「dan」の検索結果
全体で117件見つかりました。
水は天敵のロボットと水族館で働く少年のBL小話です。診断メーカーさんで出た【「早朝の水族館」で登場人物が「抱きしめる」、「魚」という単語を使ったお話を考えて下さい。 http://shindanmaker.com/28927 #rendai】をもとに書きました。
文字数 365
最終更新日 2019.10.16
登録日 2019.10.16
小説家志望の男は日々自身の作品を編集社へ持っていく
しかしその男の作品はいつも何かズレているような…
編集担当者はそんな男にめげること無く、共に頑張ることを決意する
文字数 6,693
最終更新日 2023.03.18
登録日 2023.03.15
時は明治、場所は男子校。
四人で始めるはずだった肝試し闇鍋に集まった三人の男子学生と、来ない一人。
暗闇で得体の知れない鍋をつつき、遅れている学生を待ちながら、若者達は怪談を始める。彼らの恐ろしい怪談と、真実の怪奇とは。
この作品は「http://wordwordother.web.fc2.com/sakuhin/kaidan100/kaidan100.htm」にも掲載しています。
文字数 15,905
最終更新日 2023.04.17
登録日 2023.04.17
文字数 494
最終更新日 2020.03.13
登録日 2020.03.13
登録日 2014.04.21
X(旧Twitter)で診断メーカーで出た3つのお題でたまーに投稿している140字SSが埋もれていくので救済としてここにまとめることにしました。
少しだけ改行とかで見た目を整えることをしています。
あちらだと改行も文字数に含まれちゃうので。
お題は↓こちらから
https://shindanmaker.com/1108121
なので話の傾向とかはまとまってません。
その時の私の気分も反映されてるかもです。
不定期更新
ムーンさんは1話の最低文字数が引っかかっちゃうので140字はアルファのみです。
文字数 2,212
最終更新日 2023.09.28
登録日 2023.09.22
"Pelan-pelan, Rik," bisik Zelda parau, pandangannya lurus terkunci ke arah langit-langit kamar.
Detik berikutnya, sentakan pertama itu terjadi. Rasa perih dan ngilu yang asing tiba-tiba merobek pertahanan Zelda. Wanita itu meringis keras, memejamkan mata sambil meremas seprai hingga buku-buku jarinya memutih, mencari pegangan untuk menahan rasa sakit.
Riko menahan napas, mulai bergerak maju-mundur dengan tempo yang sangat pelan. Didorong oleh hasrat yang semakin meninggi dan merasa jarak bagian atas tubuh mereka terlalu jauh, Riko menundukkan tubuhnya. Satu lengannya bertumpu kuat di atas kasur di sisi tubuh Zelda, sementara tangan kirinya terulur hendak membuka kancing kemeja wanita itu.
Namun, tepat saat jemarinya menyentuh kain, Zelda menepis tangannya dengan kaku. "Cukup yang bawah aja, Rik. Jangan yang lain," tegur Zelda dingin.
Riko tidak marah. Masih mempertahankan ritme gerakannya, ia justru menunduk lebih dalam, niatnya ingin menyapu bibir Zelda untuk mengalihkan rasa sakitnya. Namun, Zelda kembali menolak, memalingkan wajahnya jauh ke samping hingga bibir Riko hanya menyapu udara kosong.
文字数 13,600
最終更新日 2026.06.19
登録日 2026.06.18
寝ながら戦国時代の生活が体験できる新感覚体験型ゲーム
『GAME OF SENGOKU』
いつものように、ゲームを始めると時代設定がどうもおかしい。
一騎打ち!?
笛の音が鳴り響く戦場。
いつもとは違う動きづらい装備。
よく分からないけど、いつも通り天下統一を目指せばいい…。
…え!?
天下統一はできない!?
何を目標にすれば良いかもわからない…。
ひとまず目の前の戦場をまず生き残ることが大事。
時代に沿ってるかすらわからない世界で生き抜いていこう。
この小説は、『小説家になろう』でも投稿されてます。
登録日 2019.06.04
人の悪意に蔓延り、現代社会の罪なき人々を悪夢に染める、様々な事件の裏で人知れず暗躍し続けきた存在が居る――。
その常軌を逸した存在とは――『梦』
そして、得体の知れない『梦』に、日夜、抗い続けている国家機関があった――。
警視庁公安部梦特別対策室。
通称、T.I.M.E.
ある日、上から回ってきた奇怪な事件。
とある少女が謎の失踪と言った、ありふれた事件内容に違いはなかった。
だがしかし、少女の行方を追っている内に行き着いた先――そこで出会す凄惨な現場。
いつ終わるとも知れない悪夢の輪廻が、再び廻り始める――。
◇◇◇
※既存の登場人物及び設定を一部引き継ぎ、新たな物語として展開していく形になります。
文字数 23,261
最終更新日 2020.09.24
登録日 2020.06.14
3つの恋のお題 https://shindanmaker.com/125562 をツイノベ、もしくはショートショートで。
文字数 6,212
最終更新日 2017.05.13
登録日 2017.03.09
近未来。世界は新たな局面を迎えていた。生まれてくる子供に遺伝子操作を行うことが認められ始め、生まれながらにして親がオーダーするギフトを受け取った子供たちは、人類の新たなステージ、その扉を開くヒトとしてゲーターズ(GATERS=GiftedAndTalented-ers)と呼ばれた。ゲーターズの登場は世界を大きく変化させ、希望ある未来へ導く存在とされた。
そんなご大層なWiki的内容だったとしても、現実は甘くない。ゲーターズが一般的となった今も、その巨石を飲み込んだ世界の渦はいまだ落ち着くことはなく、警視庁生活安全部に新設されたゲーターズ安全対策課へ移動となった野生司は、組むことになった捜査員ロクに翻弄され、世の中の渦に右往左往しながら任務を遂行すべく奮闘する。
文字数 48,971
最終更新日 2023.10.31
登録日 2023.08.31
強い者が、その戦績が、幅を利かせるゲーム世界。
意図せずその電脳世界に捕らわれてしまった主人公。
最低最悪の戦績から、現実世界での日常を取り戻すため、
そして電脳世界に陥れた誰かを探すため、
電脳と現実を交錯させながらの捜索が始まる。
「人生、取り戻さないとな。」
登録日 2020.03.01
ただの雑記です。継続的に書くつもりはないため今回も短編にしました。
先日、盆踊りに行きました。楽しかったです。
でも、疑問に思うことがありました。
盆踊りにサックスは流行りなのか?
文字数 2,066
最終更新日 2023.08.05
登録日 2023.08.05
冤罪をかけられた結果、人の住めない「穢れ森」に追放された聖女エヴリーヌは、お一人様サバイバルをしていた。のだが、毛嫌いされていると思っていた宮廷魔法使いの青年セルジュが、なぜか毎日のように訪ねてくる。
人が変わったような彼に戦々恐々とするエヴリーヌと、生真面目不器用青年セルジュの話。
診断メーカー「一台詞と一字でハピエン」(https://shindanmaker.com/941705)で出たお題「「痛いですか」という台詞と森という漢字からのイメージでハピエンになる作品を作ってください。」を元に執筆しました。※小説家になろう、カクヨムにも投稿しています
文字数 26,314
最終更新日 2022.07.19
登録日 2022.07.19
チェス盤で戦争している人たちのお話。
己の願いを掛け、黒と白の陣営に分かれ戦う。
勝利条件は、互いの陣営のキングを討ち取ること。
勝者には栄光を、敗者には――
参考:チェス盤戦争 http://shindanmaker.com/286476
http://ncode.syosetu.com/n3220bw/にて公開しているものと同一の内容を、軽く改稿しています。
奇数日更新予定です。
表紙画像http://www.pixiv.net/member_illust.php?mode=medium&illust_id=36530918様よりお借りしています
文字数 22,122
最終更新日 2015.05.05
登録日 2015.04.20
Kurosawa, Asuna Puturi, adalah siswa sekolah menengah tahun ketiga yang ingin masuk sekolah kedokteran. Saya bercita-cita menjadi seorang kardiolog.
Logikanya, ia percaya bahwa semua fenomena yang terjadi di dunia dapat dijelaskan oleh kedokteran dan sains.
Namun, kehidupan sehari-harinya berubah ketika seorang siswa pindahan baru muncul.
Tanaka Aoi, seorang gadis dari Kyoto.
Ada yang aneh dengan tubuhnya.
Tidak, tepatnya, itu ada di "hati" itu.
Bagi Asuna, yang bercita-cita menjadi ahli jantung, suara yang bergema dari hati Aoi, pada awalnya, hanyalah objek keingintahuan medis murni.
Namun seiring waktu, minat intelektual itu berubah menjadi sesuatu yang lebih mengerikan.
Semakin dekat Asuna ke Aoi, semakin dia kehilangan pandangan tentang batas antara "keingintahuan" dan "keterikatan".
Dan tanpa disadari, ikatan yang terpelintir itu telah berubah menjadi "cinta gila".
Ini terjadi 25 tahun yang lalu.
Pertemuan itu dan pelarian cinta gila.
Dua puluh lima tahun kemudian, Asuna akhirnya memutuskan untuk menuliskan "kebenaran" itu.
文字数 17,191
最終更新日 2026.11.01
登録日 2026.10.16