「ライフ」の検索結果
全体で4,792件見つかりました。
普通の高校生のはずの間宮拓真(まみやたくま)だが、美人の姉、海季(みき)のせいで超有名私立校動物(アニマル)高校に入学。しかも生徒会に!?
動物高校の生徒は皆、あるものを着けなくちゃダメで!?
果たして拓真は無事に高校ライフを送れるのか!?
文字数 2,313
最終更新日 2018.10.16
登録日 2018.10.16
処女作となっております。
お見苦しい点が多いと思いますが頑張って行こうと思います!
タイトル通りの作品となっています。
主人公である此花白也はひょんな事から異世界へ?!
そこには白也の幼なじみも一緒?!
どうすれば…と思っている白也一行に様々なトラブルや出会いなどが降りかかってくる!
最南端に位置する「ギースラ王国」を舞台に主人公達の異世界ドタバタライフがスタートする!
文字数 17,213
最終更新日 2019.01.12
登録日 2018.10.29
異世界転生が出来ると聞かされ、チート能力で無双したり、安全なスキルでのんびりとスローライフをする事を夢想していたのに、転生先はゴブリンの巣に囚われた幼女でした。
ここから直ぐに逃げ出してやる!!
後、あのクソ女神ゆるさねぇからな!!!
※全14話の短編です。
R18ですが濃厚なエロとかは書けないのでソフト目です。
たたみきれてない風呂敷がありますがノリと勢いで描き切ったので、はみ出した風呂敷は忘れてください。
文字数 16,247
最終更新日 2024.05.26
登録日 2024.05.26
光輝くの玉座に座るのは、嘘で塗り固められた偽りの救世主。
辺境の地に追いやられたのは、『国崩しの魔女』の烙印を押された、本物の奇跡。
滅びゆく王国に召喚されたのは、二人の女子高生。
一人は、そのカリスマ性で人々を魅了するクラスの女王。
もう一人は、その影で虐げられてきた私。
偽りの救世主は、巧みな嘘で王国の実権を掌握すると、私に宿る“本当の力”を恐れるがゆえに大罪を着せ、瘴気の魔獣が跋扈する禁忌の地――辺境へと追放した。
だが、全てを失った絶望の地でこそ、物語は真の幕を開けるのだった。
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女性HOTランキング5位ありがとうございます!
文字数 200,148
最終更新日 2025.09.23
登録日 2025.08.26
その世界はたった一柱の創造神『ララティエル』によって創られた。
【錬金術を語り継げなさい。さすればこの世界は、永久に発展し続けるでしょう】
原初の民にそう言い残し、創造神ララティエルは世界を創った疲れを癒すため、深い眠りについた。
それから数千年後──まだ眠いと寝返りを打ったララティエルは、うっかり体を滑らせて下界へと落ちてしまう。
何度帰ろうとしても、天界に回路が繋がらない。
部下と連絡を取ろうとしても、誰とも連絡がつかない。
というか最高神である創造神ララティエルが落ちたのに、誰も迎えに来ない。
帰りたいのに帰れない?
よろしい、ならばスローライフだ。
潔く諦めたララティエルは、創造神という地位を隠し、ただの村娘『ティア』として下界で静かに暮らすことを決意する。
しかし、ティアが創った世界では、彼女も予想していなかった問題が生じていた。
「魔物って何! なんで魔族敵対しているの! どうして錬金術師滅んでるのぉおおおおおおおお!?」
世界を放って寝ていたら、知らない生物が誕生していた。世界が栄えるために必要な種族が、全種族から敵視されていた。あれほど広めろと言った錬金の技術が、完全に廃れていた。
「いいよもう! だったら私自ら錬金術を広めてやる!」
冒険者ギルド専属の錬金術師として働くララティエルの元には、召使いとして召喚した悪魔公、町で仲良くなったハーフエルフ、王国の姫、勇者パーティーの元メンバー、様々な仲間が集うようになっていた。更には魔王まで訪ねて来て!?
「え、待って。私のスローライフは何処……?」
──これはうっかり者の創造神が、田舎でスローライフを堪能しながら、人類が必要ないと切り捨てた錬金術の素晴らしさを世界に広めていく物語である。
文字数 127,324
最終更新日 2019.08.23
登録日 2019.07.13
ウィリアム・ベン。通称ウィルはどんな宝箱でもどんな扉でも開けることが出来るスキル【最後の鍵】でアイテム回収役としてパーティにいたが、足手まといだと侮辱され追放されてしまう。
「アイテム回収役としてパーティに入れてやっていたが、俺たちは最強になった。もうお前は必要ない」
今まで仲間だと思っていた彼らは、ウィルのことを便利なパシリとしか思っていなかった様だった。
それなら夢だった田舎暮らしでもしようかと考えるウィルは、自分が今まで集めてパーティー全員に渡していた最強武器や最上位アイテムを回収する。
「じゃあ、これからは君たちだけで頑張ってね」
パーティーの冒険者たちは、最強武器や最上級アイテムが無くなっていることに気づかず、これまで楽勝だった低階層ダンジョンすら攻略できなくなり、国や街で徐々に居場所を失い破滅していく。
一方ウィルは村をモンスターから救ったり、国に災いをもたらした七幻龍を追う姫を助けたりと、いつの間にか色んな人々から求められる存在になっていく。
このままでは、夢の田舎暮らしから遠ざかっていくと思うウィルだが共に旅する少女や国の姫に追いかけられながらスローライフ・無双していく物語であるーーー。
※冒険者パーティーが没落していくのは4話からです。
文字数 22,166
最終更新日 2021.12.02
登録日 2021.12.01
ポーション屋の息子のジーンは村で唯一の薬草屋。
ポーションの製作が遅れたため納品に間に合わず、自ら馬車を走らせることになった。
その道中、ケモミミ奴隷少女がオオカミに襲われているのを見つけ助けに入る。
人助けをしたはずが、ジーンは騎士に捕らえられ少女と一緒に何もない無人島へと追放されることになった。
訳がわからないと混乱するジーン。
何もない無人島でかみさまから貰ったチートなスコップ片手にケモミミ少女と二人でスローライフをしていたら次々にやって来る神様たち。
お気楽開拓ファンタジー物語。
※1話1000文字前後。
※R15は保険。
文字数 7,792
最終更新日 2025.03.28
登録日 2025.03.28
文字数 11,145
最終更新日 2025.05.16
登録日 2025.05.09
*読者のみなさま
こちらの作品は10月末で公開を終了いたします。
ご愛読ありがとうございました。
「おぞましいスキル持ちめ! オマエは家の恥だ!」
『腐敗』スキルを授かったために実家を追放されたエリオット。しかし、その真の能力は『細菌(の妖精たち)』を自在に操る神スキルだと気づき、彼の人生は一転!
可愛い妖精たちとキノコ栽培や熟成肉作りに励むなど、廃ダンジョンで極上の『菌活』ライフを始めるのだった。
自分を捨てた実家が自滅する一方、菌使いに目覚めたエリオットは自分だけの『王国』を築き上げていく!
「えっ? 作物が枯れた? チーズが腐った? 病気が蔓延? それって僕のせい?」
今さら帰ってこいと言われても、もう遅いですよ?
文字数 108,868
最終更新日 2026.08.20
登録日 2026.07.06
頭がいいわけでも運動神経がいいわけでもない。むしろ運動神経はダメダメで、泳げないし、体力だってない・・・。これと言ってたいした特技も才能もない何処にでもいる冴えない白神 十夜(しろかみ とおや)は毎日高校に通うのと自宅を繰り返すだけの日々をただただ過ごしていた。
そんなある日友達に勧められて始めたゲーム、楽しくプレイしていたのだが、ある日を境に一変する。
そのゲームをプレイした居た者はそのキャラの姿で、していなかった者は人間のその姿のままで、世界の変革に巻き込まれた人々達は、人々が異世界と呼ぶ世界、天界、魔界等が混ざり合った混沌異世界へと転移してしまう、人々は生きるために強さを求めて歩き出す。
ダンジョンと呼ばれる迷宮は時間の流れが外の世界とは異なる、ゼノン(十夜)はある日迷宮で長く留まってしまい・・・外に出たときには700年も過ぎていた・・・。
文字数 99,061
最終更新日 2018.11.01
登録日 2018.01.11
『アウル・オーカスト』はどこにでもいるCランク冒険者。ギルド『金色の塔』に所属していた。彼には幼馴染みの『レイラ・マーカル』と『マイカル・ケリオン』がいるがレイラには『歌巫女』、マイカルには『黄金騎士』の肩書きがあり、Sランクになっていた。なんとか追いつこうと頑張ってきたアウルだったが決定的な事が起こり心が折れ・・・・・・。これは夢破れた若者の人生再生の物語。
文字数 14,319
最終更新日 2019.08.30
登録日 2019.08.17
私の名前は工藤 綾女(くどう あやめ)。とある事情により地球とは別の世界に行く事になって、その世界で好きに人生を送ることに。これっていわゆる異世界転生ってやつかしら?
文字数 4,696
最終更新日 2021.07.21
登録日 2021.07.20
実家から「少し抜けている」と言われ、嫁ぎ先でも役立たずと罵られて突然離縁されたフェルテ。身一つで放り出された彼女だったが、落ち込むどころか「これで自由になれる!」と大喜び。移り住んだ辺境のボロ家で、持ち前の単純さとポジティブさでスローライフを開始する。
文字数 104,216
最終更新日 2026.05.21
登録日 2026.05.21
毎日残業漬けで過労死した社畜OL、安藤星月夜(せつな)。「真面目に頑張りすぎた」とイケメン神様に不憫がられ、異世界転生することに。セツナは優雅な令嬢生活や、美男エルフとのロマンスを夢想するが、微調整が面倒になった神様は、能力パラメータを限界突破まで付与してしまう。その結果、セツナの体は、望んだエルフではなく、神話の「幻の巨人族」に変貌! 身長は三メートル級、力は手を着くだけで地面が沈む規格外のパワーを持つことになった。森で目覚めたセツナは、ヘルハウンドに襲われた直後、冒険者アレルと偶然出会う。二人で街へ向かう途中、ゴブリンの群れに襲撃され、「初体験が魔獣なんて絶対にイヤ!」という切実なパニックから力が大暴走! 無自覚のうちにゴブリン達を瞬殺する。その後、アレルと共に街の冒険者ギルドへ辿り着くが、周囲の奇異な視線に晒され、さらにギルド内で痴女にセクハラされると、セツナは再び大パニック! 圧倒的な力で痴漢した美少女冒険者を壁に埋め込むという大騒動を引き起こしてしまう。
「最強なのに、最強すぎて困る!」
巨人族という異形と、制御できないチート能力。セツナの規格外な異世界生活は、果たして望んだ令嬢ルートに収束するのか、それとも大破壊の道を進むのか――?
文字数 23,640
最終更新日 2025.11.30
登録日 2025.11.20
◆◇◆ ネット小説大賞(第4回なろうコン)受賞作品 ◆◇◆
《異世界に転移した夫婦が“駅舎の喫茶店”を営むスローライフ・ストーリー》
蒸気機関車の汽笛が鳴り響く駅舎と、そこに併設された喫茶店が主な舞台。ある事情で異世界に転移し“駅著代理兼マスター”として働く主人公とその連れ合い、そして駅舎や喫茶店を訪れる人々との交流を描く。
今日も日が昇り暖かな日差しに包まれる頃、駅舎と喫茶店の普段通りの一日が幕を開ける――。
登録日 2015.03.29
勇者パーティーは魔王を倒し、人類の未来を守った。役目を終えた勇者たちは王都へ帰還し、称賛の声と浴びながらそれぞれの故郷へと帰っていく。そんな中、一人王都に残った勇者が王城の一室で眠っていると、窓から見知らぬ者たちが侵入してくる。
彼らが自身の命を狙う暗殺者であることに気付いた勇者だったが、彼は抵抗しなかった。なぜなら彼は知っていたから。自らの役目は魔王を倒すこと。それが終われは用済みになることを。
そして、勇者は殺された。
王国の人々は勇者の死を悲しみ、信じないと強く主張する者もいた。勇者が、人々の英雄が死ぬはずがないと。きっと生きているのだと。
事実、彼は生きていた。殺された勇者の遺体は、魔王だった少女が作り出した偽者だったのだ。こうして勇者という肩書から解放された青年は、新たな旅に出る。
元勇者と元魔王のコンビが、世界中を旅していろんなことを体験したり、時に人助けをしたりするお話。
男性向けHOTランキング1位&ファンタジー2位【07/20】
文字数 59,428
最終更新日 2022.07.26
登録日 2022.07.15
夢の中の彼女は寂し気に呟いた。
「ボクがいなくても、君ならちゃんとやっていけるよ」と。
何度、思い起こそうとしても記憶の中にその名前は残されていない。
切なく心苦しい想いで目覚めると、そこは見覚えもない冷たい牢獄の中だった……。
帝都にて、五つ星評価のベーカリーに勤めていた青年クレス。
パン作りに関して他を圧倒する才能を秘めた彼は、次世代のマイスターとしての将来を有望視されていた。
彼のパンは食べた者の舌を至福で満たし、たちまち笑顔をもたらしてくれるという。
リピーターが多いパン職人ライフは順風満帆だが、その裏では彼の知名度を利用する悪者たちがいた。
帝都で暗躍する影により、在らぬ罪を着せられてしまった青年クレスの運命は一変することとなる。
かつてないほどの窮地にたたされる彼を、一人の少女が誘う。
自由にパンが焼けると甘言にそそのかされて、やってきた新天地はこともあろうか……魔王城であった。
魔王不在の魔族領は、食糧不足という凄惨な問題を抱えたまま困窮者で溢れかえっていた。
この状況を打破するには、パン職人であり魔王の血縁者でもあるクレスしかいない。
魔王軍幹部は根拠も確証もないくせに強引に持ち上げてくれる。
そのおかげで、青年は魔族領復興活動を余儀なくされてしまった。
人材を集め、資金を調達する。
それと同時に魔族領の異変を調査し原因を解決する。
時には未知なる魔物の討伐や料理バトル、そして宴をもよおし大はしゃぎもする。
多岐に渡るクレスの活躍により、ようやく魔族たちにも笑顔が戻ってきた。
けれど、まだ肝心な問題が取り残されていた。
それは、クレスが新たなる魔王として魔族に受け入れられるかということだ。
当人は魔王になろうなどと微塵も考えていない。
だが、彼を慕う仲間たちは黙々と、次のステージへと向けて準備を進めていた。
今回もまた、周囲に振り回されながらもパン職人として活躍するクレスの物語。
その第二幕が新たなる舞台とともに開く。
文字数 147,308
最終更新日 2026.07.02
登録日 2025.11.23
王宮専属のエリート魔法使い――セノン・イズラール。
だがその実態は、仕事をサボっては昼寝と読書に明け暮れる問題児だった。
ついに王命により左遷された先は、第三辺境区イスカル。
任された仕事は、まさかの――畑の管理。
しかもその畑は、ただの畑ではない。
育てた作物が喋るという、厄介すぎる呪い付きだった。
ゆるーいエリート魔法使いの呪いスローライフ、開幕!
文字数 20,023
最終更新日 2026.05.07
登録日 2026.04.13