「別」の検索結果
全体で18,190件見つかりました。
会社をクビになりそうな詩音は、駅ビルの西口広場で幼馴染のピアニスト、大河と再会する。
「ピアノ教室で一緒でしたよね?」「人違いです」「僕、詩音さんが好きなんです」
再会した二人が一夜限りの関係を持つワンナイト・ラブストーリーです。
※文芸味強め・エンタメ色薄め・結ばれないのでご注意ください。
別サイトにも投稿しています(https://novema.jp/book/n1727164)
文字数 9,124
最終更新日 2024.06.22
登録日 2024.06.22
「それならば、早々に黒部を孕ませれば問題ないということなんだろう?」
ある日、雇用主の夏牙(なつき)の爆弾発言を偶然目撃してしまった黒部アリス。夏牙は両親から結婚を急かされており、「好きでもない令嬢と結婚はしたくない。ずっと好きだった黒部とでないと無理だ」とその場で言い放った。
まさかの事実に、常に冷静沈着なはずのアリスは大混乱。
それもそのはず、アリスは幼い頃から夏牙のことを一途に思い続けていたのだ。
夏牙の両親は反対はしないという……が、この結婚には一つだけ条件があった──それは夏牙との間に、婚姻前に子供を授かること。跡継ぎが必要な家のため、仕方がないことはアリス自身も理解していた。しかし子作りと聞いて、アリスはあれやこれやと妄想が止まらない。
こんなアリスにも、18禁レベルの大きな秘密があった。おまけにこのとんでもない秘密を知られてしまえば、結婚の話がなかったことになるかもしれない可能性もあって──?
仕事はできるが恋愛経験のないアラサーアリスさん。この危機を乗り越え、結婚まで辿り着くことができるのだろうか──!
【OL執事シリーズ第七弾】
シリーズの時系列的にも、こちらが一番最後になります。
ヒーロー、ヒロイン共にシリーズ本編とは別人物になります。本編を読んでいなくても楽しめる内容になっています。
※ムーンライトに同時掲載しております。
文字数 52,820
最終更新日 2026.02.23
登録日 2026.02.17
相澤香織(40)。子供も大きくなって、1人の時間が多くなった。
夫とは2年前からレスだった。
でもある日、夫から参加してるテニスサークルで山奥の別荘にてテニスをしつつ親睦会をしようとなったから、夫婦で参加しないかと誘われた。練習試合の応援をしてほしいと言われて私は嬉しくなって「行く」と返事を返した。
子供達は留守番すると言ってついてこなかったため、心配になりながらも久々の2人っきりの時間に心を躍らせて夫と車に乗って現地へ向かった。
あんな場面を見なければよかった。
あれさえ見なければ幸せだったのだろうか。
直接的な表現がある場合は※がついています。
シリアス展開から始まります。
時代背景や設定は、緩いので辻褄が合わないことがあると思います…
小説家になろうにも掲載しています。
【この物語はフィクションです。実在の人物や団体などとは関係ありません】
文字数 137,438
最終更新日 2021.06.15
登録日 2021.05.15
「俺はあいつの描く蒼い絵が好きだった」
夏の甲子園ベスト8に沸く蒼陵高校。
新学期を迎えた教師・佐々木海斗の前に、かつて特別な存在だった男――青柳蒼司が現れる。
静かに海を描き続ける美術教師・蒼司。
保健体育教師として野球部を支える海斗。
久しぶりの再会。
止まったままの時間。
そして、不意に告げられた「好きだよ」という言葉。
蒼い海の絵に閉じ込められた記憶と想いが、少しずつ二人の距離を揺らしていく――。
“忘れられなかった恋”を描く、青春BLストーリー。
主人公
◯佐々木 海斗
蒼陵高校 保健体育教師、野球部コーチ。
36歳。
性格は明るく、面倒見がいいため、生徒からの評判は良い。
高校時代は、野球部のエースだった。
◯青柳 蒼司
蒼陵高校 美術臨時教師 34歳。
物静かで、落ち着いた性格。
青い海の絵を好んで描いている。
2歳年上の兄、竜司がいる。
海斗とは家が近所で、幼なじみだった。
◯青柳 竜司
プロ野球選手。36歳。
海斗の幼なじみで高校までずっと一緒に野球をやっていた。
蒼司の兄。
◯松本 恒一
S大学事務職員。36歳
高校時代からの海斗の友人。
冷静に物事を分析するタイプ。
◯佐伯 青
蒼陵高校 保健体育教師、野球部コーチ。
25歳。
蒼陵高校野球部出身。
恩師である海斗のことを尊敬している。
教員宿舎で、恋人蒼太と暮らしている。
◯岡谷 蒼太
S大学事務職員。24歳。
青と同じく、蒼陵高校野球部出身。
文字数 92,502
最終更新日 2026.07.06
登録日 2026.05.12
婚約者の愛は、私ではなく美しい妹に捧げられた。
彼は、聖女でもある私に別れを告げてしまい…?
文字数 1,972
最終更新日 2022.07.04
登録日 2022.07.04
魔法やモンスターが溢れる世界。この世界には、多くの種族が共に暮らしている。
唯一治癒魔法の使える天使族。
同じく唯一黒魔法の使える悪魔族。
あらゆる神の力をもつ神族。
あらゆる精霊の特技を使う精霊族。
そして特別な力を持たないノーマル。
この沢山の種族が暮らす世界には、共通の『アンデット族』という脅威があった。
アンデットの最上級の「イーター」と言う種族は、交戦的で生き物を生きたまま喰らい、気に入ったらさの種族を喰い尽くした。
そんなアンデットから自分達を守る為に、作られたのが『ガーディアン』という傭兵部隊。
ガーディアンは国を超えて、イーターの脅威からみんなを守ることができる、唯一無二の存在だった。
***
イーターに狙われているのは、この世界に一人しかいないと言われているセイレーンの少女『ユリア』。
物語はセイレーンとバレないように生きてきた「ユリア」が、双子の兄「テル」と、ガーディアン養成校に編入することから始まる。
そんな19歳の二人が、過去のことや自分のアイデンティティを探りながら、仲間と共に成長していく物語。
☆マークはR18になります
文字数 652,897
最終更新日 2026.06.09
登録日 2021.09.24
俺ことテリー・ダマスカスは一仕事を終えたあとに、今まで一緒に闘ってきた幼馴染であり仲間であり恋人であったアリスにこう言った。
「アリス、悪いが今日で君はこのパーティーから抜けて貰う。正直なところ、君の実力では今後も俺たちのパーティーでやっていくことは難しいだろう。このままだと君は確実に大怪我するか、最悪だと死に至るかもしれない」
これは本心であり本音ではなかった。
それでも俺は今後の自分たちのためにも伝えるしかなかった。
「……うん、分かったよ。そうだよね。これ以上、足手まといの私がいたら皆の迷惑だもん。ごめんね、テリー。今までずっと嫌だったんだよね?」
アリスは俺に対して怒りもせずに、俺と僧侶のマイアを見て「お幸せにね」と薄っすらと涙を浮かべた笑みとともにパーティーから抜けた。
そして、これは2週間前にパーティーに入ってきた僧侶マイアに提案されたことだった。
アリスがこれからもっと危険な目に|遭《あ》う前に辞めさせるべきだと。
Aランク冒険者となり勇者パーティー候補となった【飛竜の牙】の中で、アリスだけがCランクを超えるほどレベルが上がらず、この国では珍しく魔法が使えない体質だったからだ。
それでも俺は一向に構わなかった。
俺が頑張ってアリスを守ればいいのだと。
そう、今の恋人であるマイアに提案される前までは……。
だが、このときの俺は知らなかった。
アリスを追放したことが俺の破滅に向かう大きな一歩だったことと、愛くるしかったマイアという女の本性が別にあったことに――。
これは自分勝手な理由で恋人と別れたことによって、後悔と絶望と懺悔する男の物語。
文字数 9,059
最終更新日 2023.09.12
登録日 2023.09.12
田舎町で古い食堂を営む日下部悠真には、誰にも言えない記憶がある。
高校二年の夏、七日間の高熱の間に、彼は別の世界で八年近く生きていた。毒草を見分け、魔獣の肉を処理し、飢えた兵士たちに鍋を作る日々。目覚めた時、それは長すぎる夢だったはずだった。
だが、町外れにダンジョンが出現し、探索者たちが持ち帰る素材を見た瞬間、悠真は気づく。
生で食べれば麻痺する毒キノコ。
臭すぎて廃棄される赤い蔓。
倒した日に焼くからまずい魔猪肉。
根こそぎ採ると毒虫を増やす薬草。
腐った匂いなのに、発酵させれば絶品調味料になる樹液。
ギルドでは危険廃棄物扱いされていたそれらを、悠真はなぜか「食べられる形」に変えられる。
真面目すぎる新人ギルド職員・三枝灯里とともに、悠真は捨てられるはずだったダンジョン食材を、ひとつずつ料理に変えていく。
けれど、食べられると分かった素材には、人も金も集まってくる。
採り尽くされる薬草、傷つけられる樹、素材を独占しようとする大手流通会社。
食材は、ただ食べられればいいわけではない。
次も採れるように、誰かが守らなければならない。
これは、田舎食堂の店主が、夢で覚えたはずの知識で、ダンジョン食材と町の食卓を守っていく物語。
文字数 29,716
最終更新日 2026.06.25
登録日 2026.06.20
恋人である倉橋恭弥に別れを告げられ、自暴自棄になっていた佐々木あきら。来るもの拒まず去るもの追わずのスタンタスで過ごすようになってしまう。
酒と一夜限りの相手に溺れ、目が覚めれば朝になる。
ーーあれ、俺、いつの間に家に帰ってきてたの?ていうか家に一夜限りの相手を連れてきたことなんてなかったのに。
ーーあれ、なんでお前が…幼馴染みで腐れ縁のお前が、裸で寝転がってるわけ?
『元カレに脅されてます』の兄弟作品です。
皆様覚えてるか分かりませんが、初めの方に恭弥くんの相談役となった黒崎蛍くんとのお話です。
文字数 8,254
最終更新日 2017.09.24
登録日 2017.09.03
菖蒲(あやめ)にはイケメンで優しくて、将来を確約されている年上のかっこいい許嫁がいる。一方菖蒲は特別なことは何もないごく普通の高校生。許嫁に恋をしてしまった菖蒲は、許嫁の為に、十六歳の誕生日に彼を自分から解放することを決める。
婚約破棄ならぬ許嫁解消。
外面爽やか内面激重お兄さんのヤンデレっぷりを知らないヒロインが地雷原の上をタップダンスする話です。
※成人男性が未成年女性を無理矢理手込めにします。
R18はマーク付きのみ。
文字数 13,805
最終更新日 2021.08.16
登録日 2021.08.06
私には幼馴染が居る。小さな村で、子どもたちの数も少なく、幼馴染と私は毎日のように遊んだ。
そう、あれは五歳の頃。暑い日だったから川遊びをしていた私と幼馴染。幼馴染の服が濡れて乾かそうと脱いだ時に、肩にある痣に気付いてその痣に触れた。……すると、雷に打たれたような衝撃が走った。
その日、私は前世の記憶を取り戻した。
ここは愛読していた本の世界で、私は十六歳の誕生日に旅立つ勇者の幼馴染――一巻の終盤に無惨にも村が燃やされて生き残ったものの、勇者は最終巻で別の人と結婚して幕を閉じる――……そう、所謂『負けヒロイン』に生まれ変わってしまったのだ!
なんで!? どうして負けヒロイン!? そもそもここが本の世界なら、村が滅ぶのは確定事項!? 混乱する私に、とある精霊が『光の女神』様に会わせてくれた。
曰く――『本の内容と同じにしなくても良いよ』とのことなので、全力で村を救い、冒険者ライフを目指そうと思います!
頑張れ、私! 負けるな私!
ちゃっかり精霊使いのジョブも手に入れたし、村を一緒に救ってくれる人を探そう!
……うん、十四歳の誕生日には、私は王都へ旅立とうと思う。その間に、やれるだけのことをしておこう!
勇者が旅立つまでの間に、村を救えるだけの力を手に入れるぞ――!!
※カクヨム様にも投稿しています。
文字数 111,128
最終更新日 2022.02.05
登録日 2021.12.17
別サイトの企画で
「アイス、とけてきてるよ」
「濡れちゃった」
「おい、やめろ。そのすいかをそっと降ろせ」
上記3つの台詞を入れるために書いたお話です。
文字数 14,750
最終更新日 2022.07.02
登録日 2022.07.02
帰りの道中、近所で家が燃えていた。
その中には小さな女の子がいるとの事。その少女を助けに行った未会堂は女の子を助け、炎の中で死んでしまった。
次、目を覚ますとどうやら、性別が転換していた。成長しない種族の少女となった、おっさんはかっこいい少女になりたいと願う。
これは異世界で(色んな意味)で、異世界を葛藤していく。
色んな女の子(同性)に囲まれながら、最強に成り上がっていく物語。
※毎日投稿をする予定です。時間では昼か夜のどちらかです。
※おそらく二章の方で悪役令嬢としての話があると思います。
なろう様やカクヨム様の方でも投稿しています!
※多分土日は更新しないと思います。
文字数 104,234
最終更新日 2022.06.12
登録日 2022.05.26
19歳の礼生(レオ)は、ある日突然異世界に飛ばされた。森の中で地震と景色の歪みに驚くが、助けてくれた男にファーストキスを奪われますます驚く。やがて辺りは静まった。力を貸してほしいとお姫様抱っこで王宮に連れていかれ、長い黒髪の彼が陛下と呼ばれていることを知る。豊かで人々の心も穏やかな国に思えるのに、なぜか彼は悲しそうで、「大罪人」を自称している。力になりたい一心で身を任せ、その男、ラトゥリオ王に心を奪われていく。
どうやらレオは、強大な王のエネルギーを暴走させないための能力を持っているらしい。
では、王が大切にしてくれるのはその能力のためだけで、特別な気持ちはないのだろうか。
悩みながらも異世界に馴染んでいくレオ。かつてラトゥリオと深く愛し合っていた男の存在や、ラトゥリオと結婚した場合の後継ぎのことなど、次々に新たな問題に直面するが、持ち前の明るさで皆に愛され、生きる場所を見つけていく。
第1章 大罪人と救世主
第2章 帰れない、帰らない
第3章 ラトゥリオとアントス
第4章 元カレとお世継ぎ問題
第5章 家族
33歳×19歳。
*付きの話は大人向け。
文字数 80,411
最終更新日 2024.10.30
登録日 2024.10.27
コミュ障気味で、中学校では友達なんか出来なくて。
胸が苦しくなるようなこともあったけれど、今度こそ友達を作りたい! って思ってた。
いよいよ明日は高校の入学式だ! と校則がゆるめの高校ということで、思いきって金髪にカラコンデビューを果たしたばかりだったのに。
――――気づけば異世界?
金髪&淡いピンクの瞳が、聖女の色だなんて知らないよ……。
自前じゃない髪の色に、カラコンゆえの瞳の色。
本当は聖女の色じゃないってバレたら、どうなるの?
勝手に聖女だからって持ち上げておいて、聖女のあたしを護ってくれる誰かはいないの?
どこにも誰にも甘えられない環境で、くじけてしまいそうだよ。
まだ、たった15才なんだから。
ここに来てから支えてくれようとしているのか、困らせようとしているのかわかりにくい男の子もいるけれど、ひとまず聖女としてやれることやりつつ、髪色とカラコンについては後で……(ごにょごにょ)。
――なんて思っていたら、頭頂部の髪が黒くなってきたのは、脱色後の髪が伸びたから…が理由じゃなくて、問題は別にあったなんて。
浄化の瞬間は、そう遠くはない。その時あたしは、どんな表情でどんな気持ちで浄化が出来るだろう。
召喚から浄化までの約3か月のこと。
見た目はニセモノな聖女と5人の(彼女に王子だと伝えられない)王子や王子じゃない彼らのお話です。
※残酷と思われるシーンには、タイトルに※をつけてあります。
29話以降が、シファルルートの分岐になります。
29話までは、本編・ジークムントと同じ内容になりますことをご了承ください。
本編・ジークムントルートも連載中です。
文字数 341,617
最終更新日 2024.09.29
登録日 2024.08.03
美形が大好きな男爵令嬢トレイシー。美形を追いかけずにはいられない。
とはいえ、結婚を目指しているわけではない。略奪婚をしたところで結局また浮気されるだけだからだ。
そのため彼女は、王太子の婚約者である公爵令嬢の友人となり、情報収集に励んでいた。堂々と美形に近づける上、報酬までもらえる。
貧乏ゆえろくな嫁ぎ先のない彼女は、諜報活動を綺麗な思い出作りに嬉々として利用していた。
ところが公爵令嬢に命じられ、美貌の王太子に粉をかけてみたところ、なんと彼は誘いを本気にしたあげく、逆に彼女を追いかけてきて……。
詰めの甘いヒロインと、狙った獲物は逃がさない腹黒ヒーローの恋物語。ハッピーエンドです。
この作品は別サイトにも投稿しております。
表紙絵は写真ACよりチョコラテさまの作品(写真ID:3099318)をお借りいたしました。
文字数 8,040
最終更新日 2023.05.24
登録日 2023.05.24
「エルナ・シュバイツ! 貴様との婚姻を破棄する!」
突然言い渡された夫ーーヴァス・シュバイツ侯爵からの離縁要求。
彼との間にもうけた息子ーーウィリアムは2歳を迎えたばかり。
そんな私とウィリアムを嘲笑うヴァスと彼の側室であるヒメル。
しかし、いつかこんな日が来るであろう事を予感していたエルナはウィリアムに別れを告げて屋敷を出て行こうとするが、そんなエルナに向かって「行かないで」と泣き叫ぶウィリアム。
(私と一緒に連れて行ったら絶対にしなくて良い苦労をさせてしまう)
ドレスの裾を握りしめ、歩みを進めるエルナだったが……
「その耳障りな物も一緒に摘み出せ。耳障りで仕方ない」
我が子に対しても容赦のないヴァス。
その後もウィリアムについて罵詈雑言を浴びせ続ける。
悔しい……言い返そうとするが、言葉が喉で詰まりうまく発せられず涙を流すエルナ。そんな彼女を心配してなくウィリアム。
ヴァスに長年付き従う家老も見ていられず顔を逸らす。
誰も止めるものはおらず、ただただ罵詈雑言に耐えるエルナ達のもとに救いの手が差し伸べられる。
「もう大丈夫」
その人物は幼馴染で6年ぶりの再会となるオーフェン王国第一王子ーーゼルリス・オーフェンその人だった。
婚姻破棄をきっかけに始まるエルナとゼルリスによるラブストーリー。
文字数 6,997
最終更新日 2023.07.25
登録日 2023.07.25