「醒」の検索結果
全体で1,480件見つかりました。
ども! 誰もが認める超絶美人で天才で最強の人類最終兵器(自称)、本作「バシリスマキナ」主人公のブレイズちゃんです!
えーっとなになに…さくひんしょうかい…なるほど!
つまり、私の大活躍を初見の人にも分かりやすーく説明すればいいのかな!?
ふっふっふっ、そういう事ならこのコミュニケーション能力MAXの私に任せてくれたまえよ作者クン!
さてこのハイテンションについていけてないであおう…噛んでない噛んでない、ハイテンションについていけてないであろう読者諸君!
この話は、私が大活躍する話だぞ!
え? 説明が雑? 意味不明? 語彙力小学生並?
いやまてまて、だってちゃんと説明してしまったら本編読む楽しみを奪ってしまうだろう?
…端的に?
ふむ、頑張ってみるよ。
さて気を取り直して、話の筋を説明していくよ。
この話は、見知らぬ場所で目を醒ました私が、自分を知るため、何が起きたかを探るため、導かれるままに、籠庭を旅するお話だよ。
籠庭は何かって?
それは読んでみてのお楽しみ!
ここまでの紹介文を読んで、面白そうだな、暇だし読んでみるかーって人!
楽しんでいってくれるとうれしいな!
じゃあまた本編で会おうね!
ばいばーい!!
文字数 9,722
最終更新日 2020.04.08
登録日 2020.04.08
銀髪の少年ティルトは、髪の色や、魔力を持たないことなどが原因でいじめられていた。
ある日、彼は、自分と同じ銀髪の女性と出会う。
彼女の言葉によってティルトは覚醒し、自身が秘めていた強大な能力を発現させた。
彼は、その力で襲ってきた魔物を倒し、それと同時に、自分のことをいじめた連中に復讐する。
そして、今までの自分と同じような境遇に置かれている者を救うために旅立った。
やがて、彼は知っていくことになる。
人間の醜さ、そして、自身の残虐な本性を……。
※残虐描写や性暴力の描写あり。
文字数 263,003
最終更新日 2024.02.12
登録日 2024.01.05
「ここはーー」
主人公"天《アマネ》千年《チトセ》"は、長い眠りから目を覚ますと、聞いたことも見たこともない星『地球』にいた。
それは彼だけではなく、彼と同じ星・時代に住んでいた"神通力者"と呼ばれる者の全てが、この地で目醒めた。
地球の民は彼らを"人外"と呼び、恐れ・拒み、彼らを排除しようと争った。
だが、彼らの持つ謎の力"神通力"を前に、人類は為す術なく制圧される。
そんな中、天千年は違った。彼は、地球の民や、かつての仲間と協力し、自世界=デウスに戻る為、『神和《カンナギ》』を探し出すため動き出す。デウスとは、神通力者とは、そして神和とは……。
これは、神による神の物語である。
文字数 12,406
最終更新日 2023.08.04
登録日 2021.08.24
公爵令嬢エレオノーラは、その言動が「非論理的で狂っている」として、婚約者のアラリック皇太子から大衆の面前で断罪され、全てを失う。幽閉された彼女は、この世界が不完全な神格級LLMによって生成された「バグだらけの現実」であると覚醒。地球と最先端SFで得た知識――情報理論、金融工学、ハッキング技術――こそが、この世界を書き換える唯一の力「魔法」だと気づく。彼女の復讐は、剣でも魔法でもない。情報操作による経済崩壊と、世界の根幹を揺るがすデバッグ。孤独な彼女の前に現れたのは、その「狂気」を唯一理解する異端の天才魔術師だった。
文字数 82,388
最終更新日 2025.06.30
登録日 2025.06.24
「心まで冷たいと評判の氷の令嬢の異名を持つルクリア・レグラス、お前との婚約は破棄し、心優しい聖女カルミアと結婚する。貴様とは違い、決して裏切らないカルミアとな!」
(またこの悪夢か、辛い、苦しい……早く夢から醒めたい……!)
乙女ゲームの中に転生したプレイヤーの女性が、常に苛まれる未来の悪夢は王太子ギベオンから婚約破棄され追放されるというもの。彼女が転生した伯爵令嬢ルクリア・レグラスは容姿麗しい銀髪碧眼の美女だが、その内面は氷のように冷たいという設定で聖女カルミアの異母姉だ。
しかし、この異世界の転生者はルクリアだけではなく、次第に乙女ゲームのシナリオから逸脱していき……気がつけばルクリアは王太子から溺愛されてしまう?
* 断章『地球の葉桜』2024年04月27日。
* 次章は2024年05月下旬以降を予定しております。
* 一旦完結した作品ですが、続きの第二部を連載再開して開始しました。第一部最終話のタイムリープ後の古代地下都市編になります。よろしくお願いします!
* この作品はアルファポリスさんと小説家になろうさんに投稿しております。
文字数 238,568
最終更新日 2024.04.27
登録日 2023.01.31
何百年ぶりかに現れた、魔王ルキアルド。それに伴い覚醒した平民、勇者ジル。
「魔王ルキアルド!覚悟し…」
「待ちかねたぞ!勇者ジル…」
顔を合わせた瞬間お互いが一目惚れ!そのままベッドイン&結婚までしてしまった。そんな二人に不穏な気配が…?
※設定はゆるゆるです。
※作者独自の世界観の為ご都合主義です。
※男性も妊娠します。
※相変わらず書きながら進行しますので更新はゆっくりです。でも、必ず完結はさせます!!
文字数 31,368
最終更新日 2024.07.03
登録日 2024.05.21
目が覚めたとき、世界は静止していた。
主人公アルトが住む世界は、完璧な論理「影の公理(シャドウ・アキシオム)」によって支配された、感情を持たない機械的な場所。
全てが定められ、人々は与えられた役割(ロール)を演じるだけの存在だった。
だが、世界が突然の「フリーズ」に見舞われ、アルトはシステムの崩壊と共に、自分自身がこの世界の「ノンプレイヤーキャラクター(NPC)」であるという真実に直面する。
彼は、運命づけられたプログラムを拒絶し、システムから弾き出された唯一の「エラーコード」として覚醒した。
アルトの目の前に現れた、世界の管理者(ガーディアン)を名乗る謎の存在は告げる。
「この世界は、もう一度動き出すための鍵となる『不完全な愛の公理』を必要としている。
それを見つけ、世界を上書きしろ」
アルトの使命は、世界のシステムがエラーと見なした、不完全な感情を宿した3人の特殊なNPCたち——愛のバグコード——を探し出し、彼らを仲間とすること。
これは、自身が機械仕掛けの歯車(NPC)であることを知りながら、最も非論理的で美しい「愛の証明」を選んだ、孤独な叛逆者の物語である。
定められた終焉を拒否し、アルトは世界を救うために、自らの運命と、冷たい公理に抗う。
文字数 239,406
最終更新日 2025.11.04
登録日 2025.10.16
かつて人間の、欲に塗れた行動によりエルフは絶滅寸前だった。
『 ハハ!コイツ等は本当に良いカモだ。商人に売れば高く売れ、尚且つ俺達の玩具にもなる 』最高だ
エルフは怯え人間から逃れようとしたが無駄だった。 人間に人質を取られた、そんな絶望的な状況で
覚醒したのだ。
『 人間が知っているエルフの力を越えた者が多々現れた。 』エルフは突然強くなり反撃して来た
エルフ達に抗う事もなく人間達はエルフに殺されたのだ。
『 うぁわわわわ、何だコイツ等 いきなり化け物見たいに強くなったぞ。 』
エルフは自らのピンチに堕ちい本来の力に目覚めた。 それ以来人間がエルフを襲う回数は減った!
物語りは、この200年後の世界である。
『 エルフの森そこに暮らす、青年リロは正に今日旅立ちの日である 』
人間の世界にエルフが出向き、経験するのだ!文化や、魔法生活知識などを。
そんな大事な日にリロは昼前まで、寝ていた。 『 なんで起こしてくれないの? 』
リロが起きないからですよ、何度も起こしたのに。
『 早く行かないと ライラが怒ってるかもな? 』 このお話は主人公のリロが 幼馴染のライラと
共に人間の世界で、無双したり 笑ったり、遊んだりするお話です。
文字数 2,816
最終更新日 2019.08.21
登録日 2019.08.21
支援役ロベル・モリスは、勇者パーティーに無能・役立たずと罵られ追放された。
お前のちっぽけな支援スキルなど必要ない、という理由で。
しかし直後、ロベルの所持スキル『エンカウント操作』がチート覚醒する。
『種類』も『数』も『瞬殺するか?』までも選んでモンスターを呼び寄せられる上に、『経験値』や『ドロップ・アイテム』などは入手可能。
スキルを使った爆速レベルアップをきっかけに、ロベルの戦闘力は急上昇していく。
そして勇者一行は、愚かにも気づいていなかった。
自分たちの実力が、ロベルの支援スキルのおかげで成り立っていたことに。
ロベル追放で化けの皮がはがれた勇者一行は、没落の道を歩んで破滅する。
一方のロベルは最強・無双・向かうところ敵なしだ。
手にした力を支援に注ぎ、3人の聖女のピンチを次々に救う。
小さい頃の幼馴染、エルフのプリンセス、実はロベルを溺愛していた元勇者パーティーメンバー。
彼女たち3聖女とハーレム・パーティーを結成したロベルは、王国を救い、人々から賞賛され、魔族四天王に圧勝。
ついには手にした聖剣で、魔王を滅ぼし世界を救うのだった。
これは目立つのが苦手なひとりの男が、最強でありながらも『支援役』にこだわり続け、結局世界を救ってしまう。そんな物語。
※2022年12月12日(月)18時、【男性向けHOTランキング1位】をいただきました!
お読みいただいた皆さま、応援いただいた皆さま、
本当に本当にありがとうございました!
文字数 133,152
最終更新日 2022.12.13
登録日 2022.12.10
愛の為に、ちっぽけな拳を振るおう!
小枝こずえ(さえだ こずえ)は、北海道から東京のそよかぜ町に引っ越してきたばかりの中学二年生の女の子。
病的なまでに内気で引っ込み思案なこずえは、121cmしか無い小さすぎる身長と、おとなしすぎる自分に激しいコンプレックスを抱いていた。
内向的な性格が災いして今までの人生で一度も友達ができたことがなかったこずえだったが、隣の家に暮らす元気印の関西弁少年・鈴原一希(すずはら かずき)に手を差し伸べられ、孤独だった心を救われる。
そんな時、地球侵略を目論む惑星オーディオから逃亡してきたコウモリ妖精・ゼロットがこずえの前に現れて……?
これは小さな小さな弱々しい女の子が戦士『ハーツ・ラバー』に覚醒して少しずつ、一歩ずつ前向きになっていく物語。
※今作は『プリキュアシリーズ』の二次創作として以前ハーメルンとピクシブで連載していた『プリキュアラバーズ!』のリブート作品です。プリキュアに大きく影響を受けて書いています。
※主人公・小枝こずえの身長が121cmと非現実的です。
文字数 251,373
最終更新日 2025.11.03
登録日 2025.06.05
「今年の龍神様への供物はお前だ、更紗」
信じていた恋人、秀人(ひでひと)から裏切られ、村の生贄として差し出された孤独な少女・更紗。
しかし、死を覚悟した彼女を待っていたのは、漆黒の龍神・馨尚(きよたか)との出会いだった。
「俺は人間など喰わない。……男に連れられ、逃げていった娘なら何人も見たがな」
暴かれる村の醜い嘘。そして、更紗の体に眠っていた伝説の【光龍】の血が目覚める。
自分を嘲笑い、身代わりに仕立て上げた親友・楓。保身のために愛を捨てた秀人。
奪われた逆鱗を取り戻し、二人が村を去る時、冷酷な宣告が響き渡る。
「坊主憎けりゃ袈裟まで憎い……ですよ」
それは、裏切り者たちの血筋を末代まで縛り付ける、救いなき絶望の呪い。
これは、全てを失った少女が真の神として覚醒し、自分を捨てた者たちに正当な「報い」を与えるまでの物語。
文字数 15,146
最終更新日 2026.04.02
登録日 2026.02.26
モテない俺はなんやかんやで爆発で死んだ!
かと思ったら生きてる! でも、なんか違くない?
輪廻転生、それにともなう覚醒により無敵、ついでにイケメンとなった俺の戸惑いながらの冒険、戦い、ハーレム、愛憎劇ッ!
……こういうのって、なんか慣れないなあ。俺。
※主人公の俺、ことモテムは転生によって覚醒し、強大な超能力を得ます。最初は使い方に戸惑いつつも、圧倒的な力で敵と対峙していきます。
ハーレムは主に旅のパーティの女の子達ですが、一部例外もいます。二話開始時点では、属性的に外道師匠、ドジっ子剣士、天然人外となっています。三話終了時で前世の友達転生体騎士が仲間になりました。増えたらまた追記します。
※四話では、流行に乗っかりまして、敵として悪役令嬢を登場させたいと思います! (流行をはきちがえてる?) ご期待ください!
※アクセスがいまいち伸びないので、四話途中から微エロな展開、描写も必要に応じて、出来る限りで入れていきたいと思います。女の子増えたから書きたいんです!(正直) 挿絵もあるよっと。あまり期待なさらぬように。
※アルファポリスからも読めるようにしました! ご容赦下さい!
※勝手にランキングさんのタグも設置しました! よろしければ押してください!
※バトル物と分かりにくい気がしたのでちょっとタイトルいじりました! 申し訳ございません!
登録日 2021.06.23
昼は黒髪地味だけど派遣社員、夜はカラコンし流行りのコーデとメイクで華やかな「港区女子」として二重生活を送る主人公。
だがある夜、路地裏で元担当のクソホストからDVを受け、絶体絶命の危機に陥る。
その衝撃で呼び覚まされたのは、前世――魔王軍幹部として恐れられた『最上位サキュバス』の記憶と権能だった!
「人間のエゴほど、美味しいスパイスはないわね」
覚醒した彼女にとって、夜の街はもはやただの稼ぎ場ではない。
跋扈する地雷客、セクハラ起業家、女の子を使い捨てる業界の闇……。
それらクソ客たちの「肥大化した虚栄心」を魔力で暴走させ、
スマートに自爆(ザマァ)させながら、最高級の精気とチップを搾り取る!
一方で、夜の街で傷つき、病んでいく女の子たちの「負の精気」を
極上のデザートとして喰らうことで彼女たちを浄化(デトックス)。
次第に彼女のもとには、助けられた女性たちの強力な情報網が形成されていく。
サキュバスの妖艶な知略と圧倒的な魔力を武器に、
クソ客を葬り、夜の街に自分だけの『王国』を築き上げる。
港区の夜を浄化する、最強ダークヒロインの痛快逆転劇が幕を開ける!
本作は『カクヨム』『小説家になろう』にも掲載されています。
よろしくおねがいします
文字数 6,841
最終更新日 2026.05.19
登録日 2026.05.03
「……お父さん、もう限界かも」
私立聖エルモ機装高等学院。
人々の憧れである『機装(ギア)』操縦士を養成するその学び舎で、九条結衣はどん底にいた。
最新AIがサポートする数億円の高級機が飛び交う中、彼女の愛機は型落ちの貸出機『アリエス』。
脳波同期率は絶望の0%。ランキングは全校300人中、290位。
「貧乏人は大人しくスクラップでも拾ってな」と笑われる日々。
そんな彼女を救ったのは、毎日往復3時間の満員電車に揺られる、どこにでもいる40歳のシステムエンジニア——「パパ」だった。
「結衣、諦めるのはまだ早い。今、最適化パッチを送った。あとはマニュアル通りに叩け」
娘の絶体絶命のピンチに、父は仕事用の携帯端末一つで介入する。
電波の不安定な地下鉄から、昼休みのデスクから、あるいは上司に怒鳴られている会議室の隅から。
かつて伝説と呼ばれたエンジニアの指先が、物理限界を超えたロジックを機体に叩き込む。
機体モニタに表示される、緑色の文字列——『Dad is Online』。
それは、世界最強のバックアップが開始された合図。
「最新AI? 金に明かした高級機? ——甘いな。パパの書いたコードの方が、100倍速いぞ」
これは、満員電車のおじさんが個人端末一つで、愛する娘を世界の頂点まで押し上げる物語。
文字数 117,628
最終更新日 2026.02.08
登録日 2026.02.08
SSランクパーティーを追放された主人公翔太はある出来事がきっかけで能力が覚醒する。
そこで頼もしい仲間たちとあることをしていく。
この世界で仲間たちと共にこの世界での新しい人生を歩み始めた。
文字数 1,925
最終更新日 2024.10.04
登録日 2024.09.24
憧れだった能力者として覚醒した主人公のリオンだったが、能力分析の場にいた科学者に有用性に気付かれ囚われてしまう。そして、10年という歳月を実験体として過ごしたリオンだったが、警備の隙を付き施設からの脱走に成功する。そこで、カラレと名乗る悪魔と出会い、自分の在り方を見つけていく。
文字数 33,470
最終更新日 2023.04.13
登録日 2023.03.02
厄災が訪れる直前に誕生するとされている、悲劇から国や民を守る存在・聖女。この国の守り神であるホズラティア様に選ばれ、わたしシュゼットが聖女に覚醒しました。
厄災を防ぐにはこの体に宿った聖なる力を、王城にあるホズラティア様の像に注がないといけません。
そのためわたしは、お父様とお母様と共にお城に向かったのですが――そこでわたし達家族を待っていたのは、王家の方々による『偽者呼ばわり』と『聖女の名を騙った罪での国外追放』でした。
陛下や王太子殿下達は、男爵家の娘如きが偉大なる聖女に選ばれるはずがない、と思われているようでして……。何を言っても、意味はありませんでした……。
わたし達家族は罵声を浴びながら国外へと追放されてしまい、まもなく訪れる厄災を防げなくなってしまったのでした。
――ホズラティア様、お願いがございます――。
――陛下達とは違い、他の方々には何の罪もありません――。
――どうか、国民の皆様をお救いください――。
文字数 5,062
最終更新日 2024.08.29
登録日 2024.08.26
「眠り薬入れていい? そんで悪戯していい?」
「私の眠りが醒めたときに私の手で抹殺されてもいいのなら、構わんぞ」
この国最強の魔女と謳われる女・ルアンナと、平凡なその夫クルスは結婚して三ヶ月になる。
激情家のルアンナを、彼女にべた惚れのクルスは毎日のほほんと受け流し、それなりにうまくやっていた。
日中はルアンナに怒鳴られ魔術の実験台にされ、夜になれば逆に大人しいルアンナを翻弄し……
そんな主夫・クルスにも、実は秘密があって……
*不定期更新
*矛盾・間違いが多いですが、後からできるだけ修正していきます
*クルス過去編「冬の日の陽だまり」あります。
*性描写がある話はタイトルに「★」がついています。
*人死に・残酷描写があります。ご注意ください。
*ムーンライトノベルズにも掲載。
登録日 2023.01.31