「術師」の検索結果
全体で3,131件見つかりました。
森の中でズッコンバッコンヤッてる強面剣士(バリタチ)✕美形魔術師(バリネコ)の背後から忍び寄る影。それは触手モンスター。魔術師(バリネコ)に挿入したまま触手モンスターにあはんうふんされちゃう強面剣士(バリタチ)。終いには卵まで産まされてしまう。強面剣士(バリタチ)のとろとろアヘ顔に、魔術師(バリネコ)の中の雄が目覚める……。
※リバです!触手さん大活躍します。リバです!バリタチがあんあん喘ぎます。リバです!♡喘ぎです。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 5,092
最終更新日 2022.12.17
登録日 2022.12.17
リリアは、前世の科学知識を活かした「科学的錬金術」の才能を持つ庶子。しかし、自己肯定感が低く、「完璧でなければ愛されない」という「嘘」に囚われ、男爵家の婚約者ユリウスと異母妹アメリアにその才能を搾取されていました。彼らに「無能」と罵られながらも、リリアはいつか報われると信じ、黙々と薬やポーションを作り続けます。
しかし、王都の舞踏会で、リリアが作った美容ポーションに細工が施され、肌荒れを起こす事件が発生。ユリウスとアメリアはこれをリリアの「無能さ」の証拠とし、公衆の面前で彼女との婚約破棄と追放を宣言します。絶望の淵に突き落とされ、夜の森に捨てられたリリアは、魔獣に襲われる危機に瀕します。
その絶体絶命の瞬間、現れたのは「氷の公爵」と恐れられる王国最強の魔術師、ゼフィール・ディ・ルクス公爵。そして、彼に付き従う漆黒の魔獣アルバスでした。公爵はリリアの錬金術の真価と、彼女の心に宿る「魂の光」を見抜き、彼女を自身の公爵邸へと迎え入れます。
公爵邸で、リリアは初めて「科学」としての錬金術を自由に探求できる環境を与えられます。彼女の錬金術は公爵領に目覚ましい発展をもたらし、領民たちからの心からの感謝と、公爵の無条件の承認によって、リリアの心に深く根付いた「嘘」はゆっくりと解けていきます。公爵自身もまた、過去の裏切りから「感情は弱さ」と心を閉ざしていましたが、リリアと、彼女にだけ懐くアルバスとの触れ合いを通して、その氷のような心が溶かされていくのです。
そんな中、公爵はリリアを王都の大舞踏会へ伴うことを決めます。それは、リリアの功績を王国に示す機会であると同時に、彼女を追放したユリウスとアメリアとの再会を意味しました。舞踏会で、ユリウスたちは錬金術ギルドの主席を巻き込み、リリアを「異端の詐欺師」として糾弾しようとしますが、公爵はそれを断固として阻みます。彼はリリアの錬金術の真価を劇的なデモンストレーションで証明し、そして公衆の面前でリリアを「我が妻となる存在、我が至宝」と宣言します。
公爵の絶対的な擁護と告白により、ユリウスとアメリアの陰謀は完全に崩壊し、彼らは社会的に失墜。リリアはもう過去の「嘘」に囚われることなく、ありのままの自分を受け入れ、心からの解放を迎えました。
最終章では、リリアと公爵の結婚式が執り行われ、二人は共に公爵領をさらに発展させていきます。公爵は感情を豊かに表現するようになり、アルバスも二人の絆を喜ぶかのように寄り添います。「ありのままの自分の肯定」、「無条件の愛による癒しと再生」というテーマが、もふもふのアルバスと共に温かく描かれ、リリアが愛する人ともふもふに包まれた幸福な日々を歩む、心温まる物語です。
GEMINIを使用しています。
文字数 17,093
最終更新日 2025.07.19
登録日 2025.07.19
9歳の時、勇者様が僕の村に来た。
そこから人攫いのように無理矢理出された僕は…勇者様とお仲間様ともに旅をすることとなった。
だが…その旅の半ばで僕は…
捨てられてしまった。
多分毎日更新は難しいです。ネタが思いつき次第書いて保存か公開…というようにしようと思います。気長にお待ちください。
毎度の如く主人公はショタっ子です。作者がショタ好きなので…すみません。なかなか成長しないと思います。
文字数 98,772
最終更新日 2020.03.25
登録日 2019.10.31
「何勝手にやっちゃってくれてんですか?」
テンプレ通りの(異世界)人生だった。
ルコラ・クレソンは死ぬ寸前にしみじみとそう思った。
ルコラは名門侯爵家の長女として産まれ当主だった実母が儚くなった八歳のとき、前世を思い出す。
一年後、父が後妻と義妹を連れてきたのを皮切りに、優しかった父も使用人も友人も婚約者も変わってゆく。
ルコラの存在は無視され、話しかけられることもない。誰もルコラを見ない。
成人と同時に当主となるルコラが死ねば、権限は父に移る。
そのために生かされていただけ。
そして成人の義を終えた夜、ルコラは毒殺された。
ゲームでもなんでもない現実の世界で、独りぼっちだったルコラは安堵に涙を流した。
ーーーーのに、どっかの国からやってきた美形魔術師が義妹の蠱惑魔法を見破ったり、
同情されて勝手に巻き戻しされちゃったりするから前世持ちルコラがふざけんなとブチ切れるお話death。
※ゆるゆーるです。なんでもありです。
ルコラかわいくないよ。
恋愛はだいぶおそいよ。
不快なかたはぶらうざばっくしてね♡
文字数 69,704
最終更新日 2025.08.19
登録日 2023.05.27
過去に魔王として悪人に利用されていたエルケーニッヒ。
時が過ぎ、両親となってくれた二人はこの世を去った後に、彼は立派な青年になり皇城直属の最強魔術師として名を連ねていた。両親の実の子である長男リュミエール(皇帝陛下)と長女であり二番目の子のアンジェラ(第一皇女)に振り回されて心配しながらも、健やかに成長していく姿を見てほっこりしている。
そんな中、どこからか現れたという剣士は一夜にして三代目将軍の位を授かったという。
流浪の剣士が将軍になるという異例の事態に、エルは単身会いに行くと、まるで殺意なんてないようにほんわかのんびりとした優しい青年がそこにいた。彼から感じる神力は、どこか母と同じ気配がする。只者ではないと判断したエルは、皇帝であるリュミエールに彼の監視役にさせて貰うようお願いをするのだが?
イラスト表紙担当者:白す様
文字数 5,623
最終更新日 2025.05.17
登録日 2024.11.16
孤児だけれども周りからの愛情に溢れ、前向きで明るく成長して花形司書となったロゼッタ。
とある仕事をきっかけに国一番の美丈夫で実力者の魔術師団長ノアと知り合う。
「その噂…事実にしないか?」
ノアの意味深すぎる爆弾発言から始まる遅すぎるアラサー女子の初恋の物語。
仕事も夢も恋までも、一生懸命やればどうにかなるでしょ!?
溺愛イケメンと純粋鈍感女子のファンタジー・ラブここに開幕!!
本編完結済み。番外編、不定期で更新中⭐︎
文字数 96,948
最終更新日 2023.12.24
登録日 2023.12.11
アイゼンベルク帝国の騎士団長ジュリアスは留学してきた隣国ゼレスティア公国の数十年ぶりのビショップ候補、シタンの後見となる。その理由はシタンが十年前に失った親友であり片恋の相手、ラシードにうり二つだから。だが出会ったシタンのラシードとは違う表情や振る舞いに心が惹かれていき…。過去の恋と現在目の前にいる存在。その両方の間で惑うジュリアスの心の行方は。※最終話まで毎日更新。※大柄な体躯の30代黒髪碧眼の騎士団長×細身の20代長髪魔術師のカップリングです。※完結済みの「テンペストの魔女」と若干繋がっていますがそちらを知らなくても読めます。
文字数 63,567
最終更新日 2025.11.14
登録日 2025.10.26
「私の美しい紫の月、月の魔女様。私は貴女様を殺して差し上げる為に参りました」
「はい?」
ディアナは人里離れた地に住む不老不死の魔女。そこに突如として現れたのは白い髪に褐色の肌を持つ美丈夫、ノクスだった。
崇めるように重すぎる愛を伝えてくるその男曰く、その殺す方法というのは契りを交わすこと、つまりエッチ!?
「ディアナ様、少しずつ卑猥なことに慣れてまいりましょうね」
そして始まった砂吐きそうなセクハラの日々だけど、そもそもこの男は何者なの!?
初対面なはずなのに何故自分を愛しているのか。
そして何故愛しているのに殺したいのか。
ノクスは一体何者なのか。
――――2人が織りなす長い長い時間をかけた、最初で最期の切ない恋物語。
◆残酷描写があります
◆エロ描写は激しめです
文字数 315,475
最終更新日 2023.04.25
登録日 2023.02.16
異世界に召喚されたけど、即クビ!?
しかも壊した魔法陣を直せと無茶振りされ、住む場所として案内されたところも廃墟のような別邸。
食事は小さなパンのカケラにグラスに三割しか入っていない水のみ。
帰還手段もなくどうやって生きていこうか悩んでいた千颯の前に現れたのは、もふもふ癒し系のホワイトタイガーだった(のち超絶イケメンに変化)。
「名をくれたお前をこれから先ずっと守ると誓おう」
溺愛MAXのもふもふイケメン精霊獣に「駆け落ちするぞ」ともちかけられ、元の世界へ戻る為に旅をする事になった平凡社会人(無自覚チート精霊術師)の契約異世界BLファンタジー。
行方不明になっていた祖父がこの世界で聖女に拉致されたのを知り、探し出して一緒にニホンへと帰るつもりだったが!?
※コメディよりのラブコメ。時にシリアス。
※ざまあ展開にもなりそうな予感。
※想定文字数10万〜13万文字くらい。
文字数 56,538
最終更新日 2025.11.04
登録日 2025.03.06
仕事が回らないから戻れと言われても今更もう遅い、SSS級冒険者として自由に生きていきます
シクロ=オーウェン。天才少年技師として、魔道具制作の界隈ではかなりの期待をされていた人物。
だが十六歳のスキル授与の儀式により与えられた『時計使い』という職業スキル。
この世界は、職業スキル持ちはその職業以外に就くことは禁忌とされていた。
そうしてシクロの天才技師としての道は絶たれた。
しかし、シクロは腐ること無く、真面目に時計技師として働き、時計使いという職業スキルも使いこなし、職人ギルドに貢献していた。
だがある日、時計使いなどという有用性の低い専門職など不要と言われ、職人ギルドのギルドマスターから追放を言い渡される。
そして職を失ったシクロを襲うのはさらなる絶望。なんと、近所の薬師のお姉さん、ミランダ=リリベルを強姦しようと警吏が企んでいることを偶然聞いてしまう。
警吏が関わっているのだから通報もうかつには出来ない。だからシクロは、その日の夜、計画を邪魔することに。
そしてミランダの家を襲撃しようとしていた警吏を抑え込もうとするが、逆に警吏によって拘束される。
そしてミランダを強姦しようとしていた罪をなすりつけられ、騒ぎを聞きつけたミランダにも見損なったと言われる。
そうして強姦未遂容疑で犯罪者となったシクロは、辺境に存在する最悪のダンジョンを探索するという懲役を科せられ、辺境送りにされる。
辺境では懲役冒険者は最底辺とみなされ、シクロも見下される。さらには冒険者の間では有名な天才錬金術師の妹アリス=オーウェンが流していた噂により、ここでも無能扱いを受ける。
そして荷物持ちとして同行した冒険者の虐待を受け、ダンジョン内で谷底へと突き落とされる。
その最深部で、シクロは時計使いの時計操作能力で腹時計も止められたらいいのに、と考えた。すると空腹感が止まる。
これをきっかけに、シクロは自分の能力が時計と名につくものであれば何でも操作可能だと理解する。
こうして真の力に目覚めたシクロは最悪のダンジョン最深部を脱出。その功績と実力を認められ、SSS級冒険者として認められる。
一方で、シクロを不幸に追いやった者たちは、シクロがいなくなったことで不幸に見舞われることとなる。
登録日 2021.08.28
婚約者に浮気され婚約破棄をしたあと、すぐに舞い込んできた新しい縁談。贅沢は言わないから誠実で優しい人がいい! なんて思っていたら相手はとびきりの美形で次期伯爵。しかも王国直属の特殊部隊、呪術師対策部のエース騎士。平凡子爵令嬢とは釣り合いがとれない。なんか怪しい……と疑いつつもデートを重ねるうちに、彼の優しさに惹かれていく。
ちょっと無口すぎる人だけど、彼となら幸せな結婚ができるかもしれない。しかし初夜が終わった瞬間、彼がポロッと口を滑らせた。
「なんてかわいげがないんだ」と。
――どうやらこの結婚、失敗みたいです。
素直になれない強気ヒロインと、本音が言えないヘタレヒーローのドタバタすれ違いラブコメ?です。
R回には※
文字数 101,915
最終更新日 2025.05.21
登録日 2025.05.18
前作「虐げられている魔術師少年、悪魔召喚に成功したところ国家転覆にも成功する」をお読み頂いた方が楽しめると思います。
前作知ってる前提で話を進める予定です。
***あらすじ***
インキュバスである悪魔のドーヴィ、その二つ名は『愛と性の悪魔』……だった(過去形)
ある日、いけ好かない天使のマルコから「おめでとうございます、二つ名が『愛と子守の悪魔』になりましたよ」ととても良い笑顔とともに告げられる。
マジかよふざけんなクソが!とキレたドーヴィは、現契約主のグレン(16歳)に手を出すことを決意。
ドーヴィは果たしてコンプライアンスに違反しない程度にグレンとエッチな事ができるのか!?
***概要***
悪魔のドーヴィが無垢なグレン少年の体にエッチな事を教え込んでR15の範囲内で開発しちゃう感じのお話になりますたぶん。目指せ開発済み処女。
・基本、二人のイチャラブ日常をだらだら書く感じです
(スケベ度が低くてもここはR15だから泣かない)
・全編コメディですエロコメです
(たまに筆が滑ったらなんか大変なことになるかもしれない)
・挿入、下半身露出等一切無し、あくまでもR15止まり
(R18指摘くらったら大人しくR18いきます)
・道中何があろうと絶対にハピエンになります
・リバ、相手違い、三角関係などなしCP完全左右固定(ドーヴィ×グレン固定)
(モブセクハラ風味はあるかも)
2023.12.18 すみませんんん!!R-15って言っておきながら作品自体のレーティングが全年齢向けになってました。R15に修正しました。まあまだちゅっちゅしてるだけだからセーフだよね……!
文字数 367,534
最終更新日 2024.06.04
登録日 2023.12.16
S級魔術師の紅月十夜は、現世を脅かす『魔界』の怪物たちから恐れられている。あるとき、殉職した相棒の弟であり被後見人の烏羽零に、七獄王のひとりで『色欲』を司る大魔アスモデウスの『印章』が発現したとの報告が入る。このままでは、零はアスモデウスに肉体を奪われ、大魔が現世に顕現してしまう。零を救うため、十夜は『白儀』を行うことを決意する。それは、彼と交わることでアスモデウスの力を弱めるという方法だった。
※ムーンライトノベルズ、pixivでも公開中です
文字数 17,892
最終更新日 2021.10.28
登録日 2021.10.28
勇敢な女剣士フィリス、知的な魔術師シェルン、純粋な武闘家レン――星辰騎士団の誇る三人の冒険者が挑むのは、ただのダンジョンではない。
そこは「淫獄の迷宮」、冒険者を殺さず快楽で支配する魔術師の仕掛けた淫らな試練の場だ。
正義感と絆で結ばれた三人が、底知れぬ大穴や淫靡な罠に立ち向かう。
だが、ダンジョンの罠は彼女たちの体を穢し、心を狂わせ、純粋な処女の魂さえも快楽の虜に変えていく。
触手のヌルヌル、ディルドのピストン、溢れる媚薬液――全てが彼女たちを追い詰める中、果たして脱出の光は見えるのか?
過激で背徳的な18禁ファンタジーがここに開幕!
淫靡な迷宮で喘ぐ三人の冒険者たちの姿に、あなたの心も疼きを抑えきれなくなる。
文字数 17,076
最終更新日 2025.04.04
登録日 2025.03.22
侯爵家の一人娘リシェルは、何者かに襲われ、左腕に深い傷を負ってしまう。傷を理由に婚約を破棄され、「傷物」の烙印を押されたリシェルは、絶望の淵に突き落とされる。
そんな彼女の前に現れたのは、無愛想で人付き合いが苦手な宮廷魔術師セオドールだった――。
文字数 26,839
最終更新日 2025.08.29
登録日 2025.08.18
ルイーゼ=アーベントロートはとある国の末の王女。複雑な呪いにかかっており、訳あって離宮で暮らしている。
ある日、彼女は不思議な夢を見る。それは、とても美しい男が女を抱いている夢だった。その夜、夢で見た通りの男はルイーゼの目の前に現れ、自分は魔術師のハーディだと名乗る。咄嗟に呪いを解いてと頼むルイーゼだったが、魔術師はタダでは願いを叶えてはくれない。当然のようにハーディは対価を要求してくるのだった。
解呪の過程でハーディに恋心を抱くルイーゼだったが、呪いが解けてしまえばもう彼に会うことはできないかもしれないと思い悩み……。
「君は、おれに、一体何をくれる?」
呪いを解く代わりにハーディが求める対価とは?
強情な王女とちょっと性悪な魔術師のお話。
※ほぼ同じ内容で別タイトルのものをムーンライトノベルズにも掲載しています※
文字数 104,289
最終更新日 2024.02.20
登録日 2024.01.29
チートな精霊姫に転生した主人公が、冒険者になる為の準備をしたり、町興ししたり、義兄とイチャラブしたりするお話。
義兄が徐々に微ヤンデレしてきます。
一章 聖霊姫の誕生
二章 冒険者活動前の下準備
三章 冒険者になるはずが、王太子の側妃になる事に。
四章 思案中(獣人が出てくる予定)
※注意!義兄とは二章で、王太子とは三章で、体の関係があります!朝チュン
※ちょっと設定が一般受けしないので、注意が必要です!
※作者が割となんでも有りな話を書きたかっただけという・・・。
※不倫描写があるので苦手な人は逃げてっ
※見切り発車。
※ご都合主義
※設定ふんわり
※R15は保険
※処女作
◇ ◇ ◇
【あらすじ】
転生先は...人間でも、獣人でもなく...精霊姫!
精霊姫の使命は、世界樹に力を注ぎ世界を維持することのみ。それ以外は、何をどうしようと好きに生きて良し!
何それ!?
冒険者になろうか?薬師になろうか?それとも錬金術師?
町興ししたり、商売して、がっつり稼いだり、自由に満喫中。
義兄様とイチャラブしたり、冒険者になろうとと準備していたはずが、王太子の側妃になっちゃったりする緩いお話。
主人公割と流されやすいです。
◇ ◇ ◇
初めて小説書くのに、一般受けしないの書いてしまったので・・・やっちゃったな!とか思いましたが、好きに書いていきたいと思います♪
文字数 197,442
最終更新日 2024.05.03
登録日 2022.06.26
大魔術師ヨシノが死んだ。弟子のドワーフの魔術師、グフウは彼女の故郷の花を探しに旅立った。最初に訪れた街でエルフの戦士、セイランと出会い、花をプレゼントする。それに心動かされたセイランはグフウに付きまとう。当然嫌がるグフウだが、災害の魔物を共に倒したこともあり、近くの街まで一緒に行くことにした。そして道中で仲を深め、一緒に買い物をしたり、演劇を観て仲を深めた二人は、本当の仲間となって旅を続けることとなった。
そして二人はヒューマンの女の子を弟子をとり、キュウリの馬を仲間にして北へと歩みを進めるのだった。
魚やカニ、キノコにカエルなど沢山の魔物に襲われながら、のんびりで騒がしく、時に波乱でシリアスな出来事に巻き込まれながら、グフウはドワーフの魔術師として世界に名を馳せることとなる。
*本作の無断転載、無断翻訳、無断利用を禁止します。
文字数 462,250
最終更新日 2025.03.18
登録日 2024.08.01
【お触り酒場のひたむき娼婦×生真面目堅物エリート魔術師】
新たに師団長として任命された、国家魔術師・メノルク。
生真面目な彼は、恩人の死後、眠れぬ日々を送っており「強い酒を飲めば眠れるかもしれない」と普通の酒場と間違えて「お触り酒場」に入ってしまう。
困惑する彼を助けてくれたのは、明るい娼婦のティナ。
あけすけな彼女と話しているうちに癒されていくメノルクだったが、予期せぬ出来事にただれた一夜を明かしてしまい――!?
からの大きなすれ違い両片思いシリアス純愛ラブです。
のちに溺愛ハッピーエンド。
▼前半ヒーロー視点寄り・後半ヒロイン視点寄り多め
▼ヒーロー以外との本番描写はありません。
▼娼婦ヒロインが、ヒーロー以外と過去に体の関係があったことを匂わせる描写や他の男に襲われる描写(未遂)があります。
▼「娼館育ちのヴィオレッタは、淫らな魔術師様のお気に入り」の数年前の話です。少し登場人物が被ります。
文字数 79,572
最終更新日 2026.04.09
登録日 2026.03.31