「短」の検索結果
全体で16,702件見つかりました。
文字数 14,199
最終更新日 2026.01.20
登録日 2025.09.22
文字数 1,247
最終更新日 2026.01.09
登録日 2026.01.09
人が日常でしている事、考ええている事を自分なりに短いお話にしてまとめてみました。
4月1日(土) 他人の気の毒は蜜の味
小説家を生意気にも目指しています。
アドバイス、感想を貰えると有難いです。読んで頂きありがとうございました。
文字数 628
最終更新日 2017.04.11
登録日 2017.04.11
空と水の交わる場所~ゲーム世界で竜騎士になりました。
本編とは別の視点の短編集。
本編を読んだあとに、あぁ、ここの裏側なんだと、楽しんでいただければと思います。
ネタバレ含んだり色々とランダムに綴ります。
苦手な方は回れ右で!
本編より、女装率高めになるかも。
場合によっては擬人化はこちらに置くかもしれません。
本編と30のお題(完結)もありますので、そちらもどうぞ!
文字数 19,886
最終更新日 2020.12.10
登録日 2020.09.30
文字数 8,128
最終更新日 2021.03.15
登録日 2021.03.12
俺、辻方 志津郎15歳は学校にも行かず散歩に一日の半分を費やす程の散歩好きだ。
ある日、家に帰る途中、赤信号にも関わらず、道路に少女が飛び出した。
横からは大型トラックが走ってきている。
俺は、悩む間もなく少女の所へ駆け、少女の代わりにトラックに轢かれてしまった。
あぁ短い人生だったな。人生の終わりを確信し、目を瞑ると、宇宙のような空間に俺はいた。すると無機質な声が聞こえてきた。
『想定外の死亡者を発見。原因を解明します』
え?
『解明中・・・解明中・・・・・・原因を解明できました。原因は死の運命にあった者を助けたことと判明。創造神に処置を申請…創造神に処置を申請…成功。想定外の死亡者を神の間に転移します』
───────────────────
これは、散歩好きの俺 辻方 志津郎がトラックに轢かれそうになった少女を庇い、死に、神様にお詫びとして、異世界転生をさしてもらい、異世界を冒険するお話。
初心者の小説です。
色々おかしなところがあると思いますが、その時はご指摘お願いします。m(_ _)m
登録日 2021.05.09
BL短編。朔也は、ずっと気持ちを隠していたのに、バレてしまい、その場から立ち去ります。
そして、電話もメールも来ず、彼の家へ向かいますが。
文字数 3,659
最終更新日 2021.05.10
登録日 2021.05.10
202X年より誕生した「営み屋」で働くごく普通の男の短編物語。三大欲求の一つである性欲を満たす仕事をしている彼に起こる悲劇とは…。
文字数 1,909
最終更新日 2022.01.22
登録日 2022.01.22
嫁かと思っていたらスパダリだったんだが…のスピンオフ作品になります。
短くてくだらないです。
宵×雪(いちゃいちゃしてるだけ)
文字数 3,692
最終更新日 2022.03.24
登録日 2022.03.24
バスツアーの帰り、
私はバスの車窓から、
林に打ち捨てられた廃バスを目撃する。
奇妙なことに、走るバスの車窓からチラリと見ただけのその景色が目に焼きついてしまう。
その後、私の日常は、廃バスにだんだんと侵食されていくこととなる。
短編ホラー。
文字数 2,648
最終更新日 2024.03.23
登録日 2024.03.23
サザラント王国には、一つの言い伝えがある。
一族に稀有な能力を持つものが現れる。血に因らないその能力は、『女神の気紛れ』と呼ばれた。
それは、この国が信仰する女神が気に入った子供に気紛れに与える奇跡。
しかし、それには役に立つものとそうでないものに分かれる。
だから皆、「女神さまの気紛れだな」という。
そしてその奇跡は、必ずしも授かった者を幸せにするとは限らない――
役に立つがゆえに苦悩する奇跡を持つ青年と、全く役に立たないと思われる奇跡を持つ少女の出逢い。
それは二人の行く末を、大きく変える出逢いだった
※不定期更新です。書きながら更新します。
※見切り発車ですので、とりあえず短編・R15で始めます。途中R18になったらごめんなさい。
※作者の妄想の産物です。
※頭の中にあるものを言語化しています。神様ではないので、「創造」することはできません。
※小心者ゆえ、感想欄は閉じております。誹謗中傷・盗作嫌疑等の攻撃はお断りしております。
※誤字脱字やつじつまの合わない部分は後からこっそり修正致します。
文字数 16,465
最終更新日 2025.02.16
登録日 2025.01.21
大学進学を機に一人暮らしを始めた健太。隣の部屋にいたのは、同級生でリア充の陽キャ・悠斗だった。
最初は苦手だったはずの悠斗の手料理に釣られて、なぜか一緒に過ごす時間が増えていく。
その関係は自然と身体に繋がり、セフレのような距離感で日々が続いていた。
けれど、ふとした会話や嫉妬、気まずさ――少しずつ「感情」がにじみ出し、二人の関係は崩れそうで崩れない、ぎりぎりのバランスを保っていく。
短編だったものを続編を追加したので独立させました!
二人の全文はこちらから↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
♡Fantia
https://fantia.jp/posts/3413754
♡DLsite
https://dlsite.com/bl/work/=/product_id/RJ01386746.html
♡FANZA
https://lovecul.dmm.co.jp/bl/-/detail/=/cid=d_581007/
文字数 15,091
最終更新日 2025.05.03
登録日 2025.05.03