「レベル」の検索結果
全体で2,059件見つかりました。
狩人になろうとしていた僕は、養成学校卒業間近に友人たちと共にラミアの捕虜となってしまった。
命の危機を感じる時間を過ごすが、ちょっとした偶然から、僕は友人たちとは違う立場でラミアたちと接することになった。
ラミアたちと接する中、互いの違いも知るが、それ以上にそれまでのラミアに関する知識と、実際に接してみてのラミアの違いに驚く。
接する時間と共にラミアとの信頼関係も培われていき、とうとう僕は武器の携帯まで許される様な、互いに信頼できる関係をラミアと結べる様になっていった。
そんな今、ラミアの里は大きな試練に晒されようとしている。
それにもちろん僕は、いや僕たちは完全に巻き込まれていく。
主人公に魔法や超能力など特別な力は何もありません。
他の登場者も異種族故の人間には無い能力は持っていますが、たいしたことはありません。
この世界の文明レベルは、中世の田舎程度です。
残酷描写が僅かですがある予定です。
更新は、第4章から週3回の投稿を目指しますが、週2くらいになるかも。
また、なろうの方にこの小説のサイド・ストーリーである「ラミアの独り言」(https://ncode.syosetu.com/n7365fe/)をいくらか掲載しています。
暇がありましたら、そちらも見ていただけると嬉しいです。
更新を知らせるツイート始めました。
#narou #narouN9426FB
mikiNarabiya
@MNarbiya
登録日 2020.02.16
異世界へと転生してしまったが、なぜか馬車になっていた。
前世の記憶も乏しく名前も思い出さない。
バカなゴブリンのお陰でレベルが上がり、自分の正体も知る事ができた。
スキルなのか初期設定なのかは分からないが、サポートしてくれる”ナビゲーター”の助言もあり、従魔や仲間を増やし異世界を生き抜く。
しかし、この”ナビゲーター”の上げて上げて落とすというやり方に翻弄されながらもレベルを上げて行くのだが、いつまで経っても攻撃技能は発生しない。どこまでもサポートタイプの馬車の冒険です。
登録日 2018.01.13
『君が死ぬことを願ったのは、ほかならぬ彼女なんだから』
地球で『起りえない事件』に巻き込まれて死んだらしい少年は、異世界の神に導かれてかの地へと転生を果たす。
ここは金の魔王によって滅ぼされつつある世界。
人の思う『価値あるもの』を魔物に変える魔王の秘術によって、世界は緩やかに衰退へと向かっていた。
『金の魔王。それを打ち滅ぼして、人の世界を取り戻しておくれよ。そうしたら、また、かの地へと……』
レベルと職業が強さを決める世界で、少年は人の英知と1つの異能を武器に、自らの世界への帰還を目指す。
ただ、自分が死んだ理由を『あいつ』に問いかけるためだけに。
□第一章 異世界に駆ける冒険者
自称神様を名乗る謎の存在に拉致されて、真っ裸で異世界に降臨させられたワタル。
魔王が生み出した魔物が跋扈する異世界は、どこかのゲームなスキル、魔法、職業、はてはステータスを盛り込んだなんちゃってファンタジー世界。
魔王を倒せと言われたけれど、1000年続く戦いの果てに、人類は魔物とずぶずぶな関係になっていた。
平原に囲まれた街アインスで、人類の戦力底上げを図るため、マイナー職の付与魔術師として活動を始めてみるが……。
登録日 2022.03.08
気が付いたら魔法幼女になっていた。何を言っているのかわから(略)……ある日、穴の中で目覚めた俺はガリガリに痩せた幼女になっていた。しかも、穴の外は魔物がいる世界……異世界転生!? おまけにこの幼女、親がいない、金も無い、食べ物すらない。死ねというのか。だが「魔法」が使えるという事に気付いた俺は、この最底辺からの脱出を誓う。使える魔法は土魔法、水魔法、治癒魔法……ちょっと、地味なラインナップかもしれないけど、まぁ悪くはない。魔物を倒してレベルを上げて、強くなる……その前に、まずは生き延びないと。食べ物はどこにあるのかな?
登録日 2018.06.10
日本最大級オンラインゲーム「エンピリアルオンライン」
総プレイヤー数は一千万人超えの人気VRMMORPG
そのゲームをプレイするは最強クラスのプレイヤー、ヤマトと妻のユイナ
メンテナンス開始時間になってもログアウト処理されないことを不思議に思っている二人にステータス変化が起こる
それに驚き戸惑う二人は突如それぞれの種族のゲーム開始地点へ飛ばされてしまう
そんな二人を見ていた怪しい影
ゲームなのか異世界なのか未だわからない世界で二人は冒険をしていく。
登録日 2017.09.08
【書籍化決定しました!】
魔王討伐に選ばれた三人の勇者たち。攻撃に特化した『赤の勇者』、魔法に特化した『青の勇者』、頭脳に特化した『緑の勇者』たち。中でも、赤の勇者は歴代最悪なクズ勇者として有名でした。
勇者としての立場を利用して悪行三昧。飲食店ではお金を支払わず飲み食いし、町では女をタダで買い、ちょっとでも気に入らないことがあれば殴る蹴るは当たり前。身の回りの世話をさせるために買った奴隷少年をこき使い、気が付くと世界は魔王によって滅ぼされる寸前だったのです。
真面目に戦ってきた青の勇者と緑の勇者。しかし、攻撃に特化した赤の勇者がいなければ、魔王に決定的なダメージを与えることはできません。
戦場に引きずり出された赤の勇者は戦います。ですが、今まで怠けていた赤の勇者のレベルはたったの3。勝ち目などあるはずがありません。
そんな時、奴隷の少年が覚醒。伝説の黄金の勇者として魔王と戦いますが……奴隷としてロクな食べ物も与えられずにここまで来た少年は、無残にも殺されてしまいました。
同様に、赤青緑の勇者も殺され……世界は滅亡、魔王のものになってしまいましたとさ。
でも、まだ終わりじゃなかった。
赤の勇者は死んだ。でも……不思議な力で過去に戻りました。そして前世の、日本人としての記憶を取り戻し、自分の行いを激しく後悔しました。
そして、決めました。
真の勇者である黄金の勇者を補佐しよう。二度目の人生、謙虚に慎ましく生きようと。
これは、二度目の人生を手に入れた赤の勇者が、真の勇者を導く物語。
※本編完結しました!
何か書くかもしれないので【連載中】にしておきます。
登録日 2020.06.01
この世界では、十四歳になると自らが呼び出した召喚獣の影響で魔法が使えるようになる。
とはいっても、誰でも使えるわけではない。魔法学園に入学して学園で管理された魔方陣を使わなければならないからだ。
そして、それなりに裕福な生まれの者でなければ魔法学園に通うことすらできない。
魔法は契約した召喚獣を通じて使用できるようになるため、強い召喚獣を呼び出し、無事に契約を結んだ者こそが、エリートであり優秀者と呼ばれる。
もちろん、下級召喚獣と契約したからといって強くなれないわけではない。
召喚主と召喚獣の信頼関係、経験値の積み重ねによりレベルを上げていき、上位の召喚獣へと進化させることも可能だからだ。
しかしながら、この物語は弱い召喚獣を強くしていく成り上がりストーリーではない。
一般よりも少し裕福な商人の次男坊ルーク・エルフェンが、何故かヤバい召喚獣を呼び出してしまったことによるドタバタコメディーであり、また仲間と共に成長していくストーリーでもある。
文字数 135,525
最終更新日 2020.03.26
登録日 2020.01.20
果てなき塔。
神塔オリンポスの中で生まれた主人公、フォルツェ・エルドレは、武神と呼ばる父と、魔神と呼ばれる母の間に生まれた才能溢れる青年だった。
順風満帆が確定していたエルドレの人生。
しかし冒険者になるための必要な、神器授与で手に入れた人型神器"オセロ"によって、思い描いていた成功の日々とは真逆の人生を歩まされることになる。
今まで積み上げてきた筋力と魔力は反転し、魔法が使えず、箸もまともに持てなくなったエルドレ。
もはや日常生活に支障が出るレベルで低下したステータス。
挙句の果てには、事の発端である神器"オセロ"に、罵倒や煽られながらお世話されることになる。
屈辱の連続する日々に、エルドレのストレスは遂に危険な領域へと突入する。
文字数 14,695
最終更新日 2021.12.10
登録日 2021.12.10
ワガママで自由奔放な三姫の意見が、奇跡のごとく一致した。
「うー、ちやほやされたいですわ」
「あー、何か目立ちたい」
「えー、親父のが人気なのあり得ない。私が注目浴びないの何か腹立つ」
三姫「何か始めないと」
文字数 1,032
最終更新日 2023.12.02
登録日 2023.12.02
俺の名前は鈴木流星。
座右の銘は鶏口牛後。
レベルの高い高校に行くより、偏差値の低い高校で学力トップを取ってモテモテハーレム生活を夢見ていたが、張り出された定期テストの順位表でまさかの2位。
トップを取ったのは、奇しくも中学時代テニスの決勝戦でよく対戦していた佐藤涼真。
クラスも同じで何もかも2位の俺の心はズタボロ。
テニス部も止めて、俺もヤンキーになってやろうかとしていたら涼真が現れて・・・。
◇◇
BL処女作です。
初めてなのでいろいろな匙加減がわからないままやるので、
ゆっくり書いて行こうと思います。
過激さのバランスや、その他諸々ご意見いただけたら幸いです。
文字数 15,002
最終更新日 2021.11.09
登録日 2021.03.14
街中にダンジョンが現れた現代日本。
人々には戦士としてのレベルが与えられる。
主人公は世界最弱のレベル0。
レベルの低さに絶望していたある日、戦士のレベルの10倍の強さになるというボスが現れる。
世界で倒せるのレベル0の主人公だけ。
ダンジョンで戦うことは諦めていた主人公だが、その日から自分だけがレベルアップできることに。
最強戦士になって、美女の仲間たちとダンジョンの秘密を解き明かす。
文字数 98,485
最終更新日 2024.03.31
登録日 2024.03.23
日本で高校生をやっていた武(たける)は異世界に転生し、ハルトリッツ・シーボック(通称ハル)として、両親の経営する古道具屋を質屋に改革して細々と暮らしていた。
転生時にほぼ全てのスキルのレべルが最高という謎の加護を受けたハルだったが、同時に特殊な体質になっていた。
それは煩悩が一定以上溜まるとスキルレベルの強制低下という地獄のような所業。
男の子なもんでいやらしいことには興味深々。だけどデメリットが大きすぎる。
そんなハルの将来の夢は、ほそぼそと質屋を営みながら可愛い奥さんを貰うこと。
冒険なんてしたくない。そうはいっても……どうなるんでしょうか?
(とりあえず、奴隷は手に入りました)(ダンジョンには潜りそうです)
登録日 2015.02.11
遺伝子工学を専攻するしがない大学院生だった私、相沢詩乃(シノ)が聖女として召喚されたのは、魔法はあっても科学の概念がない異世界でした。
与えられたユニークスキルは【遺伝子編集(ゲノム・マギア)】。
生命の設計図を書き換え、新種の作物や特効薬、果ては愛らしい“モフモフ”の使い魔さえ創り出せる、とんでもない力。
――でも、その研究には膨大な知識と時間が必要。派手な奇跡を起こせない私は、婚約者のアルフォンス王子から「役立たずの地底聖女」と蔑まれ、研究成果はすべてライバル聖女リリアに横取りされた挙句、無実の罪で王都から追放されてしまいました。
すべてを失い、たどり着いた辺境の森。
「もう誰のためでもない。自分のためだけに、知識を使おう」
絶望の底で私が最初に創り出したのは、暗い森を温かく照らしてくれる、光るモフモフのスライム『ルナ』でした。
それが、私の新しい人生の始まり。
打ち捨てられた小屋を「研究所(ラボ)」に改造し、国の陰謀で“遺伝子レベルの呪い”に蝕まれた無愛想な元騎士団長レイン様を用心棒(兼、家事担当?)に迎え、気ままな研究スローライフがスタート!
痩せた土地を豊かにする微生物を開発したり、空飛ぶモフモフに薬草を探させたり、ドワーフの職人さんに特注の研究設備を作ってもらったり!好きな研究に没頭できる毎日って、最高!
その頃、私を捨てた王国では未知の病『黒枯病』が大流行し、滅亡の危機に瀕しているとか。
今さら「君の力が必要だ、戻ってきてくれ!」と王子が泣きついてきても……もう遅い!
私の居場所は、もうあなたの国にはありません。
私の知識と力は、私を信じてくれる大切な人たちのために。
隣にいる不愛想な騎士様と可愛いモフモフたちがいれば、私は最高に幸せです!
祝:女性HOTランキング21位(2025年8月21日7時11分観測)
ありがとうございます。
文字数 52,065
最終更新日 2025.09.04
登録日 2025.08.17
世の為、人の為がモットーの青年【黒木 真】は正義の味方【ニート】だった。
コンビニの募金は諭吉一枚。
道行く先に困っている人あらば、すぐさま手助け。
暴漢に絡まれている人居れば、颯爽登場。
人助けを趣味とし生きていた彼は、一人の少女を救ったと同時に命を落とした。
これまでの善行が認められ、異世界に転生する権利を得た彼だったが、なんでも近頃の転生ブームで彼の転生が大幅に遅れてしまう、という。
あまりにも暇になってしまった彼は異世界でやりたい事を決める。
そうだ。どうせ暇なら異世界に向けて修行でもして、沢山の人を助けることが出来る、よろず屋でもやりながら、ゆったり暮らそう。と。
修行法は、正拳突き。日が暮れるまで何度も何度も何度も虚空を撃つ。
気づけば彼の右腕だけがレベルという概念を突破し、【測定不能】。
そして、とうとう転生を果たし、よろず屋経営とゆったりライフの両立を目指す。
登録日 2018.12.06
目覚めた彼……否、彼女はどういう訳か狐の耳としっぽを持った少女となって異世界に居た。
クラス全員が勇者召喚され、魔王と戦えと言われたが……1人の少女はステータスを見せることを拒否し、追い出されてしまう。
相棒の猫娘と共に少女を追うと、予想通り襲われていた少女を助けて王都を出る――
「……帰れるかもしれない」
奏多の心を繋ぐ力を使い、日本への道を開く。そのためにはレベルを上げなくてはならない。
そしてもう一つ、
「絶対に助けるって約束したんだ――」
これは――召喚されたTS少女が、仲間との絆を武器に異世界と地球で様々なものに〝抗う〟お話。
(注意、TSでありハーレムものでもあります)
文字数 23,136
最終更新日 2019.09.08
登録日 2019.09.04
「この軍、あと十日で崩壊しますよ」
現代で「ホワイト化の悪魔」と恐れられた敏腕の組織再建請負人・佐々木航は、勇者に追い詰められ滅亡寸前の魔王軍に召喚される。圧倒的な美貌を持つ魔王ルシエラは彼に最強の悪魔としての働きを期待するが、異装の男が要求したのは剣や魔法ではなく「収支報告書」だった。
玉砕特攻を強要する幹部、ボロボロの装備、滞る物資。過酷な労働環境に喘ぐ魔王軍に対し、航は冷徹に業務改善を断行する。
「二十四時間戦うな。交代制で寝ろ」
「特攻は費用の無駄だ。生還して特別手当をもらえ」
十分な睡眠、完璧な輸送網、統一された最新装備、そして充実の厚遇。休暇を取得するために定刻で効率よく敵を殲滅する集団へと変貌した魔物たちは、かつての弱さが嘘のように覚醒する。
一方、連敗続きの人間界では、魔王軍で『白き悪魔』と呼ばれる謎の存在がただの「村人レベル」であることなど露知らず、底知れぬ力を持つ大悪魔だと勘違いして警戒を強める。
さらに航の周りには、絶世の美女たちが集い始める
文字数 33,477
最終更新日 2026.05.18
登録日 2026.04.29
☆あらすじ
近郊の寺から盗まれ、その後見つかって返還された戦国時代の甲冑。オカルト趣味で親交のあるA夫、B輔、C子の三人は、それが盗難直後に出品されていたオークション会場で発生した、大量猟奇殺人事件と何らかの関わりがあるらしいことをつきとめ、「呪いの甲冑」の現物を一目見ようと寺の収蔵庫に忍び込む。彼らは数百年の時代を経たのみならず、一度火災に遭っているはずの甲冑が新品同様に無傷なことをいぶかしがるが、C子がたわむれにその甲冑を身につけたとたん、身の毛もよだつ怖ろしいことが起こる。――しかし、それはその後展開する前代未聞の怪異で凄惨なできごとの序章にすぎなかった。
☆作品について
前作「転生の剣」と同じく、自作の模型から着想を得ました。私は基本がモデラーなので、創作に当たってはまず具象物を拵えることでその“依代(よりしろ)”を確保し、次いでそこから生じるイメージを文章化するという手順になるようです。 自分の力量不足を承知で今回はホラー小説に挑戦してみたのですが、本当に怖いと思える話を書くことの難しさをしみじみ実感させられました。及ばずながら自分なりにいろいろ工夫してはおりますが、はたして文字でどこまでリアルな恐怖感を表現できたのか甚だ不安です。
もとより文学とは縁遠い小生ゆえ、お目汚しの駄作レベルとは存じますが、あえて読者諸兄のご高覧に供しますので、率直なご意見を賜ることができましたら幸甚です。
文字数 45,141
最終更新日 2019.05.26
登録日 2019.05.11
田舎に暮らしたい!と言う夫の言葉で、山の中のポツンと一軒家に暮らすことに。
しかしその夫は、まさかの浮気!
思わず半殺しに‥
すると頭に響くファンファーレ
おめでとうございます。
レベルがあがりました。
そうだった、私は昔の異世界で賢者だったのだ。
無収入の主婦が、魔法を駆使して、快適スローライフを試みます。
文字数 12,189
最終更新日 2021.09.26
登録日 2021.09.16
贈り物―レガロ―と呼ばれる能力を持って生まれる子供がいる。
高校二年生の早風遥は、自分が相手に抱いている好感度を、好感レベルという形で認識出来るという贈り物の能力を有する、学校のプリンスとも名高い女の子だ。
ある日、担任の斎藤が突然休み、臨時の担任として高島がクラスにやってくる。
スポーツマンの様な爽やかさがある高島に対し、遥の友達で窓際の美少女こと、寺田優斗は警戒をする。
優斗の兄である相沢慎、そして優斗は、高島が贈り物の能力を有していて、遥に異常な執着を見せていると言い、保護を申し出るが―ー
どこまでも自分の心に正直に生きる王子様な女の子と、王子様に振り回される年上・慎の、贈り物の恋のお話…かも、しれない。
文字数 40,818
最終更新日 2023.06.28
登録日 2023.06.22
人の強さの基準となるパラメータ、ステータス。それを上げるにはレベルを上げるしかないのに何故かあがらない! しかしレベルが上がらないのには理由があった! 旅をしながら仲間を集め自分を探しにいくファンタジー小説です。
登録日 2015.09.05