「命」の検索結果
全体で26,915件見つかりました。
運悪く川に転落して死んだ大学生【芦屋 誠】は幸か不幸かBL異世界に勇者として転送されてしまう。
そんな、剣も魔法も扱ったことない一般人なのにファンタジーの世界に行かされるなんてブラック企業も真っ青じゃない!?
しかも歴代勇者の中で基礎値が殆どないし、肝心の能力も分からないよ〜!
仕方ないので好きな男と一緒に組んで頑張って魔王を殺しに行きます!
注意
この文には以下のことが含まれております。
・主人公と世界が屑
・ブラックファンタジー
・男しかいない世界
・R18G、R18を含みます
・有り得ない言い方、独特な表現
・作者が小説を初めて書くためたどたどしい
以上のことが含まれておりますので苦手な方はブラウザバックを推奨致します
6/21
追伸
1度読み直し、ところどころ修正を入れてここまでは公開したいというものを公開しました。
度々ご迷惑をお掛けしてしまいすみません。
また、良さそうなものを今後追加していく所存ですので、読んでいただけましたら幸いです
文字数 32,441
最終更新日 2025.04.01
登録日 2022.09.28
引きこもりニート、40歳の俺が、皇帝に騎士として支える分家の貴族に転生。
そして魔法剣術学校の剣術科に通うことなるが、そこには波瀾万丈な物語が生まれる程の過酷な「必須科目」の数々が。
本家VS分家の「決闘」や、卒業と命を懸け必死で戦い抜く「魔物サバイバル」、さらには40年の弱男人生で味わったことのない甘酸っぱい青春群像劇やモテ期も…。
この世界を動かす、最大の敵にご注目ください!
文字数 99,975
最終更新日 2023.09.22
登録日 2023.09.11
乙女ゲームの世界に転生したミリア。
モブなりに楽しく生きていこうと思った矢先に、ミリアは余命宣告を聞いてしまう。
短い人生なら推し活に残りの人生を費やそうと、ミリアは前世で推しだった隠しルートの魔術師を訪ねることにした。
*本編4話完結
*リュカリスside3話。
*ふわっとした世界観。
*この作品はpixiv『投稿企画 みんなが読みたい小説を書こう!』のお題を利用し創作したものです。
https://www.pixiv.net/novel/contest/yomitainovel
文字数 10,616
最終更新日 2023.10.11
登録日 2023.09.29
30歳、童貞でこの世を去ったら、魔法使いになれました。
ただし、異世界で。転生した先の魔法は専ら畑仕事に使ってます。
ある日、素材採取のために行った森で大蛇に襲われていたお兄さんを助けたんだけど、ここでは大蛇討伐は禁止されてる。それを知らないお兄さんを村に連れてたらそのお兄さんがこの国の『運命の鍵』を握っているって女神が言うんだけど――。
■メインカプ(ギル×ライル)以外の他カプに▲マークを付けました。
文字数 169,474
最終更新日 2023.10.27
登録日 2023.10.27
過去に起きた悲劇のため、兄だと名乗れない弟だと知らない、そんな風習が未だ生き残る国で、運命を変えようと足掻く兄弟たちの物語。
直接の表現は避けたつもりですが、兄の身をかなりの悲劇が襲います。
かなり先にはなりますが、無理矢理の描写なども出てくる予定ですので、近親相姦などが苦手な方もバックして下さい。
末弟の病み具合が、奏にしては酷いかも?
兄同士はラブラブですが、次兄には忘れられない女の子がいます。
そういうのが苦手な方もバック推奨します。
文字数 87,332
最終更新日 2024.08.20
登録日 2024.08.09
とある帝国に皇帝の15番目の側室として嫁いできた13歳の少女アリシアは、皇帝から関心を向けられることもなく、小さい宮殿で自由を許されない孤独な生活を強いられて、独り寂しい夜に悲しみに暮れていた。
そんなとき、病に臥せる皇太子ギルバートと出会う。
命の灯が消えかかっている皇太子の世話係として側にいることにしたアリシアは、その身に流れる一族の血を彼に捧げて、彼の命を生かすことに。
病から解放されたギルバートは、アリシアの甘い蜜を欲するようになり、アリシアも彼に抱かれることに悦びを感じて、何度も甘い夜を過ごした。
月日が経って――皇太子と側室という立場から、色んな誤解や出来事が重なって、離れ離れになってしまう二人。
自分勝手な愛を押し付けたが故に、嫌われたと思い込むギルバート。
最後まで抱かれないことに寂しさを募らせて、彼に愛されていなかったと思い込むアリシア。
二人の想いが交差する、両片思いラブロマンス――切なくて甘い……両想い後は甘々な二人のお話。
※シリアス多めですが、性的描写はしっかり書いてあるので(特に42話以降)苦手な方はご注意下さい。
※不定期更新。完結に向けて頑張って執筆中。
文字数 116,622
最終更新日 2025.12.05
登録日 2025.10.13
ラスタリア王国の田舎男爵長女ラプンツェルは、妹のリリアンヌに婚約者を奪われ失意のどん底に落ちてしまう。さらに、リリアンヌの策略で戦地に送られたラプンツェルは、敵国であるラグナ帝国の皇子カドゥケウスが率いる『狂犬部隊』に襲撃される。
命の危機を感じたラプンツェルは、自分に問う。
このままでいいのか。なぜ、こんな目に合うのか。
ラプンツェルは、カドゥケウスに願う。
「お願い、ラスタリア王国を滅ぼして……」
煌めく銀髪、燃えるような灼眼に興味を持ったカドゥケウスは告げる。
「気に入った。お前、俺の傍にいろ」
ラスタリア王国を捨て、ラグナ帝国の皇子の傍で、ラプンツェルは変わっていく。
これは、敵兵の少女と、次期皇帝の青年との物語。
文字数 64,623
最終更新日 2021.08.04
登録日 2021.06.18
国一番の美しさを誇るフランチェスカは、今宵もまた夜会で令嬢達からひどい仕打ちを受けていた。彼女を慕い、彼女の愛を欲するがあまり、その身を亡ぼす若い令息たち。そんな彼女に対し、執着にも似た想いを募らせ、彼女を見守り続けるフロイド子爵。いつしかその想いは狂愛と呼べるものへと変化していく。
王命により夫婦となってもなお、ふたりの想いが交わることは無く、変質的な愛を刻み続けていくのだった。
ただ、変態的な愛を書きたかっただけで、話の内容に意味はありません。
人から見たら引いてしまうような愛し方しかできない男女のお話しです。
途中「気持ち悪」って思ってもらえたら、作者的には大成功です。
どうか、自己判断でお読みください。
文字数 33,481
最終更新日 2022.12.04
登録日 2022.11.26
『爪先からはじまる熱と恋』
〜イケメンを拾ったら囲われました〜
【逆ハーですが純愛です!】
人生観変わっちゃうかもよ?な激甘・激重恋愛物語です。
主人公
緑川 蒼(みどりかわあおい) 25歳
一般的な接客業をしている一般人のはずだった女の子。ある日突然現れたイケメンを拾ったら…いつの間にか溺愛されて出会った全ての人からも愛されてしまっていた。
『命が燃え尽きるなら、ゴールテープの先まで走り抜けたいな、って思う』
そんな彼女が求める人生のゴールとは?
主人公を取り巻く心のやり取り、そしてその命と愛の脈動を感じて欲しい。そんなストーリーです。
登場人物
NO.1
ヤンデレ童顔、甘えん坊系と責任感強めの支配者イケメン。決める時は決める!甘さと辛さがクセになるタイプ。
NO.2
猫目のクールビューティーイケメン。普段のクールな様子とは裏腹に好きな人にだけ見せるロマンティックな言葉を吐くギャップ萌え系イケメン。
甘い言葉に激重感情を載せて溶かすタイプ。
NO.3
ロングヘア、ピアスジャラジャラのヤンチャな印象とは違って冷静で大人なイケメン。
大人っぽい顔をしながら昏い過去を抱えて、繊細で脆くもありつつ、大人の一線を引ける。
支配欲、独占欲が強めの甘やかし系サディストタイプ。
※ハッピーエンドのつもりで書いておりますが、もしかしたらメリーバッドに感じる方もいらっしゃると思います。
喪失感と涙を感じていただけたなら、ぜひご感想をお願い致します\\\\٩( 'ω' )و ////
R18表記ありのオリジンは小説家になろう、アルファポリス、pixivに掲載しています。
R15表記も作成予定です。
文字数 112,262
最終更新日 2023.10.09
登録日 2023.08.28
勇者候補として異世界召喚されたのに『使えないスキルだから』と候補から外された無用少女、妖精魔法で快適スローライフな旅に出ます!
日本に住む病弱少女の『夜道ベル』は、将来を賭けた大きな手術で運悪く命を落としかけてしまう。
生死の境を彷徨っていた彼女の元に、異世界に勇者候補を送る使命を持った『女神ミミエリ』が現れる。
「あなたにお好きなスキルを1つ授けるので、勇者候補として『異世界ネオテイル』に行きませんか?」
女神様の提案を受け入れたベルがお願いしたスキルは、異世界にいる妖精さんと話せる能力『フェアリーテレパス』だった。
スキルを手に入れたベルは勇者候補として意気揚々と異世界に召喚されたが、王国の貴族から「そんな使えないスキルで勇者は務まらない」と勇者候補を外され、王城を追い出されてしまう。
「追い出されたけどわたしはめげないわ。妖精さんと異世界を楽しんでやるんだから!」
えっ? わたしのスキルが実は役立ちそうだから戻ってきてほしい? 申し訳ありませんが拒否します!
妖精さんと楽しくクエストしながら異世界を巡るゆるふわスロージャーニーファンタジー、ここに開幕!
文字数 103,679
最終更新日 2024.08.09
登録日 2024.08.01
「在庫整理しかできない無能は不要だ」
第一王子から、晩餐会の場で婚約破棄と国外追放を告げられた公爵令嬢ユズハ。
彼女のギフト【在庫整理】は、荷物の整理しかできないハズレスキルだと蔑まれていた。
だが、彼女は知っていた。
その真価は、指定空間内のあらゆる物質の最適化であることを。
追放先で出会った要領の悪い勇者パーティに対し、ユズハは事務的に、かつ冷徹に最適化を開始する。
「勇者様、右腕の筋肉配置を効率化しました」
「魔王の心臓、少し左にずらしておきましたね」
戦場を、兵站を、さらには魔王の命までをも在庫として処理し続けた結果、彼女はいつしか魔王討伐勇者パーティの一人として、威圧感溢れる銅像にまでなってしまう。
効率を愛する事務屋令嬢は、自分を捨てた国を不良債権として切り捨て、再出発する。
文字数 2,770
最終更新日 2026.02.14
登録日 2026.02.14
ファンタジーに心から憧れ、転生を願った魂は、望み通りのファンタジーな異世界に生まれ変わった。しかしそこは、人間が他種族を見下し、妖精達が奴隷化している世界だったのだ。
こんなファンタジー世界なんて嫌っ!!!
奇しくも王族に転生した彼女は、全力で奴隷解放と妖精の自由を取り戻す戦いに身を投じた。そして最後の戦いの最中、彼女は命を落とす。今度こそ、憧れのファンタジー世界に転生を願い……。
しかし、あれ!? なんで、またこの異世界に転生したの!?
文字数 23,187
最終更新日 2020.07.28
登録日 2020.03.27
「魔法を使えない者がこの学園にいても無駄だ」
主人公ルーク・サーベリーは魔力はあっても魔法として発動することができないために魔法騎士学園を退学になってしまう。
更に爵位を狙う叔父に命を狙われ、片手と片目を奪われたうえに濁流の中に落とされる。
瀕死のルークの命を救ったのは山奥に封印された最強の魔神イリスだった。
イリスの弟子になったルークはあらゆる事象を解き明かす固有魔法《解析》を身につける。
どれほど強力なモンスターであっても解析して弱点を見つけ出す《解析》とイリスの元で身につけた魔法によって最強の魔法騎士に成長したルークは山を下りる決意をする。
ルークの望みはただ1つ、それは自分に無能の烙印を押した学園や亡き者にしようとした叔父に復讐をすることではなく、ただ1人の友人と再会すること。
※この作品は小説家になろうとカクヨムにも投稿しています
文字数 472,866
最終更新日 2022.10.10
登録日 2021.09.03
四十路のおっさんマルコは、お人好し。1人で細々とくらしていたが、ある日行き倒れているイケメン愛玩奴隷を助けようとうっかり拾ってしまった。
彼を保護するために、期間限定の奴隷契約を結び、フリーレンと名づける。
有能な助手となったフリーレンだったが、熱を出して倒れてしまい、医者の診察で愛玩奴隷はご主人に性的奉仕をしないと精を発散できず死んでしまう事を知る。
ノンケの四十路おじさんマルコは、可愛い助手の命を救うため、尻を差し出す覚悟を決める…
※主人公マルコは、転生者ですが、断片的しか記憶が戻っていません。
番外編などで追々出てくるかもしれません…
文字数 48,985
最終更新日 2022.11.07
登録日 2022.10.31
天界に住む神獣の鼠は、神獣の猫が大嫌いだった。猫は誰からも好かれて神様に鈴まで貰う存在。一方の鼠は汚いと嫌われる存在。鼠の心には猫への嫉妬がくすぶっていた。
そんなある日、神様が天界の神獣の中から十二支を選ぶことを決める。その選定日を聞き逃した猫に、鼠は嘘の日にちを伝える。
まんまと騙された猫は十二支に入れず天界を去る。ほんの出来心から嘘を伝えた鼠は罪悪感で猫を追う。下界で猫を見つけた時には、猫は正気を失いやせ細り負傷していた。猫は鼠の腕の中で絶命してしまう。
鼠は自分の犯した罪に悩み、猫の生まれ変わりを見つけることに躍起になる。神獣仲間や神様からは、牛の背に乗って一番になった「ズルい鼠」と嫌われた。孤独の中で鼠の唯一の希望が猫になっていた。しかし猫の生まれ変わりを見つけることは困難で、長い月日が流れた。
小宮玲央は、誰からも好かれる大学二年生。人付き合いに困ることが無かったが、唯一の苦手は同じ大学二年の鼠屋大吉(鼠の人型)。
小宮玲央は神獣の猫の魂を持つ者だが、転生しているため神獣の頃の記憶は無い。なぜか苦手な鼠屋との距離感に悩む玲央。一方で鼠屋は玲央の中の猫の魂が気になって仕方がなくて……。
☆書いていて楽しい作品でした。救いと許しはどこに有るのか練るのが面白かったです。ぜひ読んでいただけたら嬉しいです。性的表現のある話には※をつけます☆
文字数 44,568
最終更新日 2024.06.01
登録日 2024.05.26
始まりは偶然を否定する現実。
シビアな言い方をすればそうだが、実際は滑稽でグダグダだったりするんだ。
それが"運命の出逢い"なんてものなら、尚更…。
とりあえず、見上げた空は快晴。
澄んだ空気がおいしくて、
嬉しそうに『えへへ♪』と笑った。
文字数 51,413
最終更新日 2025.07.07
登録日 2024.08.27
43歳、実力は中の上、才能は人並み以下。
そんなおっさんであるテイルのレベルは99。彼の弟子である少女、ルルティアと同じだった。
しかしそれは最高レベルではなく、100に到達する方法はある。
その方法は、レベルを上げるために必要な、レベルを持つ相手を倒すことで得られるオーブをレベル1から99までに吸収した量の2倍吸収すること。
弟子のルルティアは現在16歳。100に到達するには十分な時間がある。
しかし、師匠であるテイルは、普通の方法では残りの人生で100に到達できない。
だが、彼は16歳の弟子、ルルティアに敗けてしまった悔しさと嫉妬から、命を賭けてでも強くなることを決意する。
普通の方法ではこれ以上強くなれる見込みはなかった。
「なら、普通の方法以外をとればいいだろ」
そんな考えから誰が見ても自殺行為にしか見えない方法を選んだ。
勇者と魔王が戦ったと言われる、どの大陸でも最上位に位置するような魔獣が集う島へ向かい、必死に生き、必死に戦った。
三年後、気づけば彼はおっさんではなくなっていた。
つまり、元おっさんになった。
弟子に負けた中身はおっさん、見た目は青年な彼は―――
―――いざ最強へと至らん。
文字数 98,669
最終更新日 2018.12.09
登録日 2018.07.15
