「…」の検索結果
全体で70,603件見つかりました。
僕たちは三人パーティを組んでいる。
戦士のトレイユに僧侶のマイルちゃん。それに魔法使いの僕の三人だ。
ある日、宿屋に泊まることになった。二部屋しか空いていないので、トレイユとマイルちゃんが同じ部屋に泊まると言い出した。おいおい、やべーんじゃねーか。二人を同じ部屋にしたら、エッチなことが起きるかもしれねーぞ。大好きなマイルちゃんを守るため、ここは僕が一肌脱ぐか。
チョロい受けが攻めにエッチなことをされて絆されるお話です。
ムーンライトノベルズ様でも投稿しています。
宜しくお願いします。
文字数 4,421
最終更新日 2025.03.07
登録日 2025.03.07
大学三年生の炭木は目を覚ますと、手錠を付けられていた。後輩でありルームシェアをしているハレサクが取り付けたのだという。
「もう、あなたを外には出しません。ずっと僕たち一緒にいましょうね」
信頼を寄せていたハレサクの言葉と監禁という行動に戸惑う。明日には絶対に部屋から出たいと思う炭木だが……。
執着後輩×鈍感先輩
文字数 107,216
最終更新日 2025.09.18
登録日 2025.09.08
銀貨三枚で購入された八百屋の娘、正直に答えて真の聖女に覚醒!?
【あらすじ】
「我が国に聖女がいないのは沽券に関わる」
という王子の身勝手な理由で、街から拉致された八百屋の娘シーア。
銀貨三枚で親から売られた彼女に与えられたのは、監禁同然の生活と「聖女」という偽りの肩書きだった。
「私は八百屋の娘ですけど」
「黙れ、聖女は粗食と決まっている」
理不尽な日々の中、王国を大飢饉が襲う。
王子は政治の失敗と飢饉の責任を全てシーアに押し付け、彼女を国外追放した。
ボロボロの姿で国境の荒野へ放り出された彼女を待っていたのは、隣国の美しき王太子アストル。
「あなたは聖女ですか?」という問いに、彼女は嘘をつけず、正直に自身の素性を告げた。
「いいえ、私はただの八百屋の娘です」
——その誠実さこそが神の心を打ち、彼女の頭上に真なる聖女の冠が輝く!
本物の聖女(シーア)を失った母国が、王子の暴政によって自滅し『修羅の国』へと崩壊していく中……。
新天地へと迎えられたシーアは、最高の食材と、アストル殿下からのとろけるような激甘溺愛生活に包まれ、最高に幸せになるのだった。
文字数 9,413
最終更新日 2026.05.18
登録日 2026.05.15
文字数 39,851
最終更新日 2017.01.30
登録日 2016.11.26
元々は惑星の神であった主人公、バラキエルが、世界規模の虐殺を行ったため、他の神からの神罰を受ける。その罪の名は「下級化転移の刑」
罪を犯したバラキエルは転生し、自らが脆く、貧弱な生物と蔑んでいた、人間となってしまった…。
転移先の人間は、普通の男子学生であった。その学生にはある問題があり、その謎を次々と紐解いて行くバラキエル。そして、その男子学生が死んだ理由、そして、その男子学生と深い関わりを持つ、1人の女子学生の存在。
そしてバラキエルは気づく、
自分がなぜ、この人間に転移したのかを…
文字数 16,675
最終更新日 2017.03.25
登録日 2017.03.23
文字数 90,232
最終更新日 2019.05.28
登録日 2018.01.01
文字数 15,720
最終更新日 2018.05.26
登録日 2018.05.19
魔法学園へ入学したルーカスが目にしたのは、貴族と平民の激しい格差──そして学園を牛耳るエリート集団が、密かに思いを寄せる年上幼馴染ティアナの周りに群がっている異様な光景だった。
厄介なエリート集団に振り回され、貴族令嬢達から嫌がらせを受けているティアナからは、本当の笑顔が失われていた。その事実を目の当たりにしたルーカスはある決意する。
「お貴族様の身勝手な都合に、俺の大事な幼馴染を巻き込むな!」
たとえこの思いが報われなくとも、俺はティアナの笑顔を取り戻したい。そのために、まずは群がるエリートを1匹ずつ駆逐しよう。うん、それがいい──と。
そうしたら、何故か貴族達の問題に色々巻き込まれて……?!
*このお話は、魔法学園を牛耳るエリート集団にとある理由で気に入られてしまい、貴族令嬢達に嫌がらせを受けている幼馴染を助けるべく、持ち前のチート魔法(創造魔法)を使って群がるエリートを1匹ずつ駆逐しようとした主人公が、お貴族様達の抱える問題に巻き込まれながら解決していく物語です。
※この作品は「小説家になろう」にも掲載しています。
タイトルが迷走中です。
文字数 111,376
最終更新日 2022.02.04
登録日 2018.08.25
本郷渡は、異世界転生を夢見る普通の高校生。あるひ、神と名乗る男が夢に出てきて異世界転生させられてしまう。渡を待っていたものとは……。
文字数 15,293
最終更新日 2018.08.03
登録日 2018.08.02
僕は能力を持つ男子が通う学園の生徒なんだけど、その中でも僕は特別でとある宿舎を管理することを任されたんだよね。まだまだ、宿生の数は少ないんだけど、これから僕と同じ新一年生が三人ほど入ってくる予定なんだよね。その中の一人が凄くタイプで、今はその子が僕のお気に入りなんだけど、迫っても全然僕を抱く気配がないのは何故だ!?
管理人(主人公)総受け。
※色んな登場人物と性交している。
エロ多め
性的表現がほぼ毎回あるかも………(予定)
なんでも許せる人向け。
文字数 24,094
最終更新日 2019.06.03
登録日 2018.09.08
深夜のコンビニ。同じ時刻に、売れ残りの豆腐ばかり買いに来る男の怪異。
彼はレジで応対する看板娘のカスミに気があるようだが、カスミは危ないものを感じとる。
嵐の夜。カスミが一人きりで店番しているときに男はやって来た。
そして、ついに本性をあらわす……。
文字数 9,926
最終更新日 2018.09.07
登録日 2018.09.07
上司に押し付けられた残業を終え帰り道でコンビニに寄り、自分の家のドアを開くと知らない部屋で知らない人達(大人と子供)が土下座してた。
訳が分からずポカンとしている俺に知らない人の大人の方が言った。
「息子が貴方を殺してしまった。すまん」
……いや、まって。どういうこと?…え?え?ころ…って、俺死んでんの?なんで?
お前ら誰だとか不法侵入…どこだここ俺の部屋じゃねぇわ。とか言いたい事は色々あったが、俺が死んでるってのはどういう事かと聞き要約すると…
帰りにコンビニで買った肉まんが原因だった。
文字数 13,551
最終更新日 2019.01.08
登録日 2019.01.02
進路について困る中学生水瀬実黎。彼女には、行きたい場所がある。それは、遠く離れた土地ではあるが、高校生から通うことができる専門学校だった。
だが、彼女はそれを打ち明けることができていなかった。
両親への日頃の感謝と、両親への心配をかけたくないという思いから彼女は心を閉ざしてしまった。
私にいつも優しく接してくれる両親。
同僚に慕われる父。
大雑把なところもあるけど、自分の思いをはっきり告げる父。
私を気遣ってくれる母。
怒ると恐いけど、一番に私を想ってくれる母。
そんな両親と離れて暮らさなければならなくなることを考えると、少し寂しくなる。
それに、その分の学費や、生活費。
一人暮らしになる危険性。
だが、私は絶対に専門学校に行きたい。
今私がやるべきことは、『安定した生活』や『行きたくないけどとりあえずいく』などと言うことではない。
自分がやりたいことを成すことだ。
そう気づいた彼女は、ある策に講じる…。
実はそれは、驚きの方法だった…!
とある親子が巻き起こす盛大な日常物語!
文字数 1,147
最終更新日 2019.01.21
登録日 2019.01.21