「?」の検索結果
全体で64,355件見つかりました。
主人公はいつも通り学校に行って家に帰ろうとしたら、急に車に轢かれてしまってなんだかんだで異世界に転生 することに。学校のクラスメイトにすら上手く馴染めないし、友達もほとんどいない彼女は異世界に行って考えた。そんな彼女が出した答えとは? 適当にやっているだけなので矛盾があるかもしれません。初投稿です。大目にみてください。不定期更新なのでゆっくり待ってください。
※これは、「人間じゃなくてそれ以外が良かったのに!」の続きです。1~27話の内容も一緒に入れますので気をつけてください。思いっ切り修正しています。
※事情により、妙夢の方で出来なくなってしまったので、譜爛の方でやることにしました。ご迷惑をお掛けしますが、よろしくお願い致します。
文字数 33,951
最終更新日 2017.06.07
登録日 2017.04.29
妹に薦められたゲームを、渋々ダウンロードすることになった主人公。あれ?何このゲーム、画面から人間出てきたんですけどっ!?
※卑猥な表現が所々あったりなかったり…苦手な方はブラウザバックボタンを!
文字数 1,349
最終更新日 2017.05.14
登録日 2017.05.14
もういい。すべて捨てて最初からやり直そう。
そう思ってたのにどうしてここに?
【ムーンライトノベルズ様に短編として掲載しているものです]
文字数 8,012
最終更新日 2017.11.24
登録日 2017.11.24
主人公は、存在しているようで、その話の中には、存在していない。
何か始まるようで、何も始まらず、それは終わることもない。
しんしょうふうけい、しゅーるれあにずむってやつ?
不可解で不条理な世界。
こういうの、自己満足に走りすぎて、読者が置いてけぼりって言うんだね。
そう言うのが苦手な人は、戻るボタンを襲う(押そう)。
そうするのが、いゝ。
登録日 2018.05.13
いつも通りの日常。ある日俺たちはホームルーム中に異世界召喚されてしまう。召喚勇者とあってかみんな強いのでこれは俺TUEEEできる…はずがみんなよりも格下の雑魚のお荷物だった!?特にスキルもなにもないが雑魚なりに少しでも役に立とうと訓練に励む毎日、みんなはどんどん先へといってしまう。終いには同級生達に勇者の枠から外されてしまい王宮から追放。流石に酷いとお金だけは十分に支給されるが…こんなはずではなかった異世界召喚。彼はこれから一体どうなる…!!
諸事情により打ち切りました。申し訳ありません。
文字数 88,333
最終更新日 2018.11.01
登録日 2018.08.30
ラウラは人魚姫。
…だけど、地上の人間のイメージは清廉潔白で一途な生き物とされている。
「はぁ?どこの誰さ?そんな事言っているの。」
愛した人間に婚約者ができて一人海の泡となって消える──そんな物語や寓話が数多く存在する中で、ラウラは真っ向から地上の人間共に物申す!
「子は春日井、世は情けって言うでしょ?私は沢山の子を産みたいのよ…正直、海の中で居たままじゃ血が濃くなるばかりだわ」
「…えっ!?」
男は驚いて聞き返します。
「だから、私は種のために沢山の男をとっかえひっかえして様々な男の子種を子宮に着床させなくてはならないのよ…!」
…儚げ美人の口からとんでもない発言が飛び出た。
「…聞き間違えか?」
にっこり。
彼女は笑う。
「だから、私と子作りしても良いって言う男を漁りに来たのよ♪」
そして、笑顔でそんな事を言うのだ──
これはビッチな人魚姫に振り回される男達と彼女の望む幸せな家族計画の物語である──!
異種族同士の交流物語。
文字数 9,841
最終更新日 2019.05.16
登録日 2019.02.16
1人暮らしを始めることになった主人公・紗季音。
アパートの近くの神社で紗季音が出会ったあやかしは、美形の妖狐!?
妖狐の興恒(おきつね)は、紗季音のことを「自分の恋人」が人型に変身している、とカン違いしているらしい。
紗季音は、自分が「谷沼 紗季音(たにぬま さきね)」というただの人間であり、キツネが化けているわけではないと伝えるが……。
興恒いわく、彼の恋人はキツネのあやかしではなくタヌキのあやかし。種族の違いから周囲に恋路を邪魔され、ずっと会えずにいたそうだ。
「タヌキでないなら、なぜ『谷沼 紗季音』などと名乗る。その名、順序を変えれば『まさにたぬきね』。つまり『まさにタヌキね』ではないか」
アパートに居すわる気満々の興恒に紗季音は……
文字数 123,701
最終更新日 2023.01.31
登録日 2019.12.01
自分を何かの天才で、特別だと思い24年間過ごしてきた、天台にな絵はある日突然、自分の普通さに気付く。
このままでは何者にもなれないと焦ったにな絵が出逢ったのは、アパートの隣部屋で居候を始めた凡城伊之助だった。
伊之助は一度聴くと忘れられないほどの、歌声の持ち主だった。
伊之助の歌声に惚れ込んだにな絵と、向上心のない伊之助の物語が始まる。
エブリスタにも掲載中です。
文字数 74,201
最終更新日 2020.06.01
登録日 2019.12.13
文字数 62,174
最終更新日 2024.01.10
登録日 2019.12.15
八十五歳という高齢でこの世を去った矢崎市之丞だったが、天寿を全うした特典で二度目の人生を歩めることになった。
冒険者として日々生活していたのだが、その特異な能力に目を付けた連中が日々あの手この手を使って自分たちの陣営に取り込もうと市之丞に付き纏ってくる。
挙句の果てに大商人や教会、国にも目を付けられることになってしまう市之丞だったが、その特異な能力を使い降りかかる火の粉を払っていく。
果たして、彼は二度目の人生を平穏無事に送ることができるのか?
文字数 43,402
最終更新日 2020.02.23
登録日 2020.02.02
5番レジは呪われている?
スーパー『いぬい』のパート従業員のあいだでは、そんなウワサが流れていた。
たしかに5つあるレジのうち、谷原 宰(たにはら つかさ)が担当する5番レジは陰気臭く、電子レジスターやスキャナーが故障しがちで、おまけに太い柱が死角になるせいか、なかなかお客さまが並んでくれない鬼門のレジだった。
やることなすことうまくいかない。またしても谷原は客からクレームを訴えられ、尾井川(おいかわ)店長に呼び出しを食らう。
そんななか、職場での唯一の救いが盛田 衛(もりた まもる)だった。60すぎの元長距離トラックの運転手で、ふだんは雑用をこなし、手があいたときだけ5番レジにやってきて、谷原の補佐をしてくれる守護天使ともいえる存在だった。
ある日、谷原はいわくつきの5番レジの由来を耳にしてしまう……。
※本作は『小説家になろう』様でも公開しております。
文字数 40,515
最終更新日 2020.02.25
登録日 2020.02.11
リーナがある日騎士様から告げられた依頼は第一皇女の護衛。しかも皇女じきじきに推薦されたそう。
「騎士様、私の職業ご存じで?」
娼婦から第一皇女専属護衛に転職したリーナのお城勤めライフ。
「姫さま、お説教です。」
※←ヒロイン以外の視点です。
誤字脱字あるかもしれません。
そもそも主人公の設定に無理があるので細かいことは目をつむってくださると嬉しいです。
R18のシーンは出ないと思います。
文字数 42,012
最終更新日 2020.08.04
登録日 2020.07.01
ここは乙女ゲーム?それとも恋愛小説?
転生先が、どこかの世界っぽいけど、なにかはわからないまま物語は進んでいく。
私ってなにか役目があったりするのかしら?
※視点がころころ変わります。初めての小説の為、分かりにくい点があるかと思いますが、温かい目で見ていただけるとありがたいです。R18シーンは最後の方だけにします。
カメ更新です。
文字数 37,484
最終更新日 2021.03.05
登録日 2020.10.01
「ソフィ・ボワギルベール!お前は女なんだから、ボディビルなんかするな!筋肉は男についてこそなのだ!」
「うるせぇぇえええええ!!!!!黙れ!!!!!」
「ぎゃあああああああああああああああああ!!!!!」
令嬢、ソフィ・ボワギルベールは憤慨していた。この世界は何故、女性ボディビルダーが理不尽な目に合っているのかと!確かに女性は男より筋肉のつきが悪い!筋肉ムキムキだと男ウケが悪いとか言われる!でも、それはおかしいだろ!鍛え上げられた肉体は男女問わず美しいはずだ!!
しかし、実際はそうでは無かった。鍛えた女が嫌いな男性ボディビルダーによる、女性ボディビル狩りが横行し、女性達はプロテインが飲めなかったり、ジムが使えなかったりと散々な目に会っていた。そして、その魔の手がソフィにも忍び寄り…あとは上の通りです。
「もう我慢ならん!こうなったら、私が世にはびこる男性重視な馬鹿筋肉野郎を全部ぶっ潰して、女性ボディビルダーの正しさを世に知らしめてやる!!」
こうして彼女は立ち上がった!さっきボコボコにした男の返り血を浴びまくった黒いスカーフをその腕に巻いて!さあ、行くぞソフィ!筋肉ムキムキ令嬢の力を男どもに知らしめ、女性ボディビルダー達を救い出すのだ!!
文字数 15,828
最終更新日 2021.01.18
登録日 2021.01.18
★そんなつもりはないのに聖女に嫌がらせしちゃってる!? なんで? 悪役令嬢なんて勘弁、信じて聖女様〜!★
>>>完結しました!
私は思い出してしまった。
ここはヒロインが攻略キャラと愛を深めることで聖なる力に目覚め、魔王を封印するストーリーの大好きな乙女ゲームの世界だ。
そして自分は、前世の私最推しの女の子シルヴィだった。
この子はゲームの主人公(ヒロイン)のお助けキャラが本来の役目。
でも、ヒロイン役アンジュが選び取ったのは逆ハーレムルート。
そのルート、大好きなきゃわゆいシルヴィたんが悪役令嬢役になるルートじゃね?
断罪されて娼館行き?冗談じゃない。
なんとか回避せねば、ということで色々と策を弄するけど、え?なんで?
ゲームの通りの悪行を重ねてしまう私。
アンジュだけは無実を信じてくれるけど……。
断罪回避はできるのか?そしてなぜこの世界にシルヴィとして転生したのか?
最推しのキャラ・愛するシルヴィ、そして自分を救うため、
天上天下唯我独尊、超絶美形なのに妙に世間知らずで変人な聖女であるヒロインアンジュと過ごしつつも奮闘するお話。
★百合っぽい描写あり。
★恋愛要素あり。恋愛はそこまでメインではないつもり…
文字数 96,978
最終更新日 2021.02.11
登録日 2021.01.31
近年まで、私と妹は常識的でゆるやかな日常を送っていました。
しかし、ご近所に住む博士の発明品で、世界と一緒に振り回されてしまいます!
そんなお話。あと斉藤さん。
【あらすじ】
氏名・年齢・性別などを問われたとき、かならず『ひみつ』と答える私は、本物の科学者と出会った!
博士は、その恐るべき科学力と体をなげうつ研究努力と独自理論によって、悍ましき発明品を次々生み出し、世界と私たちの日常を脅かす!
そんな博士と私と妹たちで繰り広げるS・Fの深淵を、共に覗きましょう。
**―――――
「ねえ、これ気になるんだけど?」
居間のソファーですっごい姿勢の妹が、適当に取り繕った『あらすじ』をひらひらさせる。
「なこが?」
「色々あるけどさ……SFってのはおこがましいんじゃない?」
「S・F(サイエンス・ファンキー)だから良いのだよ?」
「……イカレた科学?」
「イカした科学!」
少しだけ妹に同意しているが、それは胸にしまっておく。
「文句があるなら自分もお勧めしてよ」
私は少し唇尖らせ、妹に促す。
「んー、暇つぶしには最適! あたしや博士に興味があって、お暇な時にお読みください!」
「私は?」
「本編で邪魔ってくらい語るでしょ?」
「…………」
えっとね、私、これでも頑張ってますよ? いろいろ沸き上がる感情を抑えつつ……。
本編へつづく
*)小説家になろうさん・エブリスタさんにも同時投稿です。
文字数 227,891
最終更新日 2022.01.31
登録日 2021.06.12
荒廃した未来の世界と現代を行き来しながら、どうして荒廃したのか?原因を探して、世界を救う道を探す物語。
主人公とヒロインが、荒廃した未来と現代を行き来できる。
未来では、原型を保っていない建物が多い。
荒廃した世界には、体が溶けたような巨大な化物や人語を話し、人の姿から化物へ変貌する存在がいる。
文字数 701
最終更新日 2021.06.15
登録日 2021.06.13
王家の息子として生まれた(ここ大事)主人公 アレン。雑魚い属性だが故に最弱として王家を追われてしまう!(5歳です)。魔力は...申し分なしだけど。より強くなるため、第二の人生(早い)を楽しむため、終わりなき(?)冒険の旅に出る!......まずは特訓だ!
文字数 40,595
最終更新日 2021.10.19
登録日 2021.07.13