「ク」の検索結果
全体で74,450件見つかりました。
Sくんの、妄想イマジナリーフレンド?の話。
&
それを見ちゃったクラスメイトの話。
2話で完結します。
シリアスでもギャグでもコメディでもサイコでも構いません。
動画・音声投稿サイトに使用する場合は、使用許可は不要ですが一言いただけると嬉しいです。
聞きに行きます。
自作発言、転載はご遠慮ください。
著作権は放棄しておりません。
使用の際は作者名を記載してください。
性別不問です。内容や世界観が変わらない程度の変更や語尾の変更、方言は構いません。
文字数 1,185
最終更新日 2023.06.14
登録日 2023.06.13
50歳手前でファミレス店長になりストレスフルな日々を過ごす彼は、夜な夜な家に訪れる黒猫に愚痴を聞いてもらう悲しい毎日を過ごしています。独身男性の悲しいつぶやきを聞いてください。
文字数 70,840
最終更新日 2023.10.01
登録日 2023.09.29
アリアはその願いを叶えるため、「天聖剣」と呼ばれる伝説の剣を探し、願いを叶える冒険に出発する
小説家になろうとカクヨムにも投稿しています
文字数 17,609
最終更新日 2023.10.10
登録日 2023.10.10
俺は人生をやり直したかっただけなのになぜかハイスぺ女子に囲まれてる件
「私はもっとゲームが、上手くなりたいだから私が、アナタをリア充にしてあげるから、私にゲームを教えてください!」
ブラック企業勤めのサラリーマンが横転したトラックに跳ねられて気が付くと、13年前の高校入学前にタイムスリップ(タイムリープ)していた。
しかしその世界は男女比1:4の世界で……そんな高校生。須藤ユウトが息抜きにFPSゲームをしているとゲーム世界の有名人【U_MAn】とオフ会をすることになった。当日喫茶店に現れた【U_MAn】は、美少女JKの三ヶ日《みっかび》桃だった。
桃は俺に「私がアナタをリア充にしてあげるから、私にゲームを教しえてください!」と提案する。
俺はその提案を承諾したことで、ユウトの人生は一度目とは違い華やかなモノへと変化していく。
一度目の人生に後悔があった。あの時逃げていなければ……そう思い出す度に後悔していた人生だったけど、俺は人生をやり直す機会を手に入れた。
人生二週目のおっさん高校生が今、会社で培ってきた経験を糧に学生生活を謳歌しつつ、努力の果てに未来を変えていく物語……
これは三ヶ日桃を始めとする個性豊かな同級生たちと過ごす。元女子高を舞台とした男女比3対7のハーレムライフが始まる。
しかし、元おっさんには女子の流行が分かるはずもなく……これはおっさん高校生がリア充になるための奮闘記
文字数 46,950
最終更新日 2024.06.10
登録日 2024.05.17
アリゾナ州セドナで久しぶりの休暇を楽しむトラヴィスとジェレミー。
休暇の目的の一つは、トラヴィスが子供の頃に両親と必ず行こうと約束したグランドキャニオンだった。雄大で壮大な世界屈指の大峡谷に、トラヴィスは両親との約束を果たせたとジェレミーへ感謝をし、ジェレミーもまたトラヴィスが喜んでくれたことを嬉しく思った。
その後二人は滞在地のセドナで何てことのない日常を満喫するが、トラヴィスが立ち寄ったコーヒーショップで謎めいた男ヴィオと出会う。ヴィオは「君の身に危険なことが起きる。すぐにここを立ち去るように」とトラヴィスに警告し、やがて事件が発覚する……
表向きは犬猿の仲、けれど裏では極秘に付きあっているクールで美形な金髪碧眼のエリート系×ジョーク好きな男前のセクシィ天然イタリア系の二人を中心に織り成す、アメリカを舞台に事件を捜査する連邦捜査官たちの物語、エピソードセドナです(「FBI連邦捜査官: file3 prayer2」に収録されている「真夜中の目撃者」はアリゾナへ向かう二人の前日譚です)
以前にアルファさんで連載していたアメリカを舞台に事件を捜査するFBI連邦捜査官たちの物語の最新作、電子書籍の試し読みです。
表紙イラストは長月京子様です
文字数 13,256
最終更新日 2024.05.31
登録日 2024.05.27
シマエナガの鳥獣人である雪斗(ゆきと)は、真っ白でもふもふの髪の毛がコンプレックス。
ある日、雪斗が働く喫茶店に新しい郵便屋さんがやってきた。
彼の名は飛彦(とびひこ)――オジロワシの鳥獣人だ。
ひょんなことから文通を始めることになった2人は、つたない手紙のやりとりを通して少しずつ仲良くなっていく。
しかしどうやら飛彦は『若葉(わかば)』という名の女性に片思いをしている模様――?
文字数 33,746
最終更新日 2024.07.05
登録日 2024.06.30
死んだら古本屋で気まぐれに読んだだけのハーレム漫画の世界に転生していたというテンプレ展開に巻き込まれていた主人公。しかしその転生先は、最弱設定を引っさげ、親に売り飛ばされたドアマット奴隷ヒロインのアルマだった。
奴隷として買い主から受ける虐待、ハーレム要員としての家事と性欲処理をこなす日々、男尊女卑思想が根強い国。おまけに大陸規模でゾンビが出現して人を襲うようになった過酷な時代。待ち受ける暗い未来を覆すために、ひとまず自分を売り飛ばそうとする両親の元から逃げ出したアルマは、幸運にも国内魔術師の最高位、宮廷魔導士の1人と出会い、弟子入りすることに成功する。
そしてアルマは財力と権力と暴力、全ての力を手に入れて充実した人生を送るために、自身も宮廷魔導士になることを目指すことに。
自身が抱えるハンデを覆し、異世界版の銃を作ったりしながら、魔術師としての強さを順調に手に入れていくアルマ。そんな彼女はひょんなことから、原作開始前に死亡するはずだった王位継承権第一位の王女、ユースティアの危機を救う事になり……!?
【注意書き】
①世界観的には男尊女卑思想が根強い中世から近代に移行する時代の話で、女性軽視の言動を連発する悪役キャラが登場するので、そう言うのが不快に感じる方はご注意ください。ちなみにその手の悪役キャラは大なり小なり全員ざまぁされます。
②主人公は割とサクサク強くなる作風を意識し、長ったらしい修行パートは省略しています。
③この作品の投稿ですが、午前十時に投稿/更新を致します。一日一本の更新で完結までノーステップで作品をお送り致します。
④この作品の完結は二十話となります。凡そ十万文字程で収める予定です
※お読みいただきありがとうございました。この作品は完結となります。
文字数 107,578
最終更新日 2024.07.18
登録日 2024.06.29
※2026年01月25日コミカライズ連載開始!
※2024年11月10日書籍化!
(注意)
獣に育てられた少女の物語なので、汚い描写や狩りのシーンがあります。
苦手な方はご注意ください。
――
ママ(フェンリル)に育てられた転生者である小さい娘(サリー)は兄姉に囲まれ、幸せに暮らしていた。
厳しいがなんやかんや優しいママと、強くて優しく仲良しな兄姉、獣に育てられる少女を心配して見に来てくれるエルフのお姉さんとの生活がずっと続くと思っていた。
ところがである。
ママ(フェンリル)から突然、独り立ちの試験だと、南の森を支配するように言われてしまう。
無理だと一生懸命主張するも聞いてもらえず、強制的に飛ばされてしまった。
『ママぁぁぁ!
おにいちゃぁぁぁん!
おねえちゃぁぁぁん!』
泣き叫ぶも返事は聞こえてこない。
魔獣が住む森とはいえ、一応、結界に守られた一軒家が用意されていた。
致し方が無く、その場所を自国(自宅?)として領土を拡張しようと動き出すのだが……。
――
フェンリルに育てられた(家庭内)最弱の少女が始める、スローライフ、たまに冒険者生活!
転生者ですが、前世の記憶が女子中学生ぐらいで、その大半がWeb小説のものです。
なので、結構他力本願なスローライフです。笑
――
(初期能力)
・白いモクモク
左右の手から出すことの出来る魔力の霧。
伸ばして物を取ったり、形を変形させて剣や盾、鍋やお風呂など、道具にすることも出来る。
また、温度調節も出来るので、お湯を沸かしたり、氷結させたりすることも可能。
・植物育成魔法
種や挿し木を白いモクモクで覆い、魔力を流すと、あっという間に成長させることが出来る。
・治癒魔法
白いモクモクで傷を覆い、癒やすことが出来る。
・体力回復魔法
白いモクモクで対象者の体を包み、魔力を体力に変換して送り込む。
――
(主な登場予定人物)
・サリー(小さい娘、小さい妹)
転生者の少女、赤ん坊の頃、生け贄にされていた所をママ(フェンリル)に拾われ育てられる。
前世の影響でか、かなりの甘えん坊。
頼まれると断れない所がある。
・ママ(フェンリル)
転生者の少女を我が子のように育てる狼型の獣、知的で優しいが、時に厳しく諭す。
それは、血の繋がりが無い娘に対しても同じで、人間の娘を理由に逃れようとしても、頑として譲らない所がある。
小さい娘(サリー)の事をやれば出来る子と思っている。
・妖精姫ちゃん
サリーが住む場所に現れた、妖精の中心的存在。
あざと可愛い仕草で、サリーにあれこれお願いをしてくる。
ただ、困った時には頼りになる。
登録日 2024.09.05
俺はしがない20代前半のサラリーマンだ。仕事帰りに草臥れるようにして歩いていると、ふと誰もいない路地裏で、8歳くらいの幼い女の子が何か言っているのを見つけた。
空はすっかり暗くなっていてもう子供は家に帰ってなくちゃいけない時間だ。注意してやろうかとも思ったけどそんな気力も湧いてこなかった。
「お兄さん、お飲み物は要りませんか?」
※めっちゃ短いのでおつまみ感覚でサクッとどうぞ。
文字数 1,495
最終更新日 2024.10.06
登録日 2024.10.06
エクサリウム・オンラインで世界一位のニートとして日々を送っていた主人公瀬戸悠二。
だが、ある日、突然の事故に巻き込まれ、トラックに撥ねられてしまう。
目を覚ますと、彼が転生したのは、まさに自らが愛してやまないエクサリウム・オンラインの世界だった。
しかし、転生先は恐れられた存在、最恐のNPCとしての姿だった。
チート級の能力を持ちながらも、目立ちたくない彼。
だが、その圧倒的な力は周囲の人々から英雄として崇められる原因となった。
知らぬ間にゲーム内のヒロインたちや悪女たちと深い絆を築き、思わぬハーレムを形成していく。
そんな主人公の異世界転生。冒険記。
登録日 2024.11.07
●注釈
※この作品は『夢現新星譚』の第一部【Ⅰ】夢と現の星間郵便の第69話で夢羽が話す、前日譚となります。
この作品から読み始めても楽しめますし、次に本編を読み始めても問題ありません。
●あらすじ
3つの世界を維持するために、今日もたくさんの食事をしている創造神のソラ。
そのソラの元に、血塗れの服を着た中年の男、クロードが来訪する。
「僕の名はクロード。盗賊団に襲われ……妻は今も……今も……」
ソラは世界には希望があると伝えるべく、夢の世界の街を案内するが、
「僕は……人の世を終わらせます。この腐敗した世界に、もはや救いなどありません」
と言い、クロードは街の方へと姿を消した。
神々の怠惰、人々の苦しみ、そして新たな脅威。
夢と現の星間郵便の前日譚のソラの物語。ここに開幕。
※この作品は旧作である『夢と現の星間郵便シリーズ』の設定を引き継いだフルリメイク作品です。
この小説は、カクヨムとアルファポリスとpixivにも掲載しています。
この小説は、実在するものを使っておりますが、全てフィクションです。
文字数 37,003
最終更新日 2024.12.29
登録日 2024.12.09
ギャルのアカネは高校の帰り道にイケメンを拾う。
彼は自称トナカイ。
腹を空かした彼にポテトを奢るアカネに、彼は恩返しをすると言い出して――。
ほっこりするクリスマス短編です。
*この作品は、他サイト様にも投稿しております。、
*お気に入り登録ありがとうございます!素敵なクリスマスをお過ごしください!
文字数 3,373
最終更新日 2024.12.21
登録日 2024.12.21
かつての大戦によって、世界の大地は果てしない砂漠へと化した。
今なお、その乾ききった大陸では――二つの国家が戦火を交えている。
ひとつは「ケキ王国」。人間こそが唯一の正統種と信じ、獣人やハーピィなどの異種族を〈亜人〉として排除する人間至上主義の国家。
もうひとつは「ローレーロニア帝国」。亜人差別に反発し、理想の共存を掲げて戦争を正当化しているが、その裏には別の思惑が渦巻いている。
世界に散らばる異種族の中でも、エルフは特に警戒されていた。
その知性と魔力の高さゆえに「脅威」とされ、奴隷や監視対象として扱われているのだ。
そんな世界の片隅で――一隻の砂船が、熱砂を駆ける。
元・帝国軍の砂船操縦士「クロウ」。
今は軍を抜け、砂漠を旅する“運び屋”として生きている。
彼と共に旅をするのは、二人の仲間。
エルフの少女「ロクロク」。無邪気で好奇心旺盛、少し天然な性格だが、砂船の整備技術は一流。
ハーピィ族の少女「ミリィ・カレラ」。寡黙で感情を表に出さないが、飛べぬ翼の代わりに、強靭な脚と鋭い蹴りで仲間を守る。
三人は、運び屋として砂漠を旅しながら、各地の依頼に応えていく。
だがその先で、否応なく帝国の陰謀と、世界を揺るがす戦火に巻き込まれていくのだった――。
文字数 49,492
最終更新日 2025.07.09
登録日 2025.06.30
王都ルミナスにそびえる「王立ルミナス学院」で、国家制度を揺るがす新理論が発表された。それは、人間の「運」を数値化するという革命的な理論――運命力。この数値は、選択の成功率や偶然の利益、生存確率に直結し、国家制度の基盤として導入されることとなる。
この制度の導入により、教育、婚姻、職業、政治参加など、すべてが「運命力」によって選別される社会が始まった。
貴族ヴェルディア家の長女クラリス・ヴェルディアは、幼くして測定された運命力は「94」。これは王族並みの高数値であり、瞬く間に王国中の注目を集める。第一王子レオニスとの婚約が決まり、クラリスは「制度の象徴」として学院に迎えられる。
王立ルミナス学院への入学後、クラリスは孤独と葛藤の中で成長していく。唯一心を許せる友人ロジーナとの出会いが、彼女にとっての救いとなる。
一方、王族や宰相たちは、クラリスを“制度の象徴”としてふさわしいか、冷徹に見定めていた。運命力が揺らげば、彼女は切り捨てられる――そんな冷たい現実が、彼女の未来に影を落とす。
さあ、彼女の運命やいかに。
この小説は、小説家になろう。、カクヨムでも投稿しています。
そちらでも見ていただけると大変励みになります。
どうぞよろしくお願いします。
文字数 178,149
最終更新日 2026.01.21
登録日 2025.09.10
どこにでもいるインドア系大学生、青島 康介(あおしま こうすけ)。
模型製作を趣味とする彼は、ある日馴染みの模型店で自身を異世界の人間と名乗る少女と出会った。
彼女の名前はオフィレナ。
オフィレナは自らのの出身である世界、そしてこの世界の狭間に眠るある存在のことを康介に話した後、それを封じる迷宮の製作者を探す旅をしているという。
しかし何を思ったのか、康介の作った模型を見て彼を迷宮製作者に相応しいと確信したオフィレナ。
更には異界の大魔女まで姿を現したことで、彼の日常は混迷を極めていく。
オフィレナとの同棲から始まる、青島 康介の非日常。
滅びが迫る二つの世界の狭間で、彼はデザインナイフ片手に立ち上がる。
世界を救うその鍵は、プラスチックで作られたミニチュア迷宮だ。
文字数 154,001
最終更新日 2025.12.25
登録日 2025.11.15