「時間」の検索結果
全体で9,194件見つかりました。
女吸血鬼が主人公。腹ペコの吸血鬼は街に繰り出すが、トラブルに巻き込まれとらわれてしまう。夏向けの台本。
ジャンル:ファンタジー、シリアス
所要時間:10分前後
男一人、女一人、不問一人
吸血鬼:女性(色っぽい声で)
警察官&助手(無感情→感情あり):不問
研究所の所長:男性
◆こちらは声劇用台本になります。吸血鬼が男性ver.の作品もございます。
⚠動画・音声投稿サイトにご使用になる場合⚠
・使用許可は不要ですが、自作発言や転載はもちろん禁止です。著作権は放棄しておりません。必ず作者名の樹(いつき)を記載して下さい。(何度注意しても作者名の記載が無い場合には台本使用を禁止します)
・語尾変更や方言などの多少のアレンジはokですが、大幅なアレンジや台本の世界観をぶち壊すようなアレンジやエフェクトなどはご遠慮願います。
その他の詳細は【作品を使用する際の注意点】をご覧下さい。
文字数 2,576
最終更新日 2018.09.11
登録日 2018.09.11
あらすじ:
ある日神様のミスによって死んだ主人公。目が覚めると洞窟の中(ダンジョン)に。
その上自分はスケルトンだしステータスはクソ弱い。…さて、どうしよう?そんな感じの話。
主人公のスペック:元引きこもり、現スケルトン
スキルでそれっぽく見せることはあっても人化はしない。
毎日1話1時間で小説を書いてみようと思い立ったので書いてみました。
大分急いで書いているせいで下手な表現などが多いかもしれませんが許していただけると嬉しいです。
登録日 2023.08.19
リリーベルが幼い頃王城で出会った初恋の君は10歳上の王宮文官アルフレッド・ミュラー。
彼と結婚する為に、婚約者の王子を従姉妹に押し付け(?)国王を脅し(?!)たどり着いたのは魔物を封印したという伝説のある土地ミュラー伯爵領。
ミュラー家に他所者であるリリーベルが嫁ぐには試練の迷宮を制覇して封印の間と呼ばれる部屋に到達し、そこに住むという『山羊の王』に謁見する事が条件と言われてしまう。
やっとの思いでたどり着いたリリーベルは封印の間の主に『中央貴族なぞ好かぬ』と云われてしまい・・・
貴族社会しか知らなかったリリーベル嬢が、未知の世界に自ら体当たりで飛び込んで行く、山あり谷ありの異世界冒険物語り。
果たして『山羊の王様』に初恋の君の伴侶としてリリーベルは認めて貰えるのか?
▲▲▲▲
強気なヒロイン×普段は思い切り気の抜けた感じのヒーローが主役です(・∀・)
取扱説明事項〜▲▲▲
原則1頁1000文字以下、気楽にお読み頂ければ幸いです(^^)
舞台は異世界。魔獣もいれば魔法も存在する架空の世界ですので、伝統的な貴族のお約束事は当てはまらないことだらけでございます=_=
くれぐれも頭は出来るだけ空っぽにした上でお読み下さい。
お気に入り登録や感想、動く栞、やら♡イイね。更に誤字脱字報告という皆様の愛(老人介護)がモチベアップの燃料です(人*´∀`)。*゜+
皆様の愛(誤字脱字報告)は真摯に受け止めております(_ _)
他サイトでも公開。毎日更新を目指してますが、手直ししつつなので、時間は不定期です😂
文字数 70,608
最終更新日 2025.01.23
登録日 2024.07.15
何かがあった世界で、コールドスリープされる者とそうでないものが雑談をする話。
会話文のみ。少しSFチック。
文字数 10,185
最終更新日 2025.01.23
登録日 2025.01.23
東京から海辺の町に転校してきた高校生・水島翔太は、静かな雰囲気を纏う少女・綾瀬澪(あやせ・みお)と出会う。人付き合いが苦手な翔太だったが、潮風の中でただ一人穏やかに微笑む澪に、少しずつ惹かれていく。
海辺で語らう日々のなか、翔太は不思議な夢を見るようになる。深海に揺れる影、歌うような声、そして澪に酷似した人魚の姿。やがて翔太は、澪が「人間ではない」存在であることを知る──彼女は、人魚として生まれ、人間の世界に一時だけ許された“訪問者”だった。
人魚には掟があった。十八歳の誕生日までに「海に還る」か「泡となって消える」かを選ばなければならない。誰かと強く心を通わせれば、存在は不安定になり、消滅の危険が高まる。だからこそ澪は、誰とも深く関わらないよう生きてきた。
だが翔太との出会いが、澪の心を揺らす。
それは「幸せ」と呼ぶには、あまりにも儚く、残酷な時間の始まりだった。
潮の満ち引きのように交差するふたりの想い。
やがて迎える選択のとき。
少女は静かに微笑み、翔太に言う。
「そう、…だって私は──人魚。」
永遠に交わることのない“陸”と“海”のあいだで紡がれる、切なくも美しい青春幻想譚。
文字数 30,549
最終更新日 2025.06.01
登録日 2025.05.16
文字数 728
最終更新日 2026.08.20
登録日 2026.08.20
「今日も私は思考する」
人間の真理や倫理を見つけるために考えるのです。答えのない話を今日も考えるのです
一話完結のお話。隙間時間にサッと読める作品なのでお暇な時に読んでいただけると嬉しいです。答えがある小説から答えがないもの、全ては読者様の考え次第です
文字数 413
最終更新日 2019.06.18
登録日 2019.06.13
『めちゃくちゃ美味しい!!秋の時短料理5選!!』は、忙しい日常にぴったりな、短時間で作れる秋のレシピを紹介する料理本です。
旬の食材を活かしたシンプルながらも味わい深い料理が盛りだくさん。
手間をかけずに、家族や友人を驚かせること間違いなしの5つのレシピを掲載。
秋の夜長を美味しく、手軽に楽しみたい方におすすめです。
文字数 1,755
最終更新日 2023.10.17
登録日 2023.10.17
私、望月 徹(もちづき とおる)、
今をときめく貧乏学生19歳♂☆
ある日突然バイト先が大繁盛!!慣れない忙しさにもうヘトヘト.....(汗)
フラフラで帰る途中に寄り道して一息ついたら、なんと空から鉄骨が降って来ちゃった!?
気付けば知らない森の中にいるし、これから私どーなっちゃうのー!?
はい、ふざけましたがざっとこんな感じです。
俺TUEEEE? ーしません
知識チート? ーしません
ハーレム? ー出来ません
何も持たない学生が特に理由もない異世界転生に巻き込まれ慌てふためく、そんなクソ小説を読みたくてやってみました。
完全見切り発車で書けた分から投げていきます、つまりめっちゃ短い時もあればめっちゃ長い時もあります。
これはなるべくエタらないようにする為なので時間がある時にでもいい感じに纏めてみようかとは思っています。
趣味の産物で文章がとっちらかっています。出来れば見やすいものを作って行きたいと思っているので
「ここに違和感を感じる」
「この表現は誤用だ」
「もっとスマートにできる」等のご指摘は大、大、大歓迎です是非ともよろしくお願いいたします。
一応ですが徹君の一人称は『俺』です
文字数 861
最終更新日 2020.09.02
登録日 2020.09.02
「リルディア・フォン・シャルナディーク。
貴女の伯爵家令嬢としての身分、権限、それらの全てをここで剥奪します!」
王女殿下による一言で、リルディアは何処かも分からない薄気味の悪い森の中へと捨てられた────。
後あっさり殺されてしまう。
「いえ、どうして悪役扱いされているのかも分かっていないのですが?!」
状況把握すら出来ていないまま事態は進んでいき、何も分からないまま殺された次の瞬間。
「…え、生き返って、いえ。時間が巻き戻っている?」
しかも、リルディアと一緒に殺された綺麗な顔をした魔法使いの少年。
死ぬ前は一言も口を利いてくれなかったというのに、2回目からは何故かぐいぐい来る。
リルディアのことを揶揄っているのか、助けてくれているのか分からない彼は、性格が悪いとも、腹黒だとも言い切れない。
けれどこれだけは言えます。
「ぜっっったいに意地悪です!!ええ、とても、とびきりに!!」
だけど、今度こそは貴方と二人で生き残りたい。
文字数 32,502
最終更新日 2021.03.07
登録日 2021.02.26
新選組随一の剣の遣い手・沖田総司は、池田屋事変で命を落とす。
戦力と士気の低下を畏れた新選組副長・土方歳三は、沖田に生き写しの討幕派志士・葦原柳を身代わりに仕立て上げ、ニセモノの人生を歩ませる。
しかし周囲に溶け込み、ほぼ完璧に沖田を演じる葦原の言動に違和感がある。
まるで、沖田総司が憑いているかのように振る舞うときがあるのだ。次第にその頻度は増し、時間も長くなっていく。
「このカラダ……もらってもいいですか……?」
葦原として生きるか、沖田に飲み込まれるか。
いつだって、命の保証などない時代と場所で、大小二本携えて生きてきたのだ。
武士とはなにか。
生きる道と死に方を、自らの意志で決める者である。
「……約束が、違うじゃないですか」
新選組史を基にしたオリジナル小説です。 諸説ある幕末史の中の、定番過ぎて最近の小説ではあまり書かれていない説や、信憑性がない説や、あまり知られていない説を盛り込むことをモットーに書いております。
文字数 154,205
最終更新日 2023.05.24
登録日 2023.05.23
明るい言葉だけで表現できるほど僕の物語はおもしろくない。———そんな妄言を吐いてしまう僕、レイ君なりペットなり東京太郎なり罪人なり何でも良いがこの僕はある日、ある時間、ある町の、ある地下道で、ある完璧で美しすぎる世界へと転移してしまった。
もはや今時ではあるあるになってしまったありふれた話ではあるけれど、それでも僕はそんな偶然の有り難みをありえないほどに噛み締めたい。
というのもあの世界にいた有象無象の人々———例えば、赤黒の妹ご主人、紅色の後悔塗れお姉様、蒼白の多重人格過呪不死人間、橙なる虚言癖少年、鉛色の牢獄青年、黒色の他殺志願者、灰色の人間性の欠けすぎた最強爺、理解しすぎた不幸な友人、etcetc……彼ら、彼女らは僕に向かって何を渡して、何を奪ったか。僕の罪と罰にどう審判を下したか。僕は償うべきか、死ぬべきか。僕は誰で、何で、どうなのか。それの答は僕にとっては欠けがえない。換えが効かない、賭けようもない、僕を構成する一欠片なのだから。
けれどそれはやっぱりどうして、他人の目からはバカバカしく映るたわ言でしか無い。ハッキリ言えばどうでもいい。ならば僕のあの世界の話は、取るに足らない阿呆の童話だったのか?否、それを判断するのはちょっと待ってほしい。だからこそ語らせてもらいたい。こんな人でなしで逃げ腰のペットの物語をどうか我慢強く聞いてほしい。誰のためでもないのだから、誰かのためにはならないのだから、あの腐った綺麗な汚い正解の世界の話を、聞いてほしい——————————
文字数 35,037
最終更新日 2023.08.15
登録日 2023.08.14
魔法学園にウキウキしていた私だが、危うくこのままじゃピンチ…!って所だったらしい。
私を助けてくれたらしいフードを目深に被った子供はどうやら私にしか見えず、私を助ける変わりに自分を助けて欲しいと言う。
そもそも私は誰?あなたも誰?
助けるってどうやって?
質問にはあまり答えてくれず、干渉できる時間は一日事に決まっているとから言ってなかなか大事なことは教えてくれないフードの子供とハッピーエンドを目指す女の子の成長のお話。
文字数 742
最終更新日 2024.04.24
登録日 2024.04.24
20XX年、技術の進化が進み機械化やAI化により、働かなくても良くなり人々は娯楽を求めた。
技術が進んだことで医療が発展していくと中でVR技術が生まれた。
最初は脳への負担が大きくあまり使えないものであったが、次第に脳への負担を最小限に時間の圧縮を行いVR世界では現実の1/4にもなった。
一般に広まってからはさらに技術は進み、異世界をVRの中で創れるようになった。
数多のゲーム会社がVRに取り組み、所謂『VRMMO』に進んで行ったがユーザーが満足できるようなものではなく人々は酷く落胆した。
時を経て、ゲーム会社【Lost Arcadia】がSNSにて«我々はこれまで数多の他会社が実践・研究してきたVRMMOの満足いく作品を創ることに成功した。その名は【Lost Atlantis】。後日、先行予約100名に対しβテストを行う。日時は次に記しておくので存分に楽しんで欲しい。
4月〇〇日(□)~4月××日(△)まで…»と発表した。
初めは皆、疑心暗鬼であったがβテストが始まり体験してきたものからは口を揃えて、「これこそ求めていたものだ」といった。
そのため、体験していないものは今か今かと正式リリースを待っていた。
その1ヶ月後、正式リリースの告知があった。
この物語は機械を愛してやまない男、皇 謙信のVRMMO紀行である。
~~~~~~~~~~~~~
皆様、お久しぶりです。
ウルトリア🐺です。
この度、不具合により小説の削除を行いまして、その後の第一作としてこの作品を作り上げます。
これよりも前の作品は、全て削除されていますので、閲覧することはできませんが、この作品以降、順次再度作り上げていきますので暖かい目で見守って頂けると幸いです。
前の作品は、多少内容が変わっていることがあるかもしれません。そこのところ御容赦頂けると嬉しいです。
文字数 3,815
最終更新日 2024.09.27
登録日 2024.09.04
雨の降る、ある日の放課後。 一人暮らしの平凡な高校生・石川荒木いしかわ あらきは、クラスメイトのギャル・五木アイいつき あいが、独り空ろな瞳で座り込んでいる姿を目撃する。
彼女はクラスで「悪い噂」が絶えない、孤独な存在だった。
「……どうして助けるの? 学校じゃ、私のこと『悪い女』だって思われてるのに」
しかし、目の前にいるアイは噂とは正反対の、今にも壊れそうなほど絶望していた。その瞳を放っておけなかった荒木は、思わず彼女を家へと連れ帰ってしまうのだが……。
「……話を聞いてくれてありがとう、荒木さん」
彼女の悲惨な状況を知った荒木は、アイを更生させ、そして守り抜くために「一緒に暮らすこと」を提案する。
突然の優しさに戸惑うアイ。けれど、一つ屋根の下で過ごす時間の中で、二人の距離は少しずつ、けれど確実に縮まっていく。
これは、自分の価値を見失った少女と、お節介な少年が紡ぐ、切なくて甘い更生物語。
文字数 42,746
最終更新日 2026.01.17
登録日 2026.01.16