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全体で15,160件見つかりました。
入学式の前日に死んでしまった猫...
ある日学校に行くと猫にそっくりな超イケメンが!?
猫×JKの学園恋愛ストーリー!
文字数 7,956
最終更新日 2016.05.08
登録日 2016.05.07
一度見たものは忘れない、I.Q185の怪物、快斗。空手、合気道、剣道で日本チャンピオン、喧嘩で負けたことは、愚か傷をつけられた事すらない化け物、雪。親友である二人は突然若返り異世界トリップ!お互いの得意分野でチート街道真っしぐら。
文字数 52,792
最終更新日 2017.01.31
登録日 2016.08.14
不登校歴1年の英貴(高2)の唯一の友達、久汰(高2)が突如失踪…
久汰と過去によく、遊んでいた「一薫神社」に行ってみることに。
鳥居をくぐったら.....
文字数 3,316
最終更新日 2019.07.23
登録日 2019.07.22
高校生の岡田健一には彼女がいた。
彼女の名は、宇都宮さき。
この彼女には少し問題があった....
高校生の甘酸っぱく、少し辛い恋物語
文字数 868
最終更新日 2019.08.22
登録日 2019.08.22
退屈で代わり映えのない毎日を送っていた青年(一樹・イツキ)は不思議な喋る本(栞・シオリ)を手に入れる。
「主人公になって物語のエンディングまで協力してくれるなら 願いを叶えてあげるー!」
平凡な日々を過ごしてきた青年はハッピーエンドまで辿り着けるのか?何も無い毎日の主人公って何すりゃいいのか?
フラグを立てて進んで折ってハマって主人公は辛いよ..._(┐「ε:)_
文字数 4,596
最終更新日 2020.06.12
登録日 2020.06.09
妖狩りを生業にする桂花宮家で生まれ、先祖返りの生力(しょうりょく)を宿す千里は、ある日二人の存在に突然口付けをされる。
❇️一人は、『鴉』と呼ばれる半不死の妖。彼は千里に忘れている何かを思い出すように告げる。鴉の口付けがきっかけで、千里は他人の記憶を夢に見るようになり、第二の能力である【過去夢】の力に目覚める。
❇️一人は、幼なじみであり守り人の、白銀猫妖のクォーターの『智太郎』。千里は智太郎がいつか妖側に完全に堕ち、妖力に耐えられず死んでしまう事を知る。妖と人との過去の記憶から、大切な存在である智太郎を救う方法を必ず見つけてみせる!
☆✩.˚ 着物姿のおっとりお嬢様×少女顔ポーカーフェイス幼なじみ(俺様)の、近いようで遠いような両片思い!
智太郎視点、各キャラ視点の話もあります。心理描写、情景描写多め ☆✩.˚
⇱▹▸♡ ファンタジーだけど、ファンタジーじゃない……本当の夢から生まれた、リアルな想いの物語 🖤*͛꒷꒦⎞ஜ
過去夢展開、恋愛展開、バトル展開、着物系ファッション展開に、飯テロ!?ありです! 裏切りに、狂気......! 生と死、愛と憎悪の狭間に立つ☆☆
― 秋 ― ꕥ 𓈒˖°ꕤ.꙳ ꕥ゜
①大ノ蛇栄螺堂編(おおのへびさざえどうへん) 婚約破棄と出会いの話《第一章改稿済み》
②青ノ鬼編(あおのかみへん) 人と妖の、恋の末路の話
― 冬 ― ❅𓈒◌° ❆𓈒◌.゜
③秘匿ノ罪編(ひとくのつみへん) 隠された想いの話
④雪原ノ心懐編(せつげんのしんかいへん) 崩壊した、欲望の話
⑤玲瓏ノ魔眼編(れいろうのまがんへん) 雪道を往く、彼らの想いの話
⑥ 寒鴉ノ冀求編 (かんあのききゅうへん) 粉雪舞う闘乱が、答えを導く話
― 春 ― ❀.*・゚✿゜:。*
⑦鶯ノ眠編(うぐいすのねむりへん) 過去夢の内、眠り続ける彼女の話
⑧ 翡翠ノ紅孔雀編(ひすいのべにくじゃくへん) 彼女を追う、彼らの話
⑨ 色獄ノ躑躅編(しきごくのつつじへん)隠世で欲に抗う、彼女の話
⑩炎華ノ狂宴編 (えんかのきょうえんへん) 復讐と隠匿の再会にて、新たな道を探す話
⑪忘雪ノ遺香編(わすれゆきのいこうへん)妖と人を繋ぐ、亡き母達を追う話
― 夏 ― .˚☼𓏲 𓇢 𓆟𓂅❂༄ *
⑫ 花氷ノ妖精編(はなごおりのようせいへん) 人の世に潜む彼らが、始動する話
⑬ ꫛꫀꪝ✧︎ 蛍籠ノ寺子屋編(ほたるかごのてらこやへん) 人と妖が集う学び舎で、渦巻く想いを追求する話✧︎ 進行中 ✨
登録日 2022.02.20
プーチンが戦争を起こすには、彼を正統な政治的権力者であり上司であると認め、
命令を実行する無数の人々の協力が必要だったのである。
要は彼の権力は、軍や警察や官僚やロシア民衆といった協力者たちに依存している。
いくら偉そうにしていても、協力者がいなければプーチンと言えども
「上半身裸で馬に乗る、ただのマッチョなおっさん」にすぎないのだ。
考えてみれば当たり前にも思えるが、このコロンブスの卵に気づいて理論化したのが、ジーン・シャープである。
彼は「人々の協力」という「権力の源泉」を崩壊させさえすれば、
抑圧者が持つ権力そのものが自然に崩壊してしまうメカニズムを見抜いた。
そしてそのメカニズムを起動させるには、暴力よりも非暴力的手法の方が、はるかに強力で犠牲も少ないと悟ったのである。
シャープはこの気づきと、非暴力抵抗の歴史的実例(巷の思い込みに反して、実はたくさんの成功例がある)を挙げながら、
それが独裁者であれ、占領者であれ、権力を無力化するための198の非暴力的方法を列挙している。
それは抑圧者に対する政治的・経済的・社会的協力を、
官僚も軍も警察も組合も民間団体も民衆も
公然と拒否し、非協力を貫くための具体的方法である。
シャープはこうした手法を、時には国を挙げて一斉に、時には分野を限って選択的・集中的に行うことを提唱する。
そうすることで、占領者による統治をあらゆる局面でボイコットし、困難にさせるのである。
そして占領を継続しようとしても、人的・経済的・政治的コストばかりがかかって果実が少ないという状況を出現させ、
最終的には撤退に追い込むわけである。
暴力を使うことは、権力者が優位性を保つ土俵にわざわざ自分から乗って、
自らを不利にする行為だからである。
暴力を使うことで、非暴力闘争の力を減じることはあっても、増大させることはありえないからである。
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#1
1、国会、国連で人類共通の闘争戦略にしていく。
2、防衛費を支援、福祉、介護、医療、生きやすくするあらゆる面に回す。
非暴力抵抗を実行できる意識戦略。
・行動を起こせる目標
↓↓嫌がる自分、苦しがる自分を本気で軽蔑する。
・苦しいをやり過ごせる目標
↓↓生死の境という魅惑の別世界。に到達する。
・うんざりをやり過ごせる目標
↓↓戦略、やり方をひねり出す。
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#b.
文字数 2,954
最終更新日 2023.03.08
登録日 2023.03.08
1話完結の攻め視点を書いていくことにしました!
お題は「愛」です!
1.浮気された攻め
2.受けに自殺された攻め
3.ただ受け可愛いって思ってる攻め
文字数 1,539
最終更新日 2025.10.20
登録日 2025.10.19
「助けて......」
三流週刊誌『真実の声』の記者・水島圭介が受けた一本の電話。声の主は、三ヶ月前に姿を消した元国会議員秘書、高野美咲だった。翌朝、彼女の遺体が多摩川で発見される。警察の発表は「自殺」。だが、水島は確信していた——これは殺人だと。
高野が追っていたのは、衆議院議員・富永和也と大手建設会社「東邦建設」との癒着。総額五百億円の再開発事業に絡む利益供与。総額三億円の賄賂。国土交通大臣、都知事まで巻き込んだ国家規模の汚職事件。
水島の元に届いた一つのUSBメモリ。そこには、膨大な証拠が記録されていた。議事録、メール、振込記録——全てが、権力者たちの腐敗を物語っている。
だが、真実を報道しようとした瞬間、水島は巨大な壁に直面する。
編集長は記事の掲載を拒否。「明らかに何です? 証拠もなしに、現職議員を疑えと? うちみたいな弱小出版社が、大物政治家と建設会社を敵に回せると思ってるんですか」権力に飼い慣らされたメディア。ジャーナリズムの死。
証言しようとした東邦建設の元経理部長は、孫の命を人質に脅される。警視庁公安部の刑事は、偽造された遺書を突きつけ、「これ以上首を突っ込むと、高野美咲のようになりたくなければ、大人しくしていることです」と脅迫する。警察までもが、権力者を庇っている。
追い詰められた水島の前に現れたのは、元警視庁刑事の桐島冴子と、冤罪事件専門の弁護士・立川雄一。彼らもまた、権力の闇と戦い続ける者たちだった。
「告発するんです。森田さんの証言をもとに、検察に直接。そして、全てのメディアに同時に情報を流す」
だが、彼らの動きを察知した富永議員本人が、編集部に乗り込んでくる。
「あなたは勘違いをしている。この国は、あなたのような三流記者が正義を振りかざす場所ではない。政治には金がかかる。その金を得るために、多少の便宜を図ることは、必要悪なんですよ」
開き直る権力者。だが、水島は全ての会話を録音していた。検察と警察が乗り込み、富永は逮捕される。一斉報道により、国民の怒りが爆発。国土交通大臣も都知事も辞任に追い込まれた。
しかし、勝利の代償は重い。
水島は会社を解雇される。「お前は、会社にとって厄介すぎる。これ以上、権力と戦う記者は必要ない」フリーランスとなった水島は、桐島、立川らと『真実追求グループ』を結成。次々と権力の不正を暴いていく。
脅迫、襲撃、放火。仲間の一人は死に、別の仲間は破産し、桐島は障害を負った。それでも、彼らは止まらない。止まれば、高野美咲の死が無駄になる。止まれば、この国の腐敗が進む。
これは、真実を追い求める者たちが払う、沈黙の代償の物語。
権力の闇は深い。だが、光を灯す者がいる限り、闇は必ず晴れる——水島はそう信じて、今日もペンを走らせる。
文字数 7,325
最終更新日 2026.01.03
登録日 2026.01.03
文字数 833
最終更新日 2016.01.01
登録日 2015.11.18
公爵の地位を剥奪され、逮捕された父の負い目を感じているアリア・ベルトンは汚れた公爵の地位ではなく庶民として生きようと考えていた。
偽名も作り、まわりから見ればアリアは完璧な庶民だった。
だが、庶民になりきるためには数々の難関が待っている。
その中でも一番の難関が...?
文字数 156,974
最終更新日 2024.08.24
登録日 2021.08.17
人間と獣人の混血である半人間の猫人であるために、幼い頃から人前ではその事実を隠して生活してきたビト。
同じく半人間の犬人である幼馴染みのマヤと一緒に冒険者となって、二人でパーティーを組んでいたが、マヤに比べて人間への変身が得意でないビトは外見を隠しながら冒険をしていた。
おまけにどんなに努力しても魔法のスキルレベルがなかなか1から上がらない。全属性の魔法を使えるのに、そのせいで冒険者としてもC級止まり。
そんな中、Sランクパーティー「銀の鷲」にマヤが引き抜かれようとする事件が発生。「スキルレベルオール1の足手まといは要らない」と酷評された上、まともに人間に変身できない半人間であることを理由にビトは追い出される。
絶望したビトは、「銀の鷲」から命からがら逃げてきたマヤも突き放し、たった一人で逃げ出してしまう。
人間の姿に変身することも忘れ村から逃げるビトは、冒険者になった時から持っていた特殊スキル「連鎖解放」のレベルが上がり、同時に魔法のスキルレベルも上がっているのに気付く。
今までレベルが低かったのは人間の姿を無理やり取っていたことが原因で、魔物らしい姿に近づけば近づくほど「連鎖解放」のスキルレベルが上がることにビトは気が付く。
深夜にレベルの高い魔法で暴れ回っていたビトの姿が目に止まり、メンバーが全員魔物であるパーティー「眠る蓮華」に勧誘される。仲間も魔物なら、余計に人間を取りつくろう必要がない。
魔物オンリーの仲間と共に、ここに、ビトの快進撃と復讐劇が始まる!
※タイトルに【※】が入っている話は、少々ショッキングな描写があります。
●コンテスト・小説大賞選考結果記録
HJ小説大賞2021中期 二次選考通過
第15回GA文庫大賞(前期) 二次選考通過
第12回ネット小説大賞 一次選考通過
※カクヨム様、ノベルアップ+様、エブリスタ様、小説家になろう様、ノベルピア様で並行して投稿しています。
https://kakuyomu.jp/works/16816452220511201857
https://novelup.plus/story/877855358
https://estar.jp/novels/26129097
https://ncode.syosetu.com/n9293ih/
https://novelpia.jp/novel/4869
文字数 144,286
最終更新日 2025.10.25
登録日 2023.07.12
魔法が存在すると証明された世界。
学者たちは、古代の魔法を復活させるべく、研究を行っていた。
伊藤天音は、魔導師としての才を見出され、魔導養成学校に通うことになる。しかし、彼女は古代の「魔法」を愛しており、現代の魔導技術に関心が持てなかった。
だが、魔導師養成学校での優秀な成績を見込まれ、天音は国に5つしかない国立魔導研究所に配属されることになる。さっさと出世して魔導研究をしなくて済む役人になりたいと考えている天音は、研究所でいち早く成果を出せるよう、配属が決まってからも努力を続けた。
しかし、配属されたそこは曲者ばかりの弱小研究所で―
「転属したい」
天音の夢は叶うのか。
転属することはできるのか。
これは、とある研究所の、曲者魔導師たちに振り回される新人の研究日誌。
魔導を嫌っていた天音だが、研究員たちの過去を聞くにつれ、考えが変わってきて―
天音は何を選択するのか。新たな物語が始まる。
第1部、完結。これより新人魔導師の訓練が始まる。
第2部、完結。これより発掘調査を開始する。
第3部、完結。これより新人魔導師の後輩育成が始まる。
第4部、完結。これより第2回発掘調査を開始する。
第5部、完結。これより第3回発掘調査が始まる。
第6部、完結。これより研究発表会の準備を開始する。
第7部、完結。これより研究発表会が始まる。
第8部、完結。これより新たな物語が開始する。
続編『魔法保護課第5支部の業務日誌』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/506367434/322818479?preview=1
連載開始。
小説家になろう、カクヨムでも連載中。
文字数 305,019
最終更新日 2023.10.31
登録日 2023.08.22
――十年に一度、とある島で行われる残酷な奇祭に巻き込まれた兄妹の運命は……。
死者の声が聞こえる兄の実虎斗(みこと)と、幽霊が見える妹の真菜花(まなか)は平穏な日々を過ごしていた。両親が亡くなるまでは……。
高校一年の真菜花は遠縁の親戚に『石更(いしさら)島』へと連れて行かれる。そこで幽霊に触れられる少女・世捺(せな)と出会い、彼女と共に『捧姫(ほうき)』として『清祇(きよぎ)』様の為の祭りに参加するよう命じられる。
だが、世捺には「一緒に祭りを壊してほしい」と頼まれ、この島の恐ろしい因習についても知らされる。
一方、大学三年の実虎斗は真菜花を追って、石更島を望む港町『弧八(こばち)』へやってきた。だが、町民達に古びた牢に閉じ込められ、一部の者の暴走で命の危機に瀕する。そんな実虎斗を救ってくれたのは、鼻に大きな傷のある青年・薫(かおる)だった。
「あの島に行けば、死ぬかもしれない。それでも行く気か?」
薫に問いに、実虎斗は迷わず頷くが……。
※一部、R15程度の残酷・暴力描写があります。
※公開後に加筆修正する場合もございます。
※カクヨム・TALESにも公開しています。
※表紙の画像は「OKUMONO-背景フリー素材 https://sozaino.site」様からお借りしています。
※この小説はフィクションです。実在の人物や団体などとは一切、関係ありません。
※小説の無断転載・無断使用・自作発言・翻訳・AI学習などは禁止しております。
第9回ホラー・ミステリー小説大賞にて、奨励賞をいただきました。
閲覧や投票、応援してくださった方々、ありがとうございました!
文字数 62,756
最終更新日 2026.03.11
登録日 2025.02.28
文字数 18,707
最終更新日 2025.02.24
登録日 2025.02.23