「女神」の検索結果
全体で4,068件見つかりました。
現代日本で「影のファントム」と恐れられる天才怪盗・斧村影時は、突如として異世界に召喚された。召喚者はポンコツ女神ミーア。目的は暴走するチート能力者たちを元の世界に返すこと!
女神から授かった能力は能力を盗む能力、「チートスティール」。
「盗めない能力など、存在しない」
影時は持ち前の観察眼と戦略で、能力者たちを一人ずつ狩っていく。だが、能力者たちの思惑と、女神すら知らぬ「召喚の真相」が彼を待ち受けていた—。
元の世界に戻る唯一の道は、全ての能力を奪うこと。最弱チート泥棒の異世界無双が、今、始まる!
文字数 85,729
最終更新日 2025.05.17
登録日 2025.05.12
冴えない人生を送ってきた僕、東雲 有都(しののめ あると)は事件に巻き込まれてしまった結果、異世界転移することに……。
転移先は【剣と魔法のファンタジー世界】と聞いて心を踊らせるが、モブな僕には魔法は扱えないと言われてしまい愕然とする。
女神様から一つだけ欲しいものを与えると言われた僕は、せめて病気をすることなく健康的に暮らしたいと思い『神々と同じくらい丈夫な身体』(健康的な意味で)を望むが、女神様は『神々と同じくらい丈夫な身体』(物理最強的な意味で)と勘違いしてしまい……?!
全能すぎるまさかのチート能力で、ここから僕の異世界征服が始まる!
ラノベ界最強のモブ主人公が、ここに爆誕!
文字数 19,847
最終更新日 2021.09.04
登録日 2021.09.03
魔王を倒し、世界は救われた――はずだった。
戦いの祝福として、女神から授けられたのは、まさかの【淫紋】!?
清らかな聖女ソフィリアの下腹部に刻まれたそれは、我慢すればするほど欲求が止まらなくなる厄介な呪いだった。誰にも知られないように隠していたものの、旅の仲間である勇者ルクス(※実は王子)が気づいてしまう。
しかし、ソフィリアも淫紋に抗うのはもう限界で――!? 「男娼にでも発散してもらいます!」そう宣言したのもつかの間、なんだかルクスの様子がおかしくて――!?
真面目すぎる聖女×聖人のふりをしていたヤンデレ勇者のラブコメハッピーエンド(?)です!
文字数 25,325
最終更新日 2025.07.06
登録日 2025.07.03
◆記憶障害を起こしている女神と、そんな彼女に脳を焼かれてしまっている優しいお医者さんが女神ハーレムに加わるまでの話(全55話、小説家になろうにも掲載)
◆アラスジ:女神リリュームはこの世界に残った最後の神である。数多の国を興し、三人の王を夫に持つ彼女は、建国の女神として世界を旅して自由に暮らしていた。そんな話を聞かされた何も覚えていない女神リリュームは、ひとまず記憶の回復を待ちつつ自分を保護してくれた人たちと共に生活することにした。中でも自称闇医者であるアンヘルは気さくで心優しく頼り甲斐のある人物で、リリュームを慕っていると告白してくる彼に彼女も惹かれていく。だが暗殺者の襲撃に背信者の存在と、彼女の平穏な暮らしは長続きせず……。そんな中疑心に揺れるリリュームは、突如として飛龍に乗って現れた男に誘拐されてしまうが、彼は自分を女神の四人目の夫であると名乗り……?
文字数 326,028
最終更新日 2025.09.11
登録日 2025.07.19
【東方Project 二次創作】
【紅霧異変】の少し後。
魔法の森でルーン石を無くした魔理沙は、通りがかった旅の男に「お前さんが無くしたのはこれかい?」と言われて金の石と銀の石を差し出される。どちらも違うと正直に答えた魔理沙は、男から探していたルーン石と金と銀の石を受け取った。
話を聞くと男も探し物をしているという。
一方、紅魔館でパチュリーと黄昏のお茶会を楽しんでいたレミリアは、霧の湖に謎の黒い球体が浮かんでいる事に気付く。そして目障りというだけの理由で破壊しようとするのだが、どんな弾幕を叩きこんでも金と銀と元の攻撃を交えた三倍の反撃を喰らうだけであった。
異変の前兆を感じた霊夢も派手なドンパチに参戦し、黒い球体を巡って霊夢と魔理沙が異変解決に挑む。
登録日 2022.09.09
人類において環境に準じるのは容易くは無いファンタジーな世界で集落より少し外れると魔物が溢れかえり人類存亡の危機がそこにはあった。
主神メガイス様の力で増えすぎた魔物を封じることに成功したがそれは当時の話、今は封じた空間に穴が空いて魔物が一部姿を表していた。
名称は「ダンジョン」
主神の妻で豊穣の女神アストレアは人類に加護を与えた。四大属性「火・水・風・土」。
人々は体内に流れる魔力を感じ精霊に感謝をして魔法を使えるようになった。
特に強い属性魔法の使い手を王の側近貴族として囲い込んだのが今の魔法至上主義だ。
自分の属性に合った生活をする人々で構成され、それぞれの生活を送っていた。
時はヴァルデン四世治めるウェストヴァルデン。
その首都から西に進んだ伯爵領地の首都カイランで生まれたシティーボーイ次男坊が6歳で執り行われる祝福の儀で土属性を扱えるようになったお話。
主要な国
ウェストヴァルデン (Westvalden)
- 古い森と堅牢な城塞が特徴の西部の王国。長い歴史を持ち、貴族階級と騎士道が重んじられる国。
イーストリア (Eastria)
- 東方に位置する、交易と文化が栄える国。多くの学者や魔法使いが集まり、学問や魔術が発展している。
ノルデンヘイム (Nordenheim)
- 北方にある寒冷な地域に広がる王国。厳しい自然環境の中で強靭な戦士たちが育ち、騎士団が国を守っている。
ルミナス (Luminis)
- 女神アストレア信仰を中心とする宗教国家。教会の影響力が強く、神聖な儀式や聖騎士団による巡礼が盛んに行われている。
文字数 73,078
最終更新日 2024.11.24
登録日 2024.08.16
僕は本当にどこにでもいる、普通の高校生だ。 だがしかぁし!そんな僕の彼女、彩々百合心路はどこを探してもいないような、天才完璧美少女。 それはもうほんっとに素晴らしくて僕なんて「女神様」と呼んでしまうくらい…おっと時間が足りないな。 さて、そんな僕らは、ある日神に召喚され、「魔王に命を狙われてるの!助けて!」とお願いされ、異世界に飛ばされた。 よっしゃ異世界じゃあ! …ワクワクしていたのもつかの間。 異世界でも心路の天才性は衰えず、時間を経つほどにその差は開いていった。 それでも僕は、足でまといにはなりたくない、いや…お役に立ちたい。 考えろ、僕にしかできないことを。 この物語は当然フィクションですが、自分の彼女をほぼ誇張なしでモデルにして書いてます。 自分と恋人が、異世界に転生したら、という妄想を書いたものです。 簡単に言えば、半分くらいは、長い長い惚気です笑 それでもいいという方のみ読んで下さい!
登録日 2019.05.27
とある場所に、終末を超え、未だこの世界に現存する一国があった。
終末を迎えた世界の多くは滅んだが、神は今一度、人に手を差し伸べた。
理の絶叫が全てを飲み込まんと空から暗幕の帳を降ろそうとしたそのとき、女神より承った聖なる力を宿す者が現れたのだ。
赤の聖女と呼ばれる、女神の化身である。
まるでそれまでの自然の在り方を否定するような、投げやりな塗装を思わせる原色の赤色が広がる死の大地において、その一国の大地だけが、自然色の土色であった。
滅びの中に浮かぶ、唯一の平穏が約束された地。
だが、母から子――とある少女に聖女の力が託されたそのときから、異変の兆候が表れ始める。国土が徐々に、死の赤に呑まれ始めたのだ。
政《まつりごと》を取り仕切る者たちは、辛辣を聖女に向けて――それが努めであると強要させた“行為”を指差し、穢れたものであったと宣った。
最後の平穏の鍵である、唯一の聖女を。
少女は国を去った。
そして――。
文字数 5,330
最終更新日 2021.06.07
登録日 2021.06.01
千年前に封印された魔王の復活の日が近いーー
女神は勇者に太陽の剣をふるうために必要な「光の力」を、聖女に魔を浄化する「浄化の力」を与える。
復活の日に魔王を倒すため、千年の時を超えて受け継がれた二つの力。
二人は女神から「力」を受け取り、魔王退治の旅へと共に旅立つ!
……はずだったのだが。
「間違えちゃった。てへっ」
ポンコツ女神のせいで勇者なのに剣が使えない!聖女なのに浄化できない!人類詰んだ!
こうなったら魔王が復活する日までに勇者が聖女に、聖女が勇者にジョブチェンジするしかない!?
「無理に決まってんだろうがぁぁっっ!!」
旅立つ前から詰んでる魔王退治の旅が今、始まる!!
文字数 8,987
最終更新日 2022.03.26
登録日 2022.03.26
このルメルシェ王国では、宝石のような煌めく瞳を持って生まれた娘は、女神ビジュの愛し子であり、『聖女』とされる。
エメラルドの聖女、ルビーの聖女、サファイアの聖女……、各々その宝石のような美しい色をした瞳を持っていた。
聖女は決して不思議な力を持っている訳では無かったが、女神に愛された娘を妻に娶れば、その家門は女神の愛し子を手に入れたとして周囲に一目置かれ、繁栄したという。
とある聖女の娘は、深い森の中で両親と暮らしていた。
そこで何故か娘を冷遇する両親は、とうとうその少女を身売りしようと画策する。同じ頃、偶然森で出会った少年ラウルと仲良くなった少女は、二人で森を出ると約束した。
けれども少女は攫われ、ラウルとの約束を守れないまま、塔の上に監禁されてしまう。少女を監禁したのは王弟でもある公爵で、非常に残忍な男だった。
しかしある時、公爵の屋敷を盗賊の一味が襲う。そして塔の上に囲われているアネットを攫った盗賊の頭領は、森で約束を交わしたラウルだったのだ。
けれども公爵の屋敷で過ごすうち、声を失ってしまっていた少女にラウルは気付かない。声だけでなく、少女の瞳が、出会った時と全く違った色味に変わっていたからだ。
実は少女は、光源によって色が変わる不思議な宝石『アレキサンドライト』の聖女だった。
少女の正体に気付かないラウルは、愛人(少女)から公爵の秘密を聞き出そうと寝台の上で脅して来て……?
※無理矢理表現あり
※残酷な描写あり
文字数 176,295
最終更新日 2023.10.15
登録日 2023.10.13
性格最悪なダメ女神により異世界へと転移させられた主人公である少年、青山 春(あおやま はる)12歳と、万年最低ランクの貧乏冒険者アスナ18歳が出逢い、お互いに助け合って幸せになる物語。
文字数 3,768
最終更新日 2024.06.21
登録日 2024.06.20
ある日、渋谷が消滅した。
渋谷消滅の原因となった少女、彌園直美は幼女のような姿をした《運命の女神》の導きによって異世界にて再生される。《運命の女神》は彌園直美に渋谷を消滅させたのは異世界へ紛れ込んだ《異物》が原因であると告げた。彌園直美は《異物》を排除するべく異世界アンティクルツへと降り立つがそこは獣人族の棲む土地だった。
魔人族が人間族と獣人族を相手に宣戦布告し、人間族が対抗するために獣人族の土地へと侵攻をするなか、彌園直美は戦乱に巻き込まれていく。一方、彌園直美とクラスメイトの三人の高校生もまた人間族に召喚され、勇者として戦争に利用されようとしていた。
異世界で起きた戦乱の嵐の中を、チートな異能少女彌園直美とクラスメイトの勇者達が、人間、獣人、魔人、そして超越者達を相手に奮闘する物語。
旧題「異世界戦線騒動記─神様みたいな幼女から世界を救ってと依頼されたので頑張る─」
登録日 2015.08.22
自身の日用品・車部品・車関連商品を召喚できるというクソ能力と三つの能力を持った最強の相棒(車)と共に異世界へ降り立つ! 俺は魔法・剣・武術が使えない、ただの車のドライバー!!
大学の単位を落とした俺は愛車で峠を走っている最中に事故を起こし気が付くと白い空間の中の車の中で寝ていた。そこにはヤンキー女神がいて「うわっノーマルかよ雑魚じゃん」と一言
何もわからないまま俺は異世界に転生されることを告げられる。
そして車に能力を3つだけ与えてやる。と言われ車に3つの能力を貰う。
「あの~俺は何の能力を3つくれるんですか?」
「は?アンタの能力ないから」無慈悲な回答。俺は土下座をして能力を1つだけ貰った。
だけどその能力は「日用品・車部品・車関連商品を召喚できるというクソ能力!」
「こんなんでどうやって異世界生きていくんだよ……」
「課金で能力上げたり他の能力手に入れられるわよ」
課金制!?なんで!?
そして質問の時間も無いまま俺は異世界へと送られる、仕組まれたこの世界に巻き込まれながら……
この小説は小説家になろうでも連載しています。
文字数 25,633
最終更新日 2017.12.03
登録日 2017.11.08
僕、山田世界はなぜか突然女神から異世界に転移させられそこで自分の英雄譚を紡ぎだせと言われてしまう。
そんな事関係はない、理不尽だ、と文句を言っていたら女神さまによって過酷な環境に転移させられてしまった。しかし、働きに応じて僕には加護が与えられるという。
この物語はそんな僕、山田世界が加護を使い世界の英雄譚を紡ぎだす物語だ。
文字数 8,352
最終更新日 2018.05.10
登録日 2018.04.25