「管理」の検索結果
全体で2,327件見つかりました。
人智を超えた力である【適性】を持つジェラルドは士官学校を卒業した。
しかし、ジェラルドが持つ【適性】は【樹木医】という戦闘において全く役に立たないものだった。
魔物に侵攻されている人類は戦う力何よりも優先される。
戦う力を持たないジェラルドは士官学校を卒業後に僻地のアルティア島に飛ばされた。
アルティア島にて枯れた大木を発見したジェラルドは【樹木医】としてその大木を治療する。
すると、枯れた大木の正体は強大な力を秘めている世界樹だった。
ジェラルドは世界樹を管理して、その秘めたる力を少しずつ解放していき……
やがて、世界を救うほどの強大な力を呼び覚ますことになる。
文字数 95,293
最終更新日 2026.05.12
登録日 2026.04.23
突然母から田舎の爺ちゃんの家の管理を任された。夏休みの1カ月をそこで友人と過ごす事に。
凸凹コンビみたいな男子大学生二人が、長いような短い夏を過ごした1カ月の日常的な話です。
日常系のゆる〜い感じ(^◇^;)
R18はタイトルの後ろに※つけます。
(3話+後日談)
◇ 夏の企画『Summer Night time2022:夏』の参加作品。
サブテーマ3つのセリフを1話毎に1セリフ入れました。
1.「アイス、とけてきてるよ」
2.「濡れちゃった」
3.「おい、やめろ。そのすいかをそっと降ろせ」
《本編》 『オレたちの夏』(企画参加作品)
《番外編》『オレたちの季節』(社会人になった彼らを様々な季節の中で)
文字数 47,679
最終更新日 2023.08.30
登録日 2023.08.23
※【R18】エロ要素あり中傷は受け付けません。
この世界は神の悪戯で男も妊娠出来る世界だとゆうより1割しか存在しない女性は政府の管理下に置かれこの世は男で溢れ返った。
だから世に言うBL世界感で男でも欲情するのが男とゆうものだった、女性を除外すると3種類の人類が存在する。
β:普通の男(1%の確率でΩに変化することが稀にある)Ωともαとも関係を持てるが妊娠はしない。
α:エリートコースの男に多いΩに唯一番の証を残せる強者でβとも関係を持てるモテ男。
Ω:妊娠が出来てヒートと言う定期的にあり美形・美少年・かわいい系の男性に生まれることが多い。
そんな世界で若くしてヤ○ザ組長になった薔薇魏(バラギ)組組長薔薇魏葵(バラギアオイ)18歳Ωと組若頭候補の4人αと1人のΩは葵に夢中葵のアソコも命も体を張ってお守りいたします。
青龍桜(セイリュウサクラ)20歳α
銃の腕前は組一番愛する葵の為なら人を○○せる。
朱雀蓮華(スザクレンゲ)23歳α
拳だけで相手を膝ま付かせて何人も病院送りにさせる。
白虎蘭(ビャッコラン)25歳β→Ω
家事全般担当していても喧嘩は強く先代の右腕だった経歴も…怒らせると組が血の海と化す噂も、葵の為に母親代わりになっている。
玄武百合(ゲンブユリ)28歳α
名前と裏腹に超ドSで武器はムチで自由自在に操る眼鏡を掛けている、彼の下は何故かM系の者が付くことが多い。
神城霞(カミジョウカスミ)30歳α
大人で頼りになる組の兄貴分葵からも頼られる。
空想なので実際は無い設定になってます。
文字数 9,504
最終更新日 2022.10.19
登録日 2022.09.27
フェロモンは動物が同種の個体に対し一定の行動や発育を促す生理活性物質である。
例えばミツバチは巣に危険が迫った際、針からフェロモンを出し仲間に危険を知らせる。雄のブタは発情期の雌に対し、アンドロステノンというフェロモンを出し、交尾を誘引したり、排卵を活性化させる。
生殖行為を促すフェロモンに絞っても 1600 種以上が既に発見されており、生物界におけるフェロモンによる行動促進は枚挙に暇がない。
動物の場合、フェロモンを感受する器官は主に鼻、嗅覚となる。そこから脳へ伝わり、無意識下で生理変化を促される。
対してヒトに関するフェロモンに存在が証明されたものはない。感受器官である嗅覚に関しては、視覚の進化に伴いヒトは退化を選んだ。
特にコミュニケーション手段が多様化している昨今、嗅覚に頼る必要も薄れてきているのかもしれない。
ただそんな現代社会で自由にフェロモンを操るヒトが存在したらどうだろうか。行動誘導、体質改造、生理現象管理を本人にすら気づかれずコントロールできるようなヒトが、下劣な下心を持ってしまっていたら…
※ノクターンノベルズにアップしていた同名作品を加筆修正したものです
※同一作者です< 麻色 = ちゅー太 >
文字数 50,472
最終更新日 2020.02.07
登録日 2020.01.29
本来冒険するはずだった世界が突如崩壊!?異空間世界での冒険が今始まる!
物語の舞台となるのは、異なった10の次元の世界が混在する異世界「グリムガル」物語の主人公の青年男性「治陸寺陸太(しろくじむった)」は人生につかれ、生きる意欲を失いかけていた、そんな中ひょんなことから河原で見つけた光る石を手にした瞬間眩い光につつまれ、光の中の声に3つの選択を迫られる。一つ命を差し出す2つ他者に死を与える。3つ、世界を破壊する。主人公は訳も解らずどの選択も受け入れないと答えると煌びやかな世界にたどり着いたのだった。この世界こそグリムガルであり本来主人公の陸太が冒険するはずの世界であったが、グリムガルで出会ったエレナという女性に話しかけた途端突如世界の均衡が崩れグリムガルは空間ごと破壊されるのだった・・・無の空間に突如投げ出された困惑する陸太の前に現れたのは道化師の姿をした0次元空間の管理者ホロウだった。どうやら世界を元に戻すにはそれぞれの各次元世界に散らばった世界の断片を回収する必要があり断片を全て回収すれば世界を元に戻せるという。陸太は世界を元に戻す決意をする陸太にホロウはマキアと呼ばれる心を具体化した存在を与える。こうして各次元を賭けた壮絶な世界の断片回収作業がは始まるのだった・・・
文字数 3,912
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.05.31
血抜きは三度——一度目で表層、二度目で深層、三度目で繊維の間。それが、首都レフカの大市場で五年間叩き込まれた鉄則だった。
魔獣肉の解体助手ニナ。腕は一番だったのに、親方の引退と一緒にお払い箱。理由は「女に大市場は任せられない」。残ったのは、包丁と、指先で肉の品質を見抜く勘だけ。
行き場をなくしたニナは、路地裏に屋台を出す。装甲猪の端材、蒼牙狼の煮込み、そして誰も見向きしない棘背蜥蜴の尾根元から取り出した絶品の白身。安い素材から最高の味を引き出す、それだけが取り柄の屋台が、工房街の職人たちの胃袋を掴んでいく。
旨い安い早い。首都の路地裏で始まる、屋台起業グルメストーリー。
この作品は以下の箇所にAI(Claude Code)を利用しています。
・世界観・設定の管理補助
・プロット段階の壁打ち
・作者による執筆後の校正
文字数 62,301
最終更新日 2026.03.16
登録日 2026.03.07
山の上にあるポツンと建つ古民家を買った。
管理人の上村さんから鍵を貰い山までの道を愛車のジムニーで走る。
途中まではガードレールがあるが、山の中間まで来るとガードレールもアスファルトも無くなり轍の真ん中に草が生える農道みたいな畦道になる。
畦道になった辺りから山頂までが俺の買った土地になるらしい。
これで10万は安いと思って理由を聞いてみると、歳を取って管理が辛いから手放す事にしたらしく、道の管理も託された。
まぁ、街に出るのに管理しないと草が生えて通れなくなり困るのは自分なので草刈りはするが……ちょっと大変そうだった
「苦労込みで10万なのかな……」
ボソリと俺は呟いた。毎年2、3回刈らないと駄目らしい……そのうちヤギでも飼おう……。
そんな事を考えながら畦道を登っていくと拓けた場所に辿り着く。
ここは地面が固くて草も余り生えないようだ。そこに車を止めて更に上を見上げると蔓や草木が生い茂った家の屋根が見えて来る。
其処がこれから住む古民家だった。
薄っすらと雑草の隙間から石畳が見えて階段もある様だが一度草刈りしないと歩けない。
取り敢えず日も暮れて来たので今夜は此処に野宿する事にした。
次の日には何とか草を掻き分けて階段を見付けて上っていくと石畳の庭らしき場所に着いた。
周りを見渡しても雑草が生い茂りどのくらい広いのかさえ分からなかった。壁中に蔦が絡まり窓から中は見えなかったので、仕方なく玄関らしき場所を見付けて鍵を開ける。
家屋の中はかび臭く壁や床は腐っているようだった。
流石にこのままでは住めないので夏になったら有給と夏休みと使って直す計画を立てよう。
柱などは意外としっかりしていたので全部解体する事は無い様だ。
もう一泊野宿する予定だったのだが、俺は山を後にした。
上村さんにまた夏に来るから今日は帰ると告げた。
帰り際に大根などの野菜をくれた。「豊作だったんだ」と言って嬉しそうに沢山くれた。
今度来る時はお土産を持ってきますと言っといた。
酒が好きだというので俺の好きな日本酒でも持っていこうと思う。
上村さんご夫妻に手を振って別れると車を走らせた。
文字数 244,575
最終更新日 2021.11.05
登録日 2021.09.01
アルカディア王国の第3王子は、人生8回目。
星の管理者『女神シャルディーナ』の寵愛を受けたが故に、1度目の人生から彼は波乱万丈であった。
何度も転生を繰り返し疲弊していた彼だったが、7度目の人生は地球の日本に生まれ落ち、やっと平穏な生活を手に入れた。
だが、彼を諦められない女神シャルディーナは、勇者として自分の世界へ召喚してしまった。
真面目にコツコツとスキルを磨き使命を果たしたが、努力虚しく命を散らし、世界は崩壊した。
「もうイヤだ。これで終わりにしてくれ」
その願いは叶えられず、次で最後だと、またしても転生させられた。今度は王子として。
元勇者の異世界人は第3王子に転生したが、『要らない子』認定されてしまった。
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※R15〜R18に移行します
※美形×美少年
※バトルと現代知識
※主人公チート
※登場人物の挿絵を偶に投稿します
※挿絵はAI画像アプリで作成したイメージ絵
小説家になろうにて掲載しています。
文字数 224,620
最終更新日 2025.02.23
登録日 2025.01.28
34歳の真田隼人は、トップ企業の管理職として有能だったが、権力を持つ役員の息子に失脚させられ、窓際部署に追いやられた挙句、不当に解雇される。帰宅途中の事故で死亡した隼人は、魔法と獣人が存在する異世界に転生。
目覚めると彼は辺境伯爵家の三男「アーレン・グレイヘイブン」として生まれ変わっていた。アーレンは15歳の時、伯爵家で代々受け継がれる「聖獣契約」の儀式に臨むが、召喚できたのはただの小さな子狐【エリア】だけ。長兄は巨大な鷲獣【ストームキング】、次兄は牙の生えた虎獣【ブレイズタイガー】と契約していたため、アーレンは「家門の恥」として扱われる。
やがて父伯爵の命令により、魔獣の出る危険な「呪われた森」の統治を押し付けられ、事実上追放される。しかし、それは前世での経験を持つアーレンにとって、第二の人生の始まりだった。
呪われた森で、アーレンは自分の能力が「普通のテイマー」ではなく【もふもふテイマー】という特殊なものだと気づく。彼は戦闘型の魔獣とは契約できない代わりに、特定のもふもふ系魔獣と圧倒的な親和性を持ち、その能力を最大限に引き出せるのだ。
やがてアーレンの周りには個性豊かなもふもふ魔獣たちが集まり始める。
文字数 56,821
最終更新日 2025.04.23
登録日 2025.04.13
フリーライターの音無ほたるは、怪談雑誌に寄稿するために体験談を取材していた。
今回の取材対象は、ある雪山で恐ろしい体験をしたという男性へのインタビューだ。
しかし、その話は恐怖以上になんともエロティックな体験が含まれていた――。
メインは林業従事の若者×山小屋の管理人をしている年上の美人お兄さんです。
BL×エロ×微ホラー?です。ハピエンです。軽度の♡喘ぎを含みます。
文字数 12,181
最終更新日 2026.05.22
登録日 2026.05.22
川で巾着袋を落として困っていた魔術師を助けたお礼に「転生石」と呼ばれる、おもちゃを貰った「俺」
眠る前に願い事を語りかけ、息を吹きかけて寝るとどこかの世界で受けた願いを叶える石。
早速ウフフ、試した俺は、どこか違う世界でエリス族のオスになって、いきなりアマゾネスみたいにムッキムキでボインボインの凶暴な女達に追われる途中。
なんとそこではエリス族のオスは、普段は隠れてコソコソ暮らし、繁殖期には女達に追われ搾り取られて捨てられるという生活をしていた。
オスでも若い方に転生していた俺は、ハンターに救われ、その地方でも有力な「公」に買われて行く。
ライオンのようなたてがみを持つ立派な体躯の公は、エリスのオスを所有物として管理しているのだが、それには「マナ」と呼ばれる契約が必要で、「ミナレス」と呼ばれる公との契約のセックスをしなければならなかった。
俺は石に願って美女とエッチしに来たのに、どーしてこーなった?!
俺は後ろの処女を失うのか?!え?!これ、そう言えば夢だった。なーんだ、ウフフ。
と、なんとなくそこで気がゆるんだ俺を、公は容赦なくアレしてコレしてあっあっあーーーっ!!っと、追い詰めて行く。
果たして俺の運命は、どーなっちゃうんだよこれ!
なんだこの石はぁっ!!あああああ!!イイイイイーーーーッ!!
*メッチャ前作の3倍ハードです。
苦手な方は、ご注意下さい。
文字数 42,507
最終更新日 2021.07.27
登録日 2021.07.13
管理文書「O-04-1962」
当該オブジェクトの管理を行う職員は、必ず以下のマニュアルに目を通しオブジェクトの脱走を防ぐこと。
文字数 6,441
最終更新日 2025.11.01
登録日 2025.11.01
「貴方は管理漏れで死んでしまいました。」
そんなこんなで転生した先は乙女ゲーム?!
チート気味な主人公(アメリア)が前世で好きだった悪役令嬢の為に無茶をやらかしたり、愛でてのんびりしたり…そのうち恋をしたり。
兎に角、お嬢様を悪役令嬢なんかにさせません!!
※R15は保険です。
※かなりスローペースで物語が展開されていきます。
※もう8~9話までは1日置きに更新頻度予定です。以降は更新速度が落ちますが、何卒よろしくおねがいします!
文字数 8,785
最終更新日 2018.12.15
登録日 2018.12.10
「もしもあの時、君を選んでいたら――」
既婚、40歳、倦怠期のサラリーマン・甲斐田タカシは、ある冬の朝、20年前の過去へとタイムリープする。
目覚めた先は2006年。そこは、人生最大の後悔――初恋の女性・浅見レイコと結ばれることのなかった分岐点だった。
「人生二周目」の知識と大人の余裕で、過去を書き換え、再びレイコと恋に落ちるタカシ。
しかし、幸福の絶頂で突きつけられたのは、世界を管理する「観測者」からのあまりに残酷な通告だった。
『このまま二人が結ばれれば、2026年に存在する“互いの子供たち”は消滅する』
究極の二択。
自分たちの愛を貫くか、それとも愛しい我が子の命を守るために、再び他人に戻るか。
タイムリミットまで、あと一週間。
二人が選んだのは、未来を守るための「愛し合うがゆえの別れ」だった。
記憶を消され、それぞれの家庭へ戻った二人。
しかし30年の時を経て、運命の歯車は再び回り出す。
息子と娘の結婚、親としての再会、そして――。
親から子へ、子から孫へ。
10万時間を超える時空の旅の果てに辿り着いた、切なくも美しい「愛の正解」。
「たとえ生まれ変わっても、私はあなたを見つけ出す」
互いに想い合いながらも触れ合えない、大人の男女の究極の純愛。
第19回恋愛小説大賞(ファタール賞)エントリー作品。
文字数 133,572
最終更新日 2026.02.16
登録日 2026.01.18
【完結保証】神の召喚ミスで“勇者リストの端っこ”にいた高校生・風間悠人は、巻き添えで異世界へ。
女神の目には“出来損ない”と映り、無人の荒野に放り出される。
だが彼のスキル〈観測〉は、世界の理そのものを視て、修正できる“管理者権限”だった。
「俺を棄てた世界? ――なら、笑って直してやるよ」
理不尽を前にしても折れない少年と、スライム相棒リィムが歩む、異世界デバッグサバイバル。
※最終話まで毎日投稿ノンストップです。是非お楽しみください。
文字数 234,357
最終更新日 2025.11.23
登録日 2025.10.17
「お前は強いから、耐えられるな」
その言葉は、呪いだった。
レオンハルト王国の実務を支えるアルヴェイン伯爵家の才媛、セレフィナ。彼女は幼い頃から感情を殺し、父の期待に応える「完璧な駒」として育てられてきた。
そんな彼女に下された新たな指令。それは、政治的に未成熟な王太子カイルと、精神的に脆弱な王子妃アメリアを支えるための『契約側妃』という役割だった。
期間は一年。
功績はすべて王子妃のものとし、セレフィナの名は表に出さない。
彼女に求められたのは、泥沼の派閥争いを鎮める「緩衝材」であり、無能な主君たちの失策を裏で拭う「身代わり」だった。
王宮という戦場に独り放り込まれたセレフィナは、医術、毒物学、財務管理を駆使し、淡々と「強い役」を演じ続ける。しかし、誰もが彼女の献身を当然のものとして搾取する中、ただ一人、戦場帰りの寡黙な騎士・リオネルだけが、彼女の仮面の下にある悲鳴を見抜いていた。
「……あなたは、怒っていい」
初めて自分を一人の人間として見つめる瞳に、セレフィナの凍てついた心は揺れ始める――。
文字数 28,757
最終更新日 2026.03.12
登録日 2026.02.26
悪魔祓いとして教会に所属する司教セイルは、依頼で田舎の教会を訪れる。教会を管理する司祭を誑かす悪魔の対峙が目的だったが、現れたアモルは「懺悔をしたい」と申し出た。変わり者の高位悪魔と話すうちに、この教会で起きている怪異の原因は目の前のアモルではないと知り……。
大きな力を必要とするセイルは、高位悪魔アモルと契約した。その裏に隠された彼の思惑に気づかぬまま、失われた過去を思い出すよう迫るアモルにセイルは惹かれていく。
悪魔の誘惑にエクソシストは堕ちてしまうのか――。
【注意】この小説はすでに完結済みの作品を投稿するものです。そのため完結確実のタグをつけました。
キスシーン等ありますが、BLになりますのでご注意ください。
【同時掲載】アルファポリス、エグリスタ、小説家になろう
文字数 80,012
最終更新日 2020.11.21
登録日 2020.10.10
文字数 60,149
最終更新日 2021.03.11
登録日 2021.01.31