「ヤ」の検索結果
全体で12,069件見つかりました。
文字数 22,128
最終更新日 2022.08.18
登録日 2019.11.04
2130年の春に発売されたAssistVisionRealityの第1作目『StarDustPhantom』がいよいよ発売された。予約は殺到し、どこのお店でも完売するほどの大人気。しかしプレイ中に全プレイヤーはフードを被った男に死の世界に変えられ、新たな世界と1000層のBOSS全て神にしてしまうのだった。さらに、プレイヤーのHPが0になってしまうと、現実世界でも死んでしまうデスゲーム。クリア不可能と思われたが二人の主人公が立ち上がり、このゲームをクリアしようと必死で戦う物語である。
Akito『俺は必ず大切なものを守り貫いて見せる!父さん、母さん、俺を見守っててくれ・・・』
文字数 67,665
最終更新日 2020.02.29
登録日 2019.12.09
異世界に転移したヤンキーが異世界生活をハーレム無双する物語。
この物語は新感覚!謎解き型ファンタジーとなっております。
この物語に隠されたメッセージを読み解きながら
あなたは読み進める事が出来るか、、、!?
なんて嘘です。好きな人には、発見要素はあるとは思いますが、、、いたって普通にファンタジーです。
私の人生初作品です!!!
出来るだけ多くの人に読んでもらえるように頑張ります。
【注意事項です。】
この作品は、私が初めてなのにも関わらず長編を書いてしまった為。
読みにくいと思う方も、いらっしゃると思います。
なので、この作品を1からショート小説で書こうと思います。
もし、読みにくいな〜。と
感じた方は、そちらを読んで下さい。
私の経験不足。学習不足のせいで、申し訳ございません。
ショート小説を読んでもらって面白いな細かく知りたいな、と感じた際は、こちらの通常版に途中から戻って来ても繋がる様に書こうと思っています。
どちらも沢山の人に読んでもらえる様に頑張って書きます。
文字数 134,888
最終更新日 2023.09.04
登録日 2022.11.03
予言者とは時に勇者を導く者、その世界に影響を与える者に対し助言や道を示すものたち.......
予言者序列第一位 「大天使」「道化師」「アンノウン」様々な異名を持つ最強の預言者であるハイズ・ヤードは幾多の世界で預言者としての役目をこなしていた。
ハイズは向かうべき次の世界である「フォールン」を目指す途中に奇妙な現象に遭遇する。
文字数 746
最終更新日 2017.08.11
登録日 2017.08.11
時は2039年。所は以前、大陸国家があった場所。人類に反旗を翻した量子コンピューターの集合体…通称、人造神。ヤツの操る異形獣共と戦うため、俺は百数十億の借金を背負って、かつて中国と呼ばれた場所へと戦いに赴いた。
いわゆるローン持ちのグランドスプリンター(強化歩兵)ってぇヤツだ。
それで今現在、俺は片足になったストームシューター(飛行猟兵)のお嬢ちゃんを背負って、異形獣と追い駆けっこと洒落込んでいる訳だ。
文字数 47,472
最終更新日 2020.02.07
登録日 2019.04.25
とある多人数戦闘ゲームを楽しんでいた主人公は、その大会があるという事で出場しました。しかしその大会は実は異世界に行くための選抜で、トップ10入りしたプレイヤーは異世界に飛ばされてしまいます。
ステータスはそのままで、ゲームと同じ様に傭兵として戦う事になった主人公は、製作魔法を使う後衛者のままで戦う事を決めます。
文字数 224,738
最終更新日 2022.08.05
登録日 2022.06.10
我が家三代の愛犬と、亡き家族たちの、とりとめのない思い出話。昭和五十六年から令和三年まで、三代の愛犬がバトンを繋いで、家族を楽しませて癒してくれた。歴史とともに変わっていく習慣や環境のなか、どの犬たちも個性的で、可愛くてヤンチャで健気だったことには変わりなかった。
家族に犬と共にいる生活の楽しさを教えてくれた初代愛犬ジョン。父は、ションを溺愛し、家族はジョンを父の歩く強制健康器具とからかった。散歩の定刻の時間になると、催促がうるさかっのだ。肥満気味だった父が健康的にダイエットできたのは、散歩好きを通り越して、散歩狂いと化したジョンの功績である。
ともかく家族と一緒に居るのが大好きだったバナナ。我が家のアイドルは家族がともかく大好きで、庭に放しても、必ず家の中の家族が見えるところにいた。庭仕事をしているとき、ボールでいたずらしてくるのがお約束だった。
三代目愛犬レン。柴犬特有の頑固さと利口さを発明し、のちに忠犬ぶりをみせた。家族を見送る重要な使命を果たし、愛犬家だった父を悲しませなかった唯一の愛犬。
友人と話す。家族の死よりも、愛犬との死別のほうが悲しいねと。同意である。喜怒哀楽に嘘がないだけ、この愛犬たちは、家族の楔だった。
文字数 54,566
最終更新日 2024.06.20
登録日 2024.06.20
ただいま正門待機中。いつまで待てばいーんですかね、誰かさーん!
任務のため第四課の特捜からきた主人公はもう既にダレていた。なんて誰が言うか。金髪ヤンキーと理事長にアレはなんだ...?
→ファンタジーでファンタジックな雰囲気を目指して…!15禁は保険です。
→いろいろ突っ込みたいところ満載ですが手直しはしません。随分と昔の作品ではあります。
→『』や《》を多用してますので苦手な方はご注意ください。
→職業に関しての知識はありませんのでフワッと見ていただければ幸いです。
→中途半端に連載凍結していますので完結にしています。
文字数 29,915
最終更新日 2017.08.25
登録日 2017.08.14
山田杏子十七才
名前も見た目も地味な私の趣味はギャップ萌探し。
今日も元気にあの人を眼鏡を光らせストーキング!
へえ、犬が好きなんですね。
わかりました! 杏子、犬になってきます!!
ヤンキー×喪女(犬)のエッチなだけの話です。
R18には※がついています。
文字数 12,751
最終更新日 2019.01.14
登録日 2019.01.13
お兄ちゃんと妹のラブラブなお話です💕
色々と過激なところがあります。
感想をくださると黒猫が1人でニヤニヤします!(笑)
ぜひ感想など待ってます!
文字数 73,144
最終更新日 2020.04.06
登録日 2019.10.12
2045年現在、米エネルギー省・執行事務局局員のナオヤ・ジ
ョージ・ハリカエ・ワイズナーは、PPRS(過去事象再現シミュ
ーレーター/パストフェノメノン・リプロデューション・シミュレ
ーターの略)と呼ばれる最新式のMR(複合現実)機器を使い、被
爆体験シミュレーションを行おうとしていた。
自身の人格変換プログラムでの設定人格は、広島での広島に投下
されたウラニウム活性実弾のリトルボーイに被爆、その翌日薨去し
た旧日本公族(朝鮮王族)の雲硯宮李公偶(うんけんきゅうりこう
ぐう)であった。
一ヶ月前ナオヤはヴァルチュア( V u l t u r e/ハゲ鷹)と仇
名する上司のJ. R o b e r t J r. S m i t h. (ジェイ.ロバー
ト. ジュニア.スミス)に命じられて雲硯宮李公偶が、日本軍に依
って無理矢理広島に本拠を置く第二総軍に配属、教育参謀として非
業の死を遂げた件について極秘に調査をすることと、それと併せて
第二総軍を原爆投下に依って殲滅させない限り、太平洋戦争を終結
することが出来なかったことの決定的証拠を手に入れよとの命令を
受けた。
それはマンハッタン計画国立歴史公園の民間払い下げ事業に際し
て、原爆投下を正当化させる為の調査命令であった。
そこには原爆投下を間接的であっても日本のせいにして、韓国人
被爆者の遺族の矛先が米国に向かないようにと言う伏線もあった。
しかし調査結果は上司やその上の大統領官邸の目論んだ結果とは
まったく逆であり、李偶公は自ら望んで第二総軍へ配属となったの
であった。
彼には大韓帝國復辟と言う野望があったのだ。
ナオヤは真実の調査結果を伝えるべきだと決心し、真実を記した
リポートを提出したが、とどのつまりその調査結果は闇に葬り去ら
れることになる。
その後約一ヶ月の間ナオヤはヴァルチュアに従順な態度を示して
きたが、今まさに真実を伝えると言う誓いを全うしようとしていた。
遂に被爆体験を終え決心を固くしたナオヤは、ネット上に真実の
情報を拡散させる。
やがてナオヤはホームセキュリティシステムの人工知能が作詞作
曲したアラーム音の、「エノラ・ゲイに伝えて」の旋律を聴く。
それは何者かがナビゲーションシステムで、ナオヤの自宅に行き
先を指定したと言う情報を伝えるアラーム音であった。
直後ナオヤは玄関前にフルオートドライブのEVワゴン車が停ま
り、その黒塗りのワゴン車から降りて来たのだろう、黒いスーツの
男達が数人、雨の中傘もささずに玄関の方に向かってやって来るの
を見る。
文字数 16,359
最終更新日 2019.12.27
登録日 2019.12.27
流行りに乗りました笑
押しかけ家政夫なヤンデレのSSです。
家政夫要素は少ないかもしれません笑
文字数 2,576
最終更新日 2020.08.09
登録日 2020.08.09
【アルファポリス ファンタジーランキング 一位獲得(三月二十七日時点)大感謝!!】
幼い頃から、味覚と嗅覚が鋭かった主人公。彼は、料理人を目指して日々精進していたが、成人を機にお酒と出会う。しかし、そのせいで主人公は下戸であることが判明し、自分の欠点にのめり込んでいく。気づけば、酒好きの母に最高のお酒を飲ませたいと、酒蔵に就職していた。
そこでは、持ち前の才能を武器に、ブレンダー室に配属された。しかし、周りから嫉妬された若き主人公は、下戸を理由に不当解雇をされてしまう。全てがご破産になってしまった主人公は、お酒が飲めなくても楽しめるBARを歌舞伎町に出店した。しかし、酒造りに対する思いを断ち切れず、ある日ヤケ酒を起こし、泥酔状態でトラックに撥ねられ死亡する。
未練を残した主人公は、輪廻転生叶わず、浮世の狭間に取り残されるはずだった。そんな彼を哀れに思った酒好きの神様は、主人公に貢物として酒を要求する代わりに、異世界で酒造生活をするチャンスを与えてくれる。
主人公は、その条件を二つ返事で承諾し、異世界転移をする。そこで彼は、持ち前の酒造りの情念を燃やし、その炎に異世界の人々が巻き込まれていく。そんな彼の酒は、大陸、種族を超えて広まって行き、彼の酒を飲む事、自宅の酒棚に保有している事は、大きなステータスになるほどだった。
*本作品の著者はお酒の専門家ではありません、またこの作品はフィクションであり実在の人物や団体などとは関係ありません。
*お酒は二十歳になってから飲みましょう。
文字数 341,923
最終更新日 2023.07.27
登録日 2022.03.16