「1」の検索結果
全体で50,066件見つかりました。
はじめに
私は1Fで原発復旧作業の放射線管理をしている青成瓢太(以後瓢タン)といわきの居酒屋とか寮の部屋とかで飲むことがあった。瓢タンの話は例え話を交えており酒の力によってどこまでが事実かどうか、作り話のようにも思えるが、それなりにリアリティもあって面白くもあった。
文字数 18,267
最終更新日 2024.01.20
登録日 2024.01.20
「あれ?ここどこ?」
西川大和(17)高校2年生、
趣味はH○i4,○iv6,E○4,Vi○3などとにかく国家運営SLGが大好物
ある日大和目が覚めるとそこは深い森の中だった
そんな中、混乱する大和の前に現れる謎の獣の群れ
果たして大和の運命やいかに!!
これは異世界に超大陸国家を築き浪漫を追い求める物語
〜〜〜〜〜〜〜〜〜
※小説家になろう、カクヨムにも掲載してます
※本格的な国家運営は3章〜を予定
文字数 3,566
最終更新日 2024.07.18
登録日 2024.07.18
「ダイヤモンドは硬くて、強くて、だけど500度以上の炎の中では燃えちゃうんだ」
「私が燃えても永遠に。私を忘れないで」
R18、百合作品です。
文字数 24,890
最終更新日 2024.12.07
登録日 2024.12.04
無制限に地球から送り込まれてくる糞勇者共に辟易した異世界の女神からもらった超チート職業[勇者ハンター]。
強奪したチートスキルを1000倍補正して使えるウルトラチート級の能力で糞勇者共を討伐だっ!
俺が来たからには無双タイムは強制終了だぞ。
汚いチンポでメイドパコパコもジ、エンドだ!(目が腐るwww)
イケメンエルフ執事で、くっさいマンコねぶり倒しもヤメロ!(鼻がもげるww)
異世界に地球産勇者なんて異物は無用だってことを俺が分からせてやるっ!!
震えて眠れ糞勇者共www
文字数 1,589
最終更新日 2025.01.04
登録日 2024.12.29
1970年代~スマホもなくネットもなくSNSもなく携帯電話さえない時代
今の令和の世から顧みれば何と不便な時代を生きていたのかと同情する程の日々を想像してしまう
自宅やアパートを出ればもう互いにどうにも連絡しようがないのだ
何処で誰と何時あって何をする、それを予め決めておかないといけない
急遽変更するなんて事になったらもう大変で一大事
もう少し時代を進めるとポケベルとかいう相互通信のエジソンの卵みたいな革命アイテムが登場するんだけどそれはまだまだ先の話。
ただ思うにはそれぞれ彼女らは思いのほか自分らしく生きれてたんじゃないか
今よりコミュニケーションを取るのは時間も労力も要る時代、流されて生きたくなければ接触を図らなければそれで良かった。
一日中スマホで繋がりネットでみんなと時を共有して生きてる私達に比べたら個人としての自由度は計り知れない。
互いに何を思い何をしているか分からないひやひや感やぞわぞわ感もそこにはあって恐らく互いを知るのもゆっくりで時間をかけて舐めあう様にして連帯感を築いていったはず
それは若者が最も自分らしく生きれた時代と言っても良く、言葉を換えれば飾る事のない自分を素直に受け入れてくれたそんな仲間も多くいたはず
この小説はそんな時代に
毎日友の為に泣き、友と共に笑えていた、輝く眩いばかりの蒼い時を、全学連も赤軍派も安保闘争もウーマンリブも歴史の一ページとしてしか知らない、どころかポケベルの時代さえ知らない人間が今一度、振り返ってみるそんな物語です
✽✽✽
へたれな性格ゆえに自分を守る事だけに必死になり周りが見えず他人を貶めて気が付けばいじめの女王と揶揄されるようになっていた沙原璃子。
そんな自分を変えようと入った大学でも悪名は知れ渡っていて自らの居場所を求める様に学生運動へとのめりこむ。
毎日毎朝、ヘルメットにタオルマスク姿で拡声器を持ち阿鼻雑言を叫び、大学側の大人達と格闘する砂原莉子はいつしかサリコと呼ばれ忌み嫌われる大学の最強最悪の象徴の様な存在になっていた。
そんなある日、部活になじめず毎日バレーボールの球拾い、部長のお局様には睨まれ毎日追い出しの地獄の虐め。気が付けば富士山を遠くに望む校舎の屋上に立っていた、樫脇有希を助けたことから
砂原莉子の澱んでダークグレーだった周りの景色は次第に思いもしなかった鮮やかな色を帯びていく。
文字数 73,901
最終更新日 2025.07.20
登録日 2025.04.27
普通の高校生活を送っている颯斗は10年前に突如として出現した迷宮に潜る探索者になることを決意する。その目的はモテて彼女を作ること。しかし思っていたより探索者は大変で...
文字数 11,230
最終更新日 2025.07.30
登録日 2025.07.25
10年前、マッチングアプリで出会った二人は、
恋人になれる寸前で──突然、消息が途切れた。
“フラれた”と思っていた男は、
再び同じアプリで彼女の名前を見つけ、
ためらいながらもメッセージを送る。
しかし再会した彼女は、
明らかに“10年分の何か”を抱えたまま、
笑えるのに、どこか壊れていた。
そして彼が知るのは、
10年間の沈黙が生んだ 「空白」 と、
その裏に隠された “何一つ選べなかった恋” の理由。
ふたりが再び同じ場所に立てるのか。
それとも、もう時間は取り戻せないのか。
10年越しの恋と真相が交差する、静かな再会ドラマ。
文字数 37,673
最終更新日 2025.12.13
登録日 2025.12.13
大学生の八重颯(やえはやて)はずっと片想いをしてる相手がいた。それは七宮弘人(しちみやひろと)。高校の時、疎遠になりそれ以来会えなかった。大学1年生の春。街で弘人を見つけた。話しかけようとしたら人混みで見失ってしまった。ずっと好きだった。
2人は再び、出会うことができるのか・・。
※投稿日は、水曜日と土曜日です。
文字数 27,524
最終更新日 2026.03.18
登録日 2026.01.24
登録日 2015.01.31
ゲーム好きの高校生・竜大(リョウタ)は、超話題の新作VRMMO《GAME:アゲダマ戦記》を予約番号00001で最速スタート。限定ガチャで引き当てたのは、誰も見向きもしない謎の???級アイテム《マニュアル》だった。
それは、ゲーム内の疑問に何でも即答してくれる“攻略書”。最初はハズレだと思っていたその力が、やがて誰も知らない隠し要素、最強への最短ルート、世界の裏側へと繋がっていく――。
仲間は、剣の天才美少女ユイナ、回復と研究好きの天然魔法少女ミサ、そして個性豊かなクランメンバーたち。魔物から手に入る「欠片」を武器や身体に取り込み、自由に成長できる世界で、リョウタたちは最強クラン《アゲダマ欠片研究会(アケッケン)》を結成する。
だが、この世界はただのゲームではなかった。
癒しの大岩の崩壊から始まった異変。
運営すら語らない謎。
ルールのない世界で、勝つのは力か、知恵か、それとも仲間か――。
ハズレ扱いされた攻略書を手にした少年が、
最強の仲間とともに、世界の真実へ挑む!
笑えて、熱くて、ちょっと青春。
これは、最弱スタートの少年が、世界を変えるまでの成り上がり戦記。
文字数 163,262
最終更新日 2026.09.12
登録日 2026.04.15
この小説はファンタジー小説です。
近未来の社会、いつもの日常が始まる。
この物語はそう遠くない社会に生きるあるOLのや物語。
鈴木由里子。
月曜日から金曜日迄は不動産会社の営業。
いつも、始業の午前9時から午後6時迄。
一日の労働時間は8時間。
休憩時間は正午から1時間。
由里子の唯一の楽しみは仕事を終え、帰宅してから飲んで食べる一人晩酌である。
勿論、調理はすべて自分でつくる。
食材の買い出しも楽しみの一つ。
休日の前は必ず生ニンニクを調理に使用する。
特に休日前のメニューら焼肉である。
牛タン、牛カルビ、牛レバー、牛バラだ。
生ニンニクを一緒に焼くという家焼肉。
焼いて、飲んで食べる。
何とも言えない一人晩酌である。
由里子は家を出る前に必ず冷蔵庫の中に空のビールグラスを三種類冷やすのだ。
そして、缶ビールは500mlのロング缶。
その日の飲みたい気分で1本から2本迄。
翌日が休日なら3本飲むことも。
これが由里子の家で飲む一人晩酌である。
会社帰りに晩酌用に突き出しやメインの居酒屋メニューを調理する為の食材を調達する。
由里子にはある特殊な能力があった。
テレパシーで相手の意志を操作するのである。
例えばスーパーの生肉売場で担当店員が割引シールを持っていればテレパシーを発動し、店員の脳を支配して半額シールを商品に貼らせるのである。
『ゲット、牛カルビ半額。やったあ!』
買い物カゴの中に入れた。
この物語の始まりです。
文字数 1,108
最終更新日 2026.08.06
登録日 2026.08.06
あるペンションに集まった男女10人。
百物語で夜を明かそうという話になり一つ一つロウソクが消えてゆく。
百物語の後ペンションから出た勇人を初めに消えてゆく仲間達。
一体何が起きているのか─?
文字数 5,238
最終更新日 2017.08.22
登録日 2017.05.23
魔法を中心として栄えてきた国、「アルファ大国」。1000年以上の歴史を持ち、文化も盛んで各国の貿易の中心となっていた。
その国を裏側の世界で守り続ける組織、その名も「シャドウ・ムーン」、別名「月影軍」。体力、戦闘能力はもちろん、鋼のような精神力のほかに、生まれつき個々に備わる魔力などが入隊条件に含まれている。
そんな月影軍に所属している青年、"ルイス"は、類まれなる戦闘能力や魔力を持ち、戦場でも大活躍の若手エリート軍人だ。
しかし、戦場以外での彼の態度は、周りが呆れるほどのナマケモノ・・・プラス、マイペースという最悪な性格の持ち主。
そんな彼が唯一毛嫌いしているのが彼、グレン隊長である。
ルイスも所属する「黒龍」という最強部隊の直属のトップであり、彼にとって絶対的な上司でもある。
軍大将×最年少上等兵
火と水の関係である彼らの活躍をとくとご覧あれ!!
この小説用だけのTwitter始めました。
@Qs5Tlvです
宜しければ見るだけでもどうぞ
文字数 36,116
最終更新日 2019.08.23
登録日 2018.09.24