「夜」の検索結果
全体で20,351件見つかりました。
文字数 2,363
最終更新日 2026.04.23
登録日 2026.04.23
文字数 2,460
最終更新日 2020.08.21
登録日 2020.05.02
霊界は無数の世界が存在し、地獄絵図のような世界から、上は宇宙を創造した世界まで多数存在する。
ハーデス観光(株)のスタッフは霊界を解りやすくするために何度も足を運び、大きく7つの
霊界(ハーデス)に分けた。
下から上に7つに区分しそれを特殊な装置を使って旅をするという商品を社長が開発した。
基本的にハーデスは魂の意識レベルの世界。特に生前(人間界)の意識が強く左右される世界でもある。
自意識が強く心の狭い魂が住む世界は、空間も薄暗く異臭の立ちこめる落ち着かない世界。
神のような意識を持つ魂の住まう世界は昼夜の区別のない澄み渡った空気の天国を絵に
描いたような調和の世界。
編集記者の新見自らが自費でハーデスツアーを体験することになる。はたして新見が体験した
ハーデスとは・・・
文字数 47,804
最終更新日 2020.09.15
登録日 2020.09.15
図書館は、知識の宝庫。『最優先は本』そんな図書館の番人の一人ラウ・ツェーイそんな彼女の物語。
チートな主人公とその仲間たちの話。できないことは基本ない。
初心者です。だいぶ設定がゆるゆるです。毎日投稿を目指しています。18時投稿予定です。
1章完結
現在投稿不定期です。
改稿しているので多少増えたり減ったりしています。
文字数 11,964
最終更新日 2024.04.21
登録日 2023.04.05
――人間界から魔界に迷い込んできたアグレッシブ迷子(ジャック)と、まんまと抱かれて憤慨中の吸血鬼(リエル)の種族を超えたケンカップル誕生までのお話。
ハロウィンの夜、人間界に遊びに来た吸血鬼リエルはジャックと出会う。
しかし初対面なのにいきなり抱かれ、挙句に気に入られて魔界に着いてこられてしまう。
人間が魔界にいれば大問題。下手すればリエルまで処分を受けるかもしれない。
しかし魔界の住人たちはジャック身体を見て『とある勘違い』をしてしまい、騒動がより大きく発展していく――。
人間×吸血鬼、のドタバタラブコメ(?)BL。
文字数 10,855
最終更新日 2023.10.30
登録日 2023.10.26
文字数 2,852
最終更新日 2023.12.04
登録日 2023.11.30
文字数 109,931
最終更新日 2024.05.19
登録日 2023.12.14
なあ、聞いてくれ。みんな。俺は、愛人が100人いて、完璧な世界の完全な王になりたいと願ったんだ。望みは一瞬で叶い、俺は神龍リステンハイムの第53代の王、20歳の皇帝アデルバイドに転生したよ。わはは。俺は愛人は121人いて、世界最強の国家で、たった一人の愛される皇帝になったんだ。すごいぜ!!! 俺はなにもかも自由で、好きになんでもできて、自由になんでもできる皇帝として悠々自適~。そこで、俺は早速とばかりに、俺の愛人の中で1番の美人を呼んで、エッチをしようとする。エッチっ。エッチぃ。アカデミアはピンク色の髪の鼻眼鏡のとびきりの愛人。さあ、やるぞーーー!!! 夜の予感にわくわくしながら、今こそアカデミアを抱こうと俺がしたとき、な、なんと、アカデミアが帝国の絶滅の危機、酸素不足を訴えて来たよ。めんどくせー。だが、俺は頭がいい!!! アカデミアの訴えを聞き入れた俺は、俺の独自アイディアフードロードを行うことで、帝国の危機を回避したんだ。わはは。ただ一言の命令だけで、帝国の破滅の危機を乗り越えた俺に、アカデミアはベタ惚れ、べた惚れ。ぐふふ。俺たちはエッチをする。・・・そんな風に、俺は121人の愛人たちに愛され、小エッチを楽しみながら、次々と世界にある問題を解決したり、皇帝としてかわいい愛人たちと戯れながら、好きに自由に遊び、最高の皇帝生活を満喫する日々を送りまーーーす。よかったら、お気に入りお願いしまーーーす。
文字数 37,056
最終更新日 2024.07.18
登録日 2024.07.15
文字数 7,808
最終更新日 2024.11.08
登録日 2024.11.08
3XXX年。
その街では、昼と夜で二つの顔を持つあるカフェが有名だった。
昼は温かいカフェ、夜は人々の悩みが集まる「相談所」。
僕は、その店の店員として、そしてヒーローと名乗る店長の助手として、様々な事件に関わっていく。
彼の「正義」は、どんな謎も解き明かす、絶対的な真実だった。
だが、ある事件で、僕らは「大衆の悪意」という名の、誰にも見えない刃と向き合うことになる。
その刃は、この街の探偵の正義を打ち砕き、彼の心を深く傷つけた。
なぜ、正しいはずの正義は、僕らを傷つけたのか?
そして、この街に潜む本当の悪意とは?
今、僕らの物語が始まる。
文字数 3,845
最終更新日 2025.09.10
登録日 2025.09.09
"異世界"が混入し、現実は改竄される。
「あなたはどうして生きてるの?」
一つの世界が、災厄の侵略により滅亡しようとしていた。
残された人々は聖者に縋り、世界は転生を果たす。
異能もモンスターも存在しない、ある意味"何の変哲もない"世界。
そんな世界の日本は山梨県、七美丘という町で、深代十は抑揚のない日々を過ごしていた。
ある日、堕落した生活を過ごしていた十が徹夜後に自室の窓から外を覗くと、奇妙な違和感を覚える。
23年間暮らした町に、ゲームに出てくるような生き物が、中世風の荘厳な教会が、魔術が紛れ込んでいた。
そして、これほど不気味な異変が起きているにもかかわらず、なぜかそれを当たり前として過ごしている人々。
夢かと戸惑うも一向に目が覚めることはない。家の前で呆けていると、見知らぬ美少女が涙を浮かべ抱き着いてきた。
「十くん…っ! やっと、会えた…!!」
世界は大きく変容した。
異世界転生の発動者であり"改竄"を認識するフィールと、その姉でちょっと気が強い少女アネシィという、突然沸いてきた幼馴染との生活。
改竄をなぜか受け付けない記憶に、自分の未来の危難が聞こえる剣呑のささやき。
そして現れる、世界を終焉に導く災厄…。
十は戦いの中で、自らの過去と世界の真実を知る。
文字数 26,607
最終更新日 2020.07.31
登録日 2020.07.26
仕事で訪れたホテルで、首を絞められる夢を見た。
悪夢から覚めたその瞬間、夢と現実のどちらだったろうか、「また明日」と、おぞましい声が聞こえた気がした。
仕事を終え、家に帰り、布団に入り、目を閉じる。
街がシンと静まった深夜、その「夢」と「再会」した。
文字数 1,313
最終更新日 2021.09.30
登録日 2021.09.30
『身分を問わず、魔力の相性が良い相手と婚姻すべし』
少子高齢化の進む魔術社会でそんな法律が出来る。それは『相性結婚』と俗世では呼称された。
これは法律に巻き込まれた、薬術が得意な少女の物語——
—— —— —— ——
※この作品は難解な文字が多く、空白が少なめです。
苦手な方はご注意ください。
×以下 中身のあらすじ×
××
薬品作りが得意な少女、通称『薬術の魔女』は、エリート学校『魔術アカデミー』の薬術コース生。
第四学年になった秋に、15歳になると検討が始まる『相性結婚』の通知が届き、宮廷で魔術師をしているらしい男と婚約する事になった。
顔合わせで会ったその日に、向こうは「鞍替えしても良い」「制度は虫よけ程度にしか使うつもりがない」と言い、あまり乗り気じゃない上に、なんだかただの宮廷魔術師でもないっぽい。
他にも途中で転入してきた3人もなんだか変なやつばっかり。
こんな感じだし、制度撤廃されそうだし。アカデミーを卒業したら制度の通りに結婚するんだろうか。
これは、薬術の魔女と呼ばれる薬以外にほとんど興味のない(無自覚)少女と、何でもできるが周囲から認められず性格が歪んでしまった魔術師の男が出会い、互いの関係が変化するまでのお話。
(その後の色々やってる(意味深)話も一応執筆中(https://privatter.net/u/sinojijou)※一部作品はログインしていないと読めません)
××
続きが書けたら連載するかも。
作者は評価と感想(『こうしたら良いかもよ』等のアドバイスも可)が欲しい。
登録日 2021.11.10