「年」の検索結果
全体で64,651件見つかりました。
失踪します!!
はい、マジですぐ失踪します
ほんとにいつか更新するかもだけど、マジですぐ辞めます
そこんところよろしく
魔法全盛期時代、1人の老人の命が消えそれから五千万年後の未来に転生した男の子が無駄を省きすぎた
現代の魔法にメスを入れる。
コメディー的なやつ
文字数 4,767
最終更新日 2023.05.25
登録日 2023.05.20
平和な世界に魔王が現れて人々を苦しめた。
やがて何処からともなく勇者が現れて世界中を旅して仲間を集めて苦労の末魔王を打倒した。
人々の心に平和が戻り20年、平和になった世界で書物に囲まれ余生を過ごしていたかつての勇者パーティの賢者サピ=エンティアはある日自分の体が12~3歳程の少女になっていた。
冒険ファンタジーのエンディング後、をコンセプトに考えられた作品です。
のんびりと学園生活をしつつもファンタジーらしく冒険をしたりバトルをしたり、はたまた同学生の女の子と仲良くなったり。
気軽に楽しめるライトな作品を目指してどんな時でもハッピーエンドへ、を目的に作っていきます!
文字数 55,631
最終更新日 2026.05.12
登録日 2023.11.25
文字数 8,209
最終更新日 2024.06.12
登録日 2024.06.12
文字数 10,514
最終更新日 2024.08.31
登録日 2024.07.31
ひょんなことから学年一のイケメンに弱みを握られて、渋々付き合うことになりました。初めはただの嫌な奴だと思っていたけど…
文字数 64,440
最終更新日 2025.08.26
登録日 2024.08.08
相田旭は高校三年生。
実家や周りからの扱いに疑問を持ち、インターネットで検索をして自分が異質な環境にいると知った。
愕然として絶望に震えるが、それは時すでに遅く、周りの言葉に流されて、調理専門学校に進路を決めたところだった。
高校卒業を間近に控えた頃、中学校時代の同窓会の話が回ってきた。
幹事の手伝いをする中で、旭は自身のこれまでを思い出した時、兄が拾ってきて自分が面倒を見た雑種犬のツツジを思い出す。
ツツジとの思い出の中に出てきたのは同じ中学に通っていたクラスメイトの蒲生葉子。
蒲生葉子は一時期ツツジの散歩についてきたことを思い出し、旭は蒲生葉子の行動は何だったのかを気にするようになる。
同窓会で再会したら聞いてみようと思った旭は、無事に同窓会で蒲生葉子と連絡先を交換することができた。
だが、連絡先を交換したのは蒲生葉子だけではなく、元クラスメイトの早稲田七海とも連絡先を交換していた。
休日になると蒲生葉子と早稲田七海、それぞれから連絡が来て会う事になる旭。
2人の元同級生の気持ちが気になった旭、再び始まった縁の中で、旭はどうせなら無自覚な鈍感よりも、自意識過剰に生きてみようと思い始めていた。
登録日 2024.10.05
可愛い女の子が大好きな守の恋を、私が全力で応援する・・・。
『清掃員加藤望、社長の弱みを握りに来ました!』で登場するチロと守の物語。2人とも拗らせまくっているので注意!
星野青(じょう)が立ち上げたワンスターエージェントは普通の人材会社ではなく、"掃除”も行っている会社だった。
増田財閥の傘下にある増田清掃でも"清掃”を行っており、増田清掃の代表取締役は星野青の指導員だった過去もある。
今は疎遠となっている2人。
だが信頼している人間をお互いの会社に潜入させており、お互いにそれを黙認しているという事実もある。
今回の物語は星野青が信頼している人間の1人、チロの物語。
実らなかった初恋を拗らせまくっている星野青の従弟、星野守との恋の物語。
2011年に完結をした物語『時間を止める魔法』で登場した、当時小学3年生だった守がチロの恋の相手として登場することとなる。
※表紙イラスト Bu-chaの色鉛筆によるチロのイメージ画
文字数 33,069
最終更新日 2025.02.22
登録日 2025.01.17
どこからどう見てもごく普通の男子学生だった僕が、男の格好をしている変なやつ(悪友)からVRなチャットに誘われて遊び始めて――たったの3ヶ月でメンタルがメス堕ちし、半年後にはリアルでも女装してメス堕ちした末路のこと。
VRなチャット上でのフレンドさんたちに告られたり、リアル女子だと思われてたり、貢がれたり、ボイチェン疑われたり、疑ったり。殺伐とした魔境で――僕は、堕ちたんだ。
大丈夫、メス堕ちって言ったって男相手じゃないから。
……男どもにちやほやされて嬉しくはなってるけど。
VRなアバターを愛でられ、部屋でのコスの自撮りでバズり、学校での女装でみんなに見られて――女の子扱いされて嬉しくなっちゃってるし、悪友の彼女扱いされて嬉しくなっちゃってるけど。
※女装百合ものです。主人公の玲くんはヒロインの女の子の彼女になるだけです。
◆中編の現実世界ラブコメ×女装もの。VRなチャットで少しずつ女装に目覚めていく姿をご堪能いただくだけのお話です。不思議要素はありません。
◆VRなチャットで美少女アバター→女の子扱いで目覚める、界隈では珍しくもなんともない王道すぎるパターンです。一部界隈の用語が出てきます。
◆この小説はカクヨム様先行・複数サイト同時掲載です。
文字数 202,965
最終更新日 2025.04.10
登録日 2025.04.07
「トリシャ、おまえに縁談がきた」。万年貧乏で持参金も用意できず、行き遅れとなっていたトリシャ・ノーマン伯爵令嬢の元に突如として舞い込んだ縁談。お相手は、つい先日第三王子との身分差婚を果たしたクレア妃殿下の兄・ヘルマン・リドル子爵。下位貴族ながら王家と縁戚となったリドル家が、よからぬ企みを持つ家に取り込まれる前に、毒にも薬にもならぬ家と縁付けてしまおうという思惑から成り立った、王命による婚姻だった。双方断る立場になく、婚約期間ゼロで成り立ったスピード婚。結婚式の会場で初めて顔を合わせたヘルマンに少しだけときめきつつ、領地暮らしのリドル家に輿入れしてみれば。顔を合わせようとしない使用人たちに、主寝室を訪れることのない夫。食堂にすら呼ばれず部屋でひとり食事をとる毎日。挙げ句の果てに夫が苛立ちながら「まだ居座っているのか」と呟いているのを聞いた翌日、トリシャに対する嫌がらせまで始まった。どうやら夫は屋敷内に恋人を囲っているらしく、しかも彼女は妊娠しているようで——? 誤解に誤解を重ねたすれ違い夫婦が仲良し夫婦となるまでのあれやこれやの物語。
文字数 127,562
最終更新日 2025.07.17
登録日 2025.06.15
記録が、世界を変える。
――倫理と復讐の果てに、“静かなる凱旋”が訪れる。
50年分の記憶を持ち、絶望の淵から転生した男・真壁慎一。
彼が選んだ武器は、怒りでも暴力でもなく「記録」だった。
AIと量子技術を駆使し、いじめ、薬物、癒着、偽札、痴漢――
あらゆる不正と依存の連鎖を、圧倒的な証拠と構造で可視化する。
金も権力も、涙も懇願も通じない。
“記録”だけが、社会を動かし、人の倫理を問う。
やがて、記録は個人の復讐を超え、
親と子、企業と社会、そして国家の構造そのものに“問い”を突きつける。
「あなたは、記録される覚悟がありますか?」
文字数 74,391
最終更新日 2025.07.15
登録日 2025.06.26
阿幌(アポロ)と天美寿(テミス)は双子の兄妹。ある日二人で海岸へ行き、天美寿は阿幌には見えない燃える町と巨大な鳥を見る。
自分が誰なのか忘れてしまった「なりそこない天使」は、空を飛びさまよっていて島を見つける。そこでウサギ少年のコネホと、神秘的な目をした背の高い青年イクテュースに出会う。水の神子に仕える彼らに案内され『約束の天体』への出発地点『月のしずくの塔』を目指す。道々、化け物鳥に子供をさらってこさせていけにえにするという天海王の話を聞かされて怯え、その後、ケンタウルスとペガサスを合わせた生き物にさらわれ…。
やがてなりそこない天使は自分がアポロ、あるいはテミスという名の子供だったことを思い出す。
文字数 76,069
最終更新日 2025.07.29
登録日 2025.07.08
アズィーム・スルタン国の若く美しきスルタンは天才軍人であり優れた法学者でもあった。彼が支配する国と東の果てから流れ着いた異民族達が打ち立てたヤシマ公国との関係は長らく小康状態にあったものの、その関係が破綻し始めると、スルタンはヤシマの侵略を計画し始める。だがスルタンの本当の狙いは、ヤシマの支配そのものではなかった。
スルタンは同性愛者であり、極めて性欲が強い、重度のショタコン。彼の本当の狙いは、ヤシマの領主の息子である、双子の美少年だったのだ。
文字数 45,511
最終更新日 2025.08.18
登録日 2025.08.18
生きることに疲れた高校二年生・悠真は、屋上で自殺を決意していた。そこに現れたのは、学校一の美少女と噂の三年生の美咲先輩。彼女との一か月の交流を通じて、悠真は少しずつ生きる意味を見つけはじめる。しかし、ある日先輩は突然この世を去ってしまう──。
文字数 6,346
最終更新日 2025.08.22
登録日 2025.08.21
フランスの財閥総帥ミシェルとマフィアのボスの元男娼セラ。
彼らはかつて主従であった。
ミシェルはセラを残酷に支配し、セラはミシェルに隷属した。
年月が過ぎ、セラはミシェルから解放され、セラはミシェルの唯一の友になった。セラは恋人と結婚し、満足のゆく人生を送っている。だがミシェルは今もセラの影を追い、セラの魅了から逃れることができない。
ミシェルの煩悶と苦悩。そして魔王に魅せられた者の苦い満足……
そんなお話です(´▽`)
※大長編シリーズ「華KAGEROU」のSSですが、本編を読まなくてもわかるように書いています。
※R18あり。受け攻めの関係性は対等。作者がRシーンへのこだわりがあまりないため、知らずに地雷を放置してる可能性があります。地雷持ちの方はブラウザバックを推奨します。
文字数 12,865
最終更新日 2025.09.19
登録日 2025.09.12
十二月二十四日、クリスマス・イブ。
私は、作家の「葉山 零(はやま れい)」として、この山荘に招かれていた。
差出人は、著名な推理小説家・影山 蒼一郎(かげやま そういちろう)。彼は十年前に突如筆を折り、雪深い山奥の「雪白館」に引きこもっていた。招待状にはこう書かれていた。
「君たち七人にだけ、真実の結末を明かしたい。雪が降り始めたら、もう出られない。楽しんでくれ。」
参加者は私を含めて七人。
文字数 1,899
最終更新日 2026.03.24
登録日 2026.03.24
剣の名家に生まれながら、彼には剣の才能がなかった。
代わりに彼が持っていたのは――「書くこと」。
彼は物語を書くことで、現実に干渉する。
戦場であっても、死の瞬間であっても、彼は記述を止めない。
それは才能であり、同時に歪んだ異常でもあった。
そして彼の隣には、いつも一人の少女がいた。
剣が振るわれるたび、言葉が現実を裂く。
どちらが先かは誰にも分からない。
ただ一つだけ確かなのは、二人が揃った瞬間だけ戦場の意味が変わるということだった。
これは、剣を持たなかった少年が“物語”で戦場を書き換える物語。
※一旦完結にしてます
文字数 71,371
最終更新日 2026.05.28
登録日 2026.05.17