「国」の検索結果
全体で34,302件見つかりました。
「こんな簡単な事も理解できませんの?」
「はっ、君こそ僕の話を聞いていたのですか?」
バチバチに睨み合いながら、絶対零度のブリザードと火花を放ちまくる二人。
そんな彼らを見ながら、お互いの部下がいつものように青い顔をしていた。
ここは栄光あるタリア国。
武王とも賢王とも呼ばれる現国王マシュー・タリアが治める大国である。
これはそんな大国の騎士と魔法師のお話。
☆両思い確定のお話です。
☆ヒロインの相方の性格がヤバいです。
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題名ちょっと変更しました。
文字数 4,853
最終更新日 2025.07.08
登録日 2025.07.08
勇者一行に倒されたと思ったら、その勇者の息子に生まれ変わっていました。
魔王が転生した先は勇者の暮らしていた現代日本。息子の靴下まではかせる超過保護なパパから、そろそろ自立しようと自分は魔王だと告げたら、勇者は言った。
「知ってる」
そのとたん二人は再び元の世界へと。どうやら自分の本当の父親らしい、王国の王は自分を殺せと叫び、勇者はといえばそんな魔王を守るためにかっての仲間に聖剣を振り下ろした。
元勇者と元魔王の手に手をとっての逃避行?がはじまる。
※勇者×魔王です。
※近親相姦ではありません。
※中盤胸くそ展開ありありですので、そっとご注意
※R18シーンは章タイトルの後ろに※入ります。
ムーンライトノベルズさんにも掲載してます。
文字数 66,947
最終更新日 2022.05.23
登録日 2022.05.21
黒髪が魔女として虐げられる国(氷派)の黒髪の王太子が戴冠するために急遽婚姻せねばならず、敢えて敵国(氷派)の炎派の下級貴族女性を妃に迎え、跡継ぎを作るために奮闘する。
内戦、流産、不妊、すれ違い、過去のトラウマや政略婚の義務を超え、愛を育む王夫妻の物語。【※大人向けロマンスファンタジー】
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【あらすじ】黒髪の王太子ギリアンの花嫁に選ばれたのは、魔女のいる隣国シーランドの令嬢シルヴィア。それは愛ではなく、完全なる政略――戴冠直前に急ぎ決められた婚姻だった。
黒髪を「魔女の証」として蔑むヴァロニアで、黒髪の王太子と暮らすこと。失敗すれば、祖国への攻撃の口実となること。
そして王妃としての最も重い務め――「必ず後継を産む」こと。
だが、なかなか子を授かれない王妃は、魔女の薬を使い、本物の魔女に助けを求めるようになる。
初夜から始まった、ぎこちない夫婦生活。
訳アリの夫に、彼を支える友人たち。
シルヴィアは年の近い侍女の恋愛を見守りながら、自身も政略の義務を超えて、愛を見出そうと奮闘する。
ロマンタジーに挑戦! 渋めストーリーで、政略で結ばれた王夫婦の『先に身体を重ねて、あとから心を育てる』関係と、身分差と家族問題を抱える初々しいカップルの『先に心を育てて、あとから身体が追いつく』関係の、成長の物語を目指してます。
※この作品には、妊娠・流産・不妊・虐待を含むセンシティブな描写があります。また、一部に家族との葛藤やトラウマに関する表現が含まれます。苦手な方はご注意ください。
※夫婦・恋人間の性行為のシーンが何回も出てきますので、ご注意ご了承ください。(タイトルに*マークをつけています)
※『天国の扉』『天国の扉 焔を継ぐ者』のスピンオフ作品です。
※見てもらえる機会を増やすため、下記サイトで同じものを公開しています。
※R18
・ムーンライトノベルズ
・エブリスタ
・アルファポリス
※AI補助利用
文字数 286,335
最終更新日 2026.01.04
登録日 2025.09.01
異世界転生をし、王女となったサーシャ。生まれ変わった世界は料理の技術が未発達な世界だった。彼女は前世の知識を活かして、美味しい料理を広めようと試みる。
そんなある日、隣国の王室に嫁ぐことが決まったのだが……。
本作品はグルメ小説ではなく、恋愛小説です。
ご注意ください。
文字数 29,786
最終更新日 2017.10.24
登録日 2017.10.09
ひょんなことから神官をクビになってしまい、いきなり外に放り出されてしまったクルト。町をぶらぶら歩いていると、偶然国の防衛を任されるドラゴン使いのバルハルトにぶつかってしまい、彼にいちゃもんをつけられたクルトは半ば強引に彼の館へ連れて行かれ、ドラゴンの治療をするように言いつけられる。
しぶしぶながらも医術の心得があるクルトは傷ついたドラゴンを見捨てられずに面倒を見ることにする。
しかしドラゴンの傷が治癒してもなかなか解放してくれないバルハルトに腹を立て、クルトは逃げ出してしまう。しかし彼に連れ戻されてしまい━━━━━?
一言でも感想いただけると励みになります!!
文字数 93,748
最終更新日 2025.03.06
登録日 2024.09.30
国を救うたびに偽聖女として追放されるキャシー。王族の秘密と引き換えに神託を受ける彼女は、国の威信を守るために、毎度馬鹿馬鹿しい茶番劇に付き合っている。
純潔を失うまでは、聖女は老婆になろうが聖女のまま。女神さまの鉄壁の加護により嫁き遅れてしまった彼女だが、赤い糸で結ばれた相手に出会うべく諦めずに働き続けていたのだった。
そんなある日彼女は、神託を受けるために王族を抜けて平民になっても構わないという変わり者の王子さまに出会い……。
長年の聖女生活ですっかり耳年増になってしまった雑草魂系ヒロインと、好きになったら一直線の一途なヒーローの恋物語。
ハッピーエンドです。
この作品は、他サイトにも投稿しております。
扉絵は、写真ACよりチョコラテさまの作品(写真ID5157773)をお借りしております。
文字数 23,806
最終更新日 2022.09.17
登録日 2022.09.11
カクヨム中編コンテスト 最終選考作品です。
第二部を加筆して、恋愛小説大賞エントリーいたします。
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「本当は優しくて照れ屋で、可愛い貴方のこと……大好きになっちゃった。でもこれは、白い結婚なんだよね……」
ラーゲル王国の侯爵令嬢セレーナ、十八歳。
父の命令で、王子の婚約者選定を兼ねたお茶会に渋々参加したものの、伯爵令嬢ヒルダの策略で「強欲令嬢」というレッテルを貼られてしまう。
実は現代日本からの異世界転生者で希少な魔法使いであることを隠してきたセレーナは、父から「王子がダメなら、蛇侯爵へ嫁げ」と言われる。
恐ろしい刺青(いれずみ)をした、性格に難ありと噂される『蛇侯爵』ことユリシーズは、王国一の大魔法使い。素晴らしい魔法と結界技術を持つ貴族であるが、常に毒を吐いていると言われるほど口が悪い!
そんな彼が白い結婚を望んでくれていることから、大人しく嫁いだセレーナは、自然の中で豊かに暮らす侯爵邸の素晴らしさや、身の回りの世話をしてくれる獣人たちとの交流を楽しむように。
そして前世の知識と魔法を生かしたアロマキャンドルとアクセサリー作りに没頭していく。
でもセレーナには、もう一つ大きな秘密があった――
「やりたいんだろ? やりたいって気持ちは、それだけで価値がある」
これは、ある強い呪縛を持つ二人がお互いを解き放って、本物の夫婦になるお話。
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カクヨム、小説家になろうでも公開しています。
文字数 123,979
最終更新日 2024.02.26
登録日 2024.01.29
エリートCEO(元カレ)はシンママを息子ごと娶り独占する
レンタル有り旧題:今更だけど、もう離さない〜再会した元カレは大会社のCEO〜
1才半の息子のいる瑞希は携帯電話のキャリアショップに勤めるシングルマザー。
いつものように保育園に迎えに行くと、2年前に音信不通となっていた元彼が。
帰国したばかりの彼は亡き祖父の後継者となって、大会社のCEOに就任していた。
ずっと連絡出来なかったことを謝罪され、これからは守らせて下さいと求婚され戸惑う瑞希。
★第17回恋愛小説大賞で奨励賞をいただきました。
文字数 190,631
最終更新日 2025.08.06
登録日 2022.11.20
※あらすじは試行錯誤し定期的に書き換えます。
わけあって罪人となった二人の青年が色々あった末に、わけあって身の危険が迫っていたお姫様の逃亡生活の用心棒になって色々冒険や陰謀をするお話。
背景には最強と言われる国の騎士団との因縁や、姫様の持つ不思議な力を巡った争い、世界の覇権や異種族との争いもありごちゃごちゃしている。
がメインストーリーですが
基本的に世間知らずで温室育ちのちょっと常識から外れたミナミ姫に、小柄だが筋肉質で怪力な顔がやたらいいマルコムと、小柄で華奢な毒にやたら詳しい中性的な外見のシューラが振り回されたり振り回したりし、たまに兄への報告のお手紙で兄の胃を痛めつけたりする冒険記です。ほのぼのたまにシリアス、用心棒は基本物騒な発言ばかりします。
序盤は結構重めで冒険開始まで長いです。冒険開始は90話~
また、ある程度するとヒロインは若干チート気味です。
人間以外の種族や獣(モフモフ、ヌルヌル、ツルツル)も出ます。
サイドでBのLっぽいのが勃発しますので申し訳程度?のBL描写があります。GLは保険です。
メインはノーマルな恋愛で、そちらも申し訳程度にありますがゆっくりです。
「宝物の彼女」の「結末1」のその後にあたる話として書きましたが、世界観が変わったのであまり関係なくなっている感じです。
読んでなくても支障ないように書いてると思ってます
ちょいちょい訂正していきます。
小説家になろうさんで投稿しています。
登場人物箇所にたまに下手の横好きイラストを上げています。
お目汚しかもしれませんが、キャラクターの外見設定と思っていただけると光栄です。
文字数 1,293,864
最終更新日 2026.06.28
登録日 2023.10.23
捨て子のジュリアは、他の兄弟とは違いガリガリの発育不良だ。醜いアヒルの子と、からかわれて卑屈な性格になった。13歳で首都にメイドとして働きに出たジュリアは、精霊を見てぼんやりして首になるのを恐れて暮らす。そんな時、屋敷の若様が屋敷に帰って来てビックリする。「お前は精霊使いだ!」イオニア王国の伯爵令嬢だと言われても、ジュリアはなかなか信じられない。でも、祖国からお祖父様とお祖母様が迎えにきて……ハンサムな若様、チャーミングな王子様と別れて、内乱が続く祖国へ!
文字数 210,603
最終更新日 2024.08.29
登録日 2019.08.05
「アドリエンヌ嬢、どうか……どうか愚息を見捨てないでくださらんか?」
ここガンブラン王国の国王は、その痩せた身体を何とか折り曲げて目の前に腰掛ける華奢な令嬢に向かい懸命に哀訴していた。
「国王陛下、私は真実の愛を見つけてしまったのです。それに、王太子殿下も時を同じくして真実の愛を見つけたそうですわ。まさに奇跡でしょう。こんなに喜ばしいことはございません。ですから、そのように国王陛下が心を痛める必要はありませんのよ。」
美しい銀糸のような艶やかな髪は令嬢が首を傾げたことでサラリと揺れ、希少なルビーの様な深い紅の瞳は細められていた。
「い、いや……。そういうことではなくてだな……。アドリエンヌ嬢にはこの国の王太子妃になっていただくつもりで儂は……。」
国王は痩せこけた身体を震わせ、撫でつけた白髪は苦労が滲み出ていた。
そのような国王の悲哀の帯びた表情にも、アドリエンヌは突き放すような言葉を返した。
「国王陛下、それはいけませんわ。だって、王太子殿下がそれをお望みではありませんもの。殿下はネリー・ド・ブリアリ伯爵令嬢との真実の愛に目覚められ、私との婚約破棄を宣言されましたわ。しかも、国王陛下の生誕記念パーティーで沢山の貴族たちが集まる中で。もはやこれは覆すことのできない事実ですのよ。」
「王太子にはきつく言い聞かせる。どうか見捨てないでくれ。」
もっと早くこの国王が息子の育て方の間違いに気づくことができていれば、このような事にはならなかったかも知れない。
しかし、もうその後悔も後の祭りなのだ。
王太子から婚約破棄された吸血鬼の侯爵令嬢が、時を同じくして番い(つがい)を見つけて全力で堕としていくお話。
番い相手は貧乏伯爵令息で、最初めっちゃ塩対応です。
*今度の婚約者(王太子)は愚か者です。
『なろう』様にも掲載中です
文字数 61,665
最終更新日 2021.08.18
登録日 2021.08.12
北の辺境伯の娘、レイナは婚約者であるヴィンセント公爵令息と、王宮で開かれる建国記念パーティーへ出席することになっている。
その為に王都までやってきたレイナの前で、ヴィンセントはさっそく派手に転げてみせた。その姿はよく転ぶ幼い子供そのもので。
彼は二年前、不慮の事故により子供返りしてしまったのだ――というのは本人の自作自演。
なぜかヴィンセントの心の声が聞こえるレイナは、彼が子供を演じている事を知ってしまう。
そして彼が重度の女嫌いで、レイナの方から婚約破棄させようと目論んでいる事も。
必死に情けない姿を見せつけてくる彼の心の声は意外と優しく、そんな彼にレイナは少しずつ惹かれていった。
だが、王宮のパーティーは案の定、予想外の展開の連続で……?
※設定緩めです
※他投稿サイトにも掲載しております
文字数 53,009
最終更新日 2022.10.21
登録日 2022.10.16
「今宵、王太子殿下のお召しである」――って、これ服務規程違反では!?
レイナ・クルドノヴァ、24歳。訳あって没落寸前の公爵家から、猛勉強の末に王都の官吏となった真面目が取り柄の努力家。残業中に偶然見つけたのは、名前が書かれた貴族に秘密の「奉公」を強いるという『夜伽帳』!? しかもご丁寧に私の名前まで!
有無を言わさず命じられたのは、次期国王候補・セドリック王太子への夜伽…のはずが、待っていたのは甘党でちょっと残念な美形王子との(お茶菓子付き)密談と、国家を揺るがす毒殺計画!?
「私の職務はあくまで公務員でして…」「君の書類整理能力と記憶力が必要なんだ」
昼は山のような書類と格闘し、夜は仮面の議長の陰謀を探る二重スパイ(仮)生活。薬草知識と内心ツッコミを武器に、私は官吏としての誇りと平穏な(定時退勤できる)日々を取り戻せるのか!?
王宮お仕事サバイバル、時々ラブ(?)、ここに開幕!
文字数 22,203
最終更新日 2025.05.11
登録日 2025.05.08
ストレス社会、労働社会、希薄な社会、それに揉まれ石化した心で唯一の親友を守って私は死んだ……のだけれども、死後に閻魔に下されたのは願ってもない異世界転生の判決だった。
黒髪ロングのアメジストの眼をもつ美少女転生して、
接客業後遺症の無表情と接客業の武器営業スマイルと、勝手に進んで行く周りにゲンナリしながら彼女は異世界でくらします。考えてるのに最終的にめんどくさくなって突拍子もないことをしでかして周りに振り回されると同じくらい周りを振り回します。
中性パッツン氷帝と黒の『ナンでも?』できる少女の恋愛ファンタジー。平穏は遙か彼方の代物……この物語をどうぞ見届けてくださいませ。
無表情中性おかっぱ王子?、純粋培養王女、オカマ、下働き大好き系国王、考え過ぎて首を落としたまま過ごす医者、女装メイド男の娘。
猫耳獣人なんでもござれ……。
ほの暗い恋愛ありファンタジーの始まります。
R15タグのように15に収まる範囲の描写がありますご注意ください。
そして『ほの暗いです』
文字数 540,263
最終更新日 2020.01.14
登録日 2019.08.11
キャロ・ブリジットは、婚約者のライアン・オーゼフに、突如婚約を破棄された。
本来キャロの味方となって抗議するはずの父、カーセルは、婚約破棄をされた傷物令嬢に価値はないと冷たく言い放ち、キャロを家から追い出してしまう。
ありえないほど酷い仕打ちに、心を痛めていたキャロ。
隣国を訪れたところ、ひょんなことから、王子と顔を合わせることに。
「あの時のお礼を、今するべきだと。そう考えています」
どうやらキャロは、過去に王子を助けたことがあるらしく……?
文字数 13,727
最終更新日 2020.12.04
登録日 2020.11.23
異母妹のエミリアの代わりとして隣国ウェストレスト王国の第3王子ルシファーに嫁いだマジョリカ。
ルシファーは過去に女性から受けたトラウマで会う事も叶わない。
エミリアの代わりで嫁ぐ事になったため、ルシファーの絵姿も見たことがないマジョリカ。
しかもこの結婚、婚約して8年にはなるがルシファーには秘匿されていてルシファーは婚約話がまだ生きていて、しかももう結婚の時期になっているとは知らなかった。
「結婚するくらいなら聖職者になる」とまで言い出したルシファーと教会で結婚式を行ってしまうと誓いの言葉で出家する旨を宣言されては困ると結婚式は行わず、宮でいきなり始まる書面上夫婦の顔も合わせない新婚生活。
宮の敷地内にある離れで生活する事になったマジョリカに執事はルシファーから預かった手紙を渡すが問題があった。
マジョリカは文字が読めなかったのである。
母国であるノースレスト王国、そして実家のエフクール侯爵家では人間の扱いをされなかったマジョリカは「王子妃」という制限はあるものの、自由を手に入れ気ままに過ごす。
一方ルシファーは婚約中の8年間、ルシファーとしてエミリアと手紙を交わした第2王子からエミリアの手紙を手渡され、マジョリカをとんでもない醜悪で意地汚い異母妹だと思っていたが執事はそうでもないと言う。半信半疑のルシファーはこっそりと離れに向かったが、そこで目にしたのは…
庭の一部を畑にし、耕しているマジョリカ。
ルシファーはマジョリカがルシファーの顔を知らない事を良い事に使用人として近づくのだが…。
★↑例の如くそれはもう恐ろしく省略してます。
★3月21日投稿開始、完結は3月23日(多分)です。
★コメントの返信は遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 91,711
最終更新日 2025.03.24
登録日 2025.03.21