「エリート」の検索結果
全体で1,128件見つかりました。
文字数 5,020
最終更新日 2024.03.06
登録日 2024.02.08
エリート・キャリア・ウーマン(笑)である彼女は、会社の命令で社長が理事長を務めている女子校へと内部監査を行うことになった!
同一世界観共有百合恋愛小説投稿企画【星花女子プロジェクト】第7期参加作品小説です。
小説投稿サイト『小説家になろう』にも掲載しております。
文字数 36,733
最終更新日 2022.10.10
登録日 2019.10.23
異世界で快進撃を続けるアルブレヒトこと不知火凶は、
(不幸としか言いようがない……)
悲惨な運命から這い上がってきた。
もともといじめられっ子だった不知火凶は、ともに異世界にやってきた連中に裏切られて、無実の魔術の実験材料にされてしまう。そして肉体から内臓をすべてえぐり出されて、迷宮と一体化。
迷宮として永遠に生きるよう宿命づけられる。
『異世界でも負け組人生』
そんな不知火凶を救ってくれたのが魔術師ヌジリだった。
凶はヌジリのもとで十五年魔術の研究に没頭する。
そして、無敵のオリハルコンの身体を手に入れて迷宮から出る。
だが、不知火凶を裏切った連中は、凶の唯一の友だちだった幸太郎を奴隷として売り払う。
さらにチート能力を手に入れて楽勝で勝ち組エリート人生、しかもそのチート能力で悪事を働いていた。
『あのチート野郎どもを全員ブチ殺す』
復讐を誓った不知火凶は、成り上がり人生の第一歩として異世界最強の国の一つであるパルニスが主催する魔人武道会に出場を決意する。
俺TUEEE系小説、はじめて書いてみました。
登録日 2015.04.21
都内某所にある桜木学園は小、中、高と一貫してる男子校。
有名なスポーツ選手や学者、角界の著名人の息子など通い都内屈指のエリートを輩出する学園。
登校中のその生徒たちを見るとスレた着こなしをする生徒は誰一人もおらず、髪も黒で短髪、清楚な男子生徒ばかりだ。
そんな学校の高等部に通う自称不良高校生、桜木学(サクラギガク)16歳。
学は桜木学園の理事長である桜木龍児の息子である。
元は勉強熱心で真面目で大人しい生徒だったが生まれ持った尖った獣ような歯、鋭い眼光、すでに瞳孔が開いているような悪い目付き、その凶悪な人相と2メートル近い巨大な身長で生徒達から恐れられ言われようのない
『地獄からやって来た魔王』
等と異名をつけられ気づけば学園の生徒どころか先生にまで
『学(がく)様』と呼ばれ、友達が欲しいのになかなか出来ず、それにつけくわえ恐れられ、ある日不良に絡まれてる同じ学園の生徒を勇気を出して助けようとしたのにも関わらずその生まれ持った人相の悪さからその助けた生徒にまで怖れられ逃げられてしまう。
学は深く傷つき中等部から高等部に進学すると黒かった髪を染め金髪にし、制服もネクタイを絞めなくなり、腰パンというズボンのはきかたになり、こうなったら本当にグレてやろうと決意。
もう、俺なんて……
そんな高校進学の初日、同じクラスで隣の席になった学(ガク)とは正反対の見たことのないそれはまるで天使のようでビスクドールような少女と間違えてしまいそうな絶世の美少年、名前は桜木優那(さくらぎゆな)
実はその少年は桜木龍児が新たに養子に迎えた新しい弟だったのだ!
さらに家に帰れば彼シャツスタイル?の自称弟がそこにいて……!
さらにさらに
『学、おもしろい……ねえ、僕のものになりなよ』
と言って自分よりふたまわりも小さい体の優那に学は押し倒されて…
優那が現れたその日から、学の慌ただしい日常がはじまる
突然現れた美少年は天使か悪魔か
文字数 104,147
最終更新日 2019.06.13
登録日 2018.09.09
南部テキサス州ペコス郡にある小さな田舎町フォートストックトンで、殺人事件が起きた。大学生がモーテルで殺害された。その第一容疑者にあがったのは、数年前にFBIを辞職した元捜査官だった。事態を重視したFBI本部は、トラヴィスを派遣するが、その町の保安官たちから悪意と敵意をもって迎えられる。保安官たちと対立しながらも捜査を始めたトラヴィスは、元FBI捜査官が6年前にこの町で起きた殺人事件を捜査したことと、今回の事件とが何らかの繋がりをもっているのではと疑うが、事件は混迷を深めていく……
表向きは犬猿の仲、けれど裏では極秘に付きあっているクールで美形な金髪碧眼のエリート系×ジョーク好きな男前のイタリア系。
以前にアルファさんで連載していたアメリカを舞台に事件を捜査する連邦捜査官たちの物語、第三弾・前編、Amazon kindleで個人配信中の電子書籍の試し読みです。
表紙イラストは長月京子様です。
文字数 10,283
最終更新日 2023.12.15
登録日 2023.12.12
古来より妖怪や悪魔と呼ばれ、人々の生活を脅かす妖魔族の“ドラゴニュート“を退治してきた非国家団体組織・WR(ワールド・ランディング)社の職員である桜間透子は、幼い頃から死者の魂に干渉することができる異常体質者の1人だった。
彼女はある日、街中の古びた電話ボックスから、異様な瘴気が立ち上がっている現場を目撃する。
異世界へと繋がる“回線”。
記憶にはない日常のシーン。
天神町で暗躍するA級妖魔の「ユラマキキ(夢魔)」が、彼女の通っていた緑間高校の生徒にまで、魔の手を伸ばす。
町の人の“夢”を媒介としてその勢力を広げようとしている中、透子はシャーマン(対魔師)としての素質に突如目覚めた。
これは、彼女が“火剣使いの封魔”と呼ばれるまでのエリートとなった、——前日潭だ。
文字数 8,837
最終更新日 2024.01.03
登録日 2023.12.29
二〇二五年、日本。かつて経済大国と呼ばれた国の土台は、静かに、そして確実に軋み、崩壊の淵にあった。外務省の片隅で無気力な日々を過ごす元エリート官僚・神崎黎。彼は、巨大な建造物が崩れ落ちる、その予兆だけを、ただ一人聞いていた。
そんな中、突如として国家を襲う、未曾有の金融危機。最後の頼みの綱として、日本政府が助けを求めたのは、同盟国であるアメリカ合衆国だった。
来日した、冷徹なエリート“顧問団”。彼らの目的は、救済か、それとも査定か。
国家の運命が値踏みされる冷たい会議室の末席で、神崎は、自らの魂と、この国の未来を天秤にかける、重大な岐路に立たされることになる――。
文字数 4,566
最終更新日 2025.06.21
登録日 2025.06.20
高校2年生の甲斐多郎は、エリート両親の遺伝子を受け継いだその頭脳で高校生探偵として様々な事件を解決してきた。
そんな多郎の通う聖宮学園ではとある噂が呟かれていた…。
それは真夜中、音楽室のピアノ弾く生徒の影が見えるというもので、その影は1年前に自殺した多郎の同級生・船山美月のものだと言われていた。
その噂を確かめるべく、学校に関するスクープを掲載している新聞部の部員らと共に夜の学校へと足を踏み入れる。するとそこには、多郎の同級生・杵崎由依の首吊り死体が!
翌朝、警察がやって来て捜査を進めるが、杵崎は自殺だと断定。しかし、多郎によればこれは他殺という。
だが、これは恐るべき連続殺人劇の序章に過ぎなかった…。
文字数 350
最終更新日 2020.09.14
登録日 2020.09.14
あらすじ
僕の家族は男3人と女4人の7人兄妹だ。
両親はいない。
長男の真田正悟は、大企業で働く25歳。部長を務めるエリートだ。
長女の真田美香は、人気アイドルユニット「MISYURA」のセンターを務めている。
双子の姉妹で二女の真田美沙は今、有名大学で研究所の研究員を務めている。
三女の真田美紀は美沙姉さんとは違い高校を卒業後すぐに働きに出ている。
しかし、天性の才能によって高卒ながらも営業成績はトップクラスとのことだ。
二人共21歳だ。
次男の真田正文は高校3年生で剣道部の主将。
剣道での戦績は、数々の大会で優勝をする。
100年に一人の天才と言われ、多くのメディアに取り上げられている。
四女の真田美玖は中学1年生。
文武両道で様々な分野で活躍している才女だ。
そして、僕はこの真田家では三男で真田正真。高校1年生だ。
特に人に誇れるものもない凡人だ。
運動も勉強も平均的。
得意分野は家事洗濯などだろうか?
僕達兄妹は両親が居ないこともあって他の家に比べると仲が良い。
いつも助け合って生きていた。
しかし、突然異世界に召喚された。
その時、目の前には銀髪の女性が現れてこう言った。
「残念なことに、あなたでは私の世界に行っても生き残ることが不可能でしょう。何の力も持たない貴方では・・・。」
どうやら、僕は神様の手違いにより飛ばされてしまったみたいだ・・・。
※ゴブリンによる凌辱シーンは第2章のみを予定しています。
文字数 112,212
最終更新日 2019.11.02
登録日 2019.06.29
アレストリア王国の第一王女・リシアは、隣国との同盟のために政略結婚を命じられる。
王女として強く気高くあろうとする彼女の護衛に任命されたのは、若きエリート騎士・カイル。
ぶつかり合いながらも、戦火の中で心を通わせていくふたり。
だが、王女と騎士の恋は許されない。
その想いが露見すれば、国家の均衡は崩れ、騎士は死を賜る運命にある。
ついに戦乱が勃発。リシアを守るため、カイルは自ら最前線に立つ。
そして最後の瞬間、彼は王女に永遠の誓いを捧げ――
リシアの瞳に、最も美しい涙が零れ落ちた。
文字数 31,461
最終更新日 2025.05.30
登録日 2025.05.19
とある海にぽっかりと浮かぶ島の帝国、バイオレット帝国。そんなバイオレット帝国に、エヴァルト・バーデンは住んでいた。
何度も問題を起こしては退学を繰り返してきた主人公、エヴァルト・バーテンは、なんと、今までに12回の退学を繰り返してきていた。今度こそは問題を起こさずに退学するまいと決心をするが、また新たに入学したミレール学園で退学をさせられることになってしまった。
ある日。
そんなエヴァルトは、謎の少女、クロエとエレオノールに出会う。エヴァルトはクロエたちに交渉をさせられ、シンクレア学院生に無理矢理なってしまう。
シンクレア学院は周りに墓が並ぶ不思議な学院だった。シンクレア学院の目的は、院生たちを立派なバイオレット帝国の裏社会のエリートに育て上げるというものだった。
シンクレアには退学が無いということをエヴァルトは知り、とても安心をする。
しかし、シンクレアから出る方法は卒業試験を合格し"ラファン"という扉を開けるか、学院でそのまま死に、学院の周りの墓に埋められるかの二択しかないことをエヴァルトは知り、絶望をする。
試験なんて絶対に合格できないし、
でも、こんなところで一生を終えたくない。
だが、そんな葛藤を繰り返すシンクレアでのエヴァルトの周りで次々と殺人が起きてしまい__?
エヴァルトは、シンクレアでできた仲間のアリアとダルベルトと共に、事件解決と試験合格を試みる。(シーズン1)
文字数 11,930
最終更新日 2020.03.10
登録日 2020.03.08
主人公
名前:朝比奈 蓮(あさひな れん)
年齢:25歳
外見:身長180cm、短髪、常にスーツを着用。冷静沈着な印象を与えるが、目にはどこか寂しげな輝きがある。
個性:非常に理性的で計算高い。一見冷たく見えるが、実は深い情緒を秘めている。恋愛には慎重で、一度信じた人を深く愛する。
背景:大手広告代理店で働くエリートサラリーマン。大学時代に失恋したことがあり、その経験から恋愛に臆病になっている。
関係性:大学時代の恋人・美咲(みさき)と別れてからは、深い恋愛関係を築けずにいる。
動機と目標:真実の愛を見つけること。しかし、過去の失恋の影響で、なかなか心を開くことができない。
サブキャラクター
名前:小野 美咲(おの みさき)
年齢:25歳
外見:長い黒髪、柔らかな印象を与える顔立ち、いつも明るく振る舞っている。
個性:誰とでもすぐに打ち解けることができる社交的な性格。しかし、その裏には計算高く、自分の欲望を優先する一面も。
背景:朝比奈蓮の大学時代の恋人。蓮とは別れたが、彼女にはまだ蓮への未練が残っている。
関係性:蓮のことを忘れられずにいるが、彼の心を再び掴むために秘密の計画を進めている。
時代背景:2020年代の現代。SNSやメールが主なコミュニケーション手段として用いられているが、人々は依然として対面での深い関係性を求めている。新型ウイルスの影響で、人々の間には距離感が生じているが、徐々に日常が戻りつつある時期。
小説の始まりと終わり
あらすじ:朝比奈蓮は、ある日の帰り道、偶然古本屋で美咲と再会する。久しぶりの再会に戸惑いながらも、彼は彼女との過去を振り返り、心に秘めた感情に気づき始める。
そんな美咲の秘密の計画が明らかになり、蓮は自分の心に正直になる決断をする。彼は真実の愛とは何か、そして自分自身が何を求めているのかを理解しようとしていたが…
文字数 4,582
最終更新日 2024.03.22
登録日 2024.03.19
小さな田舎町で救急救命士をしていた帳 善(とばり ぜん)は、仕事熱心すぎるあまり彼女が一度もできたことのない30歳童貞彼女いない歴イコール実年齢の残念すぎる自覚なきエリートだった。
だが彼のストイックさも優しさゆえのもの。人間のみならず小動物まで大切に想っていたが、轢かれそうになった野良猫を助けようとして事故に遭い、轢き逃げされて死んでしまう。
黄泉の世界で出会った死神か天使か判然としない優しそうな老婆からは生前の善行に見合った見返りを受けるまでは死んではならないと言われ、気がつけば高校時代の自分として蘇らされていた。
今回こそは彼女を作ろうと、関わったことのなかった人にも積極的に話しかけていく善だが、そのうちひょんなことから今青春で初めて出会った女子、青空 凛(あおぞら りん)の胸を揉んでしまう。しかし返ってそれがきっかけで距離が縮まっていく二人だが、凛は善に好意を抱き始めていること、そして、心臓病を抱えていることを言えないでいるのだった。
【お知らせ】
最低月1回の更新を目標に連載していきます。
登録日 2019.01.30
貧しいながらも、元気に、誠実に暮らす高校2年生の「津神《つがみ》 天登《あまと》」は、母と幼馴染の「あかり」との平穏な生活に、幸せを感じていた。
しかしそんな生活が、ある日の妖魔の襲撃によって、破壊されてしまう。
妖魔とは、太古の世から、人間と勢力を競い合ってきた超常の生物である。普段の姿形は、人間と変わらない。
現代では、妖魔は人間社会へ浸透し、いじめ、パワハラ、恫喝、強盗、殺人など、あらゆる悪事を働くことで、社会に混乱をもたらしている。
妖魔の襲撃により深い眠りから目覚めなくなった母を、何としても救いたいと願う天登《あまと》のもとに、破邪士《はじゃし》と称するゲイの男「瑠川《るかわ》ひろみ」が現れ、天登《あまと》も破邪士となって妖魔と戦うよう勧誘する。
破邪士は「心気」と呼ばれる特殊能力を用いて妖魔と戦う。
瑠川《るかわ》によると、天登《あまと》は心気を操る力に類い稀な才能があり、100万人に1人の逸材だという。
寡黙な女子高生剣士「日皐月《ひさつき》 小雪」、陽気で肉弾戦が得意な「武丸 慶次《けいじ》」、クールで圧倒的戦闘力を誇るエリート破邪士「雨神楽《あめかぐら》 錦《にしき》」ほか、ユニークで心強い仲間達に支えられ、母を救うと誓った天登《あまと》の戦いが、今、はじまる。
この物語はフィクションです。登場する人物•団体•名称•地名•施設名等は架空であり、実在のものとは関係ありません。
この作品は小説家になろう、カクヨム、ノベルアップ+にも掲載しています。
登録日 2022.01.29
サーチェは王城で政務官ナーバンの補佐官をしていた。
エリートで婚約者もいないナーバンは女性達にモテモテだ。
女嫌いのナーバンは機嫌が悪く、サーチェは怯えるばかり。
異動も却下され、サーチェは精神的に限界が来ていた。
親友からナーバンの弱みを握ればいいと言われ、猫となりナーバンを探る。
そこで知ったナーバンの真実とは?
文字数 26,066
最終更新日 2020.11.17
登録日 2020.11.07
――
王国歴 221年。
世は混迷を極めていた。
魔物、魔獣の襲撃に王国の防御は疲弊し、民の恐怖は限界に達す。
その混乱の世に、光が差し込む。
王国騎士団。
剣技、知略、諜報に優れたその集団の活躍は瞬く間に国全土に広がり、平和と安寧をもたらすのであった。
エリートばかりの騎士団の中での、絶対的エースの存在がその活躍の源。
ルーティア・フォエル。別名『稲光の騎士』。
雷光のように鋭く、伸びる穂先のように枝分かれする華麗な剣技を持つその騎士は――女性であった。
これは、彼女の闘いの――
――ではなく。
彼女の、『休日』との闘いの記録である。
生まれも育ちも城で育った彼女は、幼い頃から国のために剣技に明け暮れていた。
そのため、彼女は『休む』事を知らない。自分の身体は国のため、民のためにあると、信じていた。
しかし、国王の心配は増すばかり。
若く美しい女騎士は、未だに自分の人生を全くといっていいほど謳歌していないのであった。
国王は告げる。「休日を満喫する事」を。
そして、王国からの刺客により、ルーティアは知るのだった。
――『休日』を。
※この作品の世界観は『極めて現代日本に近いファンタジー世界』です。緩い目で見ていただけると幸いです。
※一話につき七分割しています。毎日投稿しますので、一週間で一話が終わるくらいのペースです。
※この小説は他サイトと重複投稿を行っております。
文字数 412,019
最終更新日 2023.02.15
登録日 2021.06.04
