「さくら」の検索結果
全体で1,273件見つかりました。
本編非公開
双葉澪(ふたば みお)
159cm、小さくて小柄な主人公。主人公とは思えない程影が薄く、メロンパンばっかり食べてるハムスター。
早苗優馬(さなえ ゆうま)
170cm、顔と成績と料理だけが取り柄の変態。意外と面倒見がいい、悪口のセンスがない。
鳳未来斗(おおとり みくと)
168cm、よく笑う明るい性格、執着心が強いところがある、勉強は出来ない。よく笑ってる能天気。
宝条海斗(ほうじょう かいと)
165cm、細くて折れそう。努力家で頭も良い。未来斗が好きで未来斗の事になるとすごくヘタレになる。
桜木郁人(さくらぎ いくと)
172cm、貧弱そうな体だけど力はある。お兄さん体質で澪や未来斗の世話をよくしている。独占欲が強いと見せかけて好きな人の幸せの為に諦めてしまう自己犠牲感がある。
高山李世(たかやま りせ)
161cm、あざとい腐男子の後輩。いつもにこにこしているけど全部作り笑顔。真冬の保護者でもある。
雪島真冬(ゆきじま まふゆ)
156cm、白髪合法ショタ。常に本(BL)を読んでいる。無感情で無口、喋るのが難しい体質で、李世が翻訳をしてる。
ほのぼの(たまにしてない)BL(ライフ)。
年数経ってしまった為本編非公開です。
文字数 34,743
最終更新日 2022.05.08
登録日 2019.01.28
とある、噂が流れた。
道化師が開いている人形店がある、と。
その人形店は、人の心を表す。
店に並んでいる真っ白な人形を手に取ると、その人の感情を表し、悩みを表す。
だから、店にいる道化師はその感情をもらうかわりに、悩みを解決する。
そんな噂が流れていたが、場所などわからない。
けど、今日もまた一人………そのお店に行けたものがいるという。
文字数 1,038
最終更新日 2020.12.15
登録日 2020.12.15
運転操作不適や不注意での交通事故が相次いでいる。
一生を80年と仮定した場合、人生で交通事故に遭う人は4人にひとり。
明日は我が身と考えてもおかしくない値であり、誰もが加害者にも、被害者にもなりうる。
この先ずうっと、日常に潜む恐怖からの自由を求め続けたい。
出版社勤務の事件記者“中野連”。連には、女性警察官の妹がいる。事件記者と警察官の連携で事件の真相を追う。
都心の集合住宅の一室で女優である藤堂さくらが殺害される。害者は仰向けで倒れていた。争った形跡がないどころか、穏やかな顔をして、髪の毛や衣服がきれいに整えられていた。顔見知りの犯行である可能性が高いということで捜査は進められた。まずは、侵入したと思われる経路を特定する集合住宅のエントランスに設置してある防犯カメラの映像のチェックを試みるも……。さくらが所属する劇団員か、周辺の住民か、あるいは行きずりの犯行なのか。
近々公演予定の舞台で、さくらが主役を務めることが決まっていた。事件をきっかけに、劇団員たちの間に不安が広がり始め、互いに疑心暗鬼に陥り、絆に亀裂が入る。公演中止、解散寸前の状態に。
連と警察は、劇団員の動向に注目しながらも、それら以外の害者周辺の情報を集める中、さくらの両親が交通事故に遭って亡くなっていたという情報を入手する。今回の事件との関連性は薄いと感じながらも取材や捜査は進められた。
文字数 142,226
最終更新日 2023.03.16
登録日 2023.02.13
元平民で母親の再婚によって貴族の養女になったアリアは全く気が進まないまま、貴族学校に入れられる。
そこでうっかり知らずに王子様と接触。相手が王子だと気付いたあとやっちまったー!と平謝りで出来るだけ関わらずにいようと避けていたのに追いかけまくられて、しまいには王子は婚約者に婚約破棄を突きつけ、アリアに求婚してきた!
え、待ってそんなん頼んでないしむしろ要らない!
そもそも私の好きな人は貴方じゃありません!
よくある乙女ゲー系の主人公的立場のアリアがすたこらさっさと王子から逃げる話。
・キャプションとタイトルに反して、なんかめっちゃ暗い話になりましたおかしい。
・地味に他の異世界話と同じ世界観。
・魔法とかある異世界が舞台。
・CPは固定です。他のキャラ(王子とか。)とくっつくことはありません。
・主人公はいうほどひどい目になどあいませんが、周りの人は場合によってはひどい目にあいます(というか、あっています)
・具体的に言うと、主人公以外(男の子)が幼少期より(実父によって)性的虐待にあっていることを示唆する程度の描写が出てくる予定です
・ダイジェストっぽい短編です
文字数 24,107
最終更新日 2022.02.08
登録日 2022.01.31
「今日も少しだけ、この世界をまっすぐにできたらいいな。」
正体不明の巡礼少女と、雷をまとう剣士。
獣の血を引く青年と、冷たい蒼の目をした皇子。
出会いと別れ、嘘と祈りの狭間で、
少女が選ぶのは、運命か、それとも――信念か。
隠された名と力を胸に、彼女は旅を続ける。
これは、優しき放浪者が“今できること”を探す物語。
文字数 9,944
最終更新日 2025.05.06
登録日 2025.05.06
磯田 陽智(いそだ あきひと)17歳
現世での役割・モブ3
得意分野・無し
趣味・無し
彼女・無し
学歴・通信制高校在学中
体型・やや太め
貯金・親の遺産数十億
住居・5LDK平屋
顔・絶望的
コミュ力・絶望的
状態・絶望的
文字数 707
最終更新日 2020.04.10
登録日 2020.04.10
仕事を辞め、AIのサポートを受けながら新たな生活を始めた佐藤。
導かれるままに行動するうち、少しずつ変化が訪れる。
効率的に、無駄なく、最適な生き方へ。
それは、理想的な未来なのか、それとも——。
「あなたの選択は、最適化されています」
文字数 11,255
最終更新日 2025.02.15
登録日 2025.02.11
50歳バツイチ、幸せな家庭を捨てて恋愛に走ったさくら。
彼女はただのクソビッチ? なぜさくらは人生の歯車を狂わせていったのか。
人はどこまでいけば満たされるのか?
さくらが満たされる日は果たして来るのか?
人生後半、人間はいつになったら人生の答えを見つけられるのかを問うクソビッチさくらの迷走記録。
文字数 1,319
最終更新日 2026.03.28
登録日 2026.03.28
吉田瞳、高校二年生。
可愛らしい名前であるが、れっきとした男子高校生である。
その生い立ちや育った環境といささか普通とは言えない体質が原因で、周りに人を寄せ付けなかった。
そんな彼に物怖じせずに近付いてきたのは、クラスメイトの西園寺円であった。
彼は瞳に言った。
「一緒に祓い屋やらない?」
【※ 注意 ※】
※ シリアス風味ですが、コメディ調の時もあります。
※ 性的マイノリティについては自分で調べた範囲での表現となります。あくまでもフィクションです。
※ R18部分に特に印は付けませんが、サブタイトルの数字の小数点以下に数字がある場合は性描写ありです。
※ 終盤近く、モブレ(未遂)、精神的なモブレ(?) ありますので、苦手な方はご注意ください。
文字数 465,175
最終更新日 2024.02.12
登録日 2021.11.11
佐倉幸(さくらこう)は音楽の才能以外全くの0と言ってよい高校2年生。
壮絶なイジメの中、唯一の救いがギターを弾く事であった。
ひょんな事から、ライブハウスでライブを行う事になった幸は、沢山の人の前でギターを奏でることで、地獄の日々によって忘れさせられていた、"楽しいの気持ち"、「笑顔」を思い出す。
ライブもたけなわ。
真っ白スポットライトの光に包まれて最高潮の時、幸は気付けば見知らぬ転生の間に移動していた。
転生の女神が告げたのは、
「転生ボーナスなるものがあり、それは己の能力を全て10倍にする」と言うもの。
ほとんどの能力が0の幸に、10をかけても、0は0のままである。
女神は最後に言う。
「成しなさい。」
そんなふうにして幸は転移の地、"シンフォニア"に飛ばされるのであった。
頼れるものは身につけていたギターのみ。
ここから佐倉幸の「音楽で突き進む冒険活劇」が始まる!!
文字数 61,118
最終更新日 2023.07.01
登録日 2023.05.11
超絶溺愛激甘ブラコン兄×激辛塩対応姫系弟
重度の愛で弟を愛でるブラコンな兄・智輝(ともき)。対するは、兄の所為でひん曲がった性癖を持つも隠し続け、激辛塩対応で兄を拒む弟・咲蘭(さくら)。
蝶よ花よと大切にブラコンされ続けた咲蘭は、兄の従順なお姫様だった。それがブチ壊されたのは、咲蘭が中1の夏。ある日を境に、お兄ちゃんから兄貴呼びに変わり塩対応が始まる。
それでもめげない智輝は、咲蘭を我がモノにするため全力を尽くし、毎日毎夜毎時毎秒愛でて愛でて愛でまくる。
智輝目線の話。対の咲蘭sideも合わせてお楽しみください🤗✨
まずは兄・智輝sideからの公開になります
2話まで公開後、弟・咲蘭sideを公開します
アホBL好きな方は、是非ご賞味ください🔖*゜
お気に召しましたら、お気に入り登録・感想頂けるとめちゃくちゃ励みになります🤗✨
※息抜きや気分転換、連載を執筆する合間に書いていくので、更新はものすごく不定期かつ亀更新になります。
更新の際は、Xとブルスカでお知らせ致します。
匿名での感想やメッセージなどはコチラへ💌
https://ofuse.me/e/32936
文字数 8,278
最終更新日 2025.01.01
登録日 2024.12.30
大学のゼミで、誰からも好かれていて頼れる存在──それが高瀬優真くんだった。
真面目で優しくて、ムードメーカー。山吹さくらである私とはきっと住む世界が違う、そう思っていた。
けれど、ある日。
誰もいないはずの通気口の向こうで、煙草の煙とともに見えたのは彼の姿だった。
知ってはいけないものを知ってしまった気がして、心がざわつく。
それでも、目が離せなかった。
「好きになってはいけないのに」
優しさの奥に隠された、もうひとつの顔。
“夜の顔”に少しずつ触れていくたびに、私は彼に心奪われていく──
※売春・喫煙の描写を含みます。
文字数 26,866
最終更新日 2025.06.17
登録日 2025.04.14
小さい頃両親を亡くし、親戚の家を転々としながら、中学に入るくらいには、保護施設で暮らしました。
19歳の、山野さくら。
突然勘違いされ、いつのまにか、こうなりました。
揺れ動く主人公、はっきりしない関係、
幸せのためそれぞれに奮闘する物語。
#がある所は、R指定が入ります。
文字数 143,471
最終更新日 2019.05.25
登録日 2019.04.27