「織田」の検索結果
全体で400件見つかりました。
ふとした切っ掛けで戦国武将に転生。
しかし場所は魚津城で目の前には織田の大軍。
当主上杉景勝も去り絶望的な状況。
皆が死を覚悟し準備に取り掛かっている中、
暦を見ると今日は天正10年の6月2日。
登録日 2025.09.20
織田信長、豊臣秀吉、徳川家康、この時代を作った3人、人は彼らをこう呼んだ――三英傑と。
そんな三英傑が死を目前に異世界に転移してしまい、また時の人となるため成り上がるドタバタ異世界ファンタジー
文字数 16,713
最終更新日 2019.09.21
登録日 2019.06.11
皆、初めましてやで!わいが楮四十郎(こうぞよんじゅうろう)や!
わいは織田信長さまの一兵士なんやけど、こう見えて、彼女持ちなんやで?
この物語は1559年3月のひのもとの国、尾張(おわり)の清州(きよす)の町から始まるんや。
わいには千歳(ちとせ)ちゃんと言う、可愛い彼女がおるんやけど、これまた熟れたボデイをしているんやで?
今度の6月には結婚式を開く予定なんやで?皆、出席してくれやで?
いや、そんなことはええんや。この物語は、わいが【神殺し】になる話なんやで?
わい、この前まで普通の人間やと想ってたんやけどなあ?まあええか。人間、生きてれば色々とあるもんや。
というわけで、わいの物語を楽しんでくれやで?
登録日 2017.11.16
ある日、目が覚めたら転生していた。
時は戦国乱世の真っただ中。
織田信長が生まれる十六年前。管領細川家の家督を巡り、『両細川の乱』の最中にある日本で一人の転生者が六角家の家督を継いだ。
後に近江六角佐々木氏の全盛期を築き上げ、天下人として畿内に覇を唱えた男。
その名は六角定頼
「これは……人生バラ色じゃあないか」
無敗の王者に転生した男は、明日をも知れぬ乱世の中にあって勝ち残り確定ルートにほくそ笑む。
舐めプで一生を送る事を決意した男には、果たして天下統一に乗り出す気はあるのか!?
※この小説は『小説家になろう』『カクヨム』『アルファポリス』『ノベルアップ+』に掲載しています。
文字数 955,083
最終更新日 2022.10.18
登録日 2020.04.03
織田信長の妻の帰蝶と信長がアブノーマルな夫婦だった。。。
※全編AIで生成しております。
加筆修正しておりますがおかしな言い回しがある可能性があります。
また歴史背景は一切無視した構成となっております。
文字数 16,729
最終更新日 2025.07.01
登録日 2025.07.01
獲物を一度も狩ったことがなかった落ちこぼれ狩人のレオン。
彼は優秀な狩人の妹と育て親の神父と共に温かい町で、落ちこぼれながらも幸せな生活を送っていた。
しかしある日、その生活は突如として終わりを迎える。故郷を魔獣に襲われ、妹も奪われたレオンは魔女に助けられ、魔獣を使役する力が自分にあると知る。
落ちこぼれだった狩人は故郷の敵を討つため、そして妹を助け出すため、この国の魔獣を狩りつくすことを誓う。
これは、残酷な運命に抗う復讐劇。
文字数 115,414
最終更新日 2022.03.10
登録日 2021.09.07
人文学のあれこれを載せていきます。
三十三間堂では観音様は夜間に観るとこの上なく美ししい。ライトアップされた姿。京都の神社⛩️仏閣は拝観料を払って観るけど、沖縄の神社⛩️仏閣は拝観料は無いのがいい。当然の事ながら、どこの神社⛩️仏閣でも同じことです。
日本語学入門では琉球方言は沖縄語とか琉球語ともいいますが琉球方言と日本語の分け方で学説が二手に別れます。
まず、一説は日本語の古文や古来の日本語が琉球方言に多々残っているので日本語の別れという説ともう一説には全然、琉球の歴史や文化や言語学的にみて、言葉が今と違うので沖縄古来の言葉で方言であると云う説に別れます。
また、日本史の正しい歴史は初めて石垣を作ったのは織田信長となってますが本当の始めは沖縄の城の石垣です。琉球や沖縄は歴史がまったく違うのでそうなったといえるのでしょう。
また三味線も琉球から日本に渡ったものであり、何から渡ったかと云うと文楽、人形浄瑠璃からであったそうです。
文字数 23
最終更新日 2025.09.27
登録日 2025.09.27
殺伐とした平安時代に戦国の魔王が!
本能寺の変で死んだはずの織田信長は、北条家の娘として平安末期の関東に転生する。
貴族中心の社会で、女として生まれ、身分も卑しい。まぎれもない弱者として生れながら、しかし信長はあきらめない。
再び天下取りをもくろむ幼女信長【北条政子】が巻き起こす、はちゃめちゃな源平合戦! (旧題『魔王尼将軍、参るっ! -源平時代の第六天魔王-』)
登録日 2015.06.24
完結済み・徳川家光には致命的な欠点があった。武将が小姓を愛するのは武士の嗜みだから欠点ではない。武田信玄、織田信長、徳川家康、皆小姓を愛した。だが、それは、小姓を意する事だ。小姓に愛される事ではない。天下の将軍が、ガチ受けで小姓の言い成りになっては天下の御政道が小姓に支配されてしまうのだ!
そんな徳川家光を支え助ける漢がいた、それは柳生家の次男、柳生友矩だった。
文字数 104,693
最終更新日 2022.11.07
登録日 2022.10.30
辻尾藩には、暗い噂がある。
もともとが、初代藩主である武田家中の武将鎌掛三秀が、いちはやく主君を裏切り、松平元康に走ったのが、その祖だったという。
時期は、長篠の合戦の直後。確かに、多くの有力な武将を失ったものの、まだ滅亡の兆しは見えない。どころか、当主松平元康にしてみれば、凄まじいまでの甲斐の国からの圧力が、一段落し、ほっと一息がつけたという感触しかない。
鎌掛三秀が、つてをたぐって、松平元康に、面会を求めてきたのはそんな折である。
後に徳川家康となるこの人物は、裏切り者を好まなかった。
それでもことが己に利があるとするならば、苦渋を飲み込むのが、この男である。
なので、密かに、会った。
場所は、地元の名刹宝徳寺とも言われている。
繰り返す。
元康はそのような人物は好まなかったのだ。
会見は、武田家からの離反を申し出る三秀に対し、松平側がいろいろと理由をつけては、それを思うとどまらせるという、わけのわからない押し問答がしばらくの間、続いた。
業を煮やしたか、鎌掛三秀は、こう言ったのだ。
お命を縮めたいお方はおられまするか?
松平元康は 渋い顔をした。三成の話は 戦場働きのことを言っているのではない。
戦場以外で 人の命を殺める。そのような特殊な技術を 代々伝えてきた一族 なのだと。その噂はかねがね伝わっていた。
「例えば、誰じゃ?」
「恐れ多くも、織田信長公。」
傲然と答えて、三秀は、からからと笑った。
その笑いは凶にして狂。
だが、直後になにも感じさせないふよふよとした柔和な表情に戻った。
結果として、元康は御側衆の1人として、三秀を召抱えた。
のちの織田信長の非業の死、本能寺の変において、また、大阪城の陥落と豊臣家の滅亡において、鎌掛三成とその家臣たちがどのような働きをしたのかは、伝わっておらぬ。
だが、のちに、鎌掛家は、駿河の国にて、一万二千石を拝領した。
これを城の置かれた地名をとって辻尾藩と称した。
時は流れ、太平の世。
まだ夜も開ける道中を、国境に向かって急ぐ若き侍の姿があった。
文字数 3,884
最終更新日 2023.06.05
登録日 2023.05.30
織田軍と徳川軍の連合隊が、長篠城郊外の設楽原にて、武田勝頼率いる武田軍と睨み合い、信長の画策した鉄砲隊が、勝頼を打ち破った話を、私記的に書いたものです。原稿用紙4枚程度でまとまりました。第9回歴史・時代小説大賞にエントリーいたします。大賞を狙いたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。
文字数 502
最終更新日 2022.05.01
登録日 2022.05.01
実際、豊臣秀吉は俺に関係ねぇ、織田信長とお話しようなんて思わねぇ、徳川家康はそもそも嫌いな属性だし…歴史は嫌いだ、ただの暗記だ、あんなの…
そんな少年はある日、偶然にも、戦国時代の創造神をまかされることになる。
地形情報、ステータスバランス、生命情報の詳細…全て一から戦国の世を作り出す役…
歴史嫌いの少年は何を思って時代を造り、最後にどうなるのか!
本能寺の変の真実は!?坂本龍馬暗殺の犯人は!?その根本を造る神様になった少年は果たして、戦国時代をどのようにして作成したのか!?
文字数 2,533
最終更新日 2016.10.09
登録日 2016.10.09
1941年、ナチス政権下のドイツ。スイスにほど近い田舎町ボービンゲンで、軍人の妻ラウラは、一人息子アルベルトを授かった。しかし、アルベルトはモンゴロイド症 (当時の呼び名、現在はダウン症) を抱えて生まれたため、ナチスの優生政策の下では、安楽死させられてしまう運命にある。ナチスの政策を善とする夫・フランツと、我が子を守りたい妻・ラウラの間で起こる相克は、ラウラを亡命へと駆り立てるのだが……。【読了時間:約20分】
【※注意】この作品は、ナチス期のドイツが舞台であり、道徳観や倫理観を、可能な限り当時の感覚に近づけて創られています。よって差別的な表現や、現在の価値では問題のある部分も多々ありますので、ご了承ください。
文字数 6,055
最終更新日 2025.12.14
登録日 2025.12.14
信濃の小さな国衆(豪族)に過ぎない真田家は、甲斐の一大勢力・武田家の庇護のもと、どうにかこうにか生きていた。
……のだが、頼りの武田家が滅亡した!
家名存続のため、真田家当主・昌幸が選んだのは、なんと武田家を滅ぼした織田信長への従属!
ところがところが、速攻で本能寺の変が発生、織田信長は死亡してしまう。
こちらの選択によっては、真田家は――そして信州・甲州・上州の諸家は――あっという間に滅亡しかねない。
そして信之自身、最近出来たばかりの親友と槍を合わせることになる可能性が出てきた。
16歳の少年はこの連続ピンチを無事に乗り越えられるのか?
文字数 137,992
最終更新日 2020.06.25
登録日 2015.05.29
💬魔界転生系ではありません。
✳️どちらかといえば、文芸路線、ジャンルを問わない読書好きの方に、ぜひ、お読みいただけると、作者冥利につきます(⌒0⌒)/~~🤗
【敵は信長か?それとも父・家康なのか! 乱世の不条理に敢然と立ち向かえ!夫も子もかえりみず、ひたすらにわが道を突き進むのみ!!!💬】
(あらすじ)
○わたし(亀)は、政略結婚で、17歳のとき奥平家に嫁いだ。
その城では、親信長派・反信長派の得体の知れない連中が、ウヨウヨ。そこで出会った正体不明の青年武者を、やがてわたしは愛するように……
○同い年で、幼なじみの大久保彦左衛門が、大陸の明国の前皇帝の二人の皇女が日本へ逃れてきて、この姫を手に入れようと、信長はじめ各地の大名が画策していると告げる。その陰謀の渦の中にわたしは巻き込まれていく……
○ついに信長が、兄・信康(のぶやす)に切腹を命じた……兄を救出すべく、わたしは、ある大胆で奇想天外な計画を思いついて実行した。
そうして、安土城で、単身、織田信長と対決する……
(主な登場人物・登場順)
□印は、要チェックです(´∀`*)
□わたし︰家康長女・亀
□徳川信康︰岡崎三郎信康とも。亀の兄。
□奥平信昌(おくだいらのぶまさ)︰亀の夫。
□笹︰亀の侍女頭
□芦名小太郎(あしなこたろう)︰謎の居候。
本多正信(ほんだまさのぶ)︰家康の謀臣
□奥山休賀斎(おくやまきゅうがさい)︰剣客。家康の剣の師。
□大久保忠教(おおくぼただたか)︰通称、彦左衛門。亀と同い年。
服部半蔵(はっとりはんぞう)︰家康配下の伊賀者の棟梁。
□今川氏真(いまがわうじざね)︰今川義元の嫡男。
□詞葉(しよう)︰謎の異国人。父は日本人。芦名水軍で育てられる。
□熊蔵(くまぞう)︰年齢不詳。小柄な岡崎からの密偵。
□芦名兵太郎(あしなへいたろう)︰芦名水軍の首魁。織田信長と敵対してはいるものの、なぜか亀の味方に。別の顔も?
□弥右衛門(やえもん)︰茶屋衆の傭兵。
□茶屋四郎次郎(ちゃやしろうじろう)︰各地に商店を持ち、徳川の諜報活動を担う。
□佐助︰大人だがこどものような体躯。鞭の名人。
□嘉兵衛(かへい)︰天満屋の番頭。
松永弾正久秀︰稀代の梟雄。
□武藤喜兵衛︰武田信玄の家臣。でも、実は?
足利義昭︰最後の将軍
高山ジュスト右近︰キリシタン武将。
近衛前久(このえさきひさ)︰前の関白
筒井順慶︰大和の武将。
□巣鴨(すがも)︰順慶の密偵。
□あかし︰明国皇女・秀華の侍女
平岩親吉︰家康の盟友。
真田昌幸(さなだまさゆき)︰真田幸村の父。
亀屋栄任︰京都の豪商
五郎兵衛︰茶屋衆の傭兵頭
文字数 168,638
最終更新日 2025.05.25
登録日 2022.07.30
将軍足利義昭の要請に応じ、上洛戦を展開していた武田信玄。徳川家康を破り、織田信長との戦いも目前に迫る中、突如信濃に撤退。誰もが疑問に思う中、
「どうやら武田信玄は亡くなったらしい。」
との風聞が……。
この噂を耳にした今川氏真は、側近朝比奈泰勝を呼び寄せ
「今こそ武田を打ち破る好機。駿河を奪還するぞ。」
と告白。これを聞いた朝比奈は一言。
「殿のお気持ち。重々承知いたしました。しかし殿。ここは相模。北条氏政は現在……。」
武田と同盟関係にあります。
登録日 2026.08.23
織田信長の妻・濃姫が恋敵?
茜さす紫野ゆき標野ゆき
野守は見ずや君が袖振る
紫草の匂へる妹を憎くあらば
人妻ゆゑにわれ恋ひめやも
出会いは永禄2(1559)年初春。
古歌で知られる蒲生野の。
桜の川のほとり、桜の城。
そこに、一人の少女が住んでいた。
──小倉鍋──
少女のお鍋が出会ったのは、上洛する織田信長。
─────────────
織田信長の側室・お鍋の方の物語。
ヒロインの出自等、諸説あり、考えれば考えるほど、調べれば調べるほど謎なので、作者の妄想で書いて行きます。
通説とは違っていますので、あらかじめご了承頂きたく、お願い申し上げます。
文字数 620,916
最終更新日 2024.07.13
登録日 2024.04.16
――戦国の世に、聖母マリアの黄金(マリーゴールド)の花が咲く。
永禄十二年、春。
キリスト教の布教と引き換えに、通訳の才能を持つ金髪碧眼の亡国の姫君、大内カレンデュラ帆南(はんな)は養父である豊後国の大友宗麟の企みによってときの覇王、織田信長の元に渡された。
信長はその異相ゆえ宣教師たちに育てられ宗麟が側室にしようか悩んだほど美しく成長した少女の名を帆波(ほなみ)と改めさせ、自分の娘、冬姫の侍女とする。
十一歳の冬姫には元服を迎えたばかりの忠三郎という許婚者がいた。信長の人質でありながら小姓として働く彼は冬姫の侍女となった帆波を間諜だと言いがかりをつけてはなにかと喧嘩をふっかけ、彼女を辟易とさせていた。
が、初夏に当時の同朋、ルイスが帆波を必要だと岐阜城を訪れたことで、ふたりの関係に変化が――?
これは、春の嵐のような戦乱の世で花開いた、黄金(きん)色の花のような少女が織りなす恋の軌跡(ものがたり)。
文字数 35,014
最終更新日 2020.06.14
登録日 2020.05.20
織田綱吉は織田軍の武将である。綱吉はある村に盲目の少年がいると聞き及び、足を運ぶ。盲目の少年は、晃と言った。黒髪黒目で、元気そうな14歳。綱吉は気に入って、自分の小姓にしようと思いつく。知識のなかった晃に閨事を教えていく綱吉。晃は段々綱吉に懐いていく。※ムーンライトノベルズ様にも公開しています。
文字数 6,145
最終更新日 2026.01.15
登録日 2026.01.15