「いつ」の検索結果
全体で21,386件見つかりました。
森田は親友の柳に三回も彼女を寝取られた。文句を言おうと部屋に呼んだのだが、柳は太々しい態度を崩さない。しまいには、森田のセックスが下手だから悪いと言い出す始末。キレた森田は「下手かどうかお前で試してやるよ!」と言って柳に襲いかかった。恐怖で抵抗すると思っていたのに、柳は何故だか目をキラキラさせて嬉しそうだ。不思議に思いつつも頭に血がのぼった森田は、そのまま突き進むのであった。前後編。前編は攻(森田)視点。後半は受(柳)視点になります。
※ムーンライトノベルズ様でも投稿しています。
※宜しくお願いします
文字数 5,199
最終更新日 2026.02.06
登録日 2026.02.05
魔界の90%が無性別の魔物、10%が繁殖の為の雄
そして、1人だけの女王蜂によって成り立ってるって…。
俺が、その女王蜂!?繁殖なんて…出来るわけないだろ!と言いつつ………?
恋愛感情や愛情なんて無い
魔物達の思考は、繁殖と繁栄のみ。
それでもこの世界でやっていくには
繁殖行動しかないなんて!
御前等に好意はないのか!行為じゃなくて!!
性別の領域なんて関係無ねぇ(ぇ)
好みのイケメンに孕ませて子育てしたいんだよ←
人外、ハーレム、パラダイス。
ストーリー性がほぼ無い
観覧自由、地雷回避のみお願いしますm(__)m
習性、繁殖等
モデル 蜂、竜の落とし子、鳥 等ごちゃ混ぜ
エブリスタにて公開中の作品ですが
別ルートも載せています。
文字数 289,719
最終更新日 2020.04.30
登録日 2020.03.10
「私」の彼氏は優しくてカッコいい。だけど、「私」とはいつもイチャイチャして、性欲を満たす為だけのように見える。もっと愛されたいんだけど…
文字数 2,380
最終更新日 2022.03.31
登録日 2022.03.31
王国の第一王子リオネル・ヴァルハイトは、
「光」と称えられるほど完璧な存在だった。
民からも廷臣からも賞賛され、非の打ち所がない理想の王子。
しかしその仮面の裏には、孤独と重圧に押し潰されそうな本音が隠されていた。
弱音を吐きたい。誰かに甘えたい。
だが、その願いを叶えてくれる相手はいない。
――ただ一人、いつも傍に気配を寄せていた“影”に恋をするまでは。
影、王族直属の密偵として顔も名も隠し、感情を持たぬよう育てられた存在。
常に平等であれと叩き込まれ、ただ「王子を守る影」として仕えてきた。
完璧を求められる王子と、感情を禁じられてきた影。
光と影が惹かれ合い、やがて互いの鎖を断ち切ってゆく。
文字数 28,966
最終更新日 2025.09.16
登録日 2025.09.10
光の聖女に選ばれた妹を添えて、までがタイトル。かわいそうな女の子が、異世界に聖女として召喚された妹に巻き込まれてトリップしてしまう。いつ帰れるかは未定。その上、闇の魔女とか言われて迫害され、最終的に次期魔王様にプロポーズされる純愛。
闇深い美少女がかわいそうな目に合うのが性癖です。
文字数 19,822
最終更新日 2021.08.09
登録日 2020.12.08
覚えたての催眠術を幼馴染で試してみた。結果は大成功。催眠術にかかった幼馴染は俺の言うことをなんでも聞くようになった。
普段からわがままな幼馴染の従順な姿に、ある考えが思いつく。
「そうだ、弱味を聞き出そう」
弱点を知れば俺の前で好き勝手なことをされずに済む。催眠術の力で口を割らせようとしたのだが。
「あたしの好きな人は、マーくん……」
幼馴染がカミングアウトしたのは俺の名前だった。
よく見れば美少女となっていた幼馴染からの告白。彼女を女として見た時、俺は欲望を抑えることなんかできなかった。
文字数 6,833
最終更新日 2022.07.01
登録日 2022.07.01
「君が俺に何をされているのか、ちゃんとその目で確かめるんだ」
魔王率いる魔物がはびこる世界で、勇者の剣を持つという”聖剣の乙女”に選ばれたアメリ。引き合わされた勇者ロランはぶっきら棒なイケメンで。
勇者が魔物に受けた傷は聖剣の乙女にしか癒せないと言われるも、治癒方法はアメリがロランとのエッチで快感を得るしかなくて!?
恋愛スキルゼロのアメリはロランの手管と言葉攻めに翻弄されるばかり。
魔王討伐の旅の中でエッチは順調に?ステップアップ。近づく距離とは裏腹に、いつまで経ってもアメリは自分に自信が持てなくて……。
近づいたり離れたり、もだもだしながら自己肯定感低めのアメリが愛されヒロインに育つまで。
※ヒーローはツンのちクーデレ、終盤にはヤンデレ方面に向かう予報です
文字数 144,326
最終更新日 2024.12.12
登録日 2024.05.30
―青春×呪い×学園モノ― 私の輝く未来のためにあいつを絶対落としてやる!
晴れ鏡という最高の未来が見える”おまじない”。完璧ヒロインの宿木琴乃が親友に言われて実行したところ、タイミング悪く雨が降ってしまった。晴れ鏡ではなく雨鏡となってしまったせいで、鏡に映ったのは最悪の未来――ヒキニート化した自分と、それを回避するためのキーマン――クラスの地味系モブ男子・武藤清彦だった。
輝く未来を守るため、琴乃は清彦を落とすべく行動する。
しかし告白は大撃沈。好意ゼロ。反応ゼロ。なのに、未来の幸せはこの男にかかってる!?
努力で人生を磨いてきた琴乃は決意する――「ならば、好きにさせて見せる!」
執念とプライドが爆走する、努力系カースト女王の青春学園ストーリー!
「最悪な未来に勝つために、あんたに堕ちてもらうから!」
「晴れ鏡じゃなくても、輝くのは私の意思!」
一軍女子による本気告白が、今始まる!
文字数 113,085
最終更新日 2025.08.22
登録日 2025.07.11
魔女に憧れて呪いや魔術の研究をするのが趣味の伯爵令嬢マリー。
両親は早くに亡くなり、領地経営は兄のフランクが行っている。
二人っきりの兄と妹は仲良く暮らしていた。
しかし度数の合わない瓶底レンズの眼鏡をかけないと人付き合いもまともに行えないようなフランクはとても頼りなく、そしてとんでもなくヘタレなのだった。
そんなトラブルメーカーの兄のことをいつも優しくフォローするマリーが、ある日兄の起こしたトラブルによって不本意ながらも『契約恋愛』をすることとなる。
お相手はカボチャ頭の異国の人間⁉︎
異国の大きな貿易会社の会長だというリュウ・シエンは、フランクの不注意による呪いでカボチャ頭になってしまったのだった。
呪いを解くためには『愛し、愛される者からの口づけ』が必要で……
当然だがカボチャ頭では世間に出られないとリュウ・シエンは言う。
そこで、伯爵家の屋敷に滞在することになったリュウ・シエンとマリーは、お互いの目的の為に呪いを解こうと何とか愛し合う努力をすることになる。
しかし、何かよからぬ企みからマリーに婚約の申し込みに来る大嫌いな幼馴染の令息。
そして、その令息を狙う悪役令嬢の意地悪にマリーは振り回される。
マリーは幸せになれるのか?
そしてリュウ・シエンはカボチャ頭から脱却できるのか?
溺愛、ジレジレ、きゅんきゅんな恋愛と、悪役令嬢とザマア要素もちょっぴりある作者の好きを詰め込んだ欲張りなお話です( ・∇・)
◇◇◇
某ハロウィン企画の為に書いた短編です。
ハロウィンらしく楽しいラブコメになる予定ですので、どうか温かい目でお付き合いくださいませ。
文字数 66,606
最終更新日 2021.10.23
登録日 2021.10.17
課長が私を好きなんて!
レンタル有り入社して10年。日々の仕事を淡々とこなしながら、それなりに満足した生活を送っていた美羽。いつものように仕事を終えて帰ろうとしていたところ、堅物でちょっと苦手な課長から、突然の愛の告白!? 誠実な人柄にふれるうち、美羽は戸惑いながらも彼に惹かれていく。しかし、盛り上がる美羽の気持ちとは裏腹に課長の恋は、もどかしいほどスローテンポで…… 純情100%、大人のピュアラブストーリー。
文字数 142,087
最終更新日 2018.04.16
登録日 2018.04.16
ロマンティックに狙い撃ち
レンタル有り子供のころ好きな男の子にいじめられてから、ちょっぴり男性が苦手な永野みく。そんなみくが特に苦手にしているのが、同じ会社の上司にあたる東堂孝行。無口で強面、いつも無表情の彼のあだなは某漫画に出てくる殺し屋・ゴルゴ。ある日、そのゴルゴのサポート役にみくが抜擢されてしまって――。恋に免疫のないOLの、スリル満点(?)ラブストーリー!
文字数 143,083
最終更新日 2019.05.20
登録日 2019.05.20
人気VTuber×ASMR大好きヒロインの実演ASMR配信+オノマトペプレイっていうゆるいお話です!
『ん……顔真っ赤。もっと耳舐める?それとも他のことしてほしい?』
私の推し、大人気VtuberれんれんのASMR配信がえっちすぎます!推しにスパチャを投げるには資金が必要……
「今日も仲良くしてくれてありがとうございました。こ、これ……納税です」
いつも"友達料金"をくれるクラスメートの無口男子、蓮見くんの家に行ったら眠らされ、起きた時には目隠し、拘束状態。
「みんな配信に来てくれてありがとう!」
でも、すぐ真横かられんれんの声が聞こえてきて……?
※性描写は後編
※性描写が下品かつ変態、淫語と擬音が飛び交ってるのでご注意願います。
他サイトにも掲載しています。
文字数 11,177
最終更新日 2021.11.27
登録日 2021.11.26
βである維人は、幼馴染みで同じβの一、高校で出会ったαである諒らと平凡で平和な高校生活を送っていた。
ところが、その繰り返しのような日々はたった一日の出来事ですべてが変わった。
それは、高校の卒業式を終え、あとは大学の合格発表を待つのみとなったある日の夜。
Ωからフェロモンレイプを受けた諒が維人のアパートに逃げてきたことが全ての始まりだった。
諒はラット状態で明らかに正気を失っており、さらにはそれに呑まれるかのように維人もΩのヒートのような状態になってしまう。自分の変化に戸惑いながらも維人は諒を受け入れ、一夜を過ごした。
しかし、翌朝目を覚ました諒はその晩のことを覚えていなかった。維人も諒とずっと友達でいるため、その夜の出来事に蓋をした。
その数日後、維人は意識不明の状態で救急搬送された病院で二次性がΩに転換していることを知る。さらには妊娠の可能性もあると医師に告げられた。
維人は自身の変化を受け止め、夢を叶えるために自分の道を進み始めたばかりの諒の邪魔をしたくはないと、何も告げぬまま諒との関係を断った。
それから七年後、維人は娘の真結と平穏な日々を過ごしていた。
そんなある日、真結と三人で出かけた動物園で突然一にプロポーズされる。悩んだ末に受け入れることを決意したその直後、偶然諒と再会する。
【注】
このお話はオメガバースの世界観をお借りしていますが、一部独自設定があります。
特にビッチングに関しては、かなり独自解釈ですのでご了承ください。
文字数 68,384
最終更新日 2023.11.24
登録日 2023.07.24
この国の首都である光都(こうと)の北のはずれには、堅牢な建物がある。
そこは牢獄だった。
国内のすべての犯罪者が放り込まれる場所である。
ヘイスケは看守として5年前からこの牢獄に勤務している。
看守は日々、自己中心で独善的な思考の犯罪者を相手にしなければならない。
中には同情すべき理由を持つ者もいるが、大半は話が通じない相手である。
彼らの相手をすることに辟易し、職を辞す者も決して少なくない。
看守の職に就いたことで心を壊した者も過去にはいる。
心優しい人間には務まらない看守の仕事を、ヘイスケは淡々とこなしていた。
文字数 11,384
最終更新日 2025.02.20
登録日 2025.02.10
かつては美しき社に住まうお稲荷さん、いまやボロ社で管を巻く自堕落な白狐・七緒。
時代の波に飲まれ、信仰も相棒も失った彼が次に目を覚ましたのは、異世界の「酒臭い赤ん坊」だった。
銀髪の美少年(中身は400歳のおっさん狐)へと成長した七緒は、浮世離れした美貌の魔導師や、謎めいた無敵の従者フーリーに囲まれ、二度目の生を謳歌する。
前世の知識と「気脈(魔力)」を見通す妖狐の力を武器に、彼は誓う。
「今度こそ、忘れ去られず、一生懸命に生き抜いてみせる」
神使の力と異世界の魔導が交差するファンタジー。
文字数 88,338
最終更新日 2026.04.20
登録日 2026.04.05
俺は、一緒に育ってきた親友と同じギルドに所属していた。
しかしある日、親友が俺が達成したクエストを自分が達成したと偽り、全ての報酬を奪われてしまう。
それが原因で俺はギルド長を激怒させてしまい、
「無能は邪魔」
と言われて言い放たれてしまい、ギルドを追放させられた。
行く場所もなく、途方に暮れていると一匹の犬が近づいてきた。
そいつと暫く戯れた後、カロスと名付け行動を共にすることにした。
お金を稼ぐ為、俺は簡単な採取クエストを受注し、森の中でクエストを遂行していた。
だが、不運にも魔獣に遭遇してしまう。
無数の魔獣に囲まれ、俺は死を覚悟した。
その時だった。
地面を揺らし、俺の体の芯まで響いてくる何かの咆哮。
そして、その方向にいたのはーー。
これは、俺が弱者から魔獣使いとして成長していく物語である。
※小説家になろう、カクヨミで掲載しています
現在連載中の別小説、『最強聖剣使いが魔王と手を組むのはダメですか?〜俺は魔王と手を組んで、お前らがしたことを後悔させてやるからな〜』もよろしくお願いします。
文字数 148,616
最終更新日 2022.11.10
登録日 2022.10.20
「若さを失いましたが、デバフアクセで食べていけるようになりました」
(元・32歳、現・婆ちゃん)
若い聖女の身代わりに呪いを受け、老婆の姿になった・晶(あきら)。妖精、精霊、女神様の加護を受け、いつの日かSSランクのデバフてんこ盛り装身具を憎きあいつに叩きつける!
文字数 127,864
最終更新日 2025.07.24
登録日 2021.11.21
あの人との未来を手放したのはもうずっと前。
私たちは確かに愛し合っていたはずなのに
いつの頃からか
視線の先にあるものが違い始めた。
だからさよなら。
私の愛した人。
今もまだ私は
あなたと過ごした幸せだった日々と
あなたを傷付け裏切られた日の
悲しみの狭間でさまよっている。
篠宮 瑞希は32歳バツイチ独身。
勝山 光との
5年間の結婚生活に終止符を打って5年。
同じくバツイチ独身の同期
門倉 凌平 32歳。
3年間の結婚生活に終止符を打って3年。
なぜ離婚したのか。
あの時どうすれば離婚を回避できたのか。
『禊』と称して
後悔と反省を繰り返す二人に
本当の幸せは訪れるのか?
~その傷痕が癒える頃には
すべてが想い出に変わっているだろう~
文字数 146,416
最終更新日 2019.01.27
登録日 2019.01.22
