「書」の検索結果
全体で29,586件見つかりました。
未定ですが、絵本用の文章を書きたいと思っております
文才が無いながらも、頑張った作品です
本当は絵本でお読み頂きたいのですが、文才以上に画才が無く実現できません
※ネタ帳みたいなものとお考えください
また当方は飽き性のため、いきなり更新等しなくなります
絵本用の超短編ですので未完は少ないと思いますが、ご理解ください
不良な作品ではありますが、ご意見・ご感想・ご指摘いただければ幸いです
文字数 1,502
最終更新日 2021.06.12
登録日 2020.04.19
プロット:パジョカ(Pajoca)(@Pajoca_)さん
以下引用
こんな小説があったら読みたい!
自分の寿命(時間)がお金の代わりに使われる世界。物を買うのに寿命を払い、給料は寿命。0秒になった瞬間に死。
富める者は100万年の寿命を持て余し、貧しい者は明日1日を生きるために数時間の寿命で必死にやりくり
極端な寿命格差社会を生きる人々を描いた物語 的な
(引用URL:https://twitter.com/Pajoca_/status/1307299874677747713)
以上のプロットに沿って、短編を書いていこうかと思います。
考えるほど、書けなくなりますね。
文字数 1,578
最終更新日 2020.09.25
登録日 2020.09.25
例のあれです、あれ。
本当に書くべきことを彼は書かなかったのではないか、という話。
文字数 1,536
最終更新日 2021.03.01
登録日 2021.03.01
小説家以外の誰もが滅亡を受け入れてしまったMMOファンタジー世界。主人公の七尾ヤクルは滅亡の日の朝、目覚まし時計に起こされて王城へ向かった。アマチュア作家の彼は滅亡を受け入れた立場であったが、この世界を新しく、よりよくしていく作家たちに強い羨望があったのだ。
彼はそこでプロ作家の花咲のゐるに出会う。のゐるが書く小説は素晴らしい……ヤクルは自分がどれほど彼女の作品を愛しているかを訴えると、彼女はヤクルの言葉に涙した。のゐるは小説が書けない現状と作品への批判に疲弊し、傷ついていたのだ。そんな彼女の心にヤクルの優しい励ましは深く届いた。
そして、のゐるは自らの信頼と立場からヤクルを「アマチュア作家」から「コネ作家」にする。傍目馬鹿される立場を得たヤクルだが、彼は作家になることができ心から喜んだ。小説家としてはまだまだの七尾ヤクルであるが、かくして作家として新しい世界に生きる権利を得る。
彼は果たして作家への愛と、最弱スキル「ゴミ拾い」でもって、崩壊世界でなり上がることができるのか……?
文字数 156,861
最終更新日 2024.07.02
登録日 2021.11.01
身分も境遇も違う二人は、たくさんの偽りを抱えたまま、出会ってしまいました。
真実に引き裂かれることを恐れて、ともに胸の内を明かすこともできない二人が、舞踏会の夜、誰もいない裏庭で、たわむれのようにワルツを踊るふりをします。
けっして触れあわず、ただ寄り添うだけという暗黙の了解で――
連載中の話のスピンオフです。この先、出るかどうかわからないシーンですが、突発的に書いてみました。
登録日 2021.09.18
とある大学生の、二人のお話。
何も投稿しないのもあれなので昔書いたのを一つ。
※苦手な設定等ある方はご注意ください。
不快に感じる人がいるかもしれない以上本来はタグをつけるべきかもしれませんが、ネタバレになり作品としての良さを少し損なってしまうと判断したため、敢えてタグをつけていません。
不慣れなためそう判断いたしましたが、つけた方が良いと感じられましたらコメント等いただければ対応させていただきます。
また描写は全くありませんが、性的な事柄について数文触れていますので、R15としています。
また、本小説はこれを推奨しているわけでも、否定しているわけでもございません。
文字数 3,224
最終更新日 2021.09.25
登録日 2021.09.25
吸血鬼のウィーンは、仕事が出来ない役立たずと、ブラッドワインを生産している家から勘当されて追いだされました。
ニートになり、貯金を切り崩して生活してたある日
『ダンジョン経営始めませんか?』というダンジョン経営のメールが来た。ウィーンは経営者になることを決め、日本でダンジョンマート金沢支店をオープンすることになった。
伝説に残る、九尾の狐や座敷童、天邪鬼、猫耳娘などの物の怪と協力しながら和気あいあいと経営を進めていく。
ダンジョンの探索には危険が伴う、安全に冒険するためには保険契約が必要?その対価とは……。人間の寿命???古今東西の物の怪が協力しながら、経営する一風変わったダンジョンストーリー
ダンジョンでの人間の集客と、スタッフの募集に頭を抱えることになるウィーン。様々な出会いがウィーンを成長させていく。たまにダンジョンを私物化し、温泉スパリゾートや、スキー、オアシスでの海水浴場を作ったり、物の怪の思惑が重なりダンジョンは一体どこへ向かっていくのだろうか?
おっちょこちょいな猫耳娘ミリィとのかけあいのあるちょっとした笑いのあるストーリー。あなたがダンジョンの経営者なら、どういうダンジョンにしますか?
アルファポリス HOTランキングについての考察
どういう風に採点評価しているのか素人なりに考えてみました。
あとは、ポイントがどのようについて、どのくらいのタイミングで計算されているか。
また、小説書初心者がどのようにすればポイントがゲットできるか?
HOTランキングに入るためにはどのようにしたらよいのか?
色々検討した結果を記載しますので、ご参考にしてみてくださいね。
多くのブリーダーは、配合してより強力なモンスターを誕生、育成していくことに熱をあげるが。
レオは、ノワールの人語を武器に人とモンスターの交渉の場に動き出した。
最後にお願いです:
このあらすじに少しでも心を動かされた方は、「いいね」でご一報を。
また興味のある、役に立ったと思ったら「いいね」をそのエピソードにお願いします。
今後のエピソードの投稿と勉強の糧にさせていただきます。
そして、この物語を最後まで追いかけたいと感じた方は、「お気に入り登録」をお願いいたします。
文字数 330,435
最終更新日 2025.11.25
登録日 2022.06.22
閲覧ありがとうございます。
m(_ _)m
ゆっくり更新になります。
2022.07.24
お気に入り、栞ありがとうございます。なかなか更新できずすみません。少しずつ書いています。
完結できるよう頑張ります。
文字数 26,358
最終更新日 2022.08.02
登録日 2022.07.11
少年はみすぼらしい少女を憐れんでいた。
貧相で恋に破れ、賢げに振る舞う庶子の従妹は、平民の少女の魅力に遠く及ばない。
※ 過去他サイトで書いた作品の設定等を修正し改稿したものです。
文字数 12,956
最終更新日 2023.05.06
登録日 2023.05.06
領主に仕える魔法使いの俺は、武器庫を破壊したと言われ、断罪されてしまう。罪人となった俺に言い渡されたのは、ほとんど誰も近寄らない廃墟の街に住む魔法使いから、貴重な物を借りてくるという任務。
寄ってたかって嬲られて、ボロボロの体で馬車に乗せられた俺は、街へ向かう途中、同じく領主に仕えていた魔法使いに会う。
ところがこの男、実は俺が会いに行く予定の廃墟の街の魔法使いが送り込んだ盗賊。領主の城に潜り込み、書物を持ってくるように命じられていたが、バレそうになって逃げ出したらしい。
何だそれ。これから俺が会いにいく奴って、そんな奴なの!??
しかも、その盗賊によると、俺が会いに行く魔法使いは、とんでもなく人間不信で恐ろしい男のようだ。
このままいけば、俺はそいつに拷問されて死ぬって!? 冗談じゃない。そんなのごめんだ。
城には報告したが、返ってきたのは「いいから任務を達成しろ」というわけ分からん上に冷たすぎる返事。廃墟の街に着くまでになんとか対策を立てないと、俺を待っているのは地下牢と拷問なんだぞ!
だけど対策って、どうやって立てたらいいんだ!? 俺は、その魔法使いのことを何も知らないし、廃墟の街なんて、普段近づく人すらいないのに!
だったら今隣にいる、この泥棒未遂野郎に聞けばいいんじゃないか!? このままむざむざ惨殺されるのは嫌だ!
そう考えた俺は、同行者になった男に愛想笑いを浮かべてみるが、その男からは敵意しか感じない。
詰んだ……? いや、まだ諦めたくない!! なんとか取り入って、任務を達成するんだ!
文字数 38,914
最終更新日 2023.09.27
登録日 2023.08.09
ついに警衛隊VS亜細亜連合による戦争が勃発!!
対亜連の戦いも終盤を迎えた!!
主要登場人物一覧
蔵島壱成(21)…2代目主人公ULTIMATE中央指令部員
中島佑紀弥(21)…元警衛官 亜細亜連合メンバー
松浦風雅(21)…ULTIMATE緊急事案機動処理部隊所属
長内貴也(54)…ULTIMATE中央指令部長
水崎一躍(25)…ULTIMATE緊急事案機動処理部隊長
室口翔平(44)…ULTIMATE3代目総監
福良啓示(31)…ULTIMATE総監秘書
岸田正龍(27)…警衛局中央監察部首席監察官
工藤哲也(47)…6代目総統
赤木龍一(35)…警衛局最高監察部主任
大野勝之(48)…警衛局航空警戒部隊隊長
文字数 12,599
最終更新日 2023.09.15
登録日 2023.09.15
初めて書いたものですのでミスも多々あるかと思いますが暇つぶしとして、読んでいだけたら幸いです。
書くのが遅いので不定期更新ご容赦を
文字数 37,022
最終更新日 2018.05.20
登録日 2017.07.02
――セーブ屋
それは探索者たちを記録し、記憶し、蘇生させる店。
セーブ屋には多くの探索者が訪れる。
新人、玄人。若者、年寄り。
剣士、魔法使い、学者に学生。
騎士に王様。道化に奴隷。
そして、英雄。
彼女は全てを覚えている。
戻って来ない探索者も、戻って来た探索も。
全て覚えている。
これはあるセーブ屋の少女と店を訪れた探索者たちの物語。
――あなたの冒険の書を見せてください
文字数 16,611
最終更新日 2017.09.20
登録日 2017.08.09
予想外の恋。
それは、twitterで見付けた一枚のイラスト。
顔も知らない君に、僕は恋をした。
生まれつき身体の弱かった僕は入退院の繰り返しで、学校もまともに通えず友達と呼べる存在も少なかった。
だから、当然恋人と呼べる人もいない。
恋というものは、自分には無縁だと思っていた。
だって僕は、いつまで生きられるか分からないのだから……。
暫くそのイラストを眺めて、”いいね!”ボタンを押すと、その人のページにいって、さっと覗いて……。気付いたら、フォローしてた。
相互フォローとかも、期待してなかったし。この時は、コメントとか書いたりメッセージする気もなかった。
ただ、またそのイラストを見たいと思ったんだ。
それだけ。
それだけだったのに……。
君がフォローを返してくれた瞬間。閉ざしていた窓が開いて、風が駆け抜けて、光が射して、真っ暗闇に閉じ込もって居た僕を照らしてくれたような気がしたんだ。
毎日朝を迎えられる喜び、Twitterを通じて会える幸せ、当たり前の日々を愛おしいと思わせてくれたのは、君でした。
2019年3月30日(土)
投稿・連載開始
丁寧に書き上げたい作品なので亀更新かも知れませんが、よろしくお願いしますm(__)m
文字数 6,872
最終更新日 2019.05.31
登録日 2019.03.30
