「時」の検索結果
全体で50,918件見つかりました。
ある日、俺はトラックに轢かれ、異世界に転生した
チートな能力も貰い、訓練もして、ついに俺は異世界ハーレムの道を歩む……
歩めなかった
異世界は、少なくともこの世界は、俺が思っているよりやばい所だった
これは、俺がいろんな人と出会い、この異世界での出来事を記した物語
アイデアがバラバラにしか出来てないのでペースは遅いです
リアルの事情でよく失踪します。しばらくすれば戻ってくるのでお待ちください
本当に失踪する時は作品が消えてると思うので、よろしくお願いします
文字数 9,351
最終更新日 2019.02.16
登録日 2019.01.01
29世紀、突如起こった何者かの襲撃により地球からはほぼ全ての生物が死滅してしまう。取り残された一人の青年が突如飛ばされた先は全く見知らぬ謎の場所。そこで出会う者たちは人ならざる者ばかり。この物語は過去の記憶の一部を失ったその青年と、彼が旅先で出会う一人の小さな獣人の少年の救いのない異世界での冒険記である。
「この物語は才能に溢れた最強ステータスの主人公が最強の仲間とともに敵を断罪するような陳腐でありきたりなものではない。ここに記された者たちは途方も無い闇を抱え、時に醜い感情を抱きながらも、それでも絶望と戦いながら前へと進んでいく」
この物語の中では、時には善悪の基準すらも、そのベクトルを変えてしまうこともある。善が悪となり悪が善となることもあるかもしれない。
文字数 5,644
最終更新日 2019.02.08
登録日 2019.02.08
目が覚めた時、目の前には美少女が! 辺りは真っ白な世界!
これが噂に聞く異世界転移!?
魔王を倒せと言われて、紹介されたのは同じ転移者達。
でもこいつら普通じゃない!
一人はサンタさん。もう一人はサタンさん。二人ともごつすぎる肉体を持ってるし、サタンさんは邪神だし、サンタさんはサンタさんだし。
チート? 女神含めて四人で一億年間筋トレしました。
ハーレム? できたらいいなぁ。
魔法? 魔法(物理)
異世界転移? 電車で向かいました。
毎日三千字くらいで更新します。
基本ギャグです。頭空っぽで呼んでくれたら幸いです。
文字数 6,377
最終更新日 2019.05.21
登録日 2019.05.21
「新しく妃を娶る、その妃は私の第一王妃として遇する、そう、そなたは第二妃となる」
はい?
それってはっきり言えば王妃である私が、後から来た公爵家の娘に正妃の座を追われてしまうというのもらしい。
そしてそのとんでもない爆弾は、結婚半年にして夫である国王より告げられた一言。
彼女は佐倉 茉莉花現在23歳。
日本で看護師として従事していたとある真夜中の事。
巡回をしていた時、何の躊躇いもなく病室の扉を開けるとそこは全く見た事のない景色――――世界だった。
直ぐに茉莉花はなかったものとして慌てて扉を閉めようとするがもう遅い。
茉莉花のいた元の世界はいずこ???
偶然?踏み込んだ場所は何やら神聖な空気を纏う荘厳華麗なギリシア彫刻風な神殿???
そして茉莉花の目の前には見た目老神官(本当は大神官らしい)と白金の髪に青みがかった紫色、アスターの瞳をした長身痩躯の超絶イケメン(この国の王様らしい)の2人が立っていた。
この二人は何故か茉莉花の事を聖女と呼ぶ。
彼らがのたまうには世界の綻びを繕う者――――聖女として茉莉花を召喚したのだと言うけれど、彼女は自慢ではないが、御裁縫が大の苦手であるのに、そんな自分に繕わせるとはこれはどんな嫌がらせなのか???
否定をしつつ元の世界へ戻ろうと模索する中、召喚された世界に滞在する間にイケメン王様と愛を育み?いやいや仕向けられた体も否めない様だが兎にも角にも?状況が今一つわからないまま所謂契約結婚してしまった。
そうして茉莉花は王の第一の妃、唯一の正妃となった。
しかし突然夫より投げつけられた言葉に茉莉花はショックを受け、思わぬ悲しみに襲われ自分を見失うよりも新たに妃を迎える前にこちらより契約と言う縁を切らせて貰う!!
茉莉花はある夜こっそりと絶縁状を認め、夫を殴りたい気持ちを抑える代わりに彼の机にそれを叩きつけ王城出をした。
自由になった茉莉花を待ちうけるのは陰謀執着わんさかと渦巻く世界。
茉莉花の真実の幸せは何処に?
平平凡凡の干物化女子の異世界ラブファンタジー??です。
ざまぁ展開も多少予定をしています。
*毎日更新は介護生活を日々邁進している為出来ないかもです。
構想は当初と思いっきり変えています。
文字数 85,338
最終更新日 2019.11.30
登録日 2019.08.01
『ベル』──名前以外のプロフィールを持たない少女は、気がついたら知らない町へと飛ばされていた。
気の向くまま風のまま、町を探索すると数々の問題に遭遇することになる。
時には必要とされる、自分の呪いの力を解放し、気まぐれで人助けをしたり。
文字数 23,799
最終更新日 2023.04.14
登録日 2019.08.24
幸せ絶頂の結婚式。愛する相手とともに立つ。厳かな空気に緊張と誓いの言葉。
女神さまからの祝福を受ける、その時。
男女が祝福を受けたのだが…。
気持ち的に悲惨な最初。R15設定はなし。
たぶんハッピーエンドな結末になったと思う。完結済み
文字数 20,941
最終更新日 2020.02.29
登録日 2020.02.15
文字数 6,161
最終更新日 2020.03.30
登録日 2020.03.19
畔(ほとり)は、とある病院で椿生(つばき)という男性と偶然に出会う。
偶然が重なり何度か会うようになるとお互いに惹かれるようになっていく。
けれど、畔の幼馴染みの叶汰(かなた)は良く思っておらず反対した。
実は畔は耳が聞こえないのだ。そんな畔が恋した椿は大手薬剤メーカーの社長。
畔は不安を抱えながらも、彼との時間を求めていくが………
初恋は叶わない
そんなジンクスなんて信じない
守青 畔(すあ ほとり) 26歳 耳が聞こえない人気歌手。メディアには一切でない謎多きミュージシャン。今は活動を休止している
神水 椿生(かみみず つばき) 29歳 大手薬メーカーの社長。敏腕社長で着々と事業を拡大している。畔の出会いで、仕事について疑問を持ち始める
内空閑 叶汰(うちくが かなた) 26歳 畔の幼馴染み。畔の大切に見守っているが、音楽活動は反対している。ファッションメーカーに務めているデザイナー
文字数 107,347
最終更新日 2020.11.08
登録日 2020.10.02
文字数 1,143
最終更新日 2020.11.06
登録日 2020.11.06
一体どれだけの時間を牢獄で過ごしたのか意識が朦朧としている元騎士の"フォーズ"。
何故こんな事になったのか、自分が何をしてしまったのか。と何度も自問自答に時間を費やしたか。
何もかもを失った身で唯一手に持っている物があった。
それは神器とも呼ばれる"贈呈具"。
ただ、フォーズが手にしているのはただの刃の無い剣、"柄"だけという代物だった。
そんな柄を握り虚無の時間をただ過ごしているフォーズ。
何年も人間が訪れることの無い牢獄。
そんなある時突然物音がした。
「僕は・・! どうして・・・!!」
それは、牢獄のある国の王子の一人、ルビヤの泣き声だった。
忍ぶように、まるで誰にも聞かれないように静かに涙を流している。
そんな場面に出くわしたフォーズは、声を出してしまった。
最初はフォーズの声に驚きながらもルビヤは好奇心からフォーズと話すようになり次第に親しみ話し相手になるほどの仲になっていった。
そしてフォーズはルビヤと語り合う中でとある事実に気が付いた。
(なんで俺、敵国の牢獄に居るんだ・・・)
自分が今居る牢獄が、騎士として戦い続けた敵国である事に驚愕したフォーズは、その真相。脳裏にこびり付く『売国奴』という言葉の意味を探ると共にルビヤという少年王子を気にかけてしまうのであった・・・。
※次世代ファンタジーカップ2作目です。
前回のダークシリアスとは真逆のギャグコメディチックな作品を目指しています。どうぞ応援よろしくお願いします!
よければその前作も見て頂ければ幸いです。
文字数 109,733
最終更新日 2021.07.26
登録日 2021.05.04
およそ三千年前、悪神によって世界に危機が訪れた。
世界の終わりが来ると思われたその時、創造神の力によって悪神の野望は潰える事になる。
しかし、二柱の神が争った影響は大きかった、世界の生物の約八割が死滅してしまったのだ。
その生き残りの中にいた人間種は、こう思った。
「創造神ならばもっと穏便に悪神を鎮められたのではないか?
何故これほどの影響が残ってしまったのか?
悪神に与(くみ)した者達の所為で創造神の怒りに触れたのではないか?
創造神に見捨てられたから、どんな影響が出ても構わないと思われたのではないか?
創造神に見捨てられてしまったのでは我々に信仰する神はいなくなってしまったのだろう。
同族の罪の贖罪のためにも、創造神に頼らず生きていかなければならない」
そして、この世界の人々は神に対する信仰を忘れる事になった。
信仰の無い世界、それは神の存在しない世界である。
数多存在する世界の中で、初めて神という管理者の存在しない世界が生まれたのだった。
そして現在。
世界に再び生き物が溢れ。
人々の営みが国を創り。
忘れたはずの信仰の対象に怪しげな宗教ができた。
そんな世界で、一人の追放され記憶を封印された青年が旅をしていた。
その青年が放浪の果てに記憶を取り戻し、世界を巡っていく。
登録日 2021.05.22
目を覚ましたら知らない場所だった
そして、周りには沢山の人たちが寝ていた
「ここは?」
主人公はなぜここにいるのかわからなかった
その時この「ゲーム」の主催者が現れ皆に告げた・・・
「皆さんにサバイバルをしてもらいます」と・・・
文字数 118,132
最終更新日 2021.08.24
登録日 2021.07.20
マリア・アンフォールにはソフィア・アンフォールという妹がいた。
ソフィアは身勝手やりたい放題。
周囲の人たちは困り果てていた。
そんなある日、マリアは婚約者であるルーファウス・エルレガーダに呼び出され彼の元に向かうと、なんとソフィアがいた。
そして突然の婚約破棄を言い渡されるマリア。
ルーファウスはソフィアを選びマリアを捨てると言うのだ。
マリアがルーファウスと婚約破棄したと言う噂を聞きつけ、彼女の幼馴染であるロック・ヴァフリンがマリアの元に訪れる。
どうやら昔からずっとマリアのことが好きだったらしく、彼女に全力で求愛するロック。
一方その頃、ソフィアの本性を知ったルーファウス……
後悔し始めるが、時すでに遅し。
二人の転落人生が待っていたのであった。
文字数 13,989
最終更新日 2021.09.22
登録日 2021.09.10