「ha」の検索結果
全体で4,649件見つかりました。
この作品は自作の漫画作品の初期プロットとなっております。
この作品は以下サイトに投稿しております。
https://yukkurihayaaruki.com(自サイト、挿絵全公開中、エロいのもあります)
ノクターンノベルズ
アルファポリス等
作者ツイッターhttps://twitter.com/ppprtppp
営業成績ナンバー1のスーツ美人の沢田由美子
その理由は『おクチ』の上手さ!?
あらすじ
ある日、一人暮らしの大学生のもとに
とても美人なスーツ姿の女性が訪ねてくる。
どうやら訪問販売員の由美子さんはある商品を
おススメしたいらしく……。
やけに露出度の高いスーツ姿、妙に色っぽい彼女
そしてどうやら『おクチ』の上手さで販売成績を伸ばしているようで
そんなことを言われたらついうっかり家に入れちゃって……
文字数 6,287
最終更新日 2020.08.02
登録日 2020.07.25
オメガバース設定の世界観です
番いになるはずだった人を寝取られたアルファ×元ベータの不完全オメガ
苦学生の佐々木はバイト先のクラブで容姿の整ったアルファ、安藤と出会う。
元々ベータだった佐々木はアルファの匂いを匂いとしては感じづらい。
けれどその時はとても強いフェロモンの香りがした。
それは運命の番だからだと言われるけれど、元ベータの佐々木にはそれは信じられない事で……。
不器用な二人が番いになるまでのお話です。
明けの明星宵の明星で脇役だった安藤のお話です。
https://www.alphapolis.co.jp/novel/389891500/730549595
完全に独立した別の話ではありますがよろしければこちらもどうぞ。
短編予定で後半ちょっとだけそういうシーンを入れる予定なのでR18としています。
エブリスタでも公開中です
文字数 20,801
最終更新日 2022.03.12
登録日 2022.01.29
双子の兄弟王子として育ってきた。
それぞれ婚約者もいてどちらも王位にはさほど興味はなく兄弟仲も悪くなかった。
それなのに弟は何故か、ありもしない断罪を兄にした挙げ句国外追放を宣言した。
兄の婚約者を抱き締めながら...
お粗末に思えた断罪のシナリオだったけどその裏にあった思惑とは一体...
文字数 14,502
最終更新日 2020.06.16
登録日 2020.06.16
「やったわ。とうとう!」私の婚約者が、ビッチと噂の男爵令嬢マリン様と浮気をした。だから復讐のため婚約者のアナルを奪ってやった。アナル?と思った方、身体の一部分を切り取ったように体内から切り離すのは高等魔法でも難しい魔法なのよ。それを私は1カ月足らずで成功させたのだ。
この国では女性の魔力は微々たるもので、まともに魔力があるのは男性とされる。そんな国で過去類を見ない魔力量を持って生れたヘレン。それだけでも嫌味なのに、さらに女性に大人気の騎士であるマイロと婚約をしているものだから、男性からも女性からも嫌われている。うんざりしたヘレンは隣国に逃げる前に、婚約者を最後の最後に思いっきり笑ってやろうとたくらむ。
文字数 8,051
最終更新日 2022.01.12
登録日 2022.01.12
攻め→浜野 宏光(はまのひろみつ) 社畜
受け→キャンディ オカマ 手相占い師
https://www.alphapolis.co.jp/novel/440565753/756927639/episode/9138335
↑こちらのお話の回想に出てくるオカマのお話です。
文字数 9,985
最終更新日 2025.04.25
登録日 2025.04.25
東洋の髪飾りを現場に残す殺人鬼
イーサン:Ethan(エシィー:Ethy)
×
殺人現場の写真を好き好んで撮る写真家
ジュン
文字数 8,996
最終更新日 2025.10.02
登録日 2025.10.02
平安時代は、お好きですか?
【天然ドジっ子×ツンデレ毒舌美形】
時は、平安。花形の官職、蔵人(くろうど)を務める源建(みなもとのたける)と藤原光成(ふじわらのみつなり)。
むせ返るような薔薇(そうび)の香る、秋夜の邂逅。それぞれの想いの行き着く先は、果たしていずこ?
平安時代の宮中を舞台に繰り広げられる、先輩後輩のほのぼのBL絵巻です。
本作は、奈倉まゆみさんのコミック(https://www.alphapolis.co.jp/manga/901541888/798261305)とのコラボ作品です。
小説単体(光成視点)でも楽しめますが、建視点のコミックは最高に面白いので、是非、合わせてお楽しみくださいませ。
表紙&挿絵も奈倉まゆみさま作画。
◆本文・画像の無断転載禁止◆
No reproduction or republication without written permission.
文字数 13,891
最終更新日 2019.04.21
登録日 2019.04.16
タイトル通りです。
一応本編→https://www.alphapolis.co.jp/novel/95547452/726262383、において、23話のifルートとなっているので、興味があれば是非。
文字数 10,193
最終更新日 2019.06.19
登録日 2019.06.19
『お前は、何にでも「はい」っていうんだな』
完全会員制高級クラブ『SHAKE THE FAKE』の人気キャストである羽柴ましろは、子供の頃、そう言って離れていった人、天王寺千駿と勤務先で偶然の再会を果たす。
いつも自分を助けてくれた彼を怒らせてしまったことは、ましろの心に深く刻まれている。
客としてましろを指名してくれた天王寺から「仕事が終わったら少し話せないか」と誘われ、関係の修復を期待したが、
二人きりになるなり「いつもしていることだろう?金は払ってやる」と、突然ベッドに押し倒されて……。
※『溺愛極道と逃げたがりのウサギ』地続き設定あり。読んでくださった方には面白い、程度のリンクです。かぶっているのは主に月華周辺の人々。
文字数 187,181
最終更新日 2026.02.22
登録日 2020.10.19
俺はコヨーテ。レジデンス男爵家の三男だ。俺は幸い運動神経に秀でていたので、騎士になった。俺ももう20歳。結婚を考える年だろう。父上はお前が勝手に探せ、と言うので結婚相談所にやってきた。そこで見つけた高学歴、高身長、おまけに顔も良い男を発見。俺はその男とお見合いをする事になった。※ムーンライトノベルズさんにも公開しています。
文字数 4,803
最終更新日 2025.07.26
登録日 2025.07.26
両親の死後に侯爵家を父の妹夫婦に乗っ取られて、僕は使用人同然に扱われた。挙句、同い年だった従兄弟の悪行は全部僕のせいにされ、婚約者であった第三王子の婚約者の立場ですらいつの間にか僕から従兄弟にすり替わっていた。最後は従兄弟の浮気で僕が処刑される事になる。死ぬ寸前に見たのは僕を嘲笑う叔母夫婦、従兄弟、そして僕をゴミのように見つめる元婚約者、そして真実を知ろうともしない民衆達。僕は誓った。お前達に必ず復讐してやる。そこで一度目の人生は終了した。
次に目が覚めた時、何故か死んだはずの父様と母様が目の前にいて、叔母達が入れ替える前にいた使用人達も皆いた。いきなり倒れた僕を心配していたようだ。嬉しくなって抱きつく僕を驚きながらも優しく抱き留める両親。その様子を温かく見つめる使用人達。
僕は両親や使用人達を守る為に復讐の鬼となって僕の敵となるもの達を排除する事にした。
文字数 4,482
最終更新日 2026.03.02
登録日 2026.03.02
アスカーシャ王国第四王女メアリは予言の神アスカーシャの加護も由来する巫女の才能もなく、国から半ば追放される形で国際学園都市ヘプタコルムに在籍していた。しかし他の王侯貴族出身の生徒たちはもれなく神の加護を持っており、馬鹿にされる日々が続く。そんなとき、恩師ベイリンのもとにステュクス王国からの使者である一人の男がやってくる。婚約者であるマルシュアス王国第二王子ユージンの心無い言葉に泣くメアリを、彼は「仕返しをするなら手を貸そう」と悪魔のように焚きつけた。
※この作品は「神託のせいで修道女やめて嫁ぐことになりました〜聡明なる王子様は実のところ超溺愛してくるお方です〜」https://www.alphapolis.co.jp/novel/24817677/752642286と同じ世界観です。
文字数 18,655
最終更新日 2023.01.28
登録日 2023.01.28
ヴィル(攻め)視点https://www.alphapolis.co.jp/novel/33242583/213427394
サイドストーリー集
https://www.alphapolis.co.jp/novel/33242583/259458907
舞台は近代ドイツのとある地方。大戦の気配が近づく時代。
美しく、心優しく、誠実だと謳われた神父コンラートは、教会への襲撃によって辱められ「殺された」。
彼を慕っていた盗賊ヴィルに救出されたものの、コンラートは自らの遺伝的な特性により吸血鬼へと変貌。信仰を抱いたまま、「怪物」として追われる身になってしまう。
吸血衝動に苛まれ、信仰と現実の軋轢により荒んでいくコンラートに、たった一人、ヴィルだけが手を差し伸べる。
憎悪を抱え、追い詰められていくコンラートを、ヴィルは「護る」と誓った。
盗賊は自分を救った神父に惜しみない愛を捧げ、吸血鬼と化した神父は悪夢から逃れるよう盗賊に縋る。
刺客から身を隠し、時に共闘するうち、二人の絆は誤魔化しが効かないほどに固く、強く結ばれていく。
奪わなければ生きられなかった彼らの行く先に、果たして救いは訪れるのか……?
これは、人殺しの盗賊×吸血鬼化した神父の血濡られた恋。
口付けるたび、血の味が滲む……そんな、歪んだ恋愛譚。
※以前完結した作品「堕ちた神父と血の接吻」のコンラート(受け)側の視点となっております。
※倫理的にまずい表現がそれなりにありますが、作品の雰囲気を鑑みてのことです。ご了承ください。
※この作品には殺人などの暴力表現、吐血などの流血描写、モブによる陵辱、首ポロや欠損などの要素が含まれます。苦手な方はお気を付けください。
※表紙イラストはミドリさん(@cklEIJx82utuuqd)に描いていただいたイラストを使用させていただいています! ミドリさん、本当にありがとうございます!
文字数 183,105
最終更新日 2024.01.21
登録日 2022.10.07
「シュナ」という名前でスケベ配信をしている「素直」がイベントでマッチングした「飛鳥」となんやかんやで無事セフレになった後、飛鳥の不在によって不安になり、拗らせ配信を行う話。ラブハメもありますが、配信でのリスナーとのやり取りが多めです。
こちら【https://www.alphapolis.co.jp/novel/733045373/71755944】からの続き物。(タグ→#あすなお)
攻め:久慈飛鳥(くじあすか) / ワガママフワフワドケチ陽キャ
受け:常磐素直(ときわすなお)/ クソザコウエメセイキリ陰キャ
少々小スカ描写あり。素直の口が悪く汚めの表現が多いのでご注意ください。
コミッションにて執筆させていただいた作品です。ありがとうございました!
pixiv・ムーンライトノベルズにも同作品を投稿しています。
なにかありましたら(web拍手)
http://bit.ly/38kXFb0
Twitter垢・拍手返信はこちらから行っています
https://twitter.com/show1write
文字数 24,572
最終更新日 2025.05.05
登録日 2025.05.05
アンジェラは、公爵家のご令嬢であり、王太子の婚約者だ。ところがアンジェラと王太子の仲は非常に悪い。王太子には、運命の相手であるという聖女が隣にいるからだ。
その上、自分を敬うことができないのなら婚約破棄をすると言ってきた。ところがアンジェラは王太子の態度を気にした様子がない。むしろ王太子の言葉を喜んで受け入れた。なぜならアンジェラには心に秘めた初恋の相手がいるからだ。
実はアンジェラには未来に行った記憶があって……。
初恋の相手を射止めるために淑女もとい悪役令嬢として奮闘するヒロインと、いつの間にかヒロインの心を射止めてしまっていた巻き込まれヒーローの恋物語。
ハッピーエンドです。
この作品は他サイトにも投稿しております。
表紙絵は写真ACより、チョコラテさまの作品(写真のID:22451675)をお借りしています。
こちらは、『婚約者から悪役令嬢と呼ばれた自称天使に、いつの間にか外堀を埋められた。』(https://www.alphapolis.co.jp/novel/572212123/891918330)のヒロイン視点の物語です。
文字数 14,119
最終更新日 2024.11.02
登録日 2024.11.02
souls gateの柊と楠の話中心。梛木がゲーム「souls gate」を作るまでのことも併せて。
生まれつき目付きの悪い、黄色に近いシトリンの瞳のせいで周りの人から敬遠されていた楠が半ばやけくそみたいに飛び付いたのは、ゲーム会社「TAKAMAGAHARA」のスカウトだった。
だけど、このスカウトの基準は学校一成績優秀って情報ではなかったようだ。
因縁付けられ売られた喧嘩、全戦全勝。‥これがスカウトの決め手だったって‥?
どうも、「TAKAMAGAHARA」は普通の会社じゃないらしい。
それも後から知ったことで、ホントに深く考えることもなく家を出た楠は、途中で、途方に暮れる家出青年・柊を拾った。
目を惹く非凡ではない容姿は‥だけど、その時楠の目には入らなかった。
「顔細胞(※人の顔を見分ける細胞)が欠如してる」
って日々断言する楠は、「どうせ見ても同じだ」「声や話の内容を覚えれば人の識別くらい可能だ」と人の顔を見ない。
だけど人に興味がないわけでは無い。
いつもは見掛けで判断され敬遠されることが多いものの、楠は誰にでも優しく誰にでも親切な青年なのだ。
「こんな‥どうみても問題だらけの人ほっとけない‥」
これが柊との出会いの総てだった。
一方、問題だらけの柊の楠に対する初印象は特に何もなかった。着の身着で出て来て、お金もない、家に帰るって選択肢もない。本能的にこの男しか自分は今頼れるものはいない‥! そう思っただけ。
だけど、この男は‥今まで会った誰よりも一緒に居ると安心できる‥。離れたくない‥。
幸いお人好しな楠が柊を見捨てることはなかった。
不遇な生い立ちのせいで、今まで感じたことのなかった安心感、多幸感‥それを与えてくれている今の生活は全て楠のおかげ。楠がここに連れて来てっくれたから。‥柊が傍に居てくれるから。
柊の楠に対する想いは、単なる感謝ではなく、執着に変わりかねない‥危うい恋心に変わっていった。
一方の楠も、「TAKAMAGAHARA」での新たな暮らしに満足していた。初めて自分を嫌悪しない仲間との何気ない会話、そして楠はそこで自分の正体を知る男に出会う。
今まで気にかかっていたこと。
異常なまでに雨男なこと‥そして、自分と目が合った人間がまるで凍り付いたように一瞬固まること。(そのおかげで喧嘩に全勝していたともいえる)
楠の正体とは? その男は何者なのか? そして、柊の恋の行方は?
ということだけを書いていきます。(「TAKAMAGAHARA」の話はまた本編で‥)
文字数 126,270
最終更新日 2023.12.28
登録日 2023.10.08
マグノーリエ・レイス・リュウール公爵令嬢は学院の卒業パーティーで婚約者を奪われた挙句、婚約破棄をされたらしい。そんな彼女は破棄を言い渡された瞬間足元に魔法陣が出現し、現代日本の田舎に居た俺、大椿 実の前に従魔のスライムと一緒に現れたのだった。恋愛に傷つき心を癒す田舎ライフ。
文字数 29,880
最終更新日 2021.09.30
登録日 2021.09.12