「イ」の検索結果
全体で99,512件見つかりました。
行方不明になっていた母が十五年ぶりに帰ってきた。
異世界に行ってたとか言うんだが。
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カテゴリ選択が悩むところなんですが、これはライト文芸なのか、ファンタジーなのか、キャラ文芸なのか。間違ってたらごめんなさい。
文字数 7,227
最終更新日 2022.08.19
登録日 2022.08.19
■概要(あらすじ)
星窓大学オカ研の後輩・吉井和也は、優しい先輩・牧野昇への片想いを隠していた。ある日、二人は謎の洋館・月影館を調査するが、扉が閉まり「契らぬ者、出口なし」の文字が現れる。怖いはずなのに、昇の近くにいるほど和也の本音は暴かれていく。恋人未満の二人を、出られない館が甘くおせっかいに後押しする、濃厚甘々BLラブコメ。
■一言コメント
○○しないと出られない館 ホラー&ラブコメ&甘々
■タグ
BL / ボーイズラブ / R18 / 現代BL / 先輩×後輩 / ○○しないと出られない部屋
ラブコメ / 両想い / ♡喘ぎ / ハッピーエンド
■AI活用
・表紙(AIイラスト)
・会話テンポ&文章校正
・タイトル/名前/タグ案
■そのほか
成人対象(R18)
文字数 39,788
最終更新日 2026.07.11
登録日 2026.07.06
タイトルのままです
内容の薄いただ野郎が乳首で喘ぐ様を綴った短編を載せていきます
文字数 6,995
最終更新日 2023.03.01
登録日 2023.01.16
至って普通の女子高生でありながら事故に巻き込まれ(というか自分から首を突っ込み)転生した天宮めぐ。転生した先はよく知った大好きな恋愛小説の世界。でも主人公ではなくほぼ登場しない脇役姫に転生してしまった。姉姫は優しくて朗らかで誰からも愛されて、両親である国王、王妃に愛され貴公子達からもモテモテ。一方自分は妾の子で陰鬱で誰からも愛されておらず王位継承権もあってないに等しいお姫様になる予定。こんな待遇満足できるか!羨ましさこそあれど恨みはない姉姫さまを守りつつ、目指せ隣国の王太子ルート!小説家になろう様でも「主人公気質なわけでもなく恋愛フラグもなければ死亡フラグに満ち溢れているわけでもない至って普通のネグレクト系脇役お姫様に転生したようなので物語の主人公である姉姫さまから主役の座を奪い取りにいきます」というタイトルで掲載しています。
文字数 95,951
最終更新日 2020.10.09
登録日 2020.10.09
公爵令嬢のローズ・ブライトはレイ・ブラウン王子と婚約していた。
婚約していた当初は仲が良かった。
しかし年月を重ねるに連れ、会う時間が少なくなり、パーティー会場でしか顔を合わさないようになった。
そして学園に上がると、レイはとある男爵令嬢に恋心を抱くようになった。
これまでレイのために厳しい王妃教育に耐えていたのに裏切られたローズはレイへの恋心も冷めた。
そして留学を決意する。
しかし帰ってきた瞬間、レイはローズに婚約破棄を叩きつけた。
「ローズ・ブライト! ナタリーを虐めた罪でお前との婚約を破棄する!」
えっと、先日まで留学していたのに、どうやってその方を虐めるんですか?
文字数 14,630
最終更新日 2022.11.18
登録日 2022.09.26
伊吹は大学生であり、ゲイ専用ラブホテル「ラブピーチ」の経営をしている。
ホテルでは緊縛ショー等のイベントを催しているが、中でも伊吹が力を入れているのは乱交パーティーだ。
参加する者には絶対遵守のルールがあり、何人たりともそのルールから反する事は許されない。
一つ目、ゴムを着ける事。
二つ目、無理矢理しない事。
三つ目、乱パの内容をネットに書き込み禁止。
四つ目、主催者である伊吹にプライベートで話しかけない事(止むを得ない事情の場合以外)
このルールを犯した者は出禁となり、厳しい罰を受けなければならない。
今まで誰一人この罰を受ける者はいなかったのだが、運営を始めてから二年、初めてこのルールを犯す者が現れた。
乱交パーティーに初参加した翠だ。
伊吹はSMショーで罰を与えた。初心者にとって厳しいプレイをするも、翠はまたルールを犯す。
二度目のSMショーでは、もう近寄る気も起こさせないつもりで罰を与えたが、翠は予想以上に痛みに耐えてみせた。
それなら定期的にSMショーを開催し、収益を得た方が良いだろうと考えた伊吹は、翠をキャストにする事に。
伊吹の幼馴染みの瑞希もキャストに巻き込み、三者とも良好な関係を築いていたつもりだったが──。
伊吹と瑞希が危険な状況に陥った時、翠が瑞希を先に助けた事から三人の関係は変わっていく。
健気攻めの翠×ドMリバの伊吹×ドS受け瑞希。
恋愛初心者達の三角関係ラブストーリー。
※題名で乱交パーティーと言いつつ、内容はSMものです。
※一部、人によって不快に思うシーンがあります。
※不定期投稿です。
表紙:右京 梓様
文字数 423,291
最終更新日 2021.05.31
登録日 2020.04.23
ブラック企業に務める社畜である鹿野は、ある日突然異世界転移してしまう。転移した先は森のなか、食べる物もなく空腹で途方に暮れているところをエルフの青年に助けられる。
これは長命種ばかりの異世界で、主人公が行く先々「まだ赤子じゃないか!」と言われるのがお決まりになる、少し変わった異世界物語です。
※暫くはエッチのエの字もないですが、今後R18になる予定です。ただ主人公が過剰なくらい可愛がられ、尚且つ主人公や他の登場人物にもカップリングが含まれるため、現時点ではR15としました。
初投稿ですので至らぬ点が多かったら申し訳ないです。
投稿頻度は亀並です。
文字数 22,557
最終更新日 2026.07.24
登録日 2024.08.17
伯爵令嬢のアリアは、子供の頃からずっと同い年の侯爵令息、カーターの事が大好き。毎日の様に侯爵家に足を運び、カーターに会いに行っていた。その思いは貴族学院に入学してからも変わらない。
カーターが好きなお菓子も上手に作れる様になったし、カーターが刺繍が出来る女の子が好きと言えば、刺繍もマスターした。
でもカーターは中々アリアと婚約を結ぼうとはしない。そんな中、カーターが王女でもある、スカーレットと近々婚約を結ぶと言う話を耳にしたアリア。
大好きなカーターが別の女性と結婚してしまう現実に、大きなショックを受ける。友人や家族の支えもあり、何とか立ち直ろうとしていたアリアの元に、一通の手紙が…
その手紙は、王宮で開かれる夜会への招待状だった。何でも今年16歳になる王太子、ワイアットの婚約者を決める為の夜会との事。伯爵以上の婚約者のいない女性は強制参加の様で、仕方なく夜会に参加するアリア。その夜会が、アリアの運命を大きく左右する事になる!
追記
話しが進むにつれ、ワイアットがかなり病んでいきます。ちょっと残酷なシーンも出て来そうなので、R15指定にしました。
よろしくお願いいたしますm(__)m
文字数 126,273
最終更新日 2021.11.23
登録日 2021.10.02
十七年、全てを擲って国民のため、国のために尽くしてきた。何ができるか、何が出来ないか。出来ないものを実現させるためにはどうすればいいのか。
試行錯誤しながらも政治に生きた彼女に突きつけられたのは「王太子妃に相応しくない」という婚約破棄の宣言だった。わたしに足りないものは何だったのだろう?
国のために全てを差し出した彼女に残されたものは何も無い。それなら、生きている意味も──
生きるよすがを失った彼女に声をかけたのは、悪名高い公爵子息。
「きみ、このままでいいの?このまま捨てられて終わりなんて、悔しくない?」
もちろん悔しい。
だけどそれ以上に、裏切られたショックの方が大きい。愛がなくても、信頼はあると思っていた。
「きみに足りないものを教えてあげようか」
男は笑った。
☆
国を変えたい、という気持ちは変わらない。
王太子妃の椅子が使えないのであれば、実力行使するしか──ありませんよね。
*以前掲載していたもののリメイク
文字数 3,983
最終更新日 2024.02.08
登録日 2024.02.08
いつもの茶会の席で、セラフィマは婚約者であるイシドル第一王子から婚約解消の申し出を受ける。
好きな子ほど虐めたい少年や恋人の気持ちを試す殿方の不器用な恋は、物語の中だからこそ受け入れられるのだ。それを現実でなせば、それは一瞬で信頼関係を崩すことになる。
※『小説家になろう』様・『アルファポリス』様に重複投稿、自サイトにも掲載。
文字数 5,662
最終更新日 2023.07.11
登録日 2023.07.11
シャトレ侯爵家の嫡女として生まれ育ったアルウェンは、婚約者で初恋の相手でもある二歳年上のユランと、半年後に結婚を控え幸せの絶頂にいた。
しかし皇帝が突然の病に倒れ、生母の違う二人の皇子の対立を危惧した重臣たちは、帝国内で最も権勢を誇るシャトレ侯爵家から皇太子妃を迎えることで、内乱を未然に防ごうとした。
本来であれば、婚約者のいないアルウェンの妹が嫁ぐのに相応しい。
しかし、人々から恐れられる皇太子サリオンに嫁ぐことを拒否した妹シンシアは、アルウェンからユランを奪ってしまう。
失意の中、結婚式は執り行われ、皇太子との愛のない結婚生活が始まった。
孤独な日々を送るアルウェンだったが、サリオンの意外な過去を知り、ふたりは少しずつ距離を縮めて行く……。
文字数 99,596
最終更新日 2025.08.02
登録日 2025.06.23
伯爵令嬢のユリアは、8歳の時に両親を亡くして以降、叔父に引き取られたものの、厄介者として虐げられて生きてきた。さらにこの世界では命を削る魔法と言われている、治癒魔法も長年強要され続けてきた。
そのせいで体はボロボロ、髪も真っ白になり、老婆の様な見た目になってしまったユリア。家の外にも出してもらえず、メイド以下の生活を強いられてきた。まさに、この世の地獄を味わっているユリアだが、“どんな時でも笑顔を忘れないで”という亡き母の言葉を胸に、どんなに辛くても笑顔を絶やすことはない。
そんな辛い生活の中、15歳になったユリアは貴族学院に入学する日を心待ちにしていた。なぜなら、昔自分を助けてくれた公爵令息、ブラックに会えるからだ。
「どうせもう私は長くは生きられない。それなら、ブラック様との思い出を作りたい」
そんな思いで、意気揚々と貴族学院の入学式に向かったユリア。そこで久しぶりに、ブラックとの再会を果たした。相変わらず自分に優しくしてくれるブラックに、ユリアはどんどん惹かれていく。
かつての友人達とも再開し、楽しい学院生活をスタートさせたかのように見えたのだが…
※虐げられてきたユリアが、幸せを掴むまでのお話しです。
ザ・王道シンデレラストーリーが書きたくて書いてみました。
よろしくお願いしますm(__)m
文字数 97,284
最終更新日 2023.09.13
登録日 2023.08.08
モデルでドマゾな「叶(かなめ)」が電車の中で痴漢に遭い、そのままモブ達に電車内から駅までドスケベショー状態で責めまくられ、下車後もモブのオナホとしてマゾアクメしまくる話。最後は恋人の「慎弥(しんや)」も出てきますが、ほぼモブ責めです。タイトル通りのオチですが、無様度強め。
コミッションにて執筆させていただいた作品の再掲となり、キャラクターの人物像・設定等はご依頼主様に帰属します。ありがとうございました!
pixiv/ムーンライトノベルズにも同作品を投稿しています。
なにかありましたら(web拍手)
http://bit.ly/38kXFb0
Twitter垢・拍手返信はこちらから行っています
https://twitter.com/show1write
文字数 30,993
最終更新日 2023.01.22
登録日 2023.01.22
「ラングレイ子爵家との婚姻が決まった。相手は現当主のバルト・ラングレイだ」
ラングレイ子爵家。その名はフェリシアも知っていた。
王国の北部に広がる広大な荒れ地を領有する、歴史だけは古い没落貴族。現当主のバルトは若くして家督を継いだが、領地の深刻な財政難と、それに伴う多額の借金に苦しんでいるという。
「ラングレイ家は、我が家からの資金援助を求めている。私はお前の持参金として、彼らの借金の一部を肩代わりすることに合意した。つまり、お前は我が家に対する債務の代わりに、ラングレイ家に嫁ぐのだ」
父親の口から出たのは、娘の結婚ではなく、あからさまな「人身売買」の条件だった。
「お前に拒否権は無い。婚礼は来月、ラングレイ領の本邸で行う。荷物は、必要最低限のものだけを持っていけ。我が家の資産をこれ以上お前のために使うつもりはない。……下がれ」
伯爵は再び書類に目を落とし、対話を打ち切った。
「……分かりましたわ、お父様。ベクソン家のご意向に従います」
文字数 29,805
最終更新日 2026.06.13
登録日 2026.06.13
★他サイトにてブックマーク14000件突破作品★
「だから、その……私と別れて」そう言った幼馴染でもあり、恋人でもあった彼女、御堂朱里の隣には、別の男がいた。ずっと一緒にいると思っていた彼女のあまりに突然の言葉に少年、佐藤恋詩はバカみたいな顔をして呆然と突っ立っているだけであった。その後のことはよく覚えていない。ただ目の前で彼女と男が見せつけるように唇と唇を合わせていたのだけは覚えている。そしてその後、自棄になり近所の山を訪れた少年。そこで、彼女にフラレた少年は、ある妖刀と出会う。
※このお話は、異世界要素、現代要素どちらも多く含まれます。またこの物語は、法律・法令に反する行為を容認・推奨するものではありません。この作品は他サイトでも投稿しております。
文字数 215,141
最終更新日 2026.07.28
登録日 2026.06.25
引きこもりで無職の兄を、弟の湊人は容赦なく詰る。実家を出る金もなく肩身の狭い思いをして暮らしていた兄だったが、ある日、弟に秘密がバレてしまい――
※過去にpixivに掲載した作品です。タイトル、本文は一部変更、修正しています。
文字数 18,818
最終更新日 2024.10.12
登録日 2024.10.12
文字数 191,699
最終更新日 2026.07.02
登録日 2026.07.02