「学校」の検索結果
全体で9,403件見つかりました。
学年一番の成績だけが取り柄のあか抜けない女子高生、梶原美希は、ある日、学校一のモテ男、上坂蓮に交際を申し込まれる。自由奔放で軽薄な上坂に振り回されながらも、真面目に付き合い続ける美希。そんな二人は、次第に、他の誰も知らないお互いの顔に気づいていく。しかし...
※梶原家長女、美希ちゃんの話です。不器用な乙女の恋愛に、しばしお付き合いください。
登録日 2016.04.09
文字数 765
最終更新日 2016.10.09
登録日 2016.10.09
文字数 6,800
最終更新日 2017.07.22
登録日 2017.07.22
戦士育成学校バレス学園。うきうきな入学初日、魔法科の生徒は自分一人だけだと知りシェリーは泣いた。静かすぎる一人の教室、居ないクラスメイト、遠すぎる幼馴染。さらに追い打ちをかける、魔法使いの評価の低さ!めんどくさい/弱い/時代遅れの3コンボを決められ
「わたしが、皆に魔法の良さを広めるしかない…!」
…その日、一人の魔法使い(見習い)が立ち上がった。
幼馴染も双子エルフも剣術科。一応なお友達は弓術科。元気いっぱいな先輩は槍術科。
学校行事は学科対抗で、圧倒的数の暴力。理不尽すぎて虐めだと疑う余地もない。これはヒドイ!
特別に先生も参戦してくれるみたいなので、どうにかやってみようと思う。
なろうにも載せてます。
文字数 35,270
最終更新日 2020.05.19
登録日 2018.07.28
【おっさん】なら伸びるのか?
【悪役令嬢】なら伸びるのか?
【婚約破棄】も気になるし、【追放】だって捨てがたい。
こうなったら【スキル】も【チート】も入れてしまうか。
ううーん……わからん! でも、読んでもらいたい!
アスカとカレンはともに早稲田西高校に通う女子高生。
そう、早稲田かというと早稲田ではなく、西早稲田かというと西早稲田からもちょっと外れていて、偏差値的にも大して高くない学校である。
たった二人で「ウェブ小説研究会」を起ち上げ、目指すものはランキング1位と栄えある書籍化!
だけど、アップした小説はまるで読んでもらいたい。
いったい何が悪いのか。それすらもわからない。だって感想がつかないんだもの。
それなら、いっそ完全にパクってしまえばいいんじゃない?
何をしてでも読まれたいという欲望を盾に、ランキング上位の検索を始めた二人。
走り始めた悪行の終着点は、天国か地獄かそれ以外か。
リアル連動式実録ランキング分析小説、ここに開幕!
「小説家になろう」「カクヨム」「ツギクル」「アルファポリス」にて同時更新
文字数 5,843
最終更新日 2018.08.09
登録日 2018.08.09
スメラギ ヤスト 17歳 ♂
はどこにでもいる普通の高校生だった。
いつものように学校に通い、学食を食べた後に居眠りしていると、
不意に全然知らない場所で目覚めることになった。
そこで知ったのは、自分が今まで生活していた現実が、
実は現実じゃなかったという新事実!
しかし目覚めた現実世界では人間が今にも滅びそうな状況だった。
スキル「魔物作成」を使いこなし、宿敵クレインに立ち向かう。
細々としかし力強く生きている人々と、ちょっと変わった倫理観。
思春期の少年は戸惑いながらも成長していく。
文字数 205,042
最終更新日 2019.03.16
登録日 2019.01.28
文字数 589
最終更新日 2020.12.28
登録日 2020.12.28
運悪く遭遇した通り魔の凶刃から、人質の女の子を咄嗟に守った私はこの世に未練を残したまま、短すぎる17年の人生を……終えたはずなのに、次に目覚めた私はあの女の子になっていた。意味がわからないよ。
婚約破棄だとか学校でボッチだったとか…完全アウェイ状態で学校に通うことになった私。
そもそも私、お嬢様って柄じゃないんだよね! とりあえず大好きなバレーをしようかな!
彼女に身体を返すその時まで、私は私らしく生きる!
命や夢や希望を奪われた少女は、他人の身体でどう生きるか。彼女はどんな選択をするか。
※
個人サイト・小説家になろう・カクヨムでも投稿しております。
著作権は放棄しておりません。無断転載は禁止です。Do not repost.
文字数 1,304,600
最終更新日 2022.10.22
登録日 2021.12.11
俺の名前は『五十鈴 隆』 四十九歳の独身だ。
俺は最近、リストラにあい、それが理由で新たな職も探すことなく引きこもり生活が続いていた。
そんなある日、家に客が来る。
その客は喪服を着ている女性で俺の小・中学校時代の大先輩の鎌田志保さんだった。
志保さんは若い頃、幼稚園の先生をしていたんだが……
その志保さんは今から『幼稚園の先生時代』の先輩だった人の『告別式』に行くということだった。
しかし告別式に行く前にその亡くなった先輩がもしかすると俺の知っている先生かもしれないと思い俺に確認しに来たそうだ。
でも亡くなった先生の名前は『山本香織』……俺は名前を聞いても覚えていなかった。
しかし志保さんが帰り際に先輩の旧姓を言った途端、俺の身体に衝撃が走る。
旧姓「常谷香織」……
常谷……つ、つ、つねちゃん!! あの『つねちゃん』が……
亡くなった先輩、その人こそ俺が大好きだった人、一番お世話になった人、『常谷香織』先生だったのだ。
その時から俺の頭のでは『つねちゃん』との思い出が次から次へと甦ってくる。
そして俺は気付いたんだ。『つねちゃん』は俺の初恋の人なんだと……
それに気付くと同時に俺は卒園してから一度も『つねちゃん』に会っていなかったことを後悔する。
何で俺はあれだけ好きだった『つねちゃん』に会わなかったんだ!?
もし会っていたら……ずっと付き合いが続いていたら……俺がもっと大事にしていれば……俺が『つねちゃん』と結婚していたら……俺が『つねちゃん』を幸せにしてあげたかった……
あくる日、最近、頻繁に起こる頭痛に悩まされていた俺に今までで一番の激痛が起こった!!
あまりの激痛に布団に潜り込み目を閉じていたが少しずつ痛みが和らいできたので俺はゆっくり目を開けたのだが……
目を開けた瞬間、どこか懐かしい光景が目の前に現れる。
何で部屋にいるはずの俺が駅のプラットホームにいるんだ!?
母さんが俺よりも身長が高いうえに若く見えるぞ。
俺の手ってこんなにも小さかったか?
そ、それに……な、なぜ俺の目の前に……あ、あの、つねちゃんがいるんだ!?
これは夢なのか? それとも……
文字数 345,500
最終更新日 2022.11.21
登録日 2022.10.10
曖昧な存在の者たちが怪異であり続けるためには、人に畏怖され認知され続けなければならない。
トイレの花子さん――通称花子さんは現代の学校のリモート化に伴い、伝承が衰退していき、力を失い人々の記憶から消えうせてしまった。
しかし、消えうせた花子さんの魂は世界を渡り、異世界の悪役令嬢と呼ばれる貴族の令嬢へと転生してしまった。
これは人々に恐怖を植え付け、世紀を超えて語り継がれた伝説の怪異が悪役令嬢として生きる物語である。
文字数 45,591
最終更新日 2024.08.27
登録日 2024.08.12
見知らぬ学校に強制連行された亨也(きょうや)は、「お嬢」と呼ばれ、3年間の生活を始めることになるが…
「待て、俺、男だぞ!」
文字数 21,803
最終更新日 2019.04.16
登録日 2019.03.27
誰もが振り向く程の容姿を持った幼馴染み――藤崎雪緒は我儘である。
声をかけれられても素っ気なく、目が合えば文句を言う。
幼少の頃より一緒にいる日野大我はそんな彼を守るのが当たり前だと思って生きてきた。
一緒に学校へ行き、一緒に遊び、たまに喧嘩をして。
そんな日々がずっと続くと思っていたのに、クラスメイトの余計な計らいからその日常は少し妙な方向へと進んでしまう。
無自覚片思い(高身長筋肉質)×自覚あり片思い(毒舌クール美人)の高校生幼馴染み2人組のお話。
※10/17 素敵なタイトルを頂いたので題名変更しています。
文字数 20,483
最終更新日 2019.10.19
登録日 2019.10.10
第三次世界大戦の終結から三年。
民間軍事会社の経営する高校である中央軍事学院へ通う篠塚夏彦は、先の大戦において戦術生体兵器として多大な軍功をあげ、英雄とまで称えられた古参兵だったが、敬愛する上官を失った事実を未だ乗り越えることができずにいた。
そんなある日、夏彦は妹の運転するバイクで帰宅中に、自身の学校を経営する民間軍事会社の護送車列が襲撃を受けている現場に遭遇する。
援護のため現場へ飛び込んだ夏彦であったが、その護送車列が守っていたものを知り驚愕する。
それは、敬愛する上官を失う原因となった作戦を共に戦い、その後上官と共に死んだと思われていた少女。
意思を持った核弾頭――戦略生体兵器『さくら』だった。
登録日 2021.03.30
裏葉高校。文武両道を目指す学校で、学力のほかに剣術を学んでいく場所だ。入試も学力と簡単な剣術のテストを行い、結果によって上からAランクからEランクまで分けられる。同ランクから四人のグループに分けられ、グループ内でポイントが制定される。マイナス100ポイントを切ると即退学。茜澤拓真は学力試験では一位、剣術の入試もトップのはずだった。しかし不正を疑われた茜澤はAランクの能力を持ちながらEランクへと落とされてしまう。
(毎日17時頃に更新目標)
文字数 47,447
最終更新日 2021.11.14
登録日 2021.09.12
“夜は鬼火が舞い、昼には狐の鳴き声が時おり響く。
そんな旧校舎には黒と赤のセーラー服、旧狐宮学校の制服を着た狐面の少女が居り、一つ願いを叶えてくれるというもの。
だが誰もそれを試そうとはしない、理由はなにか。
その狐面の少女の「お気に召すもの」を用意できねば大切なものをとられる、という専らの噂だからだ。”
先輩の頼みを受けて放課後、そんな噂がある旧校舎に二人の学生がやってきた。
名前は春と実。
先輩に頼まれたのは心霊写真であった。
恐ろしい噂のある旧校舎、出てくるのは蛇か鬼か……。
それとも狐か……。
たぶんそこまで怖くない、と思います。
文字数 17,066
最終更新日 2024.07.23
登録日 2024.07.19
都内の進学校に通う藤野綾。
彼女は今まで
自分に順位をつけられるものならば、
すべてトップだった。
しかし、ある日学校で渡された席次には
とんでもない数字が書かれていた。
だがそんな数字をとった記憶は、綾に一切ない。
実をいうとこれに関わっていたのは、
ある1人?の妖怪であった。
レミグレスとの出会いによって、
綾の人生は大きく変わってくる……。
初心者というよりも自己満の世界で小説を書く者です。
色々とあると思いますがどうぞお許し下さい。
また、第1話はお試し版として
公開しておりますので短いです。
ごめんなさい。
少しでも多くの方が読んでくださることを願います☆
文字数 2,376
最終更新日 2017.09.30
登録日 2017.09.30
