「男の娘」の検索結果
全体で631件見つかりました。
被験者の名前は「優くん」
デザイナーズチャイルドにして、研究所育ち。
一部の倫理観を教育されずに育てられた彼は、春から高校1年生として登校することになる。
中性的で魅力的な容姿の彼には、向けられた性欲をカウントする共感覚が植え込まれていた。そして、優くんの壊れた倫理観は、一般の生徒にも混乱を与えて行く。
文字数 1,854
最終更新日 2022.03.06
登録日 2022.01.13
文字数 1,139
最終更新日 2024.06.20
登録日 2024.06.20
「素直になれ、慧。変態であることは恥じるものではないのじゃ!」
「生まれた時から変態の皇女様が自信満々に言っても説得力はないんだけどな!!」
ある日、異世界転生を果たした皇女様に初手から性癖がバレた挙句居候され、居候のお礼に何故かメス堕ちさせられてしまう青年のお話です。
今回はNLです。BLはありません(これ大事)
ハピエンになります。
いつも通り作者の性癖に忠実なプレイが詰め込まれる予定です。
とりあえず拘束とフラット貞操具はお約束ということでww
誰の性癖にも配慮しません。合わないと思ったらブラウザバックをお願いします。
文字数 348,881
最終更新日 2024.04.22
登録日 2024.02.28
まだ空にドラゴンが飛んでいた頃のお話。
世界は魔王に支配されていた。
「生まれた子が王子なら即殺し、姫なら16年後嫁に寄越す」という約束を承諾してしまったとある国の国王がいた。
生まれたのは王子だったが、大変見目麗しく可愛らしかったため、姫だと偽ることでなんとかその場をしのいだ...が。
16年後。
約束通り魔王は姫を嫁に貰いにやってきた。
当の姫...ではなく、王子は、見目麗しく愛くるしいのはそのままに、とて勇猛果敢な感じに育っていた。
魔王を騙した事がばれたら、王子どころか国の存亡の危機!
唯一魔王を倒せる方法は「魔王が肌身離さず身に付けている『魔石』に触れる事」。
他の妃たちの邪魔に屈せず、王子は魔王を倒す事ができるのか...?
文字数 21,070
最終更新日 2022.04.02
登録日 2022.03.28
自分の研究にのみ興味がある男の娘との親友と話です
「やりたいこと」を貫く人の姿をハンカチ片手にご覧ください
文字数 6,266
最終更新日 2023.05.21
登録日 2023.05.21
ロシア系クォーターの有栖川悠は、長い銀髪とヘイゼルの瞳を持つ超絶的美少女……に見える少年である。
幼い頃から女の子として育てられたために、女装に違和感がなく、知らない人が見れば99.9%女の子と見間違得られる。
そんなユウが、新学期が始まる前日、バイト先で、泣いている少女、浅葱明日香と出会う。
明日香に一目ぼれ?した悠は、彼女を元気づけてあげようと、色々行動するが、何故か空回り。
失恋したばかりの明日香は、不思議な女の子?と出会ったことによって、何故かトラブルに巻き込まれる羽目になり、いつしか失恋の痛みを忘れていく。
ユウと明日香が誤解とすれ違いの果てに辿り着いたのは……?
男の娘と女の子が織りなす、いちゃらぶ百合?コメディ???
文字数 68,325
最終更新日 2025.09.29
登録日 2024.08.25
普通じゃない男子高校生、野江良太郎。彼は女の子に憧れている。しかし周囲から否定され続け、それはおかしいことなんだ、と信じ込んでしまう。そんな彼の前に、太陽のような少女、西森景が現れる。
良太郎は初対面ながら彼女に気に入られて……
文字数 4,357
最終更新日 2022.07.10
登録日 2022.07.10
男の娘と男装の生徒が通う学園における、ギャグあり、シリアスあり?恋愛あり?Rー18ありのドタバタ学園物語。
*台本形式の小説です。
文字数 132,893
最終更新日 2025.05.03
登録日 2025.01.17
双子の兄妹は同じ人が気になった。
その相手は学校の先生であり、隣人であり、恩人である。
兄妹の性格は決して似ているとは言えない。得意なことも違う。けれど一つだけ共通していることがある。
それは、二人して身を引こうとしていることだった。
兄はまだ自身の恋心に気がついていない。妹は自覚しているが行動に移せないでいた。
そんな二人に考えを変えるきっかけが起きる。
これは奇妙な関係を続ける三人の日常の一コマを切り取ったお話。
カクヨムにも掲載しております。
文字数 3,803
最終更新日 2022.06.01
登録日 2022.06.01
なんかね、教室に雷が落ちたんですよ。そりゃ雷鳴轟かせて、『ドンガラガッシャーン』って。
んで、ね。気が付いたら俺、エルフ族の男の娘になってたわけよ。
目が覚め、知らない天井だと呟き、部屋にいたメイドさんに一通りの事情を聞きここが王宮であると察し.........
なんやかんやあって、家(王宮)出しました。
魔王?邪神?
HAHAHA!!知らん知らん。俺は失われた遠き理想(青春)を取り戻すんだ...!
加速する物語。敵は誰か、味方は誰か。
──そして、この身体は誰のものなのか。
疑念が善悪を問い、絶望が失望を呼ぶ。
負の螺旋階段に出口は無く、儚い入り口だけが生者を呼び込む。
教えてよ、ここは......どこ?
文字数 18,185
最終更新日 2019.01.12
登録日 2018.12.31
性同一性障害の真衣(和幸)は念願の女性の体を持った。ニューハーフとして生きる真衣の恋愛と葛藤。そして、真衣を取り巻く人間模様。
文字数 6,292
最終更新日 2022.06.09
登録日 2022.06.08
更新停止中
あらすじ:
多くの魔物が棲む森に囲まれているマニの町。
その町の住人は全てがマニ教の信徒であり、全員が聖女を信仰していた。
しかしながら先代の聖女は第一子として男の子を産んでしまい、
それはマニ教においては決してありえてはいけないことだった。
性別をそのまま公表してしまえば信徒からの信仰が揺らぎかねない。
そう考えた先代は我が子の性別を偽り女の子として公表した。
これは、聖女を引き継いだ男の子のえっちな苦難の話である。
登場人物:
セイ・クゥシャ
聖母様の血を引いている一族でありマニの町を治めている聖女。
十五を迎え成人したのがつい最近のこと。
男であることを隠し女として振舞っており、それを知っているのは弟のルマだけ。
騙している負い目から、信徒との会話が少し苦手。
政から戦事、そして信徒へのファンサービスまで幅広くこなしている。
防御と治癒の祈りが使えるが、浄化の力は全く使うことができない。
ちんちんが弟よりも小さい。
ルマ・クゥシャ
セイの弟。
齢はまだ十にも満たず、年相応に天真爛漫。
聖女様に甘えながら、自由奔放に日々を過ごしている。
町民からは子供として愛されており、聖女様の弟ではあるものの信仰は集めていない。
強力な浄化の力を宿しており、弱い魔物であれば近づくことすらできない。
その浄化の力からセイからは勇者だと持て囃されているが、本人にその気は全く無い。
ちんちんは年相応。
用語:
マニの町
多くの魔物が棲む森に囲まれており、孤立している町。
聖女様を信仰するマニ教が町の基盤となっている。
当代聖女への信仰は歴代と比較しても厚く、
信徒である町民は過熱気味な信仰心を向けている。
マニ教
マニの町の開祖である聖母と、その血を引く聖女を絶対とする宗教。
その教義には性的な内容を多く含んでおり、
一般的に見れば邪教であることは間違いない。
しかしマニの町ではマニ教を信仰することが当たり前となっており、
マニ教に疑問を持つ人間は存在しない。
文字数 32,567
最終更新日 2024.10.24
登録日 2024.09.29
異世界『大帝国』の最西端バードスター半島の領主、バードスター辺境伯家。その末っ子、クークー・ロビンは聖女の血を引き、聖魔法、ポーション生成が得意な『男の娘』。
『大帝国』の『男の娘』とは、男性妊娠が可能な稀有な体質を持つ、僥倖の存在。
領地での日々交々を経て、クークー・ロビンは満13歳の順成人を迎え、『華の帝都』の親戚から上京のお招きに預かります。
ヒロイン令息『男の娘』、主人公ご都合チート!
恋愛、BL表現は少しですが、主人公総愛され、可愛がりです。
登録日 2025.08.11
生まれつき四肢に障害を抱えていた少年――リヒト。
彼は十四年間過ごした病院のベッドで、静かに息を引き取った。
苦しみを持って生まれたというのに、最後に「ありがとう」と感謝を述べた彼の言葉は……神様へと届くこととなる。
神様の力によって、異世界でエルフとして生まれ変わった彼は、神様に頂いた力――召喚魔法を使い、沢山のことを経験していくこととなる。
鷹の召喚獣“夜空”や、街で出会う“ティア”、“モーガン”など、数多くの人達との出会いは、彼の人生にどんな変化をもたらすのだろうか。
これは、冒険したり戦ったり、笑ったり時には泣いたりする、そんな物語。
願わくば彼に幸せがあらんことを。
◇◆◇
この物語は最後には必ずハッピーエンドになります。
ハーレムとなり、ヒロイン要員としては『鳥系召喚獣』『可愛さ天元突破級男の娘(後にTS予定あり)』『超絶マイペース女性神官』『面倒見の良い気が強い系女子』辺りになる予定です。
当作品は、小説家になろう・カクヨムでも掲載しております。
文字数 107,533
最終更新日 2019.06.10
登録日 2019.05.24
大学院で言語学を学ぶテヲノ・クヌーテは、人食い人種を隣に乗せ、夜の街を突っ走る。
事の発端は、数百年の寿命を持つと言われるマグ族の男が死んだことにあった。
大学の医学チームによると、遺体の研究は長寿や健康の秘密を解き明かす絶好の機会であるという。少数民族の言語が専門のテヲノは、マグ族との通訳に駆り出された。ただそのマグ族というのが、食人の風習のある、いわゆる人食い人種だった。
食われるのでは、という恐怖と戦いながらも、首尾よく遺体を回収した一行。遺体を車に乗せ、帰路に就こうとしたその時、死んだ男の娘・マナが父の亡骸を奪い返そうと襲ってきた――。
マナはなぜ父の遺体を奪いに来たのか?
その時、テヲノは……?
一風変わった異世界を舞台に、奇妙な二人の関係が紡がれる。
※)表紙イラストはみつなつ様( @TBvqOeLVDKbS0UO )に描いていただきました。ありがとうございました!
文字数 29,518
最終更新日 2022.07.10
登録日 2022.07.01
舞台は今から百年ほど昔の千時丸帝国(せんじまるていこく)。
「ちょっと、そこのお姉さん、『命』買っていただけませんか?」
『九賀野財閥』の九賀野七菊(くがの なぎく)嬢は余命宣告を受けた帰り道で少女に声を掛けられた。『命』を欲していた七菊が証拠を要求すると、少女は銃で自分の頭を撃ち絶命し生き返った。これが『零(れい)』と名乗る女装美少年と七菊の出逢いだった。
命を得るには、『命弾』が装填された銃で絶命し生き返る『命の受け渡しの儀式』と、零が要求するお代が必要だった。一回目の儀式のお代として零は、七菊の父で当主の牡丹(ぼたん)との面会を要求。
七菊は『よもぎ医院』という廃病院で儀式を行った。七菊の病は回復したが長くはもたず、四童子竜胆(しどうじ りんどう)と名乗る『よもぎ医院』の院長の呪いにより恐ろしい仕置きをされた。竜胆は、九賀野によって殺された医師だった。
二回目の儀式の『命弾』の主は竜胆の妻の百合だった。百合に憑かれた七菊は、三回目の儀式を行った。『命弾』の主は、四童子夫妻の娘の瑠璃。零は、父が死んだ『九賀野研究所』の見学をお代として要求し、非人道的な実験が行われていた地下室へ潜入。浮遊霊たちと共に復讐を成し遂げ九賀野財閥は破綻。
零は、四童子家の息子で本名は鬼灯(ほおずき)。家族を亡くし、売られ、瀕死の状態だった。生霊の零と七菊の直接対決は、零に騙された七菊が銃で頭を撃ち絶命し幕を閉じた。
数年後。千時丸帝国は戦乱の最中にあった。牡丹は姓を、一百野(いおの)と偽り、息子の直理(すぐり)と診療所を営んでいた。戦火拡大により、直理は軍医として同志の鷹山と一緒の野戦病院に駆り出された。
敵国の兵士の手当てをした鷹山は上官からスパイの嫌疑をかけられ、鷹山を庇った直理は彼を解剖するよう命じられた。その時、鷹山に憑依していた七菊が直理に憑依していた零の前に現れて、七菊に敗れた零は銃で頭を撃ち抜いた。
文字数 124,802
最終更新日 2025.02.26
登録日 2025.02.08
妹に好かれていた兄、芦名あおいが妹に兄離れをさせるために高校は寮生活を始めるが、あおいのことを好きすぎるあまり追いかけてきてしまった妹、しおりがストーカーになってしまい、兄離れどころかブラコンの域を超えてしまう。
しおりはあおいの男なのに可愛すぎる容姿、そして時に見せてくれるやさしさやカッコよさに魅了されているのだが、それが周りにも侵食していき、あおいの高校生活を脅かしていくことに……
学園コメディ(下ネタ?も出てきますが幼稚なものです)になるのか絶賛検討中です
登場人物、ほとんど頭がおかしいです。作者も頭が壊れてます。お気を付けください。
文字数 31,125
最終更新日 2022.07.22
登録日 2021.03.24