「今日」の検索結果
全体で9,467件見つかりました。
暴風の日の朝倉市を、猿渡新聞店に、アルバイトに行きます。そのあと、お風呂に入って、すぐに、朝倉郡筑前町の野の花学園に働きに行きます。今日は地獄です。今から、午前四時に、猿渡新聞店に行くまで、何か書きます。篠崎陽一は寝ています。馬鹿なやつです。書籍化は無理だと思われますが、どうぞよろしくお願いいたします!
文字数 1,220
最終更新日 2022.09.20
登録日 2022.09.20
アントニアリッジ王国 第三王子 アルファルド 、それが今の僕の名前。
側妃だった母親を毒殺され、王妃によって辺境の離宮へと追いやられた第三王子。
優秀なアルファルドは母親が殺されるまでは父親である国王からも兄妹、使用人達からも可愛がられていた筈なのに側妃である母親が亡くなった途端城の中で冷遇され始めた。
そんな時にアルファルドが階段から転落し、前世を思い出す。前世で大魔法師だった記憶が戻ったアルファルドは決心した。
ならば皆の望み通りに目立たないモブになってやろう。そして母親を毒殺した犯人を自分の手で捕まえて罰を与えてやろうと。
これはモブに徹しようとしてるけど微妙にモブになりきれていないアルファルドが母親の死の真相を解明しようと頑張る話。
※説明文がシリアス復讐的になってますが基本的にそんなシリアスではなくコメディ....?要素の方が多いのでシリアス復讐劇を期待されてる方はご免なさい。先に謝ります!基本ハッピーエンド大好きマンなので(^_^;)
※主人公アルファルドの年齢を17→18歳に変更しました。
※怪盗騎士→青薔薇の幻影へと変更しました。
※R18は今現在は念の為の保険です。
※カプは固定です!
※しばらくは不定期更新となりますが、なるべく更新出来るように頑張ります。
文字数 34,367
最終更新日 2023.05.29
登録日 2023.01.01
今日は、アメリカの防災の日。オハラ大統領の飼い猫ソックスがDr.ワ・ルイゾの重力無力化ペンキを踏んづけて逃げた。ペンキが乾けば、ネコは宇宙に飛んでいってしまう。ネコを助けろ! ホワイトハウスは大騒ぎに。
文字数 9,617
最終更新日 2024.06.03
登録日 2024.06.03
文字数 20,319
最終更新日 2026.01.18
登録日 2026.01.18
「今からお前を監禁させてもらうぞ」
高らかな宣言と共に、手錠の錠の落ちる音が部屋に響く。
「__は?」
__
図書委員会の仕事を後輩と行っていた幼なじみの田村優馬は北川蓮斗に「今日家に家にあそびにこないか」と誘われる。
しかし様子がいつも違くて__?
文字数 5,064
最終更新日 2026.05.31
登録日 2026.05.31
私は時折り考える。
箱を手に取り選んだのは、
果たして「私」、なのだろうか。
その箱を選んだ「私」は何者であるのだろうか。
ーー令和という激動の時代も後半に差し掛かった頃。
日本は流行病と大震災を乗り越えて
「人工知能」を生活の基盤に置くようになっていた。
大手医療機器メーカに務める霧島瑞稀(きりしま みずき)は
この世界の仕組みに違和感を感じていながらも、
日々を淡々と過ごしていた。
--今日の晩御飯も、明日着る服も、進学先も、仕事も、推奨される趣味嗜好においても、全てを「人工知能」が決めるこの世界を。
疑心をおくびにも出さず過ごすある日、瑞稀は友人に
謎のSNS投稿アカウント「Mirzam(ミルザム)」を紹介される。
一見ただの娯楽目的のアカウントに思えたが
このMirzamの思いもよらない行動が切っ掛けとなり
--瑞稀の人生の歯車が大きく動かされてしまう。
ここは「人工知能」に全てを委ねる世界。
そこに、貴方の意志はありますか?
貴方は、これから訪れる未来を
--愛することができますか?
文字数 31,772
最終更新日 2022.09.16
登録日 2021.09.11
部隊長をしているリチャードは、ある日、嘗ての部下だったギルバート大将閣下に呼び出され、とんでもないことを告げられた。『お前、今日から俺の恋人だ』。リチャードとギルバートの恋人ごっこの始まりであった。
男前大将閣下✕普通元上官。
※お久しぶりの3時間タイムトライアルです!
お題『閣下✕元上官、なげぇっ……、手錠』
楽しいお題をくださった弥生様に捧げます!
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 8,789
最終更新日 2023.03.19
登録日 2023.03.19
――――――
「めんどくさい」
それが俺の隣の席、那楽 恵(だら めぐみ)の口癖だ。
無気力で、不愛想で、自堕落で、常に眠たげな瞳をした彼女にとって、恋愛なんてめんどくさいモノでしかなく、無縁だ。ましてやそう……デレるなんてことはありえない。
めんどくさがり屋の彼女がツンデレとかクーデレとか、そういっためんどくさいことをするはずがないんだ。だからさっきのは勘違い……さっき彼女が俺に対し顔を赤らめていた気がするが、きっと見間違いだろう。
――――――
ダラダラ系女子高校生とコツコツ系男子高校生のストレス0、気合0の脱力系ラブコメディー、ここに開幕。
登録日 2024.04.28
時は現代。科学の飛躍的な進歩により、人々は、太古より信じられてきた超常的な存在を否定するようになった。
だがその陰では、妖怪や怨霊、超能力者といった『人智を超えた存在』が暗躍し、多くの人々に危害を加えていた。
しかし、それらの存在に、真っ向から立ち向かう男がいた。
青木衛。謎の武術を習得し、小柄な体の内に特異な力を秘めた、悪人面の青年。
ある時は依頼人のため、またある時は己の目的のため、今日も彼は奔走する。
果たして彼は、一体何者なのか?そして、多くの修羅場、死闘を乗り越えた先にある、彼の目的とは・・・?
登録日 2014.04.30
(樹生side)
嫉妬は……突然、やってくるもの。
三週間ぶりに見た俺の彼女は他の男と笑い合っていた。
俺はとっさに彼女の腕を掴んでいた。
(彩佳side)
忙しい彼。連絡も控えて負担にならないように会いたい気持ちを我慢していた。
今日も会えないと思っていたのに、思いもかけず、目の前に彼がいた。
と思ったら、いきなり腕を掴まれて社内の一角に攫われていた。
文字数 8,245
最終更新日 2026.07.19
登録日 2026.07.14
科学と魔法が混在する異世界の運送会社で働くキヨシは、ド田舎から来たエルフのマリと二人で西へ東へ。
ドラゴンに追いかけられたり、オークにエロゲーを届けたり、リザードマンと同人誌で交渉したり、獣人と野球で勝負したり、吸血鬼にチアガールをさせたり、人魚のおっぱいを追いかけてみたり……様々なトラブルに見舞われながらも、今日も元気に荷物を運びます!
登録日 2016.12.17
幼なじみの尚弥は今日も我が物顔で、俺(瑛人)の部屋に遊びに来る。しかし、尚弥がそうする時は、ほぼ悩みを抱えている時だ。どれどれ、何があったか聞いてやろうじゃねーか。……そう思ったのが、いけなかった。
※幼なじみ高校生同士ノンケ×ノンケのリバありです。
※かなり下品&口が悪いです。
※(一見)茶髪チャラ男、(一見)黒髪女顔優等生が登場します。
※黒髪女顔優等生の一人称で視点切り替えなしです。
※他サイトにも掲載しています。
文字数 7,193
最終更新日 2020.11.10
登録日 2020.11.10
そこそこ実力はあるが極めてツキのない女性冒険者パーティー『レッドローズ』。その余りの不運ぶりから吉兆を占う目安として『ガールズアラート』と呼ばれて、逆に国からは重宝がられる始末。そんな不名誉な通り名を払拭すべく彼女等は今日も今日とで冒険の旅に出発したのだが、案の定これまでないほどの不運に見舞われてしまう。彼女等が遭遇した不運……それはこの世界で千年に一度にしか出現しないというグランドドラゴンだった。最早これまでと幸薄い人生を諦めかけた正にその時、謎の人型モンスターに助けられるのだった。自らを『くらげちゃん』と名乗る一見女の子風のモンスター。そのおっとりとした性格と人当たりの良さから彼女(?)をパーティーに誘う一行。くらげちゃんを新メンバー加えて彼女らの新たな冒険者人生が幕を開けるだった。
文字数 338,533
最終更新日 2023.07.25
登録日 2019.02.20
こんとおそらのものがたり
こんは、みどりののはらに寝転び、
今日も大好きなおそらに問いかけます。
「おそらさん、どこまでつづいているの?」
その声にこたえて、
ちょっとぬけている、でもとてもやさしいかみさまが、
こんのために、そらからすてきなおともだちを呼んでくれました。
星を見つめたガリレオ、
風の音に耳をすましたベートーヴェン、
花のささやきを聞いたラマルク、
そして、世界にやさしさを届けたマザー・テレサたち──
彼らが、こんの素直な「なぜ?」に、
やさしいことばでこたえてくれます。
こんは、かぜを感じ、はなのにおいを知り、
いちごのあまさにしあわせを見つけ、
世界がひろく、ふしぎで、あたたかいことを、
ひとつずつこころにたくわえていきます。
けれど──
こんは、空を見上げながら、
おそらからふってくるばくだんやミサイルのことも、問いかけます。
こたえのない空。
それでもこんは、言います。
「ぼくは、おともだちのままでいたい。」
まだ知らないことばかりの世界で、
それでも“しりたい”と手を伸ばす。
これが、
こんの、ほんとうのゆめのはじまりでした。
文字数 3,755
最終更新日 2025.07.10
登録日 2025.07.10
赤ん坊の頃に人間界から魔王に連れ去られた勇者――コレット
彼女はすくすくと育ち、ははさま大好きな家族想いの女の子になりました。
魔王城には未知の領域があり、たくさんのお宝が眠っている。
だいすきなおねえさまと共に、コレットは今日も日帰りの冒険へ。
すべては、ははさまに喜んでもらいたいがために!
自分を魔族だと思い込んでいるコレットだが、
人間であるため、魔王城のセキュリティーに容赦なく襲われてしまう。
剣で斬られ、槍で貫かれ、ときには爆死、ときには溺死。
巨大生物の胃袋で消化され。溶岩の海で白骨化。呪いでミイラ化……。
でも大丈夫!
心が折れない限り、勇者ちゃんは何度でも蘇るのだから!
「……貴女の死体を片付ける、こちらの身にもなって欲しいのだけれど?」
死を恐れない勇者と、死を恐れる魔王の娘の冒険譚です。
文字数 25,337
最終更新日 2026.07.03
登録日 2026.06.30
※本作品はAIとの共同制作によるオリジナル作品です。
1話4イラスト(250文字前後1イラスト)入りです。
空に浮かぶ島々と、広い海を旅する世界。
人や荷物を乗せて空と海を渡る飛空艇「天桜丸(あまざくらまる)」に、ひとりの旅人が久しぶりに姿を見せた。
腰には刀。
頭にはノンラー。
背中には旅道具。
風来坊の女性侍、キキョウ。
「おや、久しぶりだね。また、しばらく厄介になるよ」
昔から天桜丸を利用してきたキキョウを、乗務員たちは懐かしい笑顔で迎える。
キキョウは刀を抜かない。
戦うために旅をしているわけでもない。
人から頼まれた小さな仕事を引き受けながら、風の向くまま、いろいろな町を訪ねている。
手紙を届けたり、探し物を見つけたり。
誰かの代わりに誰かを訪ねたり。
旅の途中で出会うのは、困っている人、昔なじみの人、初めて会う人、そして思いがけない小さな出来事。
天桜丸に乗って、知らない場所へ。
そこで誰かと出会い、頼まれごとをひとつ片づけ、また次の場所へ。
そんな旅を繰り返すうち、キキョウは少しずつ気づいていく。
旅とは、遠くへ行くことだけではない。
誰かの想いを受け取り、それを別の誰かへ渡すことも、旅なのだと。
そして今日も、天桜丸は次の港へ向かう。
「さて、今度はどこへ行こうかね」
風来坊キキョウの、気ままな旅が始まる。
※よろしくお願いいたします。
文字数 10,193
最終更新日 2026.08.27
登録日 2026.08.23