「け」の検索結果
全体で135,210件見つかりました。
3年間夫婦としての実態が無ければ離婚できる国でようやく離婚できることになったフランシア。離婚手続きのために教会を訪れたところ、婚姻届けが提出されていなかったことを知る。そもそも結婚していなかったことで最低だった夫に復讐できることがわかって…/短めでさくっと読めるざまぁ物を目指してみました。
文字数 2,314
最終更新日 2022.08.17
登録日 2022.08.17
気づけば異世界。しかもモブ美少女な伯爵令嬢に転生していたわたくし。
静かに余生——いえ、学園生活を送る予定でしたのに、魔法暴発事件で隠していた全属性持ちがバレてしまい、なぜか王子に目をつけられ、魔法師団から訓練指導、さらには騎士団長にも出会ってしまうという急展開。
……団長様方、どうしてそんなに推せるお顔をしていらっしゃるのですか?
枯れ専なわたくしの理性がもちません——と思いつつ、学園生活を謳歌しつつ魔法の訓練や騎士団での治療の手助けと
忙しい日々。残念ながらお子様には興味がありませんとヒロイン(自称)の取り巻きへの塩対応に、怒らせると意外に強烈パンチの言葉を話すモブ令嬢(自称)
これは、恋と使命のはざまで悩む“ちんまり美少女令嬢”が、騎士団と王都を巻き込みながら心を育てていく、
――枯れ専ヒロインのほんわか異世界成長ラブファンタジーです。
文字数 100,037
最終更新日 2025.07.26
登録日 2025.07.16
子爵令嬢セピアは侯爵令息リースハルトと政略結婚した。
財政難に陥った侯爵家が資産家の子爵家を頼ったことによるもの。
初夜が終わった直後、『愛する人がいる』と告げたリースハルト。
まごうことなき政略結婚。教会で愛を誓ったけれども、もう無効なのね。
好きにしたらいいけど、愛人を囲うお金はあなたの交際費からだからね?
実家の爵位が下でも援助しているのはこちらだからお金を厳しく管理します。
侯爵家がどうなろうと構わないと思っていたけれど、将来の子供のために頑張るセピアのお話です。
文字数 16,527
最終更新日 2023.06.25
登録日 2023.06.22
俺の名前は狩野タケル、小学五年生。
仕事が忙しくて不在がちな姉貴と2人暮らし。
だから家事と料理は得意なんだけど、靴下が大嫌いなおかげで足がすごく臭くって……それが密かな悩み。
そんなある夜、俺は突然狼男……じゃなくってワーウルフに変身することができるようになったんだ!
それ以来、俺と同じ能力を持つ奴らと戦ったり、神速の必殺技を駆使する同い年のサムライ、コタローが居候してきたり、一匹狼のジンが仲間になってくれたりと、にぎやかな毎日になっちゃった。
そうそう、ワーウルフに変身した時の俺は、
ブルーの毛並みで
目が金色に耀いてて
背も高くなって
爪も長く鋭くなって
オマケに尻尾なんてめちゃくちゃ大きくて、もふもふでカッコよくなったのに……なのに!
なぜか、俺が人間の時より足が猛烈に臭くなってたんだ。
そして動物仲間に付けられた二つ名が
「足 臭 オ オ カ ミ」
フザけんなぁぁぁあああああ!
ジン「いいんじゃねーか? お前にピッタリだぞ」
コタロー「そ、それもタケルの個性だと思えば!」
アケビ「素敵な名前じゃないですか!」
もう勘弁してよおおおお!
文字数 127,288
最終更新日 2026.07.29
登録日 2025.04.08
子供の頃は12月になったらサンタさんへ手紙を書いて、大きなぬいぐるみやママが使っている化粧品に憧れてコスメセットが欲しいと書いていた。
大人になった今、まだ字が書けない子供に代わって私が手紙を書いているがその欲しい物が「妹」らしい。
幼稚園のお友達の中には弟や妹がいる!僕も欲しい!と息子は無邪気な笑顔で言っている。
手紙には絶対女の子がいいって書いてね!と何回も言われたが難題すぎる。
ママとパパ頑張ります!
ずっとやってるだけです。
直接的な言葉ばかり出てきます。
ご注意ください!
2話完結。
24.25日に投稿、完結してます。
文字数 7,818
最終更新日 2025.12.25
登録日 2025.12.24
王太子フェルゼンは悩んでいた。
生まれつきのフェロモンと美しい容姿のせいで、みんな失神してしまうのだ。
このままでは結婚相手など見つかるはずもないと落ち込み、なかば諦めかけていたところ、自分のフェロモンが全く効かない令嬢に出会う。
運命の相手だと執着する王子と、社交界に興味の無い、フェロモンに鈍感な貧乏子爵令嬢の恋のお話です。
ゆるい話ですので、軽い気持ちでお読み下さいませ。
文字数 26,276
最終更新日 2022.12.10
登録日 2022.11.14
伯爵令息のシリルは、友人のクリフを【俺の】奴隷と呼びいじめていた。
飲みかけの紅茶を浴びせ、床に落ちた物を食べさせ、服を脱がせて土下座させる。
しかしシリルは流行病で亡くなってしまい、その後見た目も名前も同じ存在に生まれかわった。
今世ではいじめやひどいことはしないと誓い、学園に通っていたシリルは、編入生としてやってきた王太子が前世、自分がいじめていたクリフだと気づく。
クリフもまた記憶があり、土下座し謝罪するシリルに恍惚とした笑みを浮かべる。
「……それで、許してもらえると本当に思うの? だって君は僕を、許してくれなかっただろう?」
「まずは……服を脱いでもらおうかな?」
なぜかクリフの執着が止まらなくて……!?
文字数 93,111
最終更新日 2026.03.15
登録日 2026.03.05
共に伯爵家の令嬢と令息であるアミカとミッチェルは幸せな結婚式を挙げた。ところがその夜ミッチェルの体調が悪くなり、二人は別々の寝室で休むことに。
その翌日、アミカは偶然街でミッチェルと自分の友人であるポーラの不貞の事実を知ってしまう。激しく落胆するアミカだったが、侯爵令息のマキシミリアーノの助けを借りながら二人の不貞の証拠を押さえ、こちらの有責にされないように離婚にこぎつけようとする。
ところが、これは白い結婚だと不貞の相手であるポーラに言っていたはずなのに、日が経つごとにミッチェルの様子が徐々におかしくなってきて───
文字数 34,855
最終更新日 2023.02.16
登録日 2023.02.05
第13回BL大賞 奨励賞受賞しました!
皆様、応援ありがとうございますm(_ _)m
王子様の身代わりとしてヴェルナー帝国の皇帝に差し出された猫人族のアルフレート。
先代の皇帝を殺して皇帝の座についたと言われる恐ろしい皇帝グレオン。怯えるアルフレートだったが、皇帝はアルフレートのプニプニと柔らかい手を気に入った。
バレたら殺される。緊張の毎日だったけど、僕にだけ優しい顔を向けて抱きしめてくれる皇帝に、僕は恋をした。
──僕が王子様じゃなくても、愛してくれますか?
※男性妊娠の表現があります。
※初期に無理やりな場面があります。
・シリアス控えめ
・ざまぁ展開あり
・18禁シーンはタイトルに※つけています
文字数 146,068
最終更新日 2025.11.26
登録日 2025.10.31
二十五歳の夫は、自分にも愛を囁き、同じように恋人にも愛を誓っていた。愛人からのあからさまな当てつけや妊娠の兆しの見えない生活にソフィアは疲れていた。
結婚して7年。未だに妊娠の兆候がないソフィアは石女と影で囁かれ、離婚寸前の身となる。
しかしそんなある日、夫の王太子が魔女の呪いによって13歳まで若返ってしまう。しかも記憶まで失っている様子。
夫の呪いの解呪に必要なのは、"女性と肌を合わせること"。
十三歳の王太子ロウディオと二十五歳の王太子妃ソフィアは呪い解呪に向けて励むことになるが……
*不妊に対する差別的表現があります
*R18シーンは*表記です
*全54話
文字数 59,440
最終更新日 2023.02.14
登録日 2023.01.29
皇太子の子を妊娠した悪役令嬢のレイチェルは幸せいっぱいに暮らしていました。
でも、妊娠を切っ掛けに前世の記憶がよみがえり、悪役令嬢だということに気づいたレイチェルは皇太子の前から逃げ出すことにしました。
本編完結済みです。時々番外編を追加します。
文字数 216,594
最終更新日 2023.09.16
登録日 2019.06.08
リーム伯爵家の屋根裏部屋では娘のキャサリンが荒縄と格闘していた。
何故かと言えば、贅沢をしたい父と継母がキャサリンを戦闘狂と呼ばれる男に破格の支度金を払わせ、嫁がせようとしていたから。
国内でも3本の指に入る整ったかんばせを持ちながらも噂される男の二つ名は「美しき殺戮魔」
そんな男に嫁ぎたくない!キャサリンは必死で屋根裏部屋から逃亡するが、屋敷の塀を超えほんの僅か。
追っ手が迫る中、黒い大きな塊に声を掛けられた。
「助けてください!何でもしますから!」
懇願するキャサリンを助けてくれた男こそ、キャサリンが「結婚なんてしたくない!」と逃亡する要因となった男、プテロインだった。
初見でキャサリンを気に入ったプテロインはキャサリンを側に置き、屋敷の使用人も待望の奥様であることに間違いはないので甘々に甘やかすが、キャサリンは「借りを返さなきゃ」と必死でプテロインが夫であることに全く気が付かない。
その一方でキャサリンの実家は窮地に追いやられ…。
★容赦なく省略した↑↑↑になってます。
★4月30日投稿開始。5月2日完結
★コメントの返信は激遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 81,293
最終更新日 2026.05.03
登録日 2026.04.30
辺境伯の娘であるナディアは、幼い頃ドラゴンに襲われているところを騎士エドムンドに助けられた。
それから十年が経過し、成長したナディアは国王陛下からあるお願いをされる。その願いとは『エドムンドとの結婚』だった。
幼い頃から憧れていたエドムンドとの結婚は、ナディアにとって願ってもいないことだったが、その結婚は妻というよりは『世話係』のようなものだった。
誰よりも強い騎士団長だったエドムンドは、ある事件で左目を失ってから騎士をやめ、酒を浴びるほど飲み、自堕落な生活を送っているため今はもう英雄とは思えない姿になっていた。
貴族令嬢らしいことは何もできない仮の妻が、愛する隻眼騎士のためにできることはあるのか?
前向き一途な辺境伯令嬢×俺様で不器用な最強騎士の物語です。
※いつもお読みいただきありがとうございます。中途半端なところで長期間投稿止まってしまい申し訳ありません。2025年10月6日〜投稿再開しております。
文字数 170,273
最終更新日 2025.10.21
登録日 2025.01.31
私、クラウディアという名前らしい。
朧気にある記憶は、ニホンジンという意識だけ。でも名前もな~んにも憶えていない。でもここはニホンじゃないよね。記憶がない私に周りは優しく、なくなった記憶なら新しく作ればいい。なんてポジティブな家族。そ~ねそ~よねと過ごしているうちに見たクラウディアが以前に付けていた日記。
時代錯誤な傲慢な婚約者に我慢ばかりを強いられていた生活。え~っ、そんな最低男のどこがよかったの?顔?顔なの?
超絶美形婚約者からの『まて』はもう嫌!
恋心も忘れてしまった私は、新しい人生を歩みます。
貴方以上の美人と出会って、私の今、充実、幸せです。
だから、もう縋って来ないでね。
本編、番外編含め完結しました。ありがとうございます
※小説になろうさんにも、別名で載せています
文字数 174,482
最終更新日 2022.02.13
登録日 2021.05.02
ハッピーエンドのラブロマンス小説の登場人物なのに不幸な人生をたどるなんてふざけるな!
私は、とある断罪シーンで前世を思い出した。そして、とある小説の内容も全て思い出し、この世界がその小説の世界だと理解する。
ローズ・アルベール。今回王太子と婚約破棄された悪役令嬢と懇意にしていた人物だ。けれど、彼女はヒロイン達の為に利用され、たった数行で退場させられる運命にあった。
悪役令嬢にゴマをすって、最後は不幸な道を歩かされるなんてふざけるな。
そう思った私は、元凶の結婚相手との縁談を断ち切るために奮闘するが、最後には言い合いになってしまう。そんな時に暗がりの中男性に助けてもらうが、素性が分からないままとなってしまった。
そして次の日。私のところにとある手紙が2枚送られてきていた。1枚は、王弟であるブランシス大公からの釣書で……
※他の投稿サイトにも掲載しています。
文字数 154,764
最終更新日 2026.07.16
登録日 2026.06.12
白石瑞樹、高校二年生。
クラスでは目立たず、漫画とゲームを愛する地味なオタク――だが、彼には誰にも知られたくない過去があった。
かつて「月城ミズキ」の名で人気を集めた、元アイドル。
今ではその過去を完全に封印し、平穏な高校生活を送っている。
――はずだった。
ある日、クラスに人気俳優・黒川大地が転校してくる。
しかも大地は、瑞樹と同じ事務所にいた昔の同期だった。
教室で目が合った瞬間、瑞樹は悟る。
――やばい。気づかれた。
過去を隠したい元アイドルと、そのすべてを知る昔の同期。
「誰にも言うなよ」
「どうしよっかな」
最悪の再会をきっかけに、瑞樹の平穏なオタク生活が少しずつ崩れ始める――。
【コメント】
余裕があれば挿絵イラストをAIで生成してます。
がちんこホモホモより、なるかならないかどっちなんだーい。のほもぉが好きです。
文字数 98,044
最終更新日 2026.07.30
登録日 2026.07.04
ミルはとある貴族の家で使用人として働いていた。そこの末息子・レオンは、不吉な赤目や強い黒魔力を持つことで忌み嫌われている。それを見かねたミルは、レオンを離れへ隔離するという名目で、彼の面倒を見ていた。
そんなある日、魔王復活の知らせが届く。レオンは勇者候補として戦地へ向かうこととなった。心配でたまらないミルだが、レオンはあっさり魔王を討ち取った。
これでレオンの将来は安泰だ! と喜んだのも束の間、レオンはミルに求婚する。
「俺はずっと、ミルのことが好きだった」
そんなこと聞いてないが!? だけどうるうるの瞳(※ミル視点)で迫るレオンを、ミルは拒み切れなくて……。
お人よしでほだされやすい鈍感使用人と、彼をずっと恋い慕い続けた令息。長年の執着の粘り勝ちを見届けろ!
※エブリスタ様、カクヨム様、pixiv様にも掲載しています
文字数 5,775
最終更新日 2025.01.24
登録日 2025.01.24
グレースは才を買われて侯爵家に輿入した。夫には長く付き合う恋人がいる。それを承知の上での婚姻であった。
婚家では、義父母にも使用人達にも大切にされて不自由は無い。けれども肝心の夫は、恋人を住まわせる別邸にいて戻らない。気まぐれにグレースのいる本邸に戻るのは、月に数える程である。
夫不在の邸にいて、グレースは自らが立ち上げた商会の経営に勤しむのだが...。
❇番外編完結致しました。
加筆に伴い全体的な微修正を致しております。
その際、沢山の方々から「いいね」「エール!」を頂戴しましたお話しの内容を損なわぬよう留意をさせて頂きました。
あらすじ及び話毎のお話しの流れに改編及び大きな変更はございません。
❇相変わらずの100%妄想の産物です。史実とは異なっております。
❇後半厳しいシーンがございます。ご不安な方は、気配を感じられましたら即バックor飛ばしてお読み下さる事をお勧め致します。
❇妄想遠泳の果てに波打ち際に打ち上げられた妄想スイマーによる寝物語です。
疲れたお心とお身体を妄想で癒やして頂けますと泳ぎ甲斐があります。
❇座右の銘は「知らないことは書けない」「嘘をつくなら最後まで」。
❇例の如く、鬼の誤字脱字を修復すべく激しい微修正が入ります。
「間を置いて二度美味しい」とご笑覧下さい。
文字数 132,743
最終更新日 2024.09.30
登録日 2024.07.16
4月某日、養護施設から出たその日、歩いていると何故か異世界に召喚をされてしまった主人公こと山瀬結斗15歳。
まさか勇者として?!と言うかなんで?!と、ワクワクとドキドキする反面混乱している。だが何故か突然現れた8人の男達、八英雄と呼ばれる者達の花嫁として召喚されたと聞き唖然となる。
嫌と言うが1ヶ月考えてから、と提案をされる。そうしないと帰れないと重い嫌々受け入れた。
それから八英雄達と暮らしていく中で仲を深めて、結斗の過去や八英雄達の過去が曝け出し、ご飯を食べてほのぼの、時にはエッチで、時には事件に巻き込まれたり、そんな波瀾万丈な話。
8何の男達に多種多様なイケメンの溺愛×それに翻弄されてしまう主人公
1人だけとくっ付く予定はありません、8人全員とくっ付く予定ですので苦手な方はカムバックして下さい。
と呼ぶ総受けラブストーリー。
他のカップリングも出る予定であるが基本この総受けカップルとなります。ただ、作者の気分が乗ったのであれば、沢山書く可能性もあります。
主人公にも攻めキャラにも重い過去ありで、怪我をする描写が少しあるのでご容赦ください。
比較的重い様にはしないつもりで行きます。
八英雄の簡単な説明で行くと、異世界に数百年に一度現れる厄災を倒せる力を持てるのが八英雄達である。そして八英雄は必ずと言って良いほど王としての才を持ち、皆から慕われる存在となる。
そして、八英雄には【運命の花嫁】となる者が他の世界で誕生し、召喚するのが決まりとなっている。運命の花嫁は存在するだけで八英雄の力をパワーアップさせ、癒す存在である。
それが結斗。
運命の花嫁として産まれた結斗はその運命を受け入れるのか、それとも受け入れないのかも見どころですね。
因みに、結斗は元の世界に身寄りはありません、天涯孤独の身ですので帰る場所もないです。
もし、八英雄達と結ばれなければ、八英雄は、、、、
「」は普通の会話 『』は過去や電話など
〈〉は小声で話している () は心の声
・・・は時間経過 ***は話し手交代
○○○は過去振り返 ー文章ーはナレーション
※この作品はカクヨム様の方でも投稿しております。
文字数 456,786
最終更新日 2026.07.30
登録日 2025.10.05
【注意】この作品には成人男性の不本意(及び故意)のおもらし描写が含まれています。
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日下部 晴臣(くさかべ はるおみ)は弁護士という法と正義を守る身でありながら、尿意を故意に我慢するという異常な性癖から抜け出せずにいる。
ある日、いつものように尿意を堪えたまま乗り込んだ電車が緊急停止してしまい……。
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※ この作品は、連載形式で少しずつ執筆していきます。
通常、私の作品において完成したものを1作品としてあげていますが、今回は書いたエピソードを小出しにしていきたいと思っています(連載のような感じです)。
初めての試みですがお楽しみいただけると幸いです…。
全て完成したら、一本の小説として整えてから短編集に再掲載いたします。
文字数 4,981
最終更新日 2026.07.22
登録日 2026.07.12