「怪獣」の検索結果
全体で254件見つかりました。
※仕事が忙しすぎるので、しばらく不定期更新になります。
西暦二〇二八年。日本はかつてない危機さらされていた。巨大怪獣の出現である。
その超生命体の圧倒的な破壊力の前には、人類の全てが無意味であった。
そして為す術がなくなった日本政府は、ついに国を捨てる決断にいたる。
その日本からの脱出道中に、『村戸達人』は怪獣に襲われて補食されてしまう。
彼は、ただの人間。人智を超越した超生命体に敵うはずもなかった。
しかし彼は死んでいなかった。だが目を覚ましたとき視界に広がっていたのは剣や魔術や竜に溢れた異世界、そして超生命体と化した自分の肉体であった。
異世界でありながら、ファンタジーもテンプレも蹂躙された仕事が始まろうとしている。
●初心者ゆえに文章が下手だったり、ストーリーに矛盾が生じるかもしれません、初めて書きます。
なんとか完結できればと思ってます。アドバイス頂けたら幸いです。
●本作は小説家になろうで連載していましたが、運営から削除警告がきたため修正したものです。
ミッドナイトノベルズでも連載しています。
(注意)
残虐描写が過度すぎて、なろう運営から警告が来た作品です。
文字数 1,076,111
最終更新日 2024.09.16
登録日 2020.12.06
少女は何かに呼ばれ降りていく
1章は怪物と出会って終わる
2章は地上にいる人々が異変に気付く。
3章地下の怪物が少女とともに姿を表す。人々を驚かせたあと、怪物は地下に帰って行く。しかし、これは世界7箇所で起こっていた。
文字数 650
最終更新日 2019.06.09
登録日 2019.06.08
登山で人を助け、滑落して死んだ俺は転生した。目を覚ますとその体は体高65mの大きなトカゲの怪獣に変わっていた。戸惑う俺が動くたびに町がパニックになり、軍隊が出動する。
もはや平和な日常などないのか。
文字数 1,394
最終更新日 2024.04.13
登録日 2024.04.13
登録日 2023.12.04
宇宙の片隅に平和な星がありました。ところが、ある日、小さなビッグバンが起こり、時空が歪み、宇宙怪獣の通り道になってしまいました。そして、怪獣がやって来ました。
そして、お約束のようにウルトラの人が宇宙怪獣をやっつけに来てくれました。ただ、このウルトラの人は、非常に良くわかってました…。
文字数 28,112
最終更新日 2020.11.25
登録日 2020.10.02
海底の奥深くに眠っている、巨大怪獣が目覚め、中国海軍の原子力潜水艦を襲撃する大事件が勃発する!
自衛隊が潜水艦を捜索に行くと、巨大怪獣が現れ攻撃を受けて全滅する大事件が起こった!そんな最中に、好みも性格も全く対照的な幼馴染、宝田秀人と五島蘭の二人は学校にあった琥珀を調べていると、光出し、琥珀の中に封印されていた、もう一体の巨大怪獣に変身してしまう。自分達が人間であることを、理解してもらおうとするが、自衛隊から攻撃を受け、更に他の怪獣からも攻撃を受けてしまい、なし崩し的に戦う事になってしまう!
襲い掛かる怪獣の魔の手に、祖国を守ろうとする自衛隊の戦力、三つ巴の戦いが起こる中、蘭と秀人の二人は平和な生活を取り戻し、人間の姿に戻る事が出来るのか?
(注意)
この作品は2021年2月から同年3月31日まで連載した、「琥珀色の怪獣王」のリブートとなっております。
「琥珀色の怪獣王」はリブート版公開に伴い公開を停止しております。
文字数 103,845
最終更新日 2023.04.22
登録日 2022.02.18
きっかけは一枚の絵だった。空に浮かぶ日本の城を背景に、怪獣が街を破壊し、赤目の少年が笑う。絵画に描かれた日付から、近日中に日本でなにかが起こるかもしれないと人々で実しやかに囁く裏で、法理境会は予言を阻止するために狼男と黒猫を派遣し、管理局は予言を実現させるためにフランケンシュタインの怪物に仕事を依頼する。瀬戸内の城下町である夕立市にて、ろくでなしの化け物たちが集結し、それぞれの思惑で動き出そうとしていた。
「あのな、リリス。誇り高き狼とその辺の犬っころとでは天と地の差があってだな――」。狼男はチワワ姿で憤慨する。
「またご主人の術中にハマっている気がする……まあ、ルガールもいるなら少しは楽しめるか」。黒猫は考えることを放棄する。
「金が払われるなら、きっちり仕事はこなす。神でも悪魔でも相手してやろうじゃないか」。管理局の怪物は報酬額を交渉する。
「ただのお願いならば断固として拒否しますし――命令されれば、私は必ず従います」。殺し屋は任務のためにメイド服を脱ぐ。
「夕立には僕がおるんを知っとるんか、海向こうのアホどもはっ! おどれらまとめて磔刑にしたるわっ!」。聖人ミイラは化け物たちを迎え撃つ。
「木陰で眠りこけている場合ではありません。今こそ子どもたちに恩返しをいたしましょう」。学舎の霊はふわりと飛び立つ。
一方、何も知らない街の少年・ミツルは奇妙な噂を耳にする。
「俺たちの学校に、七不思議なんてあんの?」
予言の実現まで、あと3日。
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約26万字、完結まで執筆済みです。
文字数 91,210
最終更新日 2025.10.01
登録日 2025.09.16
40代の設備エンジニアである主人公は、社長命令で最新シェルターの最終点検に向かった。
一ヶ月のつもりだった缶詰生活は、いつしか世界からの孤立へと変わっていた。
戦争も災害もパンデミックもない。
怪獣もゾンビも宇宙人もいない。
それでも、地上から人類の気配だけが消えていた。
だが主人公はそれを絶望とは思わなかった。
むしろこれは、彼が人生をやり直すには最高の環境だった。
これは、世界が終わった後に始まる、エンジニアのおっさんのセカンドライフである。
登録日 2026.06.19
高校生高宮隼(たかみやしゅん)は、古武道「天法院流護法拳」の使い手。
学校の帰り、恐喝されていた同級生中村大地(なかむらだいち)を救ったことから、校内のDQNグループと、その依頼を受けた刺客との対決に発展してゆきます。
格闘アクション+青春小説です。
主人公や刺客、そしてその家族と触れ合うことで、封印されたような青春を送る少年が、明るく自由な心を獲得してゆきます。
バイオレンス(格闘シーン)や、性への言及などありますので、R15としました。
以前書いた怪獣小説「鬼神伝説オボロガミ」と世界観、登場人物を共有しています。
文字数 17,069
最終更新日 2023.03.23
登録日 2023.03.05
怪獣の脅威にさらされる街を守るため、巨大ロボ「ペンドラゴン」は人々の希望として存在している。二代目パイロットである綱島瑛太は、先代である兄の後を継ぎ、その任を担っていた。だが彼の戦い方は、被害を最小限に抑え、確実な勝利を重ねることを優先する現実的なもの。街を守り続けているにもかかわらず、その堅実さゆえに「ヒーローらしくない」と評価されてしまう。
人々が求めるのは、ただの勝利ではなく、圧倒的な力で敵を打ち倒す“象徴”としての姿だった。周囲との価値観のずれに戸惑いながらも、瑛太は自分なりの正しさを信じて戦い続ける。しかしある戦闘をきっかけに、その在り方は大きく揺らぐことになる。
理想のヒーロー像とは何か。守るべきものは結果か、それとも人々の期待か。合理と感情がせめぎ合う中で、ひとりのパイロットが選び取る答えとは――。
文字数 9,215
最終更新日 2026.03.31
登録日 2026.03.24
以前書いたパピプペポマンの続編です。
さっちゃんは、にんじんが大きらい。
「にんじん いやなの〜」
と言ったとたん、何かが起こります。
さっちゃんは、大丈夫かな?
文字数 1,099
最終更新日 2023.09.08
登録日 2023.09.08
21世紀現在、世界各地で紛争や民族闘争はあるものの、科学文化の発達を誰もが疑わず
人類の更なる進歩と平和を信じる中、地球内外から人間や自然を脅かす各種様々な邪悪
の戦士や怪獣、ゾンビ、幽霊ゴーストの類、異常奇形をもたらした突然変異生物、ミュ
ータント、魔導士などが襲い掛かる。人々の危険を救う希望の闘士は天の定めにより各
地に散らばる選ばれし、牡羊座~魚座まで各13星座の加護と特殊能力を授けられた13
人の若い男女。
彼ら自身はその能力の覚醒により徐々に成長し、この世の全ての諸悪を産み出す根源で
ある暗黒神「ラグナロク」を筆頭とする24の邪悪な神々とその軍団を消滅させること。
その13人の闘士達の物語である。
文字数 8,154
最終更新日 2023.07.21
登録日 2023.07.18
いじめに悩む中学生虚愛はある日、自らトラックに跳ねられ命を断つ。
しかし気がつくと彼女は魔法の存在するファンタジーな異世界に、冒険者の娘リリィとして転生していた。
「魔法にスキルに冒険者ですって⁉︎決めました。私、その冒険者になります!」
リリィの異世界ライフが幕を開ける!
「そういえば弟くんは元気でしょうか……」
一方遺された愛の弟、縦軸にもある出会いが。
「ねえ君、異世界のこと、何か知らない?」
姉を喪った彼のもとに現れた謎の美少女。
そして始まる縦軸の戦い。
「また、姉さんに会いたいな」
小説家になろう、カクヨムにも投稿しています。
百合は第2章から本格的に始まります。
百合以外の恋愛要素もあります。
1章を飛ばして2章から読み始めても楽しめると思います。
文字数 477,147
最終更新日 2025.12.31
登録日 2021.07.07
202X年、地球は宇宙からの侵略に見舞われていた。週に一度の周期で月の裏側からやって来る宇宙機怪獣に、各国は軍事力の総力を挙げて立ち向かっていたが、まるで歯が立たず甚大な被害を被っていた。
そして日本にその魔の手が伸びた時、宇宙機怪獣に立ち向かうスーパーロボットが現れた。
ノリは勇者シリーズっぽい感じで書いていきます
文字数 40,648
最終更新日 2020.02.24
登録日 2020.01.25