「嫌」の検索結果
全体で10,831件見つかりました。
「某所」としか、今は言えない場所で投稿したものを、こちらで供養します。前回の、『もし僕に娘がいたら、「モテない男には近づいてはいけない」と教えると思う』で、「かつて僕自身がそうだった」と書きましたが、その頃のお話です。元の文をそのまま出してしまうのはかなりリスキーなため、大幅な加筆修正を行いましたが、アダルトな内容であることが普通な場所で公開したものなので、それでもかなり18禁要素が強いです。すこし特殊な性癖についても書かれていますが、性的差別を助長する意図はまったくないことを、予め言っておきます。また、性風俗についての記述があります。僕は性風俗と、そこで働く女性について、肯定的な考えをもっており、その前提で書いています。そういった表現に嫌悪感を抱くかたは、閲覧非推奨です。
文字数 4,254
最終更新日 2020.12.23
登録日 2020.12.23
逆ハーレムエンドがノーマルエンドである乙女ゲーム「はぁれむ・ちゃんす」のヒロインに転生してしまったクレア・バートン。
ゲーム内では、聖女として魔法学園に通い、攻略対象3人とくっつき、闇落ちモンスター化した3人の悪役令嬢を倒さないとならない……
略奪愛繰り返して女の子3人殺して逆ハーレムって誰が幸せになるの?!
そんな心から喜べない逆ハーレム嫌だ!私は普通に恋がしたい!
決めました、私、攻略対象の恋愛フラグも折りまくって、悪役令嬢の闇落ちフラグも折りまくって、逆ハーレムエンドを回避してやります!
婚約破棄サレ令嬢も裏切り捨てられ令嬢も絶対作らないもんね!
……って思ってるのに、ゲームの強制力が恋愛フラグを立ててくる!?
――聖女として魔法学園に通うクレアは、果たして逆ハーレムエンドを回避できるのでしょうか?
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※この作品は「小説家になろう」と「アルファポリス」で同時投稿です。
7/27追記
気付けば2カ月半も書いていました。
最初は、「逆ハーレムを望まないヒロイン」を書きたかっただけだったのですが、ふたをあけてみれば、今までで一番長い話になってしまいました。結構中だるみも多いので、もっと短くできたのでは……と思ってしまいます。
にも関わらず、最初から最後まで読んで頂いた皆さまには、感謝してもしきれません。
次回作は、R18の作品の予定ですが、また機会があればお付き合い頂けたら嬉しいです。
8/2追記 明日3日15:00に「【番外編】舞台の裏側で」を更新します。
本編で拾いきれなかったエピソードを乗せた話になります。
更新は最後の予定です。
文字数 194,843
最終更新日 2022.10.24
登録日 2021.04.09
文字数 3,043
最終更新日 2021.07.05
登録日 2021.07.03
この小説は現在ポケカラで活動している奏豆さん公認の小説です。
基本的に不定期投稿です。
ストーリー作成は奏豆さん90%ソータ10%の比率で作成しています。
https://u.pokekara.com/user/1460836673
🟪キャラクター🟢
紫山 叫豆(しやま きょうず)
奏豆が病んでいる時期を再現したアンドロイド。
誕生日は不明。
好き嫌いがなく、感情もマイナスなことしかない。
VTuberをしており、歌は奏豆より上手い。だが、感情が歌にこもらないので一部の視聴者から批判を受けている。
奏豆の悩みの種になるのが嫌で、城に住んでいない。
・緑ヶ岡 奏豆(みどりがおか そうず)
豆の国の第一王子。
自分がいつ死んでもいいようにアンドロイドを作ろうとしたが、その時期は病んでいたので叫豆が生まれた。
豆の国の城に住んでいるが、だいたいの時間を外で過ごす。
YouTuberをしているが、人気がなかなか上がらない。
・Dr.ヴィーン
叫豆を作った学者。いつもは生物学者だが、ロボット工学にも精通している。
メガネが良く似合うイケメン。←しかも長身。
・ジンジャ
いつも叫豆にアンチコメをしてくる集団。
奏豆を神かのように信仰しており、叫豆はパクリだと思い込んでいる。
文字数 1,221
最終更新日 2021.10.04
登録日 2021.09.12
訳あり学園の花×綺麗め地味主人公の恋の美しい終着点を探す話。
※性行為の描写がかなり多いので、あえて印をつけることはしていません。苦手な人は読むのを控えてください。
※1番最後の『蛇足』は題名の通りです。内容にかなり問題があるので、胸糞嫌いな人は控えてください。
小説家になろう様にも掲載中
文字数 39,201
最終更新日 2022.06.25
登録日 2022.06.17
祖先の獣人には当たり前にあった現象――発情。
#新世界__ロテュス__#に移住して1000年が経とうとしている現在では限られた種族の、さらに限られた一握りの子孫にしか現れず、その稀少性ゆえに性欲の強い雄にとっては格好の獲物だという考え方は理解出来なくもない。
だが、発情で苦しんでいる相手を無理やりベッドに連れ込んだり、そうなる前兆に気付いたら酩酊させて監禁したり、はたまた貴族の愛玩動物として売って金儲けしてやろうっていう思考には嫌悪しかない。
(あの頃は俺も荒んでいたよねー)
クルトが生まれ育った海の向こうにいた頃の自分を思い出して失笑したのは、朝になって身体を起こしたと同時に軽い目眩を起こしたからだ。
それは彼にとって発情期が来る前兆だった――。
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連載中の『生きるのが下手な僕たちは、それでも命を愛したい』を読んでくださる皆様へのお礼SS。書いたはいいけど今後の本編に入れるタイミングがなさそうなので、この機会に。
文字数 10,619
最終更新日 2022.07.08
登録日 2022.07.08
地球がヤバいってのに
武器だ、防衛だってやってる金と時間を
地球をなんとかするほうに回せ
バカヤロウ❗プロジェクト。
武器で戦ってきた歴史を終わらせて
非暴力抵抗を世界共通の戦術にするプロジェクト。
みんなが「非暴力抵抗」でいいじゃないか
ってなるには
恐怖を払拭して
非暴力抵抗でやり続けられるっていう認識、気分を
持てればいい
共存について考えられる知能を持った人類が
核や武器を廃棄して
非暴力抵抗を共通の戦い方に留められないのは
非暴力抵抗でやり続ける勇気がないからだ
↓非暴力抵抗でやり続ける 呪文
・自分が自分のヒーローになる
・苦しいところを守らない、
・苦しくても助けない、ほっぱらかしにする
・苦しむのを 得意なことにする
・チクショウ、てめえ、このやろう、って
怒る練習をする
・暴力、格闘技は知らなくていい
・自分に酔う
・先のことを 考えない
・今この一瞬 からなにかつかみとろうとする
・死、苦しい、別れ、変化 を特別扱いしない
・それへ 同情、愛情、いたわり を向けてみる
・死、苦しい、別れ、変化 をいとおしむ、慈しむ、寄り添う
https://ka2.link/situke/betusekai-2/#y.
どうして 死、苦しい、別れ を
いやがるんだ、嫌うんだ
死が、苦しいが、別れが
かわいそうじゃないか
被爆国として
馬鹿な戦争をやらかした愚か者の国として
核を持たない
武器を持たない
非暴力抵抗を唯一の戦術にする
毎日イベントやってます。
↓気が向いたら遊びに来て下さい
https://ka2.link/situke/ibento/#1
↓こんなのも
https://ka2.link/situke/ibento-2/#1
ずーっと武器で争ってきた人類の歴史を
ここで断ち切る。
→ 非暴力抵抗に移行して
武器を棄てて 廃棄して
地球との共存に全力を注げ!
毎日イベントやってます。
↓気が向いたら遊びに来て下さい
https://ka2.link/situke/ibento/#1
↓こんなのも
https://ka2.link/situke/ibento-2/#1
毎日イベントやってます。
↓気が向いたら遊びに来て下さい
https://ka2.link/situke/ibento/#1
↓こんなのも
https://ka2.link/situke/ibento-2/#1
↓6/26 のイベント
https://facebook.com/boodaa.02/videos/1029495661630019/
↓6/26 のこんなの
https://facebook.com/boodaa.02/videos/805003678019382/
youtube 作成した
文字数 9,060
最終更新日 2023.06.26
登録日 2023.06.26
「ボクは退屈が嫌いだ。刺激が欲しい」
高校2年生の剛村烈はとある特殊な体質をしていた。それは行く先々で事件事故に遭遇するというもの。烈には明日見明里という幼馴染がいる。明里はとにかく退屈を嫌い、事件によく首を突っ込む。烈は彼の体質に目をつけた明里から日々付き纏われており、辟易している。
⚫︎第1部
ある日、烈のクラスメイトが巷を騒がせている『青薔薇の貴公子』という連続殺人鬼に殺害されてしまう。烈はクラスメイトの仇を取ろうと、明里と共に『青薔薇の貴公子』を捕まえることを決意する。
⚫︎第2部
『青薔薇の貴公子』事件を解決し、『青薔薇の貴公子』を捕まえた烈と明里。その2人に同級生の白波美月からとある相談事を受ける。美月は最近何者に嫌がらせを受けていた。烈達は美月の護衛をしながら、嫌がらせ犯の正体を探る。
文字数 198,035
最終更新日 2026.06.28
登録日 2025.12.14
第3章「母に似たかったぼくの話」追加。
※同人誌用に書き下ろした番外編3話を1章の最後に追加しました。
気がついたら異世界で、16歳なのに10歳って言ったら本気にされた。…精神年齢が低いのは認めます。みんなに可愛がられるのはいいんだけど、なんでこんなに感じちゃうのー?転移した時に身体が異世界仕様になっちゃったみたい。嫌じゃない事にはあまり悩みません。頭足りない感じがかわいいのです!
男性のみの世界なので妊娠出産もありますが描写はほとんどありません。
第1章13話完結+後日談1話。第2章は主人公にプロポーズした第1王子視点の5歳〜学生になった時の話で10話完結です。
感謝を込めて更にもう1話追加しましたが、お礼になったのかどうか。
でも私に出来る精一杯です。読んで下さった皆様、ありがとうございました!!
文字数 92,969
最終更新日 2021.10.27
登録日 2018.03.19
私たちが居る国とは別の世界の別の国に魔法に寵愛されて魔法を嫌った男が居た。
その男が、自分の嫌う魔法で救世主・英雄になってしまう。
彼が、魔法を嫌う理由。
そして、彼が幼き時の様に魔法を愛せる時はくるのか!?
小説家になろうでも投稿しています。
登録日 2020.10.05
成績が悪く学校から落第させられてしまった。家に引きこもり、外に出ることもなくなった。こんな生活は嫌だ。そんな時1人の女の子が現れる
文字数 7,989
最終更新日 2021.03.13
登録日 2021.02.08
川添勇気は、吸収合併された会社に勤める若手社員。朝出勤すると、社内のデスクにはいやらしい表情の中年男性の顔写真が一斉に置かれていた。新しい社長の顔を覚えろということだった。かもめ化学株式会社が日本橋化学株式会社に吸収され、勇気たち旧かもめ化学の社員は、本社ビルの一角に寄せ集められていた。新しい会社では、勇気の役割は形ばかりで、具体的な業務もなく、目標もなく、ただ毎日が流れていくような日々が続いていた。
そんな無計画で目標のない環境に嫌気がさした勇気は、ある日ふと本社ビルを後にし、得意先への挨拶回りを口実に外出する。しかし、行く先もなく、ただ自宅近くの商店街を彷徨う日々が続く。目的もなく立ち寄ったゲームセンターで、勇気はバイキンマンのぬいぐるみを手に入れるためにクレーンゲームに挑む。その行動に意味はなかったが、彼はそこに何かを見出そうとしていたのかもしれない。
勇気の人生は、まさに行き当たりばったりだった。新しい職場での役割も曖昧で、上司や同僚との関係も薄い。そんな中で、彼は無力感や虚無感を抱きながらも、日々を過ごしていく。しかし、そんな彼にも徐々に変化が訪れる。勇気は、社会の不条理や理不尽さに対して疑問を抱き、それに対峙することで自分なりのキャリアを模索し始める。
やがて、彼は転職を考え、様々な仕事に挑戦しながら、人生の新たなステージを切り開いていく。行き当たりばったりで進むことが多かったが、次第に自分の中に確かな軸ができ始める。それは、社会の理不尽に立ち向かいながらも、幸福を手にするための道筋だった。彼はその場しのぎで状況に対応しながらも、最終的には成功を収める道を見つけ出す。
現実的な描写とともに、川添勇気の成長と葛藤を描いたこの物語。
文字数 4,860
最終更新日 2024.08.16
登録日 2024.08.11
百円で買った中古ゲーム『ラブゼククエスト』。名前入力欄に、適当に「ああああ」と打ち込んだ次の瞬間――俺は、その名前のまま異世界に転生していた。
出迎えたのは、筋肉ムキムキで獣耳の愛の神ゼクク。曰く、この世界の成人男性には『汚染値』という数値があり、恋愛的な接触で下げないと、衰弱し、記憶を失い、最後には男としての尊厳がなくなるらしい。
つまり――イチャイチャしないと、アレが爆発する。
もちろん俺は、前世から筋金入りのぼっちである。
しかも与えられた称号は、よりにもよって【勇者】。担がれるのが死ぬほど嫌でEランク冒険者として地味に生きると決めたのに、誤って放った魔法で丘がひとつ消し飛ぶし、うっかり叫んだ果物の名前でヒロインを“ご指名”したことにされるし、増えた知り合いはなぜか俺を「国のために身を引いた英雄」だと勘違いする。
俺はただ、平穏に暮らしたいだけなのに。
ぼっち最強勇者の、イチャイチャ必須・全部勘違い・財布瀕死の異世界ラブコメ、開幕。
文字数 19,496
最終更新日 2026.06.25
登録日 2026.06.14
魔王が世界を闇に包み、勇者が世界に光を差すために戦う世界。その光と闇が混ざり合う戦線に近い町を根城にする男、ライは傭兵や探索の依頼を受けて報酬を得る職業、冒険者として生計を立てていた。この町に住む人間で、ライのことを知らない者はいない。無類の女好き、奇妙な武器を使う、金遣いが荒い癖に借金が嫌い、というどうでもいい話が多いが、実際は違う。曰く『決して死なない男(アンデット)』と呼ばれているその男の正体とは……。
文字数 26,985
最終更新日 2019.08.07
登録日 2019.07.12
数千年前。突如として世界に世界樹と魔物が出現し、人類の生存区域は激減していた。人類は抵抗のすべ、魔物の侵攻を防ぐべく、城壁国家を築き上げる。
そんな世界で。魔術第一学園に、無能の烙印を押された落ちこぼれの少年がいた。彼は周囲からの様々な嫌がらせを受けながらも、いつか誰もが認める魔法騎士になることを目指して日々努力に明け暮れていた。そんな少年に転機が訪れる。それは、学園の実戦訓練での魔獣狩りの最中だった。想定外の強力な魔獣の出現によって、少年は囮として魔獣の森で置いて行かれたのだ。死に物狂いで逃げる中で、少年は谷底へと身を投げ窮地に一生を得る。だが、魔獣の森から脱出するすべをもたない少年は、魔獣の森を彷徨い――そして二年の歳月が過ぎていた。
魔獣の森で生き抜いた少年の感覚は研ぎ澄まされ、その実力は最弱から最強へ。
二年前、少年を見下していた彼等との再会と――新たな舞台で巻き起こる事件や、主人公の成長と出会い。
これは、落ちこぼれだった少年が努力で掴んだ力で、世界にその名を轟かせる物語。
登録日 2020.04.20
漫画に登場するキャラクターにガチで恋をしていた前世を持つ紬(つむぎ)。不運な形で命を落としたのを哀れまれたか、あるいは推しのいる世界に転生したいと前世で徳を積んでいたからか、念願の漫画そのものとしか言えない世界へと生まれ変わりを果たした。いささかの後ろめたさを感じつつも、前世知識を駆使して推しである出雲(いずも)に猛アピールし、見事に恋人の座を射止める。しかし出雲へのアプローチに必死になりすぎて紬は気づくのが遅れた。「なんかこの世界の愛情表現おかしくない?」。愛する相手に奉仕し、束縛し、なんなら軟禁・監禁も「愛情表現」として受け入れられる世界に転生したことに気づく紬。日々激しくなる出雲の執着ぶりに、「なんか違う」となる紬。だがそこへ紬と同じ世界から転生してきた少女が現れたことで、紬は出雲と別れられるのでは?! と考える――。
※主人公的にはアンハピエン(メリーバッドエンド寄り?)ですが、ギャグのつもりで書いてます。しかし自業自得とはいえど主人公かわいそう感はあるかもしれないです。タグなどを見て嫌な予感がされた場合は閲覧をお控えください。
※他投稿サイトにも掲載。
文字数 18,961
最終更新日 2023.09.02
登録日 2023.08.19
大富豪である主人公は仲間と共にニートの神さまになる事を目指す。まず寄宿学校作る。そこでは一生安泰で優秀な人格者の先生と夢を追うことできる。経営を安定させる為財団作る。大富豪のコミュニティをフル活用して支持を集める。
それは国をも動かし政治家と対立するがコミュニティで排除。最終的に嫌々首相にされる。
文字数 4,382
最終更新日 2025.06.10
登録日 2024.08.31
華やかな夜会の悪夢
王太子カイルによる突然の婚約破棄宣言
仕組まれた冤罪
ミーシャへの嫌がらせを捏造され
証拠を突きつけられるエルトス。
文字数 50,436
最終更新日 2026.02.22
登録日 2026.02.22