「ない」の検索結果
全体で112,073件見つかりました。
エロぬき用のえっちなお話。ストーリーはほぼありません。
クリ責め、潮吹き、クンニ、手マン、乳首責め、フェラ、オホ声、挿入、輪姦、♡喘ぎ、濁点喘ぎ
【マネージャーのお仕事は性処理係】
バスケ部マネージャーの女の子が先輩二人に犯される話。ドMな方向け。
【生徒会長と書記の秘密の関係】
生徒会書記の女の子が会長と裏でイチャイチャする話。結構甘め。
【年上幼なじみとの金曜日】
クリオナ好きの女の子が幼なじみに虐められる話。ちょいMな方向け。
それぞれ違う話になりますので、上記のプレイ、要素(随時追記)は全体通してのものになります。含まれていない話もありますのでご了承ください。
並びは更新順になっています。
文字数 19,890
最終更新日 2026.06.09
登録日 2026.05.17
フリーカメラマンの瀬川拓海は、祖父の遺品から見つけた古い現像液に触れたことで、奇妙な能力に目覚める。
自分が撮影した写真をレタッチすると、被写体の記憶が写真の通りに書き換わる——。
大学時代の親友・直也から結婚一周年の記念撮影を頼まれた拓海は、直也の新妻・彩音に強く惹かれてしまう。「ほんの少しだけ」と自分に言い訳しながら写真を加工するたびに、彩音の中の「常識」は少しずつ塗り替えられていく。
距離が縮まり、呼び方が変わり、撮影のたびに大胆になっていく彩音。何も知らない直也は「お前に任せた」と笑い、拓海は親友の信頼を踏みにじる背徳感に酔い始める。
文字数 43,734
最終更新日 2026.07.04
登録日 2026.06.29
ベルニ公爵家の令嬢として生まれたエルシーリア。
エルシーリアには病弱な双子の妹がおり、家族はいつも妹ばかり優先していた。エルシーリアは八歳のとき、妹の代わりのように聖女として神殿に送られる。
それでも頑張っていればいつか愛してもらえると、聖女の仕事を頑張っていたエルシーリア。
十二歳になると、エルシーリアと第一王子ジルベルトの婚約が決まる。ジルベルトは家族から蔑ろにされていたエルシーリアにも優しく、エルシーリアはすっかり彼に依存するように。
しかし、それから五年が経ち、エルシーリアが十七歳になったある日、エルシーリアは王子と双子の妹が密会しているのを見てしまう。さらに、王家はエルシーリアを利用するために王子の婚約者にしたということまで知ってしまう。
何もかもがどうでもよくなったエルシーリアは、家も神殿も王子も捨てて家出することを決意。しかし、エルシーリアより妹の方がいいと言っていたはずの王子がなぜか追ってきて……。
〇カクヨムにも掲載しています
文字数 80,997
最終更新日 2025.06.23
登録日 2025.04.17
派手顔で巨乳な美郷は学生時代から男性の目を無駄に引いていた。口説きはされても遊び対象にばかりされてたいした恋愛をしたことがない。年齢を重ねるたび素の自分を晒すのが嫌で職場でも地味に過ごしていた。それでも日頃のストレスが溜まりセックス目的なだけの夜の相手を探そうとアプリに登録。そこでケイという男と出会う。身体の相性と性癖にハマってしまいワンナイトのつもりがセフレ関係に。日中は地味に、夜だけ自分を解放して過ごす美郷だが、新しく配属されてきた上司のその顔に心当たりがある。まさか――? それでも信じられない、ドSな性格のケイと穏やかで優しそうな好感度百点の上司は似ても似つかない。
同一人物? 他人の空似? それよりなにより、自分の正体が絶対にバレるわけにはいかない!
昼と夜、お互い素顔を隠しながらもやめられない関係。
芽生えていく思い、無視できない感情……美郷にとってのはじめての恋が始まってしまうのだが、ケイにはなにか秘密がありそうで……。
文字数 11,096
最終更新日 2026.07.04
登録日 2026.07.03
ホレイシオウの長年の片想い相手であるグレアムが、騎士になる為に突然村を出ていってしまった。十五歳になる年だった。てっきりグレアムは地主の後継としてこの村で良い嫁をもらうと思っていたのに。
グレアムのいない村での暮らしは、ホレイシオウの片想いを更にこじらせた。想いを募らせ過ぎたホレイシオウは、成人を迎えるとすぐにグレアムを追って遠い遠い王都に向かった。
王都で再会したグレアムは立派な騎士になっていた。武功を挙げたグレアムは、近々婚約者と結婚するのだという。それを聞いたホレイシオウは深く深く絶望しながらも、一番の友人としてグレアムの幸せを祝福しようと心に決めていた。
それなのに。
軍用達娼館に、一件の男娼派遣の依頼が入った。依頼人名はグレアム・カーター。間違いなくホレイシオウの想い人だった。
「誰でもいいのなら、相手は俺だって構わないじゃないか」
ホレイシオウは男娼になりすまして、それをグレアムとの最後の思い出にしようと決めた。
《ひっそりと激重愛と執着を抱える口下手な騎士✕自己評価の低い純朴な田舎少年》
※受けが少し卑屈です。
※攻めは愛が重過ぎてヤンデレ気味ですが、受けが可愛くて仕方ないのでそんなに酷い事はしません。
※序盤は伏線の都合で脇役女性の出番が多いですが、受けとも攻めとも全く恋愛関係にはなりませんのでご安心ください。
文字数 79,799
最終更新日 2026.06.27
登録日 2026.06.19
「処刑されるなんて真っ平ごめんです!」 無実の罪で投獄された悪役令嬢レティシア(中身は元社畜のアラサー日本人)は、処刑前夜、お腹の子供と共に脱獄し、辺境の田舎村へ逃亡した。 それから五年。薬師として穏やかに暮らしていた彼女のもとに、かつて自分を冷遇し、処刑を命じた夫――「氷の公爵」アレクセイが現れる。 殺される!と震えるレティシアだったが、再会した彼は地面に頭を擦り付け、まさかの溺愛キャラに豹変していて!?
「愛しているレティシア! 二度と離さない!」 「(顔が怖いです公爵様……!)」
不器用すぎて顔が怖い旦那様の暴走する溺愛。 そして、二人の息子であるシオン(1歳)は、実は前世で魔王を倒した「英雄」の生まれ変わりだった! 「パパとママは僕が守る(物理)」 最強の赤ちゃんが裏で暗躍し、聖女(自称)の陰謀も、帝国の侵略も、古代兵器も、ガラガラ一振りで粉砕していく。
文字数 123,273
最終更新日 2026.01.20
登録日 2026.01.20
「お前との婚約を破棄する!」
学園の卒業パーティーに、突如婚約破棄を言い渡されてしまった公爵令嬢、イディア・ディエンバラ。
婚約破棄の理由を聞くと、他に愛する女性ができたという。
その女性がどなたか尋ねると、第二殿下はある女性に愛の告白をする。
殿下はご存じないのでしょうか?
その方は――。
文字数 8,015
最終更新日 2021.10.11
登録日 2021.10.11
幼馴染を優先しても、婚約者アウローラは何も言わない。だから、これからも幼馴染みとイチャイチャできる──
侯爵令息トリスタンは、そんな甘い幻想を信じていた。
だが婿入りした瞬間、彼の“軽んじた態度”はすべて清算される。
アウローラは冷徹に、トリスタンの傲慢と欲望を1つずつ暴き、労働と屈辱を与える。
そして最後に残ったのは、誰にも必要とされない現実だけ。
「どうして……俺は、こんなにも愚かだったんだ」
これは愛を勘違いし、身分を過信し、自分の価値を見誤った男の終焉を描くダークドラマ。
⚠️ 本作は AI の生成した文章を一部に使っています。過激ざまぁタグあります。
4/1「エステルに対する殺意」の内容を一部変更しました。
文字数 26,698
最終更新日 2026.04.03
登録日 2026.03.28
伯爵家嫡女ヴィオレーヌは、卒業記念パーティの場で婚約者から突然の婚約破棄を言い渡される。しかも彼が選んだ“真実の愛”の相手は、健気な涙で周囲を味方につけた義妹だった。
だが、ヴィオレーヌは取り乱さない。
静かに婚約破棄を受け入れたその瞬間、彼女へ手を差し伸べたのは、公爵アルフォンス・ド・レーヴェ。彼はすでに、伯爵家が隠してきたある重大な歪みに気づいていた。
やがて明らかになるのは、義妹の身分詐称、学籍書類の偽装、そして本来ヴィオレーヌのものであるはずだった財産の流用。婚約を奪われただけでは終わらなかった。彼女は長いあいだ、家そのものから正しい立場を奪われ続けていたのだ。
公爵家の妻となったヴィオレーヌは、記録と事実を武器に、歪められた伯爵家を正しい形へ戻していく。
婚約を奪った義妹も、すべてを見て見ぬふりした父も、裏で糸を引いていた後妻も――もう二度と、彼女の席を奪うことはできない。
静かに、確実に、すべてを取り戻していく令嬢ざまあ恋愛譚。
文字数 145,666
最終更新日 2026.05.20
登録日 2026.05.20
侯爵家の令嬢であるアルティアは、家で冷遇されていた。
彼女の父親は、妾とその娘である妹に熱を上げており、アルティアのことは邪魔とさえ思っていたのである。
しかし妾の子である妹を婿に迎える立場にすることは、父親も躊躇っていた。周囲からの体裁を気にした結果、アルティアがその立場となったのだ。
だが、彼女は婚約者から拒絶されることになった。彼曰くアルティアは面白味がなく、多少わがままな妹の方が可愛げがあるそうなのだ。
父親もその判断を支持したことによって、アルティアは家に居場所がないことを悟った。
そこで彼女は、母親が懇意にしている伯爵家を頼り、新たな生活をすることを選んだ。それはアルティアにとって、悪いことという訳ではなかった。家の呪縛から解放された彼女は、伸び伸びと暮らすことにするのだった。
程なくして彼女の元に、婚約者が訪ねて来た。
彼はアルティアの妹のわがままさに辟易としており、さらには社交界において侯爵家が厳しい立場となったことを伝えてきた。妾の子であるということを差し引いても、甘やかされて育ってきた妹の評価というものは、高いものではなかったのだ。
戻って来て欲しいと懇願する婚約者だったが、アルティアはそれを拒絶する。
彼女にとって、婚約者も侯爵家も既に助ける義理はないものだったのだ。
文字数 52,534
最終更新日 2025.01.28
登録日 2025.01.08
王都の専属鑑定士だった青年ライルは、派手な戦闘スキルを持たないことを理由に、無能として婚約者と国から追放されてしまう。傷心の彼が行き着いたのは、地図の端にある住人わずか数人の寂れた限界集落「コモレビ村」だった。絶望するかと思いきや、ライルの「万能鑑定」は土壌の栄養、隠れた水源、さらには伝説の神獣の心の声まで見抜くチートスキルだった。飢えた子狐(実は炎の神獣)を美味しいご飯でモフモフの虜にし、村の痩せた土地を極上の豊穣に変え、ついでに最高効能の温泉まで掘り当てる。ライルが美味しいお野菜を育てて、みんなでのんびりお鍋を囲んでいるうちに、気づけばコモレビ村は世界中から人が押し寄せる最高のパラダイスになっていて……?元天才鑑定士の、お腹いっぱい美味しいものを食べる、まったりスローライフファンタジー。
文字数 92,132
最終更新日 2026.07.04
登録日 2026.06.12
私、クラウディアという名前らしい。
朧気にある記憶は、ニホンジンという意識だけ。でも名前もな~んにも憶えていない。でもここはニホンじゃないよね。記憶がない私に周りは優しく、なくなった記憶なら新しく作ればいい。なんてポジティブな家族。そ~ねそ~よねと過ごしているうちに見たクラウディアが以前に付けていた日記。
時代錯誤な傲慢な婚約者に我慢ばかりを強いられていた生活。え~っ、そんな最低男のどこがよかったの?顔?顔なの?
超絶美形婚約者からの『まて』はもう嫌!
恋心も忘れてしまった私は、新しい人生を歩みます。
貴方以上の美人と出会って、私の今、充実、幸せです。
だから、もう縋って来ないでね。
本編、番外編含め完結しました。ありがとうございます
※小説になろうさんにも、別名で載せています
文字数 174,482
最終更新日 2022.02.13
登録日 2021.05.02
病弱を理由に義兄であるミハイルへ執着し、婚約まで邪魔し始めた妹ユリアナ。
家族は何年も彼女を支え続けてきたが、ある一言をきっかけに姉イリーナの情は完全に消え失せる。
それは……。
※複数のサイトに投稿しています。
文字数 4,479
最終更新日 2026.05.23
登録日 2026.05.23