「パス」の検索結果
全体で783件見つかりました。
α×α(→Ω変化)のエロ。
エリート同士食い合いのバディものオメガバース(特殊設定)です。
Rシーンのある話には※がつきます。
■あらすじ
渡辺アラタは**庁特別捜査係特命二課所属……鬼狩特殊部隊と呼ばれる怪奇事件専門のエリート戦闘捜査官である。
この世は「昼は人間、夜は鬼に変わるバケモノ」による怪奇事件にあふれ、「鬼狩り」と言われる特殊能力を持った捜査員が暗躍しているのだった。
アラタはαという特殊な性をもち、優秀かつ順風満帆なエリート街道を生きてきていたが、ある事件の最中に相方を失ってしまい、以降数年、一人で任務に当たっていた。
アラタは鳴り物入りで入ってきた新人、水本宙とバディを組むことになり、とある怪奇事件の解決に挑む。しかし宙は鬼狩の中でも特殊中の特殊、鬼を喰う人間であった。
そんな彼にビッチング(???)を受け、まさかのΩ化してしまったアラタ。バディとしての絆、そして異色のカップルとして愛を育む(?)ことになった二人。事件のたびに二人の関係性が少しずつ変わっていく……。
■登場人物紹介
受:渡辺アラタ(わたなべ あらた)28歳・185センチ・A型 山羊座
鬼狩特殊部隊のエリート戦闘要員。(**庁特別捜査係特命二課所属)
几帳面で真面目、誰相手にも敬語。感情的になると口が悪くなることがある。鬼狩用の特殊銃を使う。
黒髪、きっちり目、顔に傷があるのは元同僚(鬼化により暴走、逮捕後精神病棟にて隔離中)の攻撃を受けたことによる。甘党。タバコはたまに吸うけど、他人の煙は嫌い。
攻:水本 宙(みなもと そら)24歳・190センチ・O型 さそり座
鬼狩特殊部隊のエリート戦闘要員。(**庁特別捜査係特命二課所属)
天然人たらしの天才肌。鳴り物入りで入ってきた新人。戦闘中はかなりサイコパス。鬼喰い。
(自分の体に入っている、鬼切という刀の本体を右手から直接出して鬼を斬ることができる。鬼の体の一部を食べることで力を増す。)
辛党。ヘビースモーカー。
文字数 25,460
最終更新日 2023.10.29
登録日 2023.10.27
俺は田上涼(たがみりょう)28歳。苦学生としてキャンパスライフを過ごし、第一希望の企業には入れず奨学金を返しながらサラリーマン生活を送っていた。
この度、分野は違えど学生時に希望していた企業に転職することが出来て充実した毎日を過ごしている。
と言いたいが、同い年の上司は俺の事だけ気に入らないようだ。
仕事だし、頑張って仲良くする必要はない。出来るだけ上司と距離をとろうと行動するんだけどなかなか上手くいかない日々。
上司はハイスペック男子で俺よりずっと欲しいものを手に入れているような人だ。そんな人が何で俺なんかに嫌がらせする必要があるんだか…。
天然隠れハイスペック受けです。
文字数 53,883
最終更新日 2023.10.28
登録日 2023.10.01
パスケースを家に忘れた私は、券売機で切符を買うことにした。
そこで私は切符にオプションを付けられることに気が付き……。
文字数 377
最終更新日 2021.07.30
登録日 2021.07.30
※基本的に根暗な主人公と高嶺の花な女性のキャンパスストーリー
―――
ミスキャンパスのグランプリ受賞者、遠藤晴香は成績優秀・容姿端麗なんでもござれの超人である。
冴えない大学2回生、屁理屈気味な斉藤一樹。
ひょんなことから遠藤晴香との関わりを持ってしまうことになり、極力接触しないように試みるが何故か彼女は今日も追いかけてくる。
タイトルは思い浮かばないのでとりあえず「EP○」としていきます。
「EP○★」などの記号があるところは目印なだけですのでお気になさらないで下さい。
更新時間は未定のため、深夜になったり昼になったりと疎らです。
文字数 71,824
最終更新日 2016.09.12
登録日 2016.09.12
「こいつと番になってもやっぱつまんねーわ。まじでムカつく」
「ならあんなのやめて私にしてよぉ。私ならリアーを楽しませてあげられるよ?」
森で暮らす狼族のウルは嫌がらせで勝手に番候補にされた挙げ句、村長の息子リアーに浮気をされていた。
力がなくて立場の弱い俺では婚約破棄を告げることはできない。暴力に耐えながら、見せつけるように浮気する彼を黙認していた。
そんなある日、赤髪に黒い頭巾を被った青年、"赤ずきん"が森にやってくる。強くて賢い赤ずきんは狼たちから恐れられていた。ってことは俺が赤ずきんをやっつけたら村で一番強くなれるのでは?
そしてそして強さを村の皆に認めてもらえればきっと婚約解消できるはず!
少しアホな狼が赤ずきん君に食べられ最後は幸せをつかむ話です。
サイコパス天才ピアニスト×強気狼
⚠注意
性描写あり(リバ妊娠なし)
胸糞注意
女性の浮気相手が出てきます
文字数 8,598
最終更新日 2023.06.01
登録日 2023.05.23
とあるところに、様々な色で彩られた『パステル王国』という国がありました。
その国はとても明るく華やかで、国民は笑い、歌い、働き、とても幸せに暮らしておりました。
ところがある時、その国を妬む者が現れ、パステル王国から色という色を奪い去ったのです。
するとどうした事でしょう。明るく希望に満ちていた国民はやる気をなくし、絶望に見舞われ激しく争うようになったのです。
パステル王国の女王『レイン』は国の聖獣を頼り、国の伝承である救世主、伝説の戦士を探し出す事にしました。
聖獣は間一髪国を脱出しますが、その為に力を使った女王は力尽き、その場で石像へと姿を変えてしまったのでした。
※ここの他、エブリスタとカクヨムにも投稿しております
文字数 441,238
最終更新日 2023.12.15
登録日 2023.05.18
情緒不安定で自己肯定感低めな生徒会副会長の秋原悠紀(アキハラユウキ)は誰かに愛されたい一心で日々を生きていた。
ある日、大学のオープンキャンパスで出会った同い年のイケメン、坂上晃(サカガミコウ)に一目惚れしたと言われ……?!
自分に自信がない受けが攻めに溺愛されるお話です。
※はR18です。
文字数 2,930
最終更新日 2022.10.10
登録日 2022.10.09
社畜生活に疲れ果てていた水城 美優(みずき みゆ)は、日々の終電帰りが当たり前になっていた。
理不尽な上司の嫌がらせ、終わらない残業、休みの日すら仕事に追われる毎日──。そんな彼女の唯一の楽しみは、終電間際の電車の中で読むダークファンタジー小説だった。特に、強大な力を持ち、誰にも縛られずに生きる破天荒なキャラクターに憧れていた。
「私も、言いたいことを全部言って、理不尽な奴らをぶっ飛ばせたらなぁ……」
そんな淡い妄想を抱えながら過ごしていたある日、会社の飲み会で事件が起こる。酔った上司が新入社員に絡んでいるのを目撃し、これまで積もり積もったストレスと酒の勢い、そして愛読していた小説の影響も相まって──彼女は気づけば、拳を振り抜いていた。
そして、次の瞬間。
逃げるように店を飛び出した彼女を、疾走する車のライトが照らした──。
──目が覚めると、そこは見知らぬ場所。
異常なまでに高い天井。動かない身体。
「……え、なにこれ?」
美優は、自分が赤ん坊として転生してしまったことに気づく。
しかも、その生まれた家はどう考えてもまともな環境ではなく、気を抜けば即座に命を落としかねない場所だった。
これは、平凡な社畜OLだった水城 美優が、新たな人生を歩むことになった物語。
運命に抗いながら、生き抜いてやる──!!
文字数 87,573
最終更新日 2025.03.15
登録日 2025.03.07
平日は地味な物流会社勤めのサラリーマン、坂本誠一(48)。
趣味も夢も失い、定年までの日々をただ流されるように生きていた――そんなある日、ふと立ち寄った骨董屋で「時間を指すコンパス」と出会う。
目が覚めると、そこは魔法と魔獣が存在する異世界!?
しかも週末限定で転移できるらしく、月〜金は現代、土日は異世界生活という奇妙な二重生活が始まった。
地味で冴えないおっさんだと思っていたが、異世界では“導きの力”を持つ唯一無二の存在として重宝されることに。
旅人を案内し、道を示し、ときに戦い、ときに癒しを届ける“おっさんガイド”として、仲間たちとゆるくも温かい冒険の日々を送ることになる。
「こんな俺でも、誰かの役に立てるんだな」
これは、週末だけ異世界に現れるおっさんの、少し不思議で、ちょっぴり誇らしい再生の物語。
文字数 20,005
最終更新日 2025.06.09
登録日 2025.05.30
M県I高校二年の根元昂(ねもとたかし)
彼は登校途中に昨日まではなかった洋館を発見する。そしてそこから現れた少女にそのことを尋ねるが、少女は知らないという、少女には3カ月以前の記憶がないというのだ。
何となく釈然としないまま興味本位で少女の心を覗きこんでしまう昂、昂はテレパスだった。しかし、全く少女の心は読めない。
そこに少女の兄、京介が来た。昂には京介の心も読めなかった。
突然現れた家、そして心の読めない兄妹…彼らは何者なのだろうか…
登録日 2015.08.28
赤い封筒が届くたび、彼女の日常は狂わされる。
それは「命の恩人」からの支払い要求。
割れたコンパスが導く真夜中の踏切で、待っているのは――
アロハシャツにサングラスをかけた、鬱陶しい虎猫。
不条理とユーモアが入り混じる、不思議な取引の物語。
【関連作品】
★猫の編集者 ― 創作はいつも波乱万丈 ―
https://www.alphapolis.co.jp/novel/99661393/494012312
★猫の夫婦カウンセラー ― 週末の天の川 ―
https://www.alphapolis.co.jp/novel/99661393/933001334
★猫の研究者 ― 豊橋技科大立志編 ―
https://www.alphapolis.co.jp/novel/99661393/463008040
文字数 1,977
最終更新日 2025.09.07
登録日 2025.09.07
出会いは五年前。
オープンキャンパスに参加していた女子高生に心奪われた伊達輝臣。
二度と会う事はないだろうと思っていたその少女と半年後に偶然の再会を果たす。
更に二か月後、三度目の再会を果たし、その少女に運命を感じてしまった。
伊達は身近な存在となったその少女・結城薫に手を出すこともできず、悶々とする日々を過ごす。
月日は流れ、四年生となった彼女は就職が決まらず焦っていた。
伊達はその焦りに漬け込み提案した。
「俺のところに永久就職しないか?」
伊達のその言葉に薫の心は揺れ動く。
何故なら、薫も初めて会った時から伊達に好意を寄せていたから…。
二人の思い辿り着く先にあるのは永遠の楽園か?
それとも煉獄の炎か?
一回りも年下の教え子に心奪われた准教授とその彼に心も体も奪われ快楽を植え付けられていく女子大生のお話
文字数 66,373
最終更新日 2016.10.12
登録日 2016.09.30
新人コンダクターとしてベルリン・シンフォニカにやってきた響クロ。ムジカートと共に成長していく、ほのぼのオルタナティブストーリー。
タクトオーパスのサービス終了が悲しすぎるので、少しでも多くムジカートたちの交流が見たくなり筆を取った次第です。
登録日 2024.03.18
「楽園パスポートの噂聞いた?」
「なんだよそれ」
「えっ?君知らないの?僕も見たことがあるわけじゃないんだけど・・」
疲れた人へのプレゼントです。
時間は無制限、ただし1回きり。
一人きりで、合言葉は開けゴマ。
とくにデメリットはございません。
ごゆるりと、おくつろぎください。
なお、この噂を聞いたことがない人の前には現れません。
from 癒しの大精霊
「こんな説明じゃ肝心の中身がわからないじゃないか。」
「だから、ただの噂なんだよ。」
「ふーん。そう」
・・・
・・・・・
・・・・・ふむ。あの人間随分と疲れておる。
「・・・大精霊しゃま?」
「ああ、ピルポか。すまないが、下界にこれを届けてくれないかの?」
文字数 14,386
最終更新日 2019.09.20
登録日 2018.02.12
みんな、俺を純白の天使とか癒しの姫巫女って呼ぶんだ
慕ってくれるのは嬉しいけど、正直恥ずかしいからやめてほしい
テロに巻き込まれて俺は死んだ
死後の世界で天使様と出会って、異世界に転生することになったんだけど――
目が覚めたら幼い女の子の身体になっていた!
突然、異世界転生
混乱するなか、魔物に襲われて重傷を負った一人の少女ヨナと出会い
ヨナと親しくなった俺は、彼女の住む町バスティーユでしばらく暮らすことになった
だが、パスティーユには深い闇があった
物に溢れ裕福な暮らしをしている上の町と、貧しい者たちが暮らす奈落
同じ町なのに異様な貧富の格差がこの町にはあった
奈落に暮らすヨナは夢を持っていると言う
「私、この国の皇帝になりたいの! 」
ヨナの夢を追う姿に強く惹かれ、俺は彼女の夢を手伝うことにした
これは俺。いや、わたしたちが腐敗と退廃に満ちたパスティーユを救う物語
※ 挿絵がある話には★マークをつけています。
登録日 2019.05.01
中学最後のインターハイ
東京大会決勝
バスケコートには5人のバスケットマン
才能、センスのあるプレイヤー
個人プレーだけで勝ち上がってきた。
司令塔である僕は4人にひたすらパスを供給し続けた。そこにチームと呼べる絆は存在しなかった。
結果は準優勝
王者には当然通用しなかった。
チームとは何か仲間とは何かはっきりしないまま中学のバスケは幕を閉じた。
一年後
それぞれスカウトされた高校に進学
だか僕だけは強豪高に進学しなかった・・・
選んだ高校は毎年初戦敗退の弱小高校
バスケはどこでもできる
勝つことだけが全てじゃない
ここから
新しいバスケ人生が始まる
文字数 3,352
最終更新日 2021.07.12
登録日 2021.07.12