「行間」の検索結果
全体で49件見つかりました。
悪役(正確には当て馬脇役)令嬢がヒロインのために、攻略対象の男性たちの行動に文句をつける(ツッコミを入れる)お話です。
なろうさんに投稿していたもの(そして別名義でこちらでも一度こうかいしたことのある)作品です。
行間などちょっとだけいじってます。
文字数 6,037
最終更新日 2025.01.29
登録日 2025.01.29
――稀代の悪女イヴリル。彼女は真実悪であった。英雄アレクサンダー。彼を英雄至らしめたのは誰か――
ヒロインが実はいい人なんてことはありません。
軽くエロもグロもある意味でのR15です。
キーワードちゃんと読んで自己回避してください。
なぜ彼女はあんなことをしたのか、行間をこれでもかと自由に読んで頂きたい作品です。
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他の投稿サイトに上げている作品です。
当時、ふわっとこの子が浮かんで、ハピエン厨なのですが書き上げたメリバ作品です。
7200字程度の軽い読み物(内容重め)です。
文字数 7,175
最終更新日 2022.02.11
登録日 2022.02.11
文字数 15,067
最終更新日 2025.08.19
登録日 2025.08.19
「桶狭間の戦い」 それは、織田信長、今川義元ともに、高度な戦術と情報操作を駆使した名勝負だった。史実に忠実に沿いつつも、歴史書の行間を深読みし、独自の新説でその謎に迫る...全30話 完結
文字数 35,615
最終更新日 2020.08.14
登録日 2020.07.19
アーサーとブラックドッグ・マーリンの冒険物語。
ハードボイルドとうたっていますが生温かい感じで読んでいただければ幸いです(ハードボイルド?的な…。ハードボイルドにしては、のほほんとした主人公たちです)。
先の大戦で負った古傷でアーサーは言葉を発することができない。無口で無愛想、やたら威圧感を放っているアーサーに、皆、慄いてしまう。
そんなアーサーの傍らには、常にブラックドッグのマーリンが付き従っている。マーリンは一見すると、ただの黒い毛並みの犬だが、かつて闇の精霊女王ニムエに仕えていたチート精霊であった。
アーサーとマーリンはテレパシーで会話をしている。マーリンは魔法使いなので、いつも主人のサポートを買って出るが、何故か裏目に出ることが多い。
言葉を伝えられない彼らは人との意思疎通が難しいが、面倒を見てくれているアルムはそんなことは気にしていない。身内ではないが住居を提供してくれ、日頃から一人と一匹を見守ってくれている頼もしい人物だ。
アーサーの取り合いでマーリンと度々ケンカをしている魔王モードレッドも、アーサーのことを慮ってくれる優しい親友である。
周囲の仲間に支えられながら、いつしか、頼まれごとを引き受けるようになったアーサー。今日もまたマーリンを連れ、依頼を解決しようと駆けつける。
※男同士の距離感が少し近め(愛され系)の描写があります。
※この話には一部、拷問・暴力に関する描写が含まれます。
苦手な方はご注意ください。
【お知らせ】
本作は「小説家になろう」様でも掲載しています。全く人気はございませんが、作者が初めて投稿した、個人的にとても思い入れのある作品です。
現段階では第一章のみですが、一話あたりの文字数を読みやすく短めに調整し、行間などのレイアウトも改変、誤字脱字を修正した上で「アルファポリス」様にも掲載いたしました。(内容の変更はございません)
作者、うっかり者なので、修正時に誤字が増えてしまっている可能性もあります。申し訳ありません。
もしよろしければ、お時間のあるときにお目通しいただけますと幸いです。
※未完の作品です。
文字数 82,147
最終更新日 2026.07.09
登録日 2026.05.24
++++++++++
ユベール・クストゥスは、昼休みの学生でごった返す中、婚約を破棄される。
その理由は確かに、ユベールにも非はあったかもしれないが。
それは彼の本当の姿を知らないから、そう言えるだけだった。
『魔法が使えない』そんな事は、ユベールの才能の前ではどうでも良かった。
元婚約者のシャルリーヌは、王太子ジュリアンを引き連れていた。
王太子ジュリアンからの過酷な暴行を受け危うく死にかける。
しかしジュリアンとシャルリーヌは知らなかった。
ユベールの本当の姿を……。
++++++++++
この主人公は『いたぶるのがお好き』です。
およそ主人公らしからぬ、ドSです。ざまあをする為のざまあをする少年です。
彼に目を付けられたら、その時点でほとんど終わりです。
『うっかり聖女』とは異なり、最初からざまあが展開しますがそのしつこさは健在です。
実にしつこく、実に悲惨なざまあで苦しめます。
◆最初の数話は人物や世界観の説明の為、行間の文(地の文)が多いですが、話数が進むと会話メインになり読みやすくなると思います。
◇1話2000文字前後、1日1話~複数話更新。
◇R15指定です。残酷&えっちな表現があります。但し、"えっち"であって"エロ"ではないです。
◇恋愛は途中からですが、主人公は元婚約者に歪んだ愛情を持っています。
◇主人公は最初からチート性能です。色々な意味でチートです。
◇HOT31位に載りました(初登場?)
文字数 97,233
最終更新日 2020.06.26
登録日 2020.06.11
九条慶は静かな観察者として生活し、過去の喪失から人との距離を慎重に保っていた。書店で働く若き翻訳者・浅田澪との穏やかな日常は、互いの言葉と小さな所作によって少しずつ色を帯びていく。触れ合いはいつも節度を伴い、しかし目に見えない合図や夜の散歩、古い詩集の行間に潜む言葉の肌触りが二人の間の距離を溶かしていく。やがて告白と承諾を経て、二人は新たな日常を共同で紡ぐことを選ぶ。過去の影と未来の不確かさを抱えながら、彼らが見つけたのは激しさではなく、繊細な連鎖と余白の優しさだった。
文字数 15,414
最終更新日 2025.10.22
登録日 2025.10.22
きゅうり!きゅうり!きゅうり!
読むときは
縦読み
文字サイズマックス
行間はミニマム
白字黒背景でお願いするわ。
文字数 2,049
最終更新日 2017.11.16
登録日 2017.11.13
純和風な童話風ファンタジー。登場人物は世界一の大金持ちになりたいおじいさんと、小さな女の子と、語り部と、「何か」のみ。
そんな四者がおくるちょっぴりダークで、ミステリアスな世界にいらっしゃいませんか?
きっと何か新しい発見があることでしょう。
世界はーーーーー優しくなんかない。
(注意)この小説は以前、小説家になろうに「世界一の大金持ちになりたいおじいさんの話」として投稿していたものを、加筆、修正したものです。大まかな流れは同じですが、細かな部分には大幅な修正を加えました。
(追伸)2015年1月14日14時00分行間変更しました。
(追伸その2)2015年1月19日ジャンルをホラーに変えました。
(追伸その3)ハーメルン様の方にも同名で投稿させていただきました。
登録日 2015.02.01
バレンタインというイベントに踊った、一人のモテない男子生徒のお話。
異世界設定にして魔法とか入れるつもりが時間的にも行間的にも入らなかった……。名前が洋風だったりするのはその名残!
文字数 4,912
最終更新日 2023.02.14
登録日 2023.02.14
最近の趣味は、誤って初期化してしまったiPadの、空になったホーム画面を延々と眺め続ける事。
どうも、初めまして。滓神紙折です。
.......。
う、うぅ。
私のぉ、私のデータがぁぁああああ。
......マギレコ.....FGO......うぅぅ......
もうおじまぃだぁ....ひっぐぅ.....
...そうだ。死のう......。
そう思い、扇風機に頭を突っ込んだ所、髪の毛が絡まりゴッソリ持っていかれ、現在扇風機恐怖症となっております。
マジ怖かった。
あれですね。人間、ガチで死にそうになると、物凄い恐怖を感じますね。
ちょー焦った。
二度とあんな事しない。
これからはアイツの事は忘れて前向きに生きていこう。
.....まあ、無駄にした金と労力。そして貴重な時間は戻ってきませんけどね。
............やっぱもうムリぃ。
そんな脳死作者が描く、行き当たりばったりな作品です。
"何も"持たない彼は旅した------いつか得られる自由を夢見て------
"全て"を持って生まれた彼は求めた------自分の目標となるモノを------
幸せだった彼は"たった一つ"手元に残った"それ"を手放す------必ず取り戻すと誓いを立てて------
過去も性格もバラバラな三人の"彼"が自身の願いを叶える為、異世界で奮闘する、そんな物語!!に.......なるといいですね。
小説設定
文字サイズ
最小を0としたとき1
行間
1.6叉は1.7
方向
横書き
フォント
ゴシック
が、読みやすいです。
というかそれ以外は読みにくいです。寧ろ読めません。
只でさえ酷い文がさらに汚くおぞましく見え体調を崩されるかもしれません。
是非、この設定でお楽しみ下さい。
第一主人公
枝折叶夢(えだおりかなと)
第二主人公
鈴織香夜(すずおりこうや)
第三主人公
哀檻(かなおり)
の3人を主人公に据えて書いていきます。人気の無い主人公は多分途中で死んでいく事になるので、皆様応援してあげて下さい。
注意
一人称と三人称が入り混じった大変読みづらい小説です。
加えて、作者人格破綻、不定期更新、失踪確定なので過度な期待しないで下さい。
......期待されると死にたくなりません?
文字数 47,779
最終更新日 2018.09.17
登録日 2018.08.25
定年後12年を迎えた72歳の元経理マン・野村隆介は、老眼鏡越しにPythonのコードに挑戦する日々を送っていた。VBAで鍛えた論理的思考を武器に、未知の言語に果敢に挑む彼の姿には、年齢を超えた「学び」への情熱がある。高校生の孫・侃汰とのビデオ通話や共同プロジェクトを通じて、世代を超えた知識の交流と絆が育まれていく。失敗を重ねながらも挑戦を続ける姿は、やがてシニア世代の共感を呼び、「シルバープログラマーズクラブ」の設立へとつながる。人生の終盤においても「新しい航海」は可能だというメッセージを、優しさとユーモアに包んで描いた感動作。コードの行間にあふれるのは、好奇心、挫折、再起動、そして希望である。
文字数 8,205
最終更新日 2025.03.25
登録日 2025.03.25
「辺境伯の爵位を剥奪し、庶民とする」
数十年ぶりに王城からやってきた使者は、そう告げた。理由は、辺境伯が貴族の責務を果たしていないことらしい。数年前に王位継承の小競り合いがおき、公文書館が焼け落ち、辺境伯が何をしているか失伝していたのだ。
あの方が身罷られてもうどれほど経ったか…。ため息一つで辺境伯は勅命を受け入れた。
長編で書いてるお話の主人公、ステレのプロトタイプです。
山奥に一人で住む辺境伯という設定は、元々別のお話のゲストキャラだったのですが、一部設定を変更のうえ独立してあぁ成りました。ステレは元々はBBAキャラだったのです。
長編の方がちょうど辺境伯になった所まで来たので、こっちも独立の短編に纏め直してみました。
ショートショートで登場人物全員名無しです。ご容赦下さい。
(2022.03)読み直しておかしなところを修正しています。内容に大きな変更はありません。
(2022.04)元々、チョイ役予定だったキャラのバックストーリーを纏めただけなので、読み直したら「行間読めよ」と言わんばかりの説明不足が気になりちょこちょこ加筆してたんですが、それでも足りないように思えて来たので、1周年記念で前日譚と後日譚を新規に書いてみました。
若干コメディ寄りになってます。ぶっちゃけ、最終話できちんと完結した…と思った人は読まなくてもいい程度の話です。
文字数 45,535
最終更新日 2022.04.14
登録日 2021.04.08
「シュガー」それが僕らの人生を崩壊させた。一本吸うだけで夢を見させてくれるという煙草が出回っているという噂を聞き、不眠症気味だった僕はその煙草を探すため、夜な夜な街へと向かった。
※行間を詰めて書いていますので、縦読みを推奨します。
※定期的に章内の話をして書き進めています。更新通知がなくとも更新している場合があります。
文字数 21,773
最終更新日 2019.01.03
登録日 2018.12.26
登録日 2017.08.27
呟きのアプリにて140字小説を公開しています。
そちらをまとめたものです。
アプリへの投稿作から文字数や漢字変換は変えていませんが、見やすくするために改行、行間は入れています。
よかったらどうぞ。
2024.9.20~11.1
さくらぎ ますみ
文字数 13,121
最終更新日 2024.11.01
登録日 2024.09.20