「自身」の検索結果
全体で6,740件見つかりました。
幼少時の記憶を持たない16歳の娘レラは、意地悪な養母と二人の義姉にこき使われ、裏の顔である暗殺業までも手伝わされていた。黙って従っていたレラだったが、とある暗殺現場での養母の様子に疑問を抱き、その背景を探り始める。それが自身の失った過去と向きあうことになるとも知らずに。
昔々あるところにあったかもしれない物語。御伽雑子(おとぎぞうし)の始まり始まり。
2017年執筆。2018年改稿。
小説投稿サイト『小説家になろう』にて同時掲載中。
文字数 74,448
最終更新日 2018.04.15
登録日 2018.04.05
文字数 12,056
最終更新日 2021.11.16
登録日 2021.11.15
〝さらに充実〝大人の絵本〟、鬼さん達にも笑ってほしい!〟
異星種族からの感謝の物語です(『感謝』を改稿、イラスト倍増しました)。
『泣いた赤鬼』の鬼さん達にも笑ってほしい……という気持ちで書きました。
次の作品に元気をいただき、書き直しました。
イラスト:『黒猫』 https://www.pixiv.net/artworks/78448695
『薔薇と猫耳美少女』 https://www.pixiv.net/artworks/111444666
動画:『萩原雪歩 Agape』(小窓は✕印をクリックで消えます)
https://www.bilibili.com/video/BV1fs41127ao/?spm_id_from=333.788.recommend_more_video.2
『星色のカレイドスコープ』 https://www.youtube.com/watch?v=FgP0PYPxM2E
『約束』(字幕は右下の吹出しをクリックで消えます) https://www.nicovideo.jp/watch/sm21988300
『We sing the world』 https://www.youtube.com/watch?v=4nRfReK7RI8
素敵な刺激を与えてくれる、文化的作品に感謝します。
神や悪魔は人間の理想像、拡大像だと思います。
特に悪魔は災害や疫病、戦争や犯罪などの象徴でした。
しかし今、人間は神魔の如き技術の力を持ち、
それらは全て、自己責任になりつつあります。
どうせなるなら我々は、〝責任のある神々〟になるべきだ
(Y.N.ハラリ)とも言われます。
不安定な農耕時代の物語は、混沌(カオス)を含むことが多いです。
規格品大量生産の工業時代には、明確な勧善懲悪の物語が人気でした。
大量の情報が流れる情報時代の物語では、是々非々の判断が可能になりました。
人智を越えた最適化ができるAI時代には、むしろ多様性の活用が必須かも!?
現代に語られる神話とは、我々自身の心の中にいる天使の独善を戒め、
悪魔さえ改心させ、全てを活かして生き抜く物語なのかもしれません。
ご興味がおありの方は他の小説や、
エッセイもご覧いただけましたら幸いです。
文字数 6,018
最終更新日 2024.10.17
登録日 2024.10.17
学校の教師の夫と、その学校の用務員さんの妻が送る、ほのぼの日常ストーリー。
学校での2人と、自宅での夫婦ならではの2人。
その顔はだいぶ違うが、お互いを愛していることだけは変わらない。
日常系ストーリーをどうぞお楽しみください。
注意がある描写には、※がタイトルに着きますのでご自身で判断のほどよろしくお願いします。
文字数 19,922
最終更新日 2026.06.23
登録日 2026.01.31
西暦2240年。
世界にはモンスターが蔓延し、謎の領域「タンジェント」が人類の生存を脅かしていた。
英雄、ギルド、クラス、そして謎の「システム」が、今や人々の運命を左右している。
クロード・グレイ、15歳。
彼には一つの願いがあった。
自分自身と、大切な人たちを守れるほど強くなること。
しかし、クロードには才能も地位もない。
強大なギルドを率いる名家の生まれで、圧倒的な才能を持つサミュエル・レオンと比べれば、その差はあまりにも大きかった。
そんなある日、すべてが変わる。
レッドウッズでの任務中、クロードはこれまで遭遇したことのないほど恐ろしい存在――ドリオンと出会う。
その出会いは、父を奪い、そしてクロードに狼と繋がる謎の力をもたらした。
そこから、クロードの運命は大きく変わっていく。
力を得るほど、彼の中に眠る獣もまた目を覚ましていく。
英雄になりたかった。
だが、彼がなったのは――別の何かだった。
登場人物
クロード・グレイ
自らの弱さを受け入れることを拒む、15歳の少年。ドリオンとの遭遇をきっかけに、謎の狼の力に目覚め、その人生を大きく変えていく。
ウルスラ・ルグラン
才能と強い意志を持つ少女。クロードの身近な仲間となり、危険な旅の中で彼を支える存在となる。
サミュエル・レオン
名門ギルドの一族に生まれた、才能あふれる少年。クロードのライバルであり、生まれ持った才能と努力によって得た力の差を象徴する存在。
ギル・グレイ
クロードの父親。クロードにとって最も大切な存在の一人であり、彼の運命を大きく変える出来事に関わる。
フロスティ
クロードに救われたピットウルフ。単なるモンスターではなく、クロードにとって家族とも呼べる大切な存在となる。
ドリオン
クロードの運命を一変させる、強大で知性を持つ存在。その出会いは、クロードの変貌の始まりとなる。
ライゼン教授
クロードの可能性を見抜き、容赦なく限界まで追い込む厳格な指導者。彼の成長に大きな影響を与える。
文字数 11,483
最終更新日 2026.09.08
登録日 2026.09.06
元Ωのα男性である偲が当時自身の番だったα男性の事を断ち切れずにそのα男性が収監されている牢屋に通い詰めている日々を送る中一人のα女性が
偲の事を自身の運命の番と言い張ってくるお話です。
文字数 21,555
最終更新日 2023.10.31
登録日 2023.10.31
七年前、俺、折山(おりやま) 朔太郎(さくたろう)の家庭は、カルト教団に騙され家庭崩壊した。
幼くして親の借金を背負った俺は、ヤクザの西島という危険な男に身柄を押さえられ、借金返済に明け暮れる人生を送っていくうちに自身の不幸な境遇から未来を諦め、ただ生きているだけの人生を送ることに何時しか折り合いを付けて生きる人間になってしまっていた。
そんな時、西島の「お前高校行けよ」という気まぐれな一言で俺の人生は再び大きく変わる。
それは、俺が入学した天都原(あまつはら)学園には、かつて俺の家庭を崩壊させたカルト教団の娘、不思議な能力を持って生まれたことから教団の神のような存在であった、守居(かみい) 蛍(てる)という少女が在校していたからだ。
神の悪戯……いや、嫌がらせか……
どちらにしても、全く、神というのは暇なものだ。
だが、俺にはもう関係無いことだと自身を納得させながらも、俺は次第にその少女に関わっていくことに……
【2004改訂版】
文字数 386,336
最終更新日 2025.04.25
登録日 2025.04.06
旧題:世界最強の元Sランク勇者は、Fランクの冒険者となって今日も無自覚にチートを振りまく
書籍版第三巻発売中&コミカライズ連載中です。
史上最年少でSランクの称号を手にし、勇者と呼ばれた少年がいた。
その力によって魔王との長きに渡った戦争を終結へと導き、だがそれを見届けた少年は何も言わずに姿を消してしまう。
それから一年。
魔王ですら手を出すことを恐れたとされ、人類が未だその先へと足を踏み入れることを許されていない魔境――辺境の街ルーメン。
人類の最前線などとも呼ばれるそこに、一人の冒険者が姿が現した。
しかしその冒険者はFランクという最下位であり、誰もがすぐに死ぬだろうと思っていた。
だが彼らは知らなかったのだ。
その冒険者は、かつて勇者と呼ばれていた少年であったということを。
何だったら少年自身も知らなかった。
そう、少年は自分が持つ力がどれだけ規格外なのかも知らず、その場所にも辺境の街とか言われているからのんびり出来るだろうとか思ってやってきたのだ。
かくして少年は、辺境(だと思っている魔境)で、スローライフ(本人視点では確かに)を送りながら、無自覚に周囲へとチートを振りまくのであった。
※書籍版三巻発売に伴い、第三章と整合性が取れなくなってしまったため、取り下げました。
文字数 404,719
最終更新日 2020.12.21
登録日 2019.08.12
王太子と侯爵令嬢の婚約破棄後、幸せな生活を送ったヘレナだったが、死後の世界で前世のことを裁かれてしまう。
神様によって彼女に与えられた使命は、もう一度人生をやりなおして、侯爵令嬢を幸せにすることだった。
自分自身に転生をして人生をやり直すことになった元王妃が、侯爵令嬢の魅力に気が付いて彼女を幸せにするために頑張るお話しです。
※この小説は小説家になろうにも投稿しています。
文字数 18,082
最終更新日 2021.08.14
登録日 2021.08.07
事故にあったわけでもない。怪我をしたわけでもない。病気のわけでもない。
ただ、朝起きたら記憶喪失になっていた俺。
夢で聞こえる謎の声は俺を罵ってる風な言葉を並べる。
起きてる時に目を閉じれば、一人の少女が俺に対して微笑みながら草原の中踊っている。
記憶にはない少女。なのに、その子にどうしようもなく会いたくて、その映像は心地の良いもので…なのに、気づけば涙を流している。
一体俺の過去に何があったのだろうか………。
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一部暴力的な発言あり
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恋愛×感動×ミステリー
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日向の頭良すぎだろ…。
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月と太陽と夢見草の紡ぐ物語の結末がどうなるのか。
どうか、ご自身の目でお確かめください。
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なんか、完結したら実感したんだけど、月見団子史上、最上級の感動作品になりそうだ。
作者が泣いちゃった。
文字数 52,004
最終更新日 2022.08.18
登録日 2021.08.10
闇堕ち努力型秀才魔術師×天才型の天使な弟子
オーベリウス・ラインハルトは宮廷魔術師を目指し自身の全てを修行や勉強に捧げてきた。
優秀な魔術師として活躍するも、とてつもない才能を持つ少年、マーカスに出会う。
オーベリウスは弟子にして欲しいと言うマーカスの希望を受ける。
密かにオーベリウスは自身が宮廷魔術師になるための画策をしていくが、マーカスの輝くばかりの才能を目の当たりにし劣等感や嫉妬に溺れていくーーーーー
大丈夫!ハピエンだよ!✌︎('ω'✌︎ )
※クリエイターの貴宮あすか様原案。
あすかさんありがとうございます(^^)
※本編にエロはありませんが、番外編に入れます。
文字数 21,275
最終更新日 2022.02.14
登録日 2021.11.17
ある日、目が覚めると見知らぬ場所にいた未春。
自分の家に帰ろうとするも、今の状況になった経緯を全く思い出すことができない。自身の携帯電話が見当たらないことから、連絡手段もたたれてしまい、絶望的な状況になってしまう。
そんな時、ある少年に出会う。少年に情報を聞き出そうとする未春だったが、この出会いが思わぬ方向へと向かっていく。
登録日 2024.11.10
東京の繁華街、渋谷のど真ん中にある雑居ビル「クロスロードビル」で発見された不可解な密室殺人。被害者は地元の名士である建築家・三浦祐一郎。生前の彼には「クロスロード計画」という謎めいたプロジェクトに関わる黒い噂があった。事件の捜査を担当するのは、冷静沈着な刑事・氷室拓真と、退職した元敏腕刑事で今は私立探偵を営む秋月瑠奈。二人はそれぞれの過去と向き合いながら、複雑に絡み合った証言や証拠、さらには被害者が遺した暗号を解読していく。
絡み合う人間関係、欺瞞の中に隠された真実、そして第二の事件が起きた時、二人は重大な事実に直面する。それは密室の謎以上に恐ろしい、過去の因縁と、彼ら自身の選択を問う罠だった。真実が明らかになった時、浮かび上がるのは一人の人間の究極の絶望と執念。果たして、彼らはこの迷宮から抜け出せるのか?
文字数 11,807
最終更新日 2024.11.21
登録日 2024.11.21
この物語は神官の女の子の様な………話。
段々と第一話目から各話、毎回追加文字が増え、作品全体的違う話に成りそうな(笑)
第二部、今回から話がちょこっと複雑です、読む時の注意、余り急いで読むのはお控え頂けると幸いです。
【New】←追加です大変読み辛い事をご理解頂けると幸いです。
文字間隔を十分取って、考えながらお読み頂けると幸いです。
ここに何か追加、欲しいなぁって人も居るかも(笑)
行ったり来に戻って読むのも良いかもしれませんが、物語的にもう一度話を振り返り書く様な話では…無いので『実際は追加してます』が、あしからず容赦頂けます様願います。
ひっそり書いてますヽ(´ー`)ノ
いつの間にか熊食べる話と成って居る此の物語、でも本人達は、普段普通の食事を…………( ゚∀゚)・∵. グハッ!!
※※物語中、話がすっ飛んで要る事も在り〼、追加の場所なのでご理解頂けると幸いですが、何アポ言ってんだと思う人大変申し訳無い。※※
ファンタジーの世界で、一人←?教会で暮らす女、名を『カイネ』と云う感じであった………と思われる。
ある日、女?←は自分の教会から追放され、途方に暮れていた…素振りの様な人です。
「私が、食べて行く為なら何でも仕様では無いか…。」
自問自答で得た答えが、冒険者であった、其処でギルドに行き、自分の適正を教えて貰うのだが。
何と一般的に、レベル1と云う低レベルで有った。
【図り知れない低レベル(実際は…。)】
その為にギルドからも見放されつつ「♪クマ狩り、行こうぉ〜」と冒険をする。
処が、殆どのモンスターを軽く撃破、仲間も増えるが、自分のレベルは相変わらず変わらない。
そしてクマ狩りの冒険の旅をして、自分の事を知っていく。
仲間には、『ネズミ』等が居る。
『しんせい』カウンターと言います。
※【この作品は、15Rです、ご理解頂けると有り難いです。】※
すいませんが可成り、不定期で半年程度書いて無いです。
本当に申し訳ありません。
後、この物語は600~1万超え文字の間位です、宜しくお願い致します。
(ルビなど40Rで、読めよって対応作品で在ります、本気で大変申し訳無い。)
間隔が広い書くのが半端無いほど遅い「イライラ」とする。読み物です。
大体何故男ばかり転生とか有るの、と云う要望に、少し答えた物語と、考えても良いのでは……。(汗タラタラ)
※※ネタバレ※※
カイネは…………※※で有り今の、時代の転生者では無いので、ご理解頂けたら…………。
因みに所構わず、色々と幅広く絡んでは、自身に都合が悪い物を、排除しつつ突き進むのが心情なので、敵対者と呼ばれる悪の者を倒す、その様な物語では、有りませんぞ!
文字数 266,225
最終更新日 2025.02.12
登録日 2017.02.19
刀の擬人化!変身する条件はキス!?
今より100年前、この世界のあらゆる刀に命が宿った。
これはごく普通の男子高校生である八九師 神威(やくし かむい)という少年が椿(つばき)という五大刀輝と呼ばれる名刀が擬人化した少女と出会い、擬人化した刀と闘い全ての刀の頂点に立つと何でも願いがひとつ叶うと聞いた神威と椿、
椿は刀では無い本当の人間に、神威もそれを叶えるために共に強くなろうと誓い、さまざまな敵と闘う物語
椿「妾と共に闘おうぞ神威よ」
神威「卍解や煩悩砲できるようになってからにしない?」
椿「無理じゃ」
神威「即答された!!?」
椿「妾はお主が好きじゃ、だから人間になりたい」
神威「負けられねぇ理由が出来たな、一緒に勝ち残ってお前を1人の人間にしてやるよ」
さまざまな敵に出会いさまざまな仲間と自身を高め合う神威と椿の、笑い、涙、興奮ありの現代ファンタジー
神威「やっぱり強くなるなら、○○の呼吸とか領域展開とか出来るようになりたi」
椿「過呼吸でいいじゃろ」
神威「息が荒いだけじゃん!!?」
文字数 13,693
最終更新日 2024.05.07
登録日 2024.05.06
アレクサンドラ・ジェッテ・ブランシェス侯爵令嬢、通称レディ・アレクサンドラは、今日も侯爵家の有する美しく広大な庭園の一角にある、家族しか入る事を許されないプライベートエリアでお茶の時間を楽しんでいた。
ほんの二ヶ月ほど前に自身が巻き込まれた婚約破棄騒動において、事前に入手していた情報をもとに相手側をコテンパンにやっつけて、その憐れな様をご覧なさいと高笑いしてスッキリしたまでは良かったのだが、その時に情け容赦無くコテンパンにし過ぎて社交界でほんのりと孤立してしまったのだ。
そんな彼女のお茶の相手は、ひょんな事からアレクサンドラが封印を解いてしまった自称・上級悪魔。
「そう言えばさァ、何とかって名前の貴族の息子が恋人の後追い自殺したんだって?」
悪魔がもたらした世間話に頷いていたアレクサンドラはふと疑問を抱く。
遺された日記、遺書、恋人からの贈り物。
死せる令嬢の遺したメッセージは何を意味していたのか。
悪魔と共に、アレクサンドラは抱いた疑問を解く為に立ち上がる。
文字数 18,382
最終更新日 2024.05.14
登録日 2024.05.14
魔術師クリートは、一目惚れしたお姫様のクローンを創ろうとした。
だが失敗。出来上がったのは、お姫様そっくりの美少年であった。
クリートは唖然、茫然、愕然、失意のどん底に叩き込まれるが、
当のクローンはそんなクリートを「ご主人様」と呼んで一途に慕う。クリート自身がそういう風に創ったからだ。
完璧な出来栄えである。性別以外は。
だが。
そんな、「完璧だが大失敗なクローンの出来栄え」が、
綱渡り的な奇跡の軌跡であったことを、クリートは後に知る。
そしてその奇跡が、世界規模の災厄を止める切り札となる……!
実は。
この作品を執筆したのは、軽く十年以上も昔のことでして。
本作に途中から登場するサブヒロイン(メインヒロインはクリーティア)である
エイユンは、この作品が初出です。この後、エイユンを気に入った私が、
彼女をメインヒロインに据えて描いたのが先に投稿しました「このアマ」なのです。
「このアマ」をまだ未読の方、よろしければそちらも見てやって下さいませ。
そして。
メインヒロインたるクリーティアは後に、
「ニッポニア」でミドリに、「事務長」でニコロになりました。
それやこれや、思い出深い作品なのです。
文字数 124,172
最終更新日 2025.06.29
登録日 2025.02.19