「ピ」の検索結果
全体で15,003件見つかりました。
★ただ今不定期更新中((+_+))
<あらすじ>
元平民出身のエセ貴族として入学式に参加した伯爵令嬢シャルロット・ラぺーシュ。
クリーム色の肩までの髪に伯爵家譲りの淡いピンクの瞳。
美人というよりは可愛らしくほんわかとした空気感と愛らしさを持ったその姿。
ん……見知った自分と違うんですけど? もしかしてわたしはゲームのヒロイン??
<作品について>
もうド定番の設定で使い回されたネタですがラブコメを意識しつつどうにか第1部も終了しました。
♡個人的に10/31はサイト登録4年目に入ります記念♡←やばっ、2025年で5年目に入ってしまった!
そんなこんなで随分と間の空いた第2部ですがだらだらと続いてます。<(_ _)>
文字数 75,065
最終更新日 2026.02.05
登録日 2023.01.29
美人で性格も良く、おまけに仕事が出来る……誰もが憧れるキャリアウーマン・ハルカ。
ある日、中学校の頃クラスメイトだったというコハルに話しかけられる。
二人でよく遊んだ思い出の『秘密基地』に一緒に行こうと誘われるが、他人と一緒にそこにいった記憶は全くいって良いほど無く……
一方、ハルカが住んでいる街では、若い女性が相次いで失踪するという事件が発生していた。
※犯罪描写があります。
※グロ描写有り、苦手な方は閲覧注意です。
文字数 12,082
最終更新日 2021.02.21
登録日 2018.08.26
人生とは何かと問いかける
しかしその答えは出ない
自分の生きる価値とは、意味とは、存在意義とは
結構重い話なので心に闇を抱えてる人向けかと
パリピな人が読んでも「あほくさ」で終わると思うので予めご了承ください
半分フィクション、もう半分はノンフィクション
持論をストーリーらしく語ってみる。現時点では大まかな話の流れしか掴んでいないので今後の展開は気分次第。創作としてまとまってきたらここもそれっぽく編集する予定
あくまで持論なので賛否両論あると思いますがこんな考え方のやつもいるんだな程度にお楽しみいただければと思います
文字数 3,264
最終更新日 2019.02.16
登録日 2019.02.14
主人公 神崎 響は腐男子である。
そんな彼はまだ高校生にも関わらず、交通事故で命を落としてしまう。
そんな彼が転生したのは自分がハマっていたおとぎ話風BLゲームの世界だった!?
幼なじみなシンデレラに、ヤンデレ白雪!?
他の姫(♂)も何かと癖がありすぎる!
そんな彼らにあんなことやこんなことをされてしまう響であった!
「お、俺の貞操がピンチなんだけど!?」
おせっせ等の要素があるときはタイトルに*を付けておきます。
文字数 26,613
最終更新日 2021.03.18
登録日 2019.10.12
天童 ヒカル 18歳
東京の大学に通うピチピチの大学一年生
大学デビューに失敗し、大学も行かずに暇を持て余す。
やることといえば毎日「オ○ニー」ばっかり。
今回は自己新記録である32回目の「オ○ニー」に挑戦するが、ポックリ行ってしまう。
神様に「賢者タイム」の能力を貰い、転生した。
転生先の世界は日本とほぼ変わらない世界だが、一つだけ大きく違う点がある。
それは「男がいないこと」それに加え、この世界の女はもう一つおかしな点があった。
文字数 10,892
最終更新日 2020.12.02
登録日 2020.12.01
時は20XX年、超高齢化社会がより進行し日本の7割が高齢者ならびに超高齢者で充たされていた。それに伴い日本の自衛隊や警察の力は衰退して行き、各国から侵略の的にされはじめていた。
自衛隊は『日本軍』と名称を変え、闘える若い兵隊は前線に駆り出され、他国に抵抗するも、そもそもの人手不足に相まって他国の最新鋭の兵器の導入により、日本の劣勢は目に見えてわかるものだった。
また警察は高齢者による車両の誤運転や認知症における犯罪の対処で手いっぱいであった。
自身の保身を最優先にしか考えれない高齢者の集団はそんな中ですらしっかりした年金を受け取り、己の手を汚さず「もっと強い武器を作ればいい」「もっと若い奴がしっかりしろ」と叫ぶ者、認知症を理由に犯罪を重ねる者で溢れる日々であった。
選挙に立候補をして若者および高齢者の待遇改善を公約に上げた者や若者の投票は2倍の価値、もしくは高齢者の投票は0.5倍の価値という風に選挙の制度の見直しを掲げた者も現れた。だが自身の保身を手放したくない高齢者の絶対数に若者の投票はただの紙切れ同然であった。『高齢者の高齢者による高齢者の為の政治』が確立されていた。
日本の未来への絶望を大きく感じる若者達はなす術がなかった。
そんな中で軍の基地にある一人の天才と言われる若き学者が招かれた。
少し薄暗い部屋には迷彩服を着た人間が三人、白いテーブルを囲っていた。偉そうな帽子を被った小太りでチョビヒゲを生やした30代前後の男が一人、肩くらいまでのショートカットで綺麗な黒髪ストレートで髪には少し不似合いな青いフレームのメガネをかけた成人しているかわからないくらいの童顔な女が一人、見るからに軍人ですと言わんばかりの筋肉が印象的なスキンヘッドの20代半ばの男が一人、開いた扉の先に立つ天才と言われる学者へチョビヒゲがおもむろに声をかけた。
「君はこの国を救えるのかね?」
「侍や忍者、神風特攻隊のようにクレイジーと恐れられていた日本を今各国へアピールできればまだ日本に明るい未来はあると思うんですが・・・」天才は答える。
「具体的な案はあるの?」青メガネロリが言う。
「はい、もし実現すればクレイジーと恐れられていた日本の称号を再び輝かすことができ、さらに若者に大きく負担を強いる高齢者の数を激減することが可能です」と若き学者は自信に満ちた顔をしながら小さく答えた。
「そんなことが可能なのか?それは一体どんなものなんだ?」THE軍人は少し興奮気味に問う。
天才はまたさらに自信に満ちた顔で先ほどより少し大きい声で「ジジイボムです」と答えた。
チョビヒゲが少し首をかしげて聞き返す「GGボム?」
「違いますよ、『ジジイボム』です」天才は少し食い気味な口調で言い放つ。 つづく
序章の一部を紹介しました、気になる方は読んでみてください
文字数 24,952
最終更新日 2021.07.20
登録日 2021.07.14
パピは平凡な日々を送っていたが、ある日、竜たちによってその日々は終わりを告げる。パピは、竜を倒すため、伝説の10個のマテリーを探す旅に出ることにした。パピに待ち受ける運命とは・・・
文字数 10,080
最終更新日 2024.04.22
登録日 2024.04.18
文字数 2,575
最終更新日 2024.07.27
登録日 2024.07.27
地球を離れ、未知の惑星に不時着した移民船団の三七一年目のお話。
主人公の『オレ』はお気楽に生きたい、けど立場やら家柄やら状況やらで、目標達成の難しそうな軍人。
むかし、むかーしのことだが、オレらのご先祖様が住んでた星が『人口>資源』になったらしい。
手っ取り早い問題解消は人を減らすことで、戦争が起きかけたんだけど、まあそれも進歩がないかと空に、宇宙に望みを託した。おとぎ話でよくあるパターンだな。
居住可能な星を目指した移民船団が組まれ、母星からはたくさんの人、ほとんどがコールドスリープ状態だったけど、を乗せた船が旅立った。
だが、残念ながら、ご先祖様の船は難破した。
調査の終わった星へ降りられず、この惑星へ。今、オレの住んでるこの星へ。なんの予備知識もなく流されたんだ。
…とまあ、序章にはこんなことがちょっと難しく書いてあるだけだから、別に飛ばしてもいいよ。だが1章からの、『オレ』の苦労話は読んでくれると嬉しいな。
苦しい思いした話は、やっぱ誰かに聞いてほしいからねえ。
では、どうぞ。
登録日 2014.08.21
この物語は愚直な少女が成長し、大人の階段を登る物語で有る。
私立山間仏教女子、寮生総代浜野雅はある時、人生を激変する初恋を経験する。
彼女が経験するのは成長か?それとも穢れなのか?
※タイトルはアウトローガールズですが、主人公雅固定で、二章目から男主人公が追加で登場します、ベースは短編のヒメハジメですので…
※昭和アウトローガールズと同じ世界観を共有するTL作品になります、前作に比べ若干マイルド気味ではありますが、闇深い章間とオマケエピソードも有りますので宜しくお願いしますm(_ _)m
※当作品の押し絵はAI生成によるイメージ画像になります、キャラクターの細かな違いに関してはご容赦下さい。
雰囲気とイメージは大体伝わってれば幸いです…
文字数 188,484
最終更新日 2026.04.04
登録日 2026.03.01
口裂け女が御曹司に猛烈アピールされて全力で愛される話
(口裂け女がストーカーに合うはなしともいう)
文字数 835
最終更新日 2017.07.15
登録日 2017.07.15
セリーヌはスポーツ大好きの17歳。
誕生日の前日に、両親から貰った指輪をはめた。
すると翌日、以前、父が居た世界に転移された。
そこは魔界であった。
偉大なる大魔王の2代目として、奮闘する日々が始まった。
こちらは、前作『異世界=勇者!じゃなくて魔王だっ!! 』
のスピンオフ的な続編です。
プロットも仕上がっておりませんので、ゆっくりと投稿していきます。
前作と合わせて読んで頂ければ幸いです。
3月22日
5話より世界地図(略図)を冒頭に差し入れました。
話の参考に見て頂ければ幸いです。
文字数 62,976
最終更新日 2018.04.07
登録日 2018.03.19
(🌸約9年前に書いた作品です)
「貴女に一目惚れしました」
(はい?)
立花秋人(たちばなあきひと)は少女漫画のような恋愛に憧れを持ち、『運命』や『ハッピーエンド』の類を信じる変人であった。
そんな彼が恋に落ちた女性――小鳥遊美春(たかなしみはる)は御伽噺への憧れを捨てた現実主義者で、立花の話を「バカみたい」と一蹴する。
しかし、彼女が立花に対して冷たい態度をとるのには深い理由があった。
「小鳥遊さん、連絡先を教えてください」
「嫌です」
そんな会話から始まった2人の関係は、お互いを知るうちに少しずつ変わっていく。
(🌸表紙イラスト:フリーイラストをお借りしています、ありがとうございます。)
文字数 6,947
最終更新日 2021.06.29
登録日 2021.06.29
「ごめんなさいね。母親なのに、あなたを守れなくて。だけど、死ぬときは一緒よ。一緒に、死にましょう」
「違うわ、ママ。あきらめるには、まだ早すぎる。なぜなら、生きているかぎり、戦える。たとえこの両手に、なにも武器がなくとも。戦う勇気と知恵さえあれば、戦える」
赤毛の美少女ルビー・クールは、立ち上がった。無数の銃口を向ける男たちに向かい、冷ややかに言い放った。
「あなたたちの革命の時間は、もう終わり。ここからは、あたしの革命の時間よ」
孤立無援で絶体絶命の窮地。ルビー・クールの逆襲が、今、始まる。
ルビー・クール・シリーズ第二弾<革命編>、ここに開幕!
表紙イラスト:BlaCky
※本作品は、法律・法令に違反する行為を容認・推奨するものではありません。
※蛇崩通のホームページはこちらhttps://u6vi9.hp.peraichi.com/ (レビューなどが掲載されています)
※このたび本作品は、アマゾンでKindle版を出版しました。そのため、アルファポリスでは、大部分を非公開としました。
<目次>
プロローグ 絶体絶命からの逆襲<革命編>
第1章 強盗団に襲われ絶体絶命
第2章 魔法少女対決で絶体絶命
第3章 暗殺計画で絶体絶命
第4章 女囚転落で絶体絶命
第5章 脱獄失敗で絶体絶命
第6章 銃殺直前で絶体絶命
第7章 革命対決で絶体絶命
第8章 信じてもらえず絶体絶命
第9章 爆弾発見で絶体絶命
第10章 狙撃手発見で絶体絶命
第11章 魔法対決で絶体絶命
第12章 武装集団突入で絶体絶命
第13章 孤立無援で絶体絶命
第14章 逆襲のルビー・クール
第15章 追撃のルビー・クール
第16章 いちかばちかで絶体絶命
エピローグ 学園内で絶体絶命?
※2023年8月13日(日)に、アマゾン売れ筋ランキング:無料タイトルの「ミステリー・サスペンス・ハードボイルド(Kindleストア)」部門で1位になりました。応援ありがとうございます。
※2023年8月14日(月)の午前3時頃に、ふたたび1位になりました。応援ありがとうございます。
文字数 18,135
最終更新日 2023.08.13
登録日 2021.07.16
文字数 1,892
最終更新日 2021.10.25
登録日 2021.10.25
初めてのデートから結婚まで、天然で忘れっぽい夫・コウイチとの日々は、笑いと怒りが入り混じる日常だった。
しかしある時、心療内科でADHD傾向にあると診断された。
彼が決して無責任なわけではなく、自分を責め続けながら努力していたことを知る。
夫婦で支え合うことで、忘れっぽさは家族をつなぐ力となり、コウイチは娘と共に失敗を生かしたアプリを生み出す。
日常の小さな不器用さの中にある深い愛情を描いた、温かい家族の物語。
文字数 1,288
最終更新日 2026.03.19
登録日 2026.03.19
文字数 1,596
最終更新日 2016.05.19
登録日 2016.04.08