「自」の検索結果
全体で58,706件見つかりました。
子供は、面白いことを考える天才
悪い事するのも_(꒪ཀ꒪」∠)_
「見てみて」振り向くと水泳帽赤を被って
「スパイダーマン」紙吹雪をバラバラ
なぜ紙吹雪!!部屋が散らかる!
お風呂にみんなで入ると
「見てみて、のっぺらぼう」
おチビを2人ニコ〜
目を開けてしまった娘
「目がーいやぁぁぁ」
それを見て笑うおチビ達
シャワーで急いで流して、テンションが下がったのか、湯船につかり、顔なしみたいに大人しなったと思ったら、
「ガンバレルーヤのよしこ」
笑わすなー笑笑!
おねーちゃんを見て育った2人
弟は、保育園で
「お母さん、見てください」
見せてくれたのが、上から下まで
泥だらけ、「だれ笑笑」ってくらいに
全身泥パック笑笑
妹も負けじと泥んこ笑
二人並んだらやばい笑笑
どうやったら、そんなにキレイに全身泥パックできる?って感じ
外の掃除をしていたら
窓に3人並んで、ベチャってガラスに顔つけてひどい顔笑
外から丸見えなんですけど笑
下は、上と同じことがしたくて
2番もは、自由人
3番目は、おっとりタイプ
大きくなっていくほど、面白い感じで、
育っていく笑
文字数 93
最終更新日 2019.08.17
登録日 2019.08.17
日々をのうのうと生きてきた高校二年生の克也。生きることに特別意義を感じられないでいたが、ひょんなことからテリオという者たちが生きる異世界に迷い込んでしまう。目まぐるしく変化する周囲の環境に戸惑いながらも、克也自身の中で何かが少しずつ変わりはじめていた。様々な出会いや経験を経て克也は成長していく。人として、テリオとして、自分の生きる意味とは何なのか、この旅が終わった時克也は何を目にするのだろうか。
文字数 7,931
最終更新日 2020.01.12
登録日 2020.01.12
王国騎士になるはずがお妃候補になりまして
レンタル有り騎士に囲まれて育ち、自身も立派な剣士となった十八歳の伯爵令嬢レオーネ。結婚する気はあるものの、求婚者が現れるたびに剣で撃退していたら、いつの間にやら嫁き遅れ寸前。ならばいっそのこと、王国騎士となり、尊敬する陛下に一生を捧げて生きようと思い立つが――ひょんなことからお妃候補になってしまう! さらには、絶対零度のオーラを纏い女嫌いと噂される国王・ギルバートと、いきなり子作りしろって、どんな試練!? 結婚しない訳アリ国王と、忠誠心溢れる押しかけ花嫁の、かりそめマリッジ・ラブ!
文字数 160,251
最終更新日 2020.02.07
登録日 2020.02.07
※こちらは全てフィクションです。実際の事件、人物や団体等を特定してはおりません。犯罪を助長するものでもありません。事実に反する記述もありますが、創作上の演出とご理解ください。
性的表現は思わせぶりには伏せていますが、かなり過激に書いています。暴力的な場面も多々あるので、そう言ったものが苦手な方は読まないでください。
No.1 恋するシャボン玉
過去に心に傷を負い、インポになった秋。
ヤクザになって、自分に関心を持たない男の世界の中で、やっと居場所を見つけたと思っていた。
本当は、心の奥底で愛している人がいる。
しかし、もう二度と愛し合うことができない相手。
儚いシャボン玉のように、消えていきそうな秋を救うのは、一体誰なのか。
文字数 65,014
最終更新日 2022.05.21
登録日 2022.03.22
高校卒業後。働き方改革とはなんぞやという感じのブラックな会社に就職した田宮庄太郎は五年に及ぶ地獄のような社会人生活を過ごしていたが過労により二十三歳の若さでこの世を去った。
次に気付いた時には、剣と魔法の世界にチート級のマナを持って転生していた。
平民の生まれだが、父は宰相の座が約束された大貴族と親友だった。
同じ年齢の公爵令嬢との婚約も決まり、成り上がる状況が全て整いルクト・ラキエスとしての第二の人生を謳歌しようとしていたが、上には上の存在がいて自分はこの世界の頂点ではないと気付いてしまった。
その過程でトラウマができてしまった最強ではない異世界転生者が、それでも前向きに生きていく物語。
文字数 52,783
最終更新日 2020.09.13
登録日 2020.08.15
*下ネタ・エロ度が徐々に上がります。「第08話」から18禁要素が含まれます。ご注意ください。
自分勝手で自己中心的で暴力的な性格は「駄目人間」ながら野球選手としてみれば「最高」と評される二年生の大山翔吾と、野球初心者で色々と無知だが熱心で素直な一年生の一ノ瀬夏純の交流。
男所帯の野球部では日常的に下ネタが展開されていたが、性的な事に無知な夏純は意味が解らない。面白がった野球部員達が悪ノリをして夏純に下ネタを次々と仕込むようになると野球部主将の和泉光助はそれを「いじめの前段階」と捉えて、事が悪化する前に無知な夏純に性的な知識を教え込もうと考える。
文字数 30,198
最終更新日 2021.05.18
登録日 2021.05.07
平凡でつまらない毎日を送っていると思っていた母親が、ある時不意に「もし自分が死んだら知らせて欲しい」相手がいると言いだした。家族の前では決して見せた事のない母親の姿に戸惑いながら、若き日の母の姿を追いかける久実。
娘の目を通して見つめる母の思いとは。
文字数 34,557
最終更新日 2021.07.23
登録日 2021.07.23
とある島に"戦い"に特化した施設が誕生した…
その名はバトランド。
バトランドには能力強化施設が豊富にあり
さらには鍛え上げた肉体の腕試しとして様々な大会も開かれるという。
青年、渡鳥恩は自分を強くする為、より高みを目指す為に様々な試練を乗り越えていく。
文字数 3,996
最終更新日 2021.10.16
登録日 2021.10.16
宝生高等学校に通う音無希津奈(おとなしきづな)は、その名前の通り〝絆〟を大事にする女子高生である。
彼女のクラスには二人の回夜がいる。回夜歩美(かいやあゆみ)と回夜光輝(かいやこうき)。二人は双子……という訳ではなく、親戚である。男の回夜光輝はクラスの、そして学校でも評判の美少年。対して女の回夜歩美はクラスでも特に友人もいない孤独な文学少女。
そんな二人をクラスメイトに持つ音無希津奈は、母親が最近になって木田という男性と再婚を考えているという事情があった。木田さんは悪い人ではない。だけど……。音無希津奈は煮え切らない自分の感情にバイト帰りフラフラと夜の街を散策する。そこに――
「こんばんは、音無さん。〝絆〟について、こんなお話を知っている?」
回夜歩美は微笑んで〝絆〟について語り、
「歩美には気を付けろ。あいつは……〝魔女〟だ」
後からやって来た回夜光輝は警告する。
そして――音無希津奈が所属する友人グループでも、変化が起きる。
これは……『回る夜を歩く者』を自称する〝魔女〟回夜歩美が遭遇する少女達のお話。皮肉の効いた、狂気に触れていく少女達の物語。
※表紙はpixivの【えむ】様よりお借り致しました(https://www.pixiv.net/users/23834991)。
■R4/8/13 24hポイントが9,514ptでライト文芸2位になりました。ありがとうございます。
……しかし何故? 完結してから三カ月くらい経っているのに、何故いきなり急上昇したのでしょうか?話分かる方いらっしゃいましたら、感想でお聞かせ下さい。
文字数 90,364
最終更新日 2022.05.21
登録日 2022.04.29
ある日、恋愛にもイケメンにも興味がなかった青菜はいつの間にかみんなに彼氏が出き始めていることに気が付き七夕にかっこいい彼氏が欲しいと書いて自分の部屋に飾っていた。
そして七夕が終わって3日後…青菜の家にインターホンがなり扉を開けてみるとーーーーー
ハラハラ大連発の恋愛小説!
文字数 248
最終更新日 2022.09.24
登録日 2022.09.24
『アリエッタは最強の魔法使いだ』
大学4年生になる鈴木花子。将来への不安や、今の自分に対するやるせなさが日々を暗くさせていました。
そんなある日、眠ると異世界に飛んでしまうようになったのです。しかもアリエッタという最強と言われる人物と花子は瓜二つでした。魔法でさえ同じの能力だったのです。特別な魔法を持て、自分をほめたたえてくれる世界、優しくしてくれる仲間と共に魔族を倒すという明確な目標もできました。異世界には、現実にない高揚感が異世界にはあったのです。対し、現実では否定されるばかりで自分の居場所はありませんでした。
そんな中、現世から逃げるように異世界に惹かれる花子でしたが、徐々に異世界と現実の真理に気がついていくのです。
※COMITIA136にて配布した小説です。
完結済みのため、毎週火曜・金曜に更新予定です。(全11話)
他サイトにも公開しています。
文字数 85,020
最終更新日 2023.01.03
登録日 2022.12.02
文字数 34,572
最終更新日 2023.02.25
登録日 2023.02.18
幼少期に前世の自分から己が後に国外追放される悪役令嬢であることとゲームの内容を教えられた伯爵令嬢アリスティア。彼女は断罪と婚約破棄を回避する為10年計画を実行するが、それはとんでもない斜め上の成功を収めてしまう。
「私は家の為に婚約者を教育したはずなのに……どうしてこんなヤンデレの変態になってしまったの。」
嘆く悪役令嬢、ゲームでは純粋な少女のはずがどこか様子のおかしい聖女、そしてどこからどう見ても完璧(に変態)な婚約者。
「実家なんてもう知りませんわ。こうなったら断罪ルートで国外に逃亡してやります!」
改心した令嬢が再び悪役になろうとする話です
文字数 9,491
最終更新日 2023.06.12
登録日 2023.05.28
公爵令嬢ソフィアの婚約者である王太子アシルは、原因不明の体調不良によって突然倒れてしまいます。
日に日に衰弱していっていて、このままではアシルは死んでしまう――。なんとかして助けたい――。
そんな想いがソフィアの前世の記憶を蘇らせ、自分はかつてフィアナという有名な薬師だったことに気が付きます。
早速ソフィアは前世の記憶を使い、大切な人を救おうとするのですが――。薬師の知識を取り戻したことにより、やがてソフィアはあることに気付くのでした。
文字数 34,869
最終更新日 2024.01.25
登録日 2023.11.26
私には誰にも言っていないヒミツがある。
それは、私が金色の魔法の針で、ぬいぐるみに命をあたえられるってこと。
ある日、親友の咲歩が学校で水着の写真をぬすまれてしまう。
教室には誰もいなかったけど、咲歩のランドセルについていたぬいぐるみなら、何か見てたかも?
これは、魔法の針の出番だよね!
……でも、咲歩になんて言ったらいいのかな?
----------
このお話は、五年生の樹生みこと(主人公)が、友達やぬいぐるみたちの力を借りて写真をぬすんだ犯人を探すうちに、新しい出会いや事件に巻き込まれてゆくワクワクドキドキのお話です。
お話自体は小学四年生から読めますが、ふりがなは振っていないため、分からない漢字はお家の人に聞くか、国語辞典で調べてみてくださいね。
文字数 50,234
最終更新日 2024.08.30
登録日 2024.07.28
自衛隊の特殊部隊、“異班”。
その隊員は、通常の人間では観測できないエネルギーを操る特殊能力を持っていた。
文字数 4,975
最終更新日 2024.10.22
登録日 2024.10.22
社交界デビューが二年遅れてしまい、求婚者を募っていたラディアント伯爵令嬢サブリナ。
男性たちに囲まれて困っていたら「迎えに来るのが遅くなってごめんね」と助けてくれた男性に話を合わせたところ、なんと彼は窮地に陥ったアシエード王国を滅亡から救うために召喚された大魔法使いルーファスだった。
国王や父の願いで「この国を救って欲しい」とサブリナがお願いしたところ、彼は「恋人の頼みであれば仕方ない」と王国を救ってくれることに。
大魔法使いルーファスの傍で過ごすことになったサブリナは彼が自分を誰と勘違いしているのかわからないまま、偽りの恋人を演じることになったのだが……。
一国を救って貰うために自分のことを恋人だと勘違いしていた魔法使いを騙すことにしたら、いつの間にか恋に落ちていた契約恋愛物語。
登録日 2025.01.31
72歳の主人公が数十年ぶりに故郷・静岡に戻り、廿日会祭の記憶を辿る短編小説です。
浅間通りの古びた蕎麦屋で、主人公はおかみさんと昔話に花を咲かせます。昭和30年代、小学生だった頃の廿日会祭は春休み最後の楽しみであり、浅間通りは屋台で埋め尽くされ、人々で賑わっていました。金魚すくいや射的、人魚の見世物など、子供心を惹きつける出し物の数々が鮮やかに描写されています。
一方で、戦後間もない時代を反映し、浅間神社の入口には傷痍軍人が白装束で物乞いをする姿や、境内の池の上をワイヤーで吊るされたゼロ戦の模型が飛ぶ光景など、戦争の爪痕も色濃く残っていました。
時代が進むにつれ、廿日会祭と静岡まつりは分離し、それぞれ独自の発展を遂げていきます。静岡まつりは市民参加型のイベントとして、廿日会祭は神社の神事としての性格を強めていった経緯が描かれています。
令和7年の現在、かつての賑わいを失った浅間通りを前に、主人公は時代の変化を感じます。しかし、駿府公園の桜は変わらぬ美しさで満開に咲き、人々の花を愛でる心も変わっていないことに気づきます。
過去と現在を行き来しながら、祭りの変遷を通して日本の戦後史を映し出す本作品は、記憶を語り継ぐことの大切さと、時代の流れの中でも変わらないものの存在を静かに問いかけています。主人公は最後に、来年は孫を連れて廿日会祭と桜の花見に来ようと決意し、新たな記憶の継承を誓うのでした。再試行Claudeは間違えることがあります。回答内容を必ずご確認ください。
文字数 4,623
最終更新日 2025.04.05
登録日 2025.04.05
王都の魔導ギルドで働く新人治癒術師のミサキは、職場に馴染めず孤独を感じていました。特に指導役であるエルフの上級魔術師サトゥーリアの厳しい態度に萎縮する日々を送っていました。
ある日、失意の帰り道に見つけた不思議な茶房「刻詠(ときよみ)の泉」で、賢者のようなマスターと出会います。マスターはミサキの悩みを見抜き、4つの「儀式」を通して彼女を導きます。
* 自己理解の儀式: 自分の魂が本当に望むことを知る。
* 祝福の言霊の儀式: 「感謝」などのポジティブな言葉で、小さな好意を伝える。
* 傾聴魔法の儀式: 相手の話を真摯に聴くことの重要性を学ぶ。
* 障壁との距離を測る儀式: 苦手な相手を多角的に見て、自分の気持ちを正直に伝える「我の響き(アイメッセージ)」を教わる。
これらの儀式を実践したミサキは、同僚との関係を改善し、最後には勇気を出してサトゥーリアに自分の気持ちを伝えます。その結果、二人の関係にも変化が訪れます。
人間関係とは必死に作るものではなく、育んでいくものだと悟ったミサキ。自信と「魂の羅針盤」を手に入れ、自分の足で前向きに歩んでいくことを決意するのでした。
文字数 4,412
最終更新日 2025.07.18
登録日 2025.07.18