「程」の検索結果
全体で5,451件見つかりました。
※歪んだ愛ゆえに苦手な人はご遠慮ください。
※中編程度量です。
彼の愛と私の愛が噛み合わない─。
雨野鈴音は誕生日に指輪が欲しい──その想いに応えてくれない恋人の榊貴嗣の愛情に寂しさを覚えいた。
そこに鈴音を好きな同僚の灰谷凌の想いも加わり──
恋も人も季節も移ろい廻る
七十二節を軸に鈴音はどう変わっていくのか──
文字数 61,024
最終更新日 2020.06.22
登録日 2020.05.18
ホラー風です。
こちらのジャンルが苦手な方はご遠慮ください。
最後の…………には好きな言葉を入れていただいてもかまいません。
性別不問、一人称変更okです。
言いやすいように語尾など変更してください。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
非常に喜びます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾、性別の変更、方言は構いません。
文字数 253
最終更新日 2024.03.28
登録日 2024.03.28
この物語は神官の女の子の様な………話。
段々と第一話目から各話、毎回追加文字が増え、作品全体的違う話に成りそうな(笑)
第二部、今回から話がちょこっと複雑です、読む時の注意、余り急いで読むのはお控え頂けると幸いです。
【New】←追加です大変読み辛い事をご理解頂けると幸いです。
文字間隔を十分取って、考えながらお読み頂けると幸いです。
ここに何か追加、欲しいなぁって人も居るかも(笑)
行ったり来に戻って読むのも良いかもしれませんが、物語的にもう一度話を振り返り書く様な話では…無いので『実際は追加してます』が、あしからず容赦頂けます様願います。
ひっそり書いてますヽ(´ー`)ノ
いつの間にか熊食べる話と成って居る此の物語、でも本人達は、普段普通の食事を…………( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
※※物語中、話がすっ飛んで要る事も在り〼、追加の場所なのでご理解頂けると幸いですが、何アポ言ってんだと思う人大変申し訳無い。※※
ファンタジーの世界で、一人←?教会で暮らす女、名を『カイネ』と云う感じであった………と思われる。
ある日、女?←は自分の教会から追放され、途方に暮れていた…素振りの様な人です。
「私が、食べて行く為なら何でも仕様では無いか…。」
自問自答で得た答えが、冒険者であった、其処でギルドに行き、自分の適正を教えて貰うのだが。
何と一般的に、レベル1と云う低レベルで有った。
【図り知れない低レベル(実際は…。)】
その為にギルドからも見放されつつ「♪クマ狩り、行こうぉ〜」と冒険をする。
処が、殆どのモンスターを軽く撃破、仲間も増えるが、自分のレベルは相変わらず変わらない。
そしてクマ狩りの冒険の旅をして、自分の事を知っていく。
仲間には、『ネズミ』等が居る。
『しんせい』カウンターと言います。
※【この作品は、15Rです、ご理解頂けると有り難いです。】※
すいませんが可成り、不定期で半年程度書いて無いです。
本当に申し訳ありません。
後、この物語は600~1万超え文字の間位です、宜しくお願い致します。
(ルビなど40Rで、読めよって対応作品で在ります、本気で大変申し訳無い。)
間隔が広い書くのが半端無いほど遅い「イライラ」とする。読み物です。
大体何故男ばかり転生とか有るの、と云う要望に、少し答えた物語と、考えても良いのでは……。(汗タラタラ)
※※ネタバレ※※
カイネは…………※※で有り今の、時代の転生者では無いので、ご理解頂けたら…………。
因みに所構わず、色々と幅広く絡んでは、自身に都合が悪い物を、排除しつつ突き進むのが心情なので、敵対者と呼ばれる悪の者を倒す、その様な物語では、有りませんぞ!
文字数 265,844
最終更新日 2025.02.12
登録日 2017.02.19
今日はきみと帰りたい。そういって、放課後にきみを誘う。そんな日々が続けば、きっときみは僕に飽きてしまう。
だから、僕はきみに喜んでもらえる、素敵なデートをプレゼントするよ。
(短編。1話二千字程度で、5話程度で一区切りにします。)
文字数 6,345
最終更新日 2021.12.05
登録日 2021.11.24
思い付いた題名に中身を後付けした話です。
どこにでもあるよな、ありきたりなファンタジーの導入部です。
4000文字程度の短編なので気楽に適当に読んで頂けたら嬉しいです。
文字数 3,549
最終更新日 2022.05.01
登録日 2022.05.01
登録日 2024.03.24
黒髪赤目に生まれ、魔族を連想させるとして差別される子が、可哀想な目に遭うかと思いきや愛されるお話。
・闇魔法使い×不憫嫌われ奴隷
※注意
・少しだけモブレ
・最初は可哀想だけど最後はハッピーエンド
・ちゃんとエッチはする
・薄味程度の魔法要素
同じ世界設定のあほエロの話はピクシブにあります。
→こっちに持ってきました!
文字数 24,176
最終更新日 2025.01.23
登録日 2025.01.09
落語家に憧れ、大学進学を捨てて入門した朝倉陽太。
しかし彼を待っていたのは、華やかな舞台とは程遠い、厳しく張り詰めた寄席の楽屋だった。
前座としての初日、陽太に課されたのは掃除や茶出しといった雑用ばかり。
些細なことにも厳しい兄弟子・健に叱られ、自分の未熟さを思い知らされる。
それでも任された「楽屋呼び」。
震える声で師匠を呼びに行った陽太は、初めて間近で“本物の落語家”の存在感に触れる。
そのとき師匠から告げられたのは、「前座の一年は、一生分の種になる」という言葉だった。
やがて高座から響く大きな笑い声。
たった一枚の座布団の上で人を笑わせる世界の重みを知りながら、陽太は自分の未熟さと、それでも消えない憧れを胸に刻む。
これは、何もできない一人の青年が、落語家として歩み始める“最初の一日”。
長く厳しい修業の一年が、静かに幕を開ける。
文字数 4,832
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.04.05
『歌う七尾鳥亭』の看板娘マリスは、酔っ払いに絡まれているところを助けてくれた『ギオ』に密かな恋心を抱いている。ギオという男は、服はヨレヨレ髪はボサボサ、無精ヒゲまで生やしている怪しい身なりで謎だらけ。おまけに子供扱いしかしてくれず、男女の関係など程遠い日々。
それから二年後の晩夏の祭りの夜。帰宅する途中で再び酔っ払いたちに絡まれてしまったマリスは、絶対絶命の危機の中、奇跡のように現れた一人の男により難を逃れる。『ディオン』と名乗った美丈夫は、なんと街で噂の騎士様だった!その出逢いを機に、ディオンは何故か驚くほどに言い寄ってきて――?
文字数 38,046
最終更新日 2021.02.03
登録日 2021.01.25
リクエストやら記念に書いたSS集です。
すべて、数ページ程の短編ですが、続き物になっているお話もあります。
私や他のクリエイター様のオリキャラを使ったものや、私のお話の番外編もあります。
文字数 481,823
最終更新日 2020.12.12
登録日 2020.01.05
星の名前を語れる程発展していない惑星があった。
科学を魔法と思い込んでる様な世界だった。
ここは、ガーディナー王国
隣の国との戦争が長引き、疲弊していた王国は、物語で語られる勇者を召喚しようと考えた。
召喚方法は祈祷師の頭首が遺跡から発見したと報告した為任せる事にしたのだが、かなり眉唾だった。
だが負けるかも知れない戦争だった為、藁をも掴む思いだった王国貴族達は実行することにした。
勇者召喚を行うに当たって必要になったのが伝説の鎧と伝説の剣エクスカリバーだった
勇者を召喚したあと直ぐに出れる様に装備を整えて置こうと考えた貴族達は、王様権限を使って伝説の武器防具を全国民に向けて探す様に命じた。
その命令は田舎の婆ちゃんにも届く程だった。
その一年後、伝説の武器防具を持ってきたという老婆が王様へ謁見の申請を申し出たのだが、門番によって追い返された。
その理由は
「王様に呼ばれて来たんだけど……え?名前ですか?私の名前はデンセ・ツ・エクスカリと申します、歳は今年で68になります」そう言ってニッコリ笑った婆ちゃん。
村のみなは私をエクスカリ婆ちゃんと呼ぶんですと微笑むと第一期生の勇者だといった。
頭を抱えた門番は取り敢えず勘違いだと諭して追い払う事にしたのだが、遠い所から態々足を運んで貰って申し訳ないと頭を下げたあと、自分の財布から金貨3枚を手渡し折角だから王都を観光したあと田舎に帰るように促した。
文字数 12,101
最終更新日 2021.01.20
登録日 2021.01.14
読了時間3分から15分程度のショートショートと短編集です。
作品ジャンルはSF・ファンタジー・恋愛・コメディー・ホラー・青春等々。
※ おおまかなジャンルは作品タイトル横に記載していますのでお好きなジャンル試しにお読みくださいませ。
全作品、おちありきのエンタメ、大衆娯楽目指して書いております。
どうぞ、通勤通学の合間や休憩時間など、ちょっとした隙間時間に読んでくださると嬉しいですね。
7月開催 ドリーム小説大賞エントリーしてますので良ければ応援お願いいたします(^^♪
文字数 182,680
最終更新日 2022.07.25
登録日 2022.06.15
主人公佐藤俊明は当時やり込んでいたゲーム世界に転移してしまう。俊明はそのゲームで賢者を育成し、LV99まで上げる程の廃人だった。
しかし、強さに限界を覚えた俊明はLVをリセットし、大幅な弱体化と引き換えに、いくつかのクリア報酬を手にする。これにより、最強を超えた、真なる最強賢者に至ろうとしたのだ。
――その最中の出来事だった。突如、彼はそのゲーム世界に転移してしまう。
アーサーという名のキャラクターに転移した俊明。そこで、前にプレイしていたゲーム通り、『賢者』の職業を得た。しかも、ゴミステータス&ネガティブスキルという、大きな枷と引き換えに【成長(レベルアップ)限界突破】というチートスキルを手にしていたのだ。
彼にとっては願ったり叶ったりの状況だったが、周囲の人間達には理解できなかったらしい。嘆き悲しみ、そして怒りの矛先をアーサーに向けてきた。
「大ハズレの無能賢者はいらない」
そう、仕えるはずだった勇者パーティーから追い出されてしまう。
しかし、前世でのゲーム知識を屈指し、アーサーは最強を超えた、真なる最強賢者へと成り上がっていく。
これは最弱の無能賢者と馬鹿にされた少年が、ゲーム知識を屈指し、異世界で成り上がっていく。
成り上がりの英雄譚である。
文字数 11,589
最終更新日 2021.08.29
登録日 2021.08.28
幼馴染が好きなのに、伝えれず隣にいたいと思う主人公。男性視点だけど彼女への気持ちが伝わる恋物語。
文字数 3,087
最終更新日 2022.04.11
登録日 2022.04.06
いきなりだけど、『魔王』って聞いて思い浮かぶイメージはどんなのがある?
残虐?恐ろしい?人間をいたぶる?やばい奴?怖い?
うんうん、、、大体はそんな感じだよね
え?魔王、、、受け?勇者攻め?、、、何を言ってる?
と、とりあえず、、、なんかこわーい存在ってのはある程度の共有認識なんだと思う
、、、けどさ
俺はそんなことなかったから!!!!!!!!!!
確かに前任魔王(父)は道すがら人街を潰してきたり、秘境のドラゴンいたぶって舎弟にしたり、でっかい森を人間たちへの嫌がらせで更地にしたりしてたけど!
俺は争い事とか、痛いこととか、辛いこととか、魚を食べることとか、、、
全然好まないし、人間ともラブアンドピースで生きて行きたかったわけ!!!
と、まぁ過去形だから、もう俺の魔王としての生涯は終わったんだけど
だけども気が付けばなんと二度目の人生スタートしちゃってて!!
俺は念願の人として生まれることができたのなら、人が溢れる街から遠くの田舎町で牛に囲まれて、自給自足のスローライフで一生をゆっくり終えたいわけさ!
だから俺の理想のスローライフを開拓するため、、、とにかく活動開始だ〜!!
って、、、うん?前世帰り?魔導学校?元勇者の第二王子?!?!
あ、あの頭のネジが二桁は外れてる、イカれ勇者の生まれ変わり?!
おい!そんなの聞いてなっ、、、「あー、、、みぃつけた、キィちゃん♡」
「ぎゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああ!!!!!!!!!!!」
俺の念願の人生、、、どうやら波乱確定らしいです
前世から激重感情持ちの前世勇者、今世第二王子の攻め×前世から念願の自由な人生を獲得するも、今世でも攻めに振り回され、逃げられない元魔王受け(チートではある)
文字数 15,641
最終更新日 2023.11.07
登録日 2023.10.11
明治二十年。ヒグマとは比べものにならない程の巨大な『鬼熊』が突然現れた。強すぎて敵がいない『鬼熊』は、山の獣や、人を無惨に殺していった。
『鬼熊』が現れるは今回が初めてではない。百年以上前にも、更に数百年以上前にも『鬼熊』は突然現れていた。その度に一人の男が現れ、たった一人で『鬼熊』を倒していた。その男は皆、緋色の目をしていた。
明治三十七年。大和という十七歳になる青年がいた。彼は、緋色の目をしたマタギだった。
※ 実在する山や地名を使用しておりますが、事実無根です。フィクション100%です。
文字数 236,948
最終更新日 2026.01.07
登録日 2024.11.29
何年、彼らを見てきただろう。
雷に撃たれてから見始めた夢。
その夢の中に出てくる登場人物達に友愛の情が芽生える程には、彼らと共に生きてきた。
心落ち着く居場所でありながら、夢の中には自分の姿はなく、ずっとずっと、見守っていただけ。
ただの端役(モブ)にもなれなかった。
しかし突如として夢の中に実体化した自分。
憧れの世界を体験できる喜びも束の間、襲い掛かる激痛の悪夢。
漸く出会えた憧れの仲間は、当然自分のことなど知る由もない。
そして気づく夢の違和感。
夢の世界は、異世界だった。
夢だけど……夢じゃなかった!
これは何の能力も持たないただの一般人が、憧れの世界で仲間と共に一から旅を始める異世界転移冒険譚です。
登録日 2017.12.06
人類を滅亡の危機から救った、大賢者クラストとその一行。
人間とは思えない程の強大な力で魔族を打ち破り、魔王を見事封印した。
だが全戦無敗を誇る彼らも、老いにだけは勝てなかった。
文字数 41,903
最終更新日 2018.04.30
登録日 2017.12.22
オトメ・アイリンは可愛いものが大好きな女の子!
毎日、おしゃれには気を使っています。
しかし、もうすぐ16になるのに、女の子必須のあのアイテムを持っていないのです。
なんで、買ってくれないの~~~!
その理由を知り、意気消沈したオトメ。
しかし、伝説の街・オーパイに行けばその問題が解決することを知ります。
しかし、オーパイはどこにあるかも分からず、長い旅路の果てにようやくたどり着ける場所。
そこでオトメは冒険者になって、オーパイを目指すことにしますが...
その過程でも問題は山積み。
果たして、オトメは旅に出ることができるのか?
仮に旅に出れたとして、まともな冒険者生活を送れるのか?
マイペースキャラからいじられキャラに変貌していくオトメの受難劇。
是非、ご覧ください!
〇小説家になろう様にも掲載しています。
文字数 155,814
最終更新日 2022.03.26
登録日 2022.02.10