「11時」の検索結果
全体で47件見つかりました。
ある日、おかしな夢を見た
何も見えず、何も言えず、何も感じれない夢
ただ、誰かの声だけは聞こえた
「ようこそ、『異能者の夜会』へ」
その一言だけが、強く印象に残っている
※設定ふわふわ
ご都合主義です。
名前は主要人物以外はあまり出てきません。
作中では登場人物や設定の詳しい説明は少なめですので、気になる方は『簡易設定』もご覧ください。
『簡易設定』は読まなくとも話は分かるように書いていますので、ご安心下さい。
投稿予定
1日目
〜13時 合計3話投稿
18時30分〜20時30分 1時間毎に投稿
投稿開始2日目
11時30分〜13時30分
18時30分〜20時30分
1時間毎に合計6話投稿
3日目以降、12時30分に1話づつ投稿
1話目安1100字前後
文字数 26,683
最終更新日 2025.01.17
登録日 2025.01.05
一度目の世界を救って、二度目の異世界にやってきた主人公は全能力を引き継いで吸血鬼へと転生した。
この物語は魔王によって人間との混血のハーフと呼ばれる者達が能力を失った世界で、最強種の吸血鬼が眷族を増やす少しエッチな小説です。
※物語上、日常で消費する魔力の補給が必要になる為、『魔力の補給(少しエッチな)』話を挟みます。嫌な方は飛ばしても問題はないかと思いますので更新をお待ち下さい。※
カクヨムで3日で修正という無理難題を突き付けられたので、今後は切り替えてこちらで投稿していきます!カクヨムで読んで頂いてくれていた読者の方々には大変申し訳ありません!!
*毎日投稿実施中!投稿時間は夜11時~12時頃です。*
※本作は眷族の儀式と魔力の補給というストーリー上で不可欠な要素が発生します。性描写が苦手な方は注意(魔力の補給が含まれます)を読まないで下さい。また、ギリギリを攻めている為、BAN対策で必然的に同じ描写が多くなります。描写が単調だよ? 足りないよ?という場合は想像力で補って下さい。できる限り毎日更新する為、話数を切って千文字程度で更新します。※
表紙はAIで作成しました。ヒロインのリアラのイメージです。ちょっと過激な感じなので、運営から言われたら消します!
文字数 302,511
最終更新日 2024.06.15
登録日 2023.01.13
二〇三八年。十一年前に突如として現れた魔術という異能力。それは、権限(ライセンス)によって縛られ、世界の秩序は『魔法士』という組織に守られていた。国立魔法士学校第六校に通う主人公、扇谷諒世は防御魔術しか使えないポンコツだった。アタラクシア・フィールドという仮想世界で行われた入学試験で、半人半魔の白い髪の少女佐藤かえでと出会う。これは矛盾と魔法とちょっぴり苦くて甘い恋の物語。(著:有漏 蕁麻/イラスト:ウメハナ)※タイトルに★がある話は挿絵があります。目次ページ下部に表紙があります。■毎週水曜11時に更新されます。その他不定期更新が時々あります。【一章完結しました。しばらく更新を停止し、再開は6月中旬を予定しています。評価や感想お待ちしております。(2017 5/25)】
登録日 2017.04.28
「わたくし、あの方を幸せにするために、わ、わがままになってみせ、ます」
レガリア王国の王女リナリアは模範的で理想的なお姫様。子供の頃からわがまま一つ言ったことが無い。
そんなリナリアが、国が滅ぼされるまさにその日、最初で最後の願いごとをする。子供の頃から恋していた、敵国の王バーミリオンの幸せを祈ったのだ。
しかし、突然聞こえた謎の声に「その願いは叶わない」と最期の願いを否定されてしまう。
窓から落ちる中、願い直しを許され、リナリアは「今度はもっと意のままに生きて、わたくしが彼を幸せにしたい」と願うのだった。
目が覚めると自分の体が子供になっていて、自らのことを「時の精霊」という小さなヒヨコが側にいた。ヒヨコいわく、「この年齢まで戻らないと、お前の願いはどう頑張っても無理じゃった」とのこと。
前と同じように周囲に合わせたお人形のような人生を繰り返しては、未来は何も変わらない。ならば前とは違い、周りの目を気にせず自分の思うままに動こうと決意する。淑女としての知識や作法は完璧に身につけているので、かなりの時間を節約できる。
初恋の人を救うため(できれば祖国も滅亡させないため)、リナリアは茨の道をかき分けてわがまま姫に転身する!
※この作品は「カクヨム」(https://kakuyomu.jp/works/16816700428218824305)でも連載しています。
今のところ、カクヨムの方が更新早いです。
※更新がある場合は、11時頃
登録日 2022.01.13
「婚約破棄、承知いたしました。では、失礼します」
広告代理店の元マネージャー・アイリスは、乙女ゲームの“ざまぁ対象”である聖女に転生していた。
過労死寸前の前世を思い出した彼女は、不毛な王都のインフラ管理を捨て、北方の辺境へ「戦略的撤退」を敢行。
目指すは、有給消化と「11時間インターバル」が守られるホワイトな図書館司書ライフだ。
文字数 8,281
最終更新日 2026.04.04
登録日 2026.04.01
高校1年生の雨は、ラジオが好きでラジオ局で働くのが夢だ。特に好きなのは毎週木曜日午後11時からやっている「恋のお話」という番組。その番組にある日恋のお悩みを相談するのだが…
文字数 4,647
最終更新日 2023.01.10
登録日 2023.01.09
初めまして、この小説を開いてくださってありがとうございます。
私、この小説の主人公の宮本 日菜と申します。
こんなひよっこ著者の小説を開いてくれたことが奇跡であり、本当に私からも感謝します…。
さて実は私、半ば強制的に内容紹介を任された訳なんですが…。
えぇと、渡された台本によると…?
「一見完璧だが裏表ありの残念腹黒女子 宮本 日菜と
運動神経抜群でいつも笑顔で人気者、しかし誰にも言わない闇を抱えている日菜の想い人,蓮見 真乃香
とその友達が送る爽快…」
…ってなんですかこれ?
せっかく今のうちに読者の皆さんへ印象操作をしようと計画していたのに…((ボソッ…
まあ、さっきのは聞かなかった見なかったことにして…
はいっ!
このお話は生徒会に所属していて高嶺の花と称される私、「宮本 日菜(みやもと ひな)」と
私が密かに想いを寄せている同性の「蓮見 真乃香(はすみ まのか)」さんとの
百合系恋愛小説です!
少し闇(?)な所もあるかもしれませんが
未熟な私達に愛を下さればとても嬉しいです。
更新頻度については奇数の日の午後9時〜午後11時の間にできるだけ更新していきます。
このような回りくどり内容紹介文を最後まで読んでくださり本当にありがとうございました。
文字数 10,062
最終更新日 2020.04.12
登録日 2020.04.04
ひょんなことから異世界へと転移した変わり者の少年、高白氷夜。
しかし異世界に転移したからと言って彼の生活が変わるわけではなかった。
待っていたのはチートなし、ハーレムなしの非情な現実。
ままならない現実に不満を抱きつつも、「まあそんなもんか」と受け入れつつあったある日、彼は幼馴染と再会する。
_____________________
うざさmax系主人公とその仲間たちが織り成す異世界系ファンタジー。
幼馴染との再会をきっかけに高白氷夜の運命が動き出します。
前半はギャグより、後半はシリアス多めです。
なろう、ノベルアップ+、カクヨムにも投稿中。
平日は18時頃、休日は11時頃に更新予定。
***
元々はノベルゲームとして制作していたのですが、諸事情で頓挫し、小説として投稿することになりました。
ゲーム制作においてシナリオの質の向上を図るため、物語る工房様にシナリオの添削をして頂きました。
小説に書き換える際にも添削をして頂いています。
またキャラデザに関しては
メロア・クラムベールのキャラデザをミモザ先生にして頂きました。
この場を借りて改めて両名に御礼を申し上げます。
文字数 155,709
最終更新日 2024.04.13
登録日 2023.01.23
夜11時の都内の公園にビールを片手にベンチにもたれかかり通行人を睨み暴言を吐く男がいた。
「俺はこれからビックになるんだ 見てんじゃねぇバカやろぅ」
そう呟くと頭をカクンと落とし、冷えた風がカラカラと落ち葉を運ぶなか彼は眠りに落ちた。
彼は10年間真面目に勤め続けた会社をクビになったばかりだった。
ただ言われたことだけを真面目にこなすだけの内気な彼はこれまでの人生で、いてもいなくてもいい存在と周りから言われ続けこれまで生きてきた。
「やりなおしたい。やりなおせるならどんなに辛くてもいい。こんな状況よりはきっとましにできる」
そう小言を呟く彼の前に羽根をキラキラと輝かせながら浮かぶ小さな妖精が現れた。
この妖精との出会いが彼のこれからの人生を一転させる。が、彼を待ち受けているのはそんなファンタジーのような夢のような物語ではない。
【地獄】なのである。
そして苦悩を乗り越えた先に彼が掴むものとは…。
文字数 9,218
最終更新日 2019.06.25
登録日 2019.02.01
ジェネリック医薬品とは、新薬の独占販売期間が終了した後に発売される、原則同じ効能効果を持ちながら低価格で提供可能な医薬品である。
――――――対してジェネリック魔術とは、新魔術を封印する秘術庫(ラガー)の期限が切れた後に主人公、梓乃志那の持つ能力によって得られる、同じ破壊力・修復力を持ちながら無詠唱無反動でぶっ放すことが可能な魔術である。
スラム街で奴隷薬剤師として最低賃金で労働する彼の前に突如現れた魔導士の少女メルーナ・フィル・ノイエス、それを追う秘術庫管理機関 守護の宵。
或る日の11時58分17秒から勃発する全世界での秘術庫の大量開口を境に、奴隷と魔導士、そして魔術師達の特許切れ魔術を巡る物語が始まる。
文字数 5,345
最終更新日 2021.03.05
登録日 2021.03.05
雨の降る夜。私は一人で飲んでいた。
「もう帰りや」
とマスターが一言私に言った。
壁に掛けてある時計に目を向けると11時45分をさしていた。終電はギリギリの時間だった。
「もう少し飲むわ」
とお酒をまた1杯頼んだ。
「どうせどこにいても一人。だったら今はここに居たいの」と思い、グッと一口。喉が熱いのを感じた。
誰かの声を聴いていたいだけ。そんなことを思いながら一口、もう一口とグラスに口をつけていた。
すると聴き覚えのあるメロディーが耳に、カラオケで誰か歌うのだろう。
前奏を聞くだけで思い出すことがたくさん・・・
「やめてください」と言い出せず仕方なくお酒を喉に流した。
帰ろうと思ったが雨はまだ降っていた。傘は持ってきてない。
「帰りたくない。帰りたくない。」と、また一口喉に流した。
「今更あの人の愚痴なんて言う気はないの」そんな思いをお酒と一緒に流し込んだ。
そうやって飲み始めて2~3時間。
あの人への未練が消えない自分。そんなこと考えながら一人で飲むお酒。こんなにわびしい物はないと思った。
「これ余っても仕方ないから」
と小皿をマスターがくれた。
ふと顔を上げた時に腕に2,3粒涙が落ちた。
「タバコの煙が染みちゃったみたい」
と口にしてしまった。マスターは何も言わず洗い物をちゃちゃっとすまし、カウンターにおしぼりを一つ置いた。
しかし続けざまに
「私酔ったら勝手に帰るわね。気にしないで。」
と付け足した。マスターはにっこりと微笑んで作業に戻った。
「雨はまだやまないのね。だからもう少し。」と思ったが、そうじゃないと思った。
「飲んで忘れたい。今まではいらない。今日は、今日だけは・・・」
そう思うとグラスに口をつけて喉を熱くした。
文字数 701
最終更新日 2021.09.27
登録日 2021.09.27
夜11時。奴が現れた。
奴は1匹見たら100匹いると聞く。
見つけたからには野放しにはできない。
ここに、とある家族の戦闘が始まる。
文字数 5,271
最終更新日 2024.01.09
登録日 2024.01.09
1985年12月7日(土)午前11時15分、森絵美は射殺された。
1985年12月7日、土曜日の午前11時15分、ニューヨークのオープンカフェで、若いアジア人女性が銃撃される事件が発生した。CNNの記者の俺とカメラマンのボブは、報道局からの指示で現場に急行した。ボブは土曜の午前中に取材に出ることに不満を漏らし、「一体全体、なぜ、土曜日の午前中に取材にいかなきゃならないんだよ!」と文句を言った。俺は「しかたねえだろ?報道局からの呼び出しなんだから」と応じた。ボブはさらに「だいたい、アジア人女性が銃撃されたってだけじゃないか?ニューヨークで1日何件起こるんだよ、そんなもん!」と不平を続けたが、「ニュースは全部拾わなきゃあいけないんだよ。中には、とくダネだって混ざっているかもしれんだろ!」と説得した。
現場に到着すると、被害者は若いアジア人女性で、大学生くらいの年齢に見えた。救急隊員が遺体を搬送するところで、ボブはその様子を撮影した。彼女はアジア人にしては長身で、黒く長い髪を持ち、かなりの美人だった。彼女が座っていたと思われるテーブルには、ノートブックとペンが残されていた。
俺はボブに撮影を任せ、目撃者を探してインタビューを試みた。彼女の座っていたテーブルの近くに白人女性がいた。話を聞くことにした。「ミズ、私はCNNの者ですが、銃撃事件を目撃されませんでしたか?」と尋ねる。彼女は「私は撃たれた彼女の隣に座っていましたので、一部始終見ましたわ」と答えた。
被害者は隣のテーブルでメモを取っており、お日様がまぶしかったのか、顔を上げて太陽の方を向いた途端、側頭部に小さな穴が開き、椅子から倒れたという。銃声は聞こえず、近くに狙撃犯らしき人物も見当たらなかったとのことだ。「もしかすると、かなり遠距離から狙撃されたんじゃないかな、なんて思います」と推測した。
俺は「遠距離?狙撃?」と確認し、彼女は「ええ、彼女が顔をあげた時、側頭部にポツンと銃痕が開くのが...もう、スローモーションのように見えました。顔をあげて、側頭部に穴があくなら、高い場所から狙撃されたんじゃないでしょうか?」と続けた。
この証言をカメラの前で再度話してもらおうとした矢先、警察官が現場に到着した。俺は急いでボブを呼び、「お~い、ボブ、こっちに来てくれ!」と声をかけた。
この事件は、被害者の状況や目撃者の証言から、何か特別な背景があるのではないかと感じさせるものだった。
※この物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。
※以上のあらすじは、ChatGPTにより作成いたしました
https://chatgpt.com/share/679a442e-200c-800e-89ee-2ef377cf5062
文字数 37,886
最終更新日 2025.03.04
登録日 2025.01.30