「大」の検索結果
全体で67,311件見つかりました。
なんでもそつなくこなす同期の瀧田。
いつか絶対やつを超えて私が同期で一番結果出して、出世もしてやるんだからぁぁぁ!!!
そんな負けず嫌いの(自称)真面目女子と同期の瀧田の話。
★★★
完結済みです。
番外編書きたいな
文字数 6,578
最終更新日 2021.02.07
登録日 2021.02.02
俺(僕)たちは二人なら無敵―――
小さい頃から自転車が大好きなケイタ(俺)とリン(僕)の二人は競輪の世界に。
親友であり、愛し合う(?)二人の競輪選手が、協力し合ってタイトルを総ナメに。
しかし、面白くないと思う大人たちの圧力で、二人は離れ離れに。
そして、二人の後ろを狙う。おじさん達。
二人はライバルになるのか、それとも相棒(親友)のままでいられるのか。
二人は最高の舞台で「ニコイチ」ができるのだろうか!?
文字数 7,794
最終更新日 2021.03.27
登録日 2021.03.22
主人公安田翔はあることをきっかけにゲームの中の世界 ダイオアデッド最終イベント世界へと転移する。
異国のマジックキャスターとなり強大な魔力を得たことにより魔法や召喚モンスター(カオス、ニュートラル、コスモスの3属性)を駆使しクエストを攻略。
ゲームの知識も多少生かしつつ旅を続ける。
人間とモンスターあふれる異世界で強大な魔力を持つ主人公。
この先人間の味方となるのか敵となるのか・・。
文字数 45,197
最終更新日 2021.08.25
登録日 2021.05.03
6/18 本編完結しました。
また、しばらくは番外編にお付き合いください。
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僕の名前はリン。今日、契約精霊のネル(ユキヒョウ)とともに五歳から十年通った魔族学校を卒業する。
だが、こんな日にまで同級生のコウが絡んで来た。コウはウンピョウのジンを契約精霊に持ち、潜在的な力はそこまで変わらないなはずなのに、脳筋故、頭を使って攻撃する僕にはなかなか勝てない。十回、いや二十回勝負して一回勝てたら良い方。
なのに、事あるごとに僕に勝負を挑んで来る。
しかも最悪な事に、連勝したらオレと付き合えとかほざきやがる。
バカなの???!!
つい「十回勝負で半分以上勝ち越したら考えてやる」なんて言ってしまった僕。それを聞いた魔族最強のカグヤ様がコウを鍛えると言い出して・・・
これは、残念な脳筋ワンコ(ウンピョウなのにw)系少年が成長して強くなり、クールな優等生の冷血王子ちゃんを恋人にする物語。
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☆前作「腹黒王子ちゃんは異世界でも完璧魔王に溺愛される」の一年後、別主人公視点での物語になります。前作のキャラが普通に登場します。「はじめに」の説明をお読みください(ちょくちょく追記しています)。
☆設定等ゆっるゆるです。寛大な心でお読み頂けると幸いです。
☆独自のファンタジー的設定が多々あります。
☆今回はバトル要素も多少あり、ファンタジー色が強いかも?けど最初だけですw
☆猫科動物が憑依して、お互いに獣人?となった状態でのR18シーンがあります。
☆R18には*を付けます。が、今回、R18まで長いです・・・すまぬ。って言っても8話目で出ますwその後はピュアラブです。
文字数 75,777
最終更新日 2021.06.27
登録日 2021.06.04
何の前触れも無く見知らぬ林に放り出された識条伊緒は、そこで町の住人に助けられる。どうやら異世界にやって来てしまったらしい。この世界ではヒューマンが絶滅危惧種扱いされており、伊緒も脆弱なヒューマンとして町民から手厚い待遇を受ける事になる。
周囲は非常に優しいし、住みやすい場所なのだが自警団に所属しているとある人物が異様に刺々しい態度で接してくる事に気付いた。何でも町外れにある館に魔女が棲み着いて大規模魔法を起動しようとしており、ピリついているらしい。自警団がその魔女と話し合いを試みるも、誰も生きて帰ってこない。そんな中、伊緒は自身のギフトが「任意の時間に戻る」能力である事に気付き――
異世界転移した女子高生が帰る方法を探しながらも、お世話をしてくれた町民の為にループを繰り返しながら魔女を討伐しようと奮闘する話。
文字数 75,001
最終更新日 2021.09.18
登録日 2021.06.28
普通の家庭に生まれ、普通の親を持ち、普通の友達と遊ぶ普通の少女には、普通ではない大きな悩みがあった。
彼女の名前はシャーロット。 (Charlotte)
みんなとは違う体を持っていた。それは、肌の色が違うということ。
とある病気で肌の色が異様に白かったのだ。
少しずつ悪化していく彼女に対するいじめ。
そんなある日、シャーロットはおかしな妖精と出会う。
いじめにいよいよ耐えられなくなったシャーロットはとある行動に出てしまう…
文字数 1,007
最終更新日 2021.08.28
登録日 2021.07.16
私は、苦い食べ物が美味しく思えるくらい大人になった。
コーヒー、ビターなチョコレート。秋刀魚にビール。
そんな苦味が甘味と感じるようになった先に行き着く結論に、私は誇りを持ちたいの。
文字数 1,707
最終更新日 2021.10.22
登録日 2021.10.22
夏が終わって、冬が来た。
動かずとも汗が滝のように流れる暑さも、体の芯から凍える寒さも、みんな平等にやってくる。
親をなくし、住むところの無いテリーは、厳しい寒さをどう乗り越えようか考えていた。
そんなテリーの元にも、優しい声をかける大人たちがいた。
文字数 2,234
最終更新日 2022.10.25
登録日 2022.10.25
僕はじいちゃんが大嫌いだ。
※後半は少しデフォルメしてあるので、違うでしょ?ってところもあるかもしれません。
1家庭の教えの一つとして捉えて頂ければと思います。
好きも嫌いも、ハッキリと言い合える関係も悪くないのかなと思ったりします。
文字数 957
最終更新日 2023.03.03
登録日 2023.03.03
恋愛藍色の灯守り~陽キャな僕と無口な君の、秘密の推し活ラブストーリー
この話の番外編です。
本編は完結しましたが、もう少しだけ書きたくなったのでf^^;
コンセプトは「空回り溺愛×キス」ですf^^;
最終話、【藍色の空、ずっと続く僕らの灯火】以降の二人のらぶらぶ、いちゃいちゃ、キュンキュン短話集です。
本編の最終話をご覧いただいたことを前提にしています。
もしまだ、本編を最後までお読みいただいていない場合は、ぜひ先に本編をご覧ください。
※本編は第2回青春BLカップに参加してます。
BETで応援していただけたら嬉しいです(*^^*)
※番外短編集です。
毎日12時更新
一応4話まで。でも、もしかしたら増えるかも?
大学生版や大人な二人も書きたくなったら書くかもしれません。
だって、ほら、おこちゃまな二人だけだと物足りないし?(笑)
異世界以外を書くのは何ぶりだろう、というぐらい久しぶりでしたが、結構楽しく書かせていただきました(*^^*)
第2回青春BLカップがなかったら、現代BLは書かなかったかも。
感謝です。
もちろん、ここまでお付き合いいただき、
読んでくださっているあなたも、大感謝です!
ありがとうございます(*^^*)
文字数 12,081
最終更新日 2026.08.31
登録日 2026.08.28
第1章 ヒルダとウォルター
『崖の町』のヒルダには、誰にも言えない秘密があった。
とある理由から、彼女は自身の美しい髪や肌を隠し、海辺の最下層で暮らしているのだった。
生まれてから一度も町を出たことがなく、「占い師」としてその日暮らしをするヒルダ。
ある日、彼女は、町を取り囲む『古代の壁』を修理に来た「ゴーガ人」という種族の青年ウォルターに出会う……
第2章 リチャードとガス
オルダニア大陸を統べるエドワード王の7大騎士の1人、エセルバートの末娘であるリシェル。
彼女はある事情から王の息子との結婚を拒み、厩番ガスの手引きで城から逃げ出してしまう……
第3章 イーディスとモーラ
魔法商会代表の娘イーディスは、オルダニアに忍び寄る戦の火種を止めるため、秘密裏に奔走していた。しかしアテは外れ、『西の獄棟』に幽閉される……
全8章予定
文字数 127,128
最終更新日 2023.09.13
登録日 2023.04.30
「美香との再会」というタイトルの恋愛小説は、主人公が彼女・美香と別れた後、再び彼女と出会い、二人の関係が再び深まっていく物語です。喧嘩やすれ違いを経て、お互いを思いやる気持ちが強くなり、愛し合うことを再認識します。彼らの物語は、愛情や信頼の大切さを描いた感動的な恋愛小説です。
文字数 426
最終更新日 2023.05.06
登録日 2023.05.06
広場恐怖症の元大魔法使いと閉所恐怖症の騎士総長との奇妙な物語
愛を受けとめられなかった大魔法使いは魔法を失い、言葉を失い、そして記憶を失った。
涙は悲しいから流れるのではない。
言葉は伝える為にあるのではない。
己の気持ちは己だけのものであり他に譲って良いわけがない。
全てが危うくままならない。
しかし、だからこそ美しい。
色、感情特化型ファンタジーライトノベルです。
結構、抉りながら書いています。
書いている私も痛みを感じるので、繊細な方は読まない方が良いと思います。
※しばらくひとりきりでの苦悩が続きます。
※劇中、広場恐怖症を本来とは少し変えて表現しております。ご了承ください。
※「」:日本語「{}」:異世界語/『』:魔族語、日晴心の声etc.
※R18は後半からタイトルに※を付けます。
※最終的にみんな幸せになって欲しいです。
【構図】
*ピュア=フォーラナ(魔人)
⇅
イェルハルド=フォーラナ(大魔法使い)
*〘ハル〙←2人の名前から取って名乗る
日晴ハルバル(転生者)
⇵
*ネイト=ベイカー(騎士団長)
くしゃみはハクションですが・・・
この物語はフィクションであり
登場人物・個体名等派全て
架空のものです。
文字数 179,489
最終更新日 2024.04.01
登録日 2023.10.31
ぎゅるぎゅると、可愛いらしい音が鳴る。
「お゛腹空いたー」
声は可愛らしくない。
「五月蝿い」
「びぇーん」
嘘でしょ、顔を殴られた。酷い(泣)。
「ちょ、何で殴るのさ。痛いよぉ」
「喋らないで、今イライラしてるから」
「そんなこと言ったってさ、こんなところにランダムテレポーターがあるのが悪いじゃないか、だからうっかり踏んじゃったんだよぉ」
「お前が悪い」
パーティー一同から突っ込まれ、大きな衝撃を受ける。
文字数 1,089
最終更新日 2023.11.03
登録日 2023.11.03
柏木優花里は目が見えない大学生。
可愛くておっぱいも大きい自慢の彼女。
生活の手助けをしながら些細なエロスに付き合わせる。
本人は性的なことに気づかず施しを受け続け、快楽なしでは生きられない体になっていく。
文字数 10,021
最終更新日 2024.01.06
登録日 2024.01.02
「ゆっくり慣れていこうか、大丈夫…俺が一緒にいるから。」
無口な漫画家と編集者の話。
◇あらすじ◇
無口で気の弱い漫画家、鈴鹿杏里は同級生でもあり編集者をしている五十嵐飛雅に支えられ漫画家をしながら過去のトラウマに向き合い人と話せるようになる訓練をしていた。
毎日のように飛雅と一緒にいつか外に出て人と話せるよう努力していた杏里だったがー………
◇キャラクター◇
鈴鹿 杏里(すずか あんり)受
過去のトラウマから引きこもり生活をしている23歳。職業は漫画家でかなり流行っているという訳では無いが知名度はあり、じわじわと読者を獲得している。
「僕が悪いから……ごめんね。」
(なんて言えばいいんだろう………傷付けないようにしなきゃ…………)
「ッごめんなさ………っぁ、えと、」
五十嵐 飛雅(いがらし ひゅうが)攻
杏里の漫画の編集者で毎日のように杏里の家に来ては杏里が外に出る為に手助けをしている24歳。
杏里とは学生の頃から仲が良く、高校進学を気に一度離れたが数年後また漫画家と編集者として再会する。
「鈴鹿先生、原稿はまだですか?」
「いいよ、ゆっくりで、………大丈夫だから」
「俺が先生のこと好きなので。」
陽キャ編集者×無口漫画家
不定期更新
更新は夜多め
ストック次第で連続2話更新
文字数 118,021
最終更新日 2026.08.15
登録日 2024.02.28
仮想空間型アミューズメントパーク『アナザー・ダイヴ・リワールド』。ゲーム史に輝くかつての人気タイトル達がフルダイヴVRMMOとして甦ったそこは、プレイヤー達から古代遺跡群と呼ばれていた。
通称『発掘』、本来ならばプログラムの奥底に眠っているだけの『没データ』を探り当てるプレイスタイルが主流となっていった為である。中でもそれを得意とした上位プレイヤーは堀り師と崇められた。
没データ、それはクリエイターの行き過ぎたこだわりが織りなすシナリオ、クエスト。遊び心あふれるアイテム、キャラに魔法などなど。倫理上の問題、大人の都合、様々な理由で禁じられた遊び。
この物語は、少年時代からゲームにのめり込んだお陰で残念なおっさんに仕上がってしまった主人公が過去のやりこみプレイデータを駆使して『アナザー・ダイヴ・リワールド』でのし上がり考古学者と呼ばれる様になっていく残念返上のお話。
※この作品は他サイトにも掲載しております。
文字数 15,982
最終更新日 2024.03.19
登録日 2024.02.26