「ハルト」の検索結果
全体で861件見つかりました。
拙作、「私は仕事がしたいのです!」のラインハルト視点です。
初見の方も何となくは分かるかなあと思いますが、お時間が許されるなら、是非本編もご一読いただけたらと思います。
こちらも、念のためR15指定。
文字数 36,563
最終更新日 2022.10.29
登録日 2022.04.24
ホームセンターにいた川口晴人(カワグチハルト)のもとに「2時間後に異世界行くから1万円で準備して」という件名のメールが届く。
そのメールによると、異世界は剣と魔法のファンタジーのような世界らしく、そこに強制的に飛ばされるとのこと。
たった1万円で何を準備すればいいのかという話だが、ホームセンターにはスキルオーブという未知の物体が売っていた。彼はいくつもあるスキルオーブに戸惑いながらも、勘を頼りに買い進めていく。
そしてついに降り立った異世界で彼が見たものとは…。
※この物語は主人公の視点で描かれますが、文章中に硬い口調やフランクな口調が入り混じってます。もし違和感などがあればご指摘ください。
※誤字脱字、描写が足りない部分などもご指摘いただけると超絶ウルトラ嬉しいです。
登録日 2020.12.23
伯爵令嬢の、マリアは、妹ソフィアのマウントに嫌気が差していた。ソフィアにはハルト侯爵という婚約者がおり、そのハルトはマリアの事を気持ち悪い視線で見つめる男だった。マリアにはギーグ王子という慕う男がいたが、ギーグ王子の、前の婚約者が、暗殺されたこともあり、密かに愛を育んでいた。 そんなある日、マリア達三人が、王宮の舞踏会に招かれて……………
五、六話になる予定です。筆の進み具合により延びるかも。2月2日完結予定です。
文字数 5,479
最終更新日 2022.02.02
登録日 2022.02.01
女の子を助けて死んだハルトは、四年後までにダンジョンを攻略しなければ滅亡してしまう異世界グレースに、女神ヘラによって三つの指輪と共に使徒として転生させられてしまった。
何故かダンジョン内に転生したハルトは、運命的に出逢ったエマに一目惚れし、癖の強いエマの仲間達と一緒にダンジョンを攻略することになる。
そんなハルトは、セクハラを受けてヒキニートになった過去の自分、そして、今を生きる世界にどう向き合っていくのだろうか……。
「誰かの役に立ちたいから……僕、戦うよ」
これは元ヒキニートの僕が、頼れるフィアナ騎士団の仲間達と共に、ダンジョンを攻略して世界を救う。
そんな、僕達の成長と戦いの四年間を綴った、最強カップル《使徒と神姫》の英雄神話だ。
※異世界バトルファンタジーです
文字数 109,437
最終更新日 2024.12.06
登録日 2024.11.03
「わたしをあの世界から救い出してくれたのはあなただった」
神話の時代の終わり。
神の祝福受けた少女は魔王に出会った。
「あと五年経ったら嫁に貰ってやる! 家族になろう!」
魔王は少女にそう約束をした。
その約束は果たされる事はなく、魔王は世界を滅ぼし、少女は世界を救い、聖女と呼ばれ、長い年月の中で世界を滅ぼした魔王の事は人々の記憶から忘却されていったーー。
記憶のない少女は魔獣に襲われそうになった所を異世界から召喚された元勇者で魔王のジュン・クロウドにより召喚され、魔王の息子ゼノンに手を差し伸べられてカロンという名を与えられ、彼らの家族として迎え入れられる。
ブラコンで魔力なし落ちこぼれのカロンが魔獣召喚士見習いとして魔法学院に通うようになると貴族院が決めた義兄ゼノンの許嫁で純潔魔族至上主義の高飛車な令嬢エリザの一言がきっかけで次代の魔王候補として優秀でモテるゼノンに相応しいヒロイン候補に伝説の聖女の再来と称される人族の国エーデンハルトからの留学生の美少女ターニャに白羽の矢を立て、二人をくっつけようとするが、何故かカロンがターニャにキスされて言い寄られてしまい⁉︎
失われた神の遺産"門神の鍵"をめぐり、神エルを信仰するエーデンハルトの神殿とユートピアの魔将貴族たちの陰謀が渦巻く中、カロンはやがて自分が何者なのか、そして二千年前に世界を滅ぼした忘却の魔王と救世の聖女の真実を知る事になる。
※ある程度ストーリーが進んだら、後日、各章追加エピソードを入れるかもしれません。プロローグで既に二千文字は削ってあるので……
※年末年始にかけて一章と二章の間に断章「伝承・冬の妖精たち」を本編より先に執筆公開予定です。カロンが召喚されて直ぐのクリスマス年末のドタバタとジェド・マロースにより語られる二千年前の世界の妖精たちの話。
文字数 47,544
最終更新日 2021.12.24
登録日 2021.10.13
「氷の暴君」と恐れられる第一王子アルバートは、度重なるモラハラが原因で婚約者レティーナに婚約破棄を叩きつけられ、王位剥奪&島流しの危機に瀕していた! しかし翌朝、目覚めた彼の中身は、女系家族で鍛えられた気遣いスキルMAXの日本人男子高校生・サトル(18)に入れ替わっていた。
状況を把握したサトルは、絶望する従者タロンの未来のため、そして何より傷つけてしまったレティーナへの誠意を示すため、関係修復に動き出す。 冷徹な美貌から繰り出されるのは、まさかの「僕」口調と、細やかすぎる神対応!? 「寒くない?」「無理しないでね」 無自覚なスパダリ行動で、激おこ令嬢や周囲の人々を次々と沼らせていく、転生やり直しラブコメディ!
【登場人物紹介】
アルバート・フォン・アイゼンハルト(中身:蕪木サトル)…冷酷無比な「氷の暴君」だったが、転生により中身が日本の男子高校生(18)に入れ替わる。 外見は氷河のように冷ややかな絶世の美青年だが、中身は最強の三姉妹に鍛えられた「女性尊重・気遣い・家事能力」完備のスパダリ男子。 一人称は「僕」。おっとりとした敬語や優しい口調で話し、そのギャップで周囲を困惑(&ときめき)させる。本人は平和主義で、できれば島でのんびり暮らしたいと思っている。
レティーナ・サルバルトル…アルバートの元婚約者で伯爵令嬢。聡明で我慢強い淑女だったが、アルバートの歪んだ愛情表現に耐えかね、ついに衆人環視の中で婚約破棄を宣言した。現在はアルバートに対し、軽蔑と怒りを通り越して「無」の感情を抱いている(はずだったが……?)。
タロン…アルバートの幼い従者(11)。実家への仕送りと自身の出世のため、嫌われ者の王子に必死で仕えていた苦労人。 口が悪く、主人が島流しになると知って絶望のあまり号泣するが、生まれ変わったサトルの優しさに触れ、最初に彼に絆されていく(チョロい)。ツッコミ役兼、サトルの良き相棒。
文字数 20,370
最終更新日 2026.01.01
登録日 2025.12.28
山奥の廃集落にある今は亡き祖父母の家の管理のために訪れた孫のムツミとハルト。
その家には開かずの間があるが、かつてムツミはその部屋に入ったことがあった。
文字数 7,455
最終更新日 2026.05.01
登録日 2026.05.01
「シズルって、女みたいだよな」
中学の時、そう言って自分を笑っていたのは、幼馴染で友達だと思っていた相手、井高翔太(イダカ ショウタ)。
なんだよ。幼馴染なんだから、そういう噂とかを、一番に怒ってくれてもいいのに。お前が、一番に笑うのかよ。
それまで、「ショウタくん」と呼んでいた相手。その相手の裏切りに、志弦は傷つき、彼とは違う高校に進学し、彼とは違う東京の大学に進学した。学ぶ学部だって、ヤツとか被らせない。
これで、実家に帰らない限り、アイツと人生が交差することはない。
そう思っていたのに。
「今日から、よろしくお願いしまっす!」
志弦のバイト先に入ってきた、同じ大学の工学部の後輩、氷鷹陽翔(ヒダカ ハルト)。
似てるけど、名前も違う。年齢だって。顔だって。
「イダカ」と「ヒダカ」。全然違う。なのに。
――どうしようもなく、アイツを思い出してしまう。
氷鷹の持つ明るさのせいか。それとも、その強引なまでにこっちを引っ張ってく性格のせいか。
離れたい。だけど、状況が志弦を離してくれなくて。
「俺、佐波先輩に何かしましたか?」
志弦の態度に不審がる氷鷹。でも、「なぜ」も「どうして」も説明できなくて。
「ゴメン。キミは悪くない。悪くないんだけど……」
氷鷹と仲良くやることはできない。どうしても過去を思い出して、苦しいんだ。
そんな志弦の態度に、めげることなく距離を縮めてくる氷鷹。
「俺、ちょっくら役所行って、名前、変えてきます! ついでにその〝イダカ〟ってヤツも殴ってきていいっすか?」
志弦のために。志弦と仲良くなりたいから。
そんな氷鷹の態度に、硬く閉じこもっていた志弦の心はほぐれてゆき――。
「オレ、氷鷹に会えてよかったよ」
過去のことは彼に出会うために、彼を大事に思えるようになるために用意されてた、ただのステップ。
そう思えるようになった志弦は、氷鷹の差し出す手を、自ら掴む。
文字数 66,191
最終更新日 2024.11.23
登録日 2024.10.31
何の変哲もなく普通の人生を歩いていた冴えない男、荻原ハルト。そんな彼はこのまま社畜人生を歩むのかと思ったが、ある日トラックに引かれて死んでしまう。
このまま人生の巻く引きかと思ったが、次に目を開けるとそこには可憐な少女の姿が。
「異世界には行けますよ。アンデッドモンスターとしてですが」
―――しかし、可憐な少女から言われた最初の一言がそれだった。話を聞いてみると、ハルトはトラックに引かれて死んだとき魂だけは異世界に行く予定だったらしい。そこで事前に用意された体に乗り移り、新たなる人生が始まるところだったのだが異世界に転生する際にもう一度死んでしまったのだ。
まさに転生ならぬ転死をしてしまったのだ。
そんな中、ゴーストの状態で異世界に行くハルトは事前に用意されていた体を見つけることを目的に。
ただ体を見つけて乗り移るだけだというのに、様々なことに巻き込まれてしまう荻原ハルト。そんなゴースト転生。
登録日 2018.08.03
勇者見習い職とされる“冒険者”をしていたハルトは、ある日突然パーティーを追放されてしまう。
そして同じくパーティーを追放されたマナツ、モミジ、ユキオの3人とパーティーを組む。
しかし、4人の職業は全員“魔剣士”であった。
前衛も後衛も中途半端で決して良い待遇を受けない魔剣士だけのパーティー。
皆からは笑われ、バカにされるが、いざ魔物と闘ってみるとパーティーボーナスによって前衛も後衛も規格外の強さになってしまい――
偏った魔剣士パで成り上がりを目指す冒険ファンタジー!
※カクヨム様・なろう様でも投稿させていただいています。
文字数 214,775
最終更新日 2019.03.16
登録日 2018.11.18
この世界を創造した神様は、一体どんな姿をしていると思う?
僕の名はハルト。
「神様のお供の者」としてこの世界に生を受けた。
僕を造った神様「リオン様」は、
ピンク色の髪をしたツインテールの可愛い女の子。
神様のイメージからはほど遠い、表情に幼さを残したままの美少女だ。
性格はと言うと、後先考えない無鉄砲で、気まぐれな性格。
口は悪いし、自分勝手で、好き勝手やりたい放題の超問題児。
神様の学校を卒業するための最終試験、「世界創造」に合格し、
神様ライセンスを取得するための冒険が今始まる。
文字数 3,456
最終更新日 2022.07.19
登録日 2022.07.09
この世界には、悪魔の書と呼ばれる魔導書が存在する。書は選ばれし者の前に現れ所有者に人智を超えた強大な力を与えるが、同時に破滅をもたらすとも言われている。 遥か五百年の昔。天空の王国・イーシュファルトにおいて、王兄の息子レオンハルトが王国秘蔵の魔導書『蒼天のグリモワール』を盗み出した。強大な力を手にしたレオンハルトは王国に石化の呪いをかけて国を丸ごと石化させると、忽然と姿を消した。こうしてイーシュファルトは地上の人々から忘れ去られ、その歴史から姿を消すこととなった。
そして五百年の後。突如、王国の姫・エリン=イーシュファルトの石化が解ける。レオンハルトへの復讐と王国の再起を誓ったエリンは王国最奥部の秘密の宝物庫に赴き、そこに隠された悪魔の書を手にする。それこそがレオンハルトの持って行った儀式用の写本ではない、悪魔の王が封じられた本物の『蒼天のグリモワール』だったのだ。
王国イチの超絶美少女にして武芸も魔法も超一流、悪魔と契約し、絶大な力を入手したエリンの復讐の旅が今始まる。
文字数 118,248
最終更新日 2024.09.29
登録日 2024.08.18
自称「無能」な公爵令嬢マリア・フォン・ベルは、完璧超人の婚約者、第一王子レオンハルトにふさわしい「有能な妃」になれないことに絶望していた。
「彼を汚す前に、自分から嫌われて婚約破棄を勝ち取らなければ!」
そう決意したマリアは、あえて「悪役令嬢」を演じて嫌われるための緻密な(?)計画を実行に移す。しかし、レオンハルトは類まれなる「超ポジティブ変換フィルター」と「誠実すぎる重い愛」の持ち主だった。
文字数 57,068
最終更新日 2026.01.10
登録日 2026.01.10
新卒で部長の息子さんが入社した
私の第一印象は、
謹言実直それでいて容姿端麗
とても可愛い男の子が入社してきたとき
胸を打つ鐘の早さにまだこんな感情が残っているのかと驚いたいたその後に彼の弱みを握り彼の事が手放せなくなりズルズルと主人公遥人君に溺れていく
主人公 瀬戸 遥人 (セト ハルト)
身長182 体重72㌔18歳
ミディアムヘアで目が大きくて二重まぶた
ジャニーズ系の可愛い顔に似合わな筋肉質
優しくて真面目
ヒロイン 河北 詩織 (カワキタ シオリ)
身長162 体重不明 B90 W58 H88 年齢28
グラビアモデルかと思うほどスタイルが良くて
サバサバした性格可愛いもの好きあと筋肉も好き(男性)
自覚の無く仕草がエロイ
センパイ 河北 慎二 (カワキタ シンジ)
身長175 体重70㌔ 年齢29
ズボラで酔うと何処でも寝る言葉も悪いけど何故か
女にモテる私がいないとダメだと思わせる典型的な
タイプ口八丁、手八丁の典型的、仕事は普通
文字数 43,038
最終更新日 2021.01.12
登録日 2021.01.02
日本の高校生から転生し、伯爵家の三男として生まれたフィリウスは、13になった年、王立貴族院に入学する。家から早く出たかったフィリウスの学院での目標はもっぱら婿探し。手ごろな家柄の条件にあう相手を見つけるつもりだった。
そんなフィリウスだったが、入学式で金の獅子――第二王子レオンハルト・ディル・クランヴェダンに出会うのだった。
*初めて書きましたので、いろいろつたない部分があると思います。
温かい目で見守ってください
文字数 18,594
最終更新日 2021.11.11
登録日 2021.11.01
「つづれしういち」としてこれまで書いて来た各作品のキャラクターによる、ちょっとおふざけ「もしもストーリー」。コメディです。
かなり二次創作に近いですが、一応タグはつけておりません(すべて自分の作品なので)。
第一話は「白き鎧 黒き鎧」より、サーティークとヴァイハルト。
第二話以降も、そのときどきで思い付きやリクエストのあったCPで(リクエストについては必ず書けるとは限りません)書いていこうかと思います。
不定期更新。適当にお付き合いくだされば。
「小説家になろう」と同時連載です。
文字数 6,423
最終更新日 2019.10.10
登録日 2019.10.06