「話」の検索結果
全体で66,868件見つかりました。
事故に巻き込まれて行方不明になった母を探す茉白。そんな茉白を側で支えてくれていた留学生のフィンもまた、居なくなってしまい、寂しいながらも毎日を過ごしていた。そんなある日、バイト帰りに名前を呼ばれたかと思った次の瞬間、眩しい程の光に包まれて──
次に目を開けた時、茉白は森の中に居た。そして、そこには誰も居らず──
その先で、茉白が見たモノは──
最初はシリアス展開が続きます。
❋他視点のお話もあります
❋独自設定有り
❋気を付けてはいますが、誤字脱字があると思います。気付いた時に訂正していきます。
文字数 155,820
最終更新日 2025.06.08
登録日 2025.03.14
関西弁彼氏ハルくんが、大好きな彼女えまちゃんに、一ヶ月かけて初体験を贈ると宣言。じっくり丁寧に行われていく前戯に、彼女の体はじわじわとえっちに作り替えられていく。
文字数 10,969
最終更新日 2025.03.22
登録日 2025.03.22
惚れ薬を持たされて、故国のために皇帝の後宮に嫁いだ。後宮で皇帝ではない人に、初めての恋をしてしまった。初恋を諦めるために惚れ薬を飲んだら、きちんと皇帝を愛することができた。心からの愛を捧げたら皇帝にも愛されて、僕は寵妃になった。それだけの幸せなお話。
2022年の惚れ薬自飲BL企画参加作品。ムーンライトノベルズでも投稿しています。
文字数 4,764
最終更新日 2023.11.19
登録日 2023.11.19
片田舎出身の来(らい)は、ひとつ上の彼氏、颯真を追いかけ大学に合格、上京するも、颯真の浮気現場に出くわしてしまう。
怒り任せに別れを告げ向かった桜の木の下のベンチで、パンクファッションの綺麗な子、誠との出会った。
お互い女子だと勘違いしていた二人は意気投合。食の趣味も合い、会話も弾む。
料理ができる来に胃袋を掴まれた誠は、連日来の家に入り浸るように。
来は次第に優しい誠に惹かれていく。
だが誠は親友だからと恋心を抑える来だったが――。
大学生BL、全年齢です。ハピエン
文字数 54,902
最終更新日 2026.03.24
登録日 2026.03.12
実体験ベースに、好みの要素を足しました!
陰口に傷つけられ、主人公が泣いてしまうお話です
リアルな描写にこだわりました!
拙いかもしれませんが、ぜひ見て行ってください!
文字数 932
最終更新日 2026.06.28
登録日 2026.06.28
カレン・アイラスは犬猿の仲である男と結婚した。
レイノ・ウィズバーテンは長らく片想いしていた女と結婚した。
そんな二人の話。
文字数 11,011
最終更新日 2024.10.02
登録日 2024.09.30
両親を事故で亡くした澪はある日、増水した川に投げ出され自分は死んだものだと思った。目を覚ました澪の目の前に現れたのは顔の上半分に仮面を被った見知らぬ人。聞けば彼はヴェルシュトル帝国の皇帝・ジュア皇帝(太陽神)だと名乗る。しかも神より太陽神の力を授かった彼の伴侶となるべく召喚された水の神子だと聞かされてあまりの情報量の多さに混乱してしまう。
自分が女顔だから女性と間違えているのではないかと思った澪は伴侶になるのは無理だと応えてしまうが自分にコンプレックスのあるジュア皇帝はそのせいで澪が伴侶になってくれないと勘違いして……
水の神子に怖がられるのを恐れて接触を必要以上に避けようとする太陽神と何も知らない世界で優しくしてくれる太陽神に段々と惹かれる水の神子が、避けられていることで嫌われていると感じてすれ違ってしまう恋のお話です。
最後はハッピーエンドになっていますのでご安心ください。
R18には※つけます。
文字数 79,796
最終更新日 2026.06.06
登録日 2025.02.28
夫である国王陛下を愛した。だけど彼から愛されることはなかった。
心が壊れたわたくしは彼の愛する女性の息子へ執着して、わたくしは犯罪を犯し、自ら死を迎えた。
そして生まれ変わって、前世の記憶のないわたしは『今』を生きている。
何も覚えていないわたしは、両親から相手にされず田舎の領地で祖父母の愛だけを受けて育った。だけどいつも楽しくて幸せだった。
なのに両親に王都に呼ばれて新しい生活が始まった。
そこで知り合った人達。
初めて好きになった人は……わたしを愛していなかった陛下の生まれ変わりだったことに気がついた。
今の恋心を大切にしたい。だけど、前世の記憶が邪魔をする。
今を生きる元『王妃』のお話です。
こちらは
【記憶を失くした貴方には、わたし達家族は要らないようです】の王妃の死後、生まれ変わり前世の記憶を思い出す話ですが、一つの話としても読めるように書いています。
文字数 104,451
最終更新日 2024.02.19
登録日 2024.01.02
キャナリィ・ウィスタリア侯爵令嬢とその婚約者のシアン・フロスティ公爵令息の前に、昨年までシアンが留学していた隣国での友人が現れた。
その友人はロベリーと名乗り、シアン不在の時を狙い、キャナリィに何かと声をかけてくる。
キャナリィの幼馴染み兼親友のクラレット・メイズ伯爵令嬢の「必要以上にキャナリィに近付くな」と言う忠告も無視するロベリーと何故かロベリーを受け入れるキャナリィ。
キャナリィの不貞の噂が学園に流れる中開かれた新入生歓迎のガーデンパーティーで、ロベリーに心惹かれた令嬢によってそれは取り返しのつかない事態にまで発展してしまう。
「で、まずはあなたが私に嫌がらせをする理由をお聞かせいだいても宜しいかしら?──」
キャナリィに近付くロベリーの目的は?
不貞を疑われたキャナリィは無事にその場を収めることが出来るのだろうか?
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覗いて頂いてありがとうございます。
★2025.4.26HOTランキング1位になりました。読んでくださったかた、ありがとうございます(^-^)
★このお話は「で。」シリーズの第二弾です。
第一弾「で、私がその方に嫌がらせをする理由をお聞かせいただいても?」
第三弾「で、あなたが彼に嫌がらせをする理由をお話しいただいても?」
どれも女性向けHOTランキングに入りました。良かったら覗いてみてくださいね。
(*´▽`人)アリガトウ
文字数 36,051
最終更新日 2025.04.27
登録日 2025.04.18
既婚美形妖狐が幼馴染の鬼に強制妖力排泄の術をかけられてしまう話。
※以下の表現が苦手な方はご注意ください
・受けが既婚者
・スカトロではありませんが排泄表現あり
文字数 9,490
最終更新日 2026.06.01
登録日 2026.06.01
けど、無理だった!
というタイトル通りの話です。
ある日突然前世を思い出した主人公ルニアはこの世界で前世で好きだった学園物異世界BL小説の世界にとてもよく似ていることに気付く。
しかし、物語の舞台だった学園はすでに1年前に卒業していて、その上、自分は終盤で断罪され処刑されるはずの悪役令息のようであるにもかかわらず、何故か幼い頃からの婚約者であり前世からの押しだった王太子ラティと問題なく婚姻済みでその上既に妊娠までしていた。
いったい何がどうなっているのか。
よくよく思い返してみると今世のことも基本的には思い出せるのに肝心の学園時代の記憶だけが曖昧で……――しかも小説の主人公だったはずの受けは自分の従者になっている?
混乱したルニアは思わず伴侶であるラティに全てぶちまけ傍観者になりたいので離縁して欲しいと懇願していた。
「そんなの、するはずないだろ?」
にっこり笑っているにもかかわらず内心激怒していたラティに軟禁されて――……?!これ、溺愛どころか執着されてる?!てゆっかラティってヤンデレでは?
ってなってるルニアが色々諸々思い出して諦めて今を受け入れるようになるまでのお話。の予定です!
あんまり何も起こりません、いつも通り。
・似たようなネタを何度でもこするのは好きだからです。受けちゃんには知らない間に妊娠していて欲しい欲望。
・他の異世界話と同じ世界観。でも今度は国ごと新規です。
・短編にしたい。(野望
・転生主人公
・男女関係なく子供が産める魔法とかある異世界が舞台。
・R18描写があるお話にはタイトルの頭に*を付けます。
文字数 176,214
最終更新日 2024.09.16
登録日 2023.01.26
メロディアは幼なじみであるドリューヴ王子から熱烈な求愛を受けていた。ほとんど病的と感じられるほどに。しかし、そんな彼女にはかれに話してはいない過去があり、また、その過去から忍び寄って来る男がいた。はたして、このままドリューヴ王子の愛を受け入れるべきなのか、どうか。彼女は思い悩み、決断から逃げつづけるのだが――。切ないヤンデレラブロマンス!
文字数 8,201
最終更新日 2022.05.30
登録日 2022.05.30
「マリア様、あなたは巫女に選ばれました。」
ある日、起きたら神殿の中央に寝ていた。
私は、マリア・ウォーベル。しがない伯爵家の令嬢で、物心着く頃から前世の記憶を持っていた。
前世は、24歳のOLで彼氏は一応居たけどあまりうまくはいってなかった。
この世界でうまく令嬢やってたと思うんだけど、どういう状況??
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聖力を多く持った男性とエッチして、世界を浄化する話。
毎話エッチしてます。
ご都合主義です。
初めての作品です。文章が拙いところがあると思いますが、ぜひお楽しみください。
完結しました。
文字数 41,537
最終更新日 2025.04.17
登録日 2025.04.12
高校生時代の強烈な体験を基にした自伝的実話エッセイ。
母からの伝聞も交えています。
文字数 2,073
最終更新日 2020.12.27
登録日 2019.09.01
急行の最終駅は、見知らぬ街だった。
「ちょっとあんた! こんな暗い時間にひとりでどうしたの。お母さんは? お父さんは?」
「えっ!? いやっ、さすがに僕、大人です……」
幼少期から人に好かれない、というより関心を持たれない。寄ってくるのは動物だけ。常に人の輪の外側で生きていた男が、突然異国へ強制移住。ネズミのおばちゃんに助けられ、ウマ息子にマーキングされ、ホームシックにメソメソしながら特に望んでいない美少女扱い(13)を受け、獣人どころか魔獣にまでナンパされまくる謎の寵愛を受けながら自立し、その土地に根付いていくまでのお話です。
異世界転移ってのは、本当はもっと事が深刻だと思うんですよね。その辺の心情を書いてみました。なーんてな。合法ショタが書きたかっただけですわ。
文字数 201,500
最終更新日 2023.11.16
登録日 2023.03.17