「もる」の検索結果
全体で449件見つかりました。
大豚令嬢、リーゼロッテは初めての社交界で初恋相手から貶されたことが心の傷となり、家の中で引きこもることになる。
それから12年、18歳になったリーゼロッテは引きこもり生活を続けていた。
結婚してもおかしくもない年で、ずっと家に引きこもっているリーゼロッテを、アミュレット伯爵家からは「穀潰しの出荷されない豚」として揶揄されていた。
ある日、ブレベリー王国の宰相を兼任しているグラトニー公爵からの縁談が持ち込まれる。
かなりの条件、そして誰もが驚く縁談だが、リーゼロッテは気乗りがしない。しかし、大切に育ててくれた父の為ならとその話に乗っかることに。
ずっと仕えてくれていたブルーベルと共にグラトニー家へ居を移すことになるが、グラトニー家家臣、使用人を始めとした人間から、毛嫌いされ、前途多難な日々が続く――。
「それでも、私はいつまでも悪口を言われっぱなしじゃないのよ」
能ある鷹は爪を隠す?大豚令嬢が送る痛快引きこもりライフここに始まる――
※なろうでも連載していたものですが、なろう版のものを書き換えていく予定なのでご了承ください。
文字数 76,130
最終更新日 2025.06.05
登録日 2024.07.17
アイラ・タルコットは、魔術師を数多く輩出している男爵家の令嬢である。
生まれ持った高い魔力で、魔術学校に首席合格し、魔術師を目指し充実した毎日を送っていた―――はずだった。
いつの間にか歯車が狂い出し、アイラの人生が傾いていく。
周囲の悪意に心が折れ、自身の部屋に引きこもるようになってしまった。
そしてある日、部屋は炎に包まれる。
薄れゆく意識の中で、アイラに駆け寄る人物がいたが、はっきりと顔は見えずに、そのまま命を落としてしまう。
―――が。
アイラは再び目を覚ました。
「私……私はまだ、魔術学校に入学してはいない……?」
どうやら、三年前に戻ったらしい。
やり直しの機会を与えられたアイラは、魔術師となる道を選ぶことをやめた。
最期のときに駆け寄ってくれた人物が、騎士の服を身に着けていたことを思い出す。
「決めたわ。私は―――騎士を目指す」
強さを求めて、アイラは騎士となることを決めた。
やがて見習い騎士となるアイラには、様々な出会いと困難が待ち受けている。
周囲を巻き込み惹きつけながら、仲間と共に強く成長していく。
そして、燻っていた火種が燃え上がる。
アイラの命は最初から、ずっと誰かに狙われ続けていたのだ。
過去に向き合ったアイラは、一つの真実を知った。
「……あなたが、ずっと私を護っていてくれたのですね……」
やり直しの人生で、騎士として自らの運命と戦う少女の物語。
文字数 460,129
最終更新日 2024.11.11
登録日 2024.10.06
キャッチコピー「いじめっ子×美少女おじさん」
アラフォーで引きこもりの中年男性、水巻 健太(みずまき けんた)。
小学生時代に同級生からいじめられて、中学から引きこもるようになってしまった……。
それからは時は経ち、2020年。
近所のコンビニまでマンガとジュースを買いに行こうとしたら、交差点で幼い子供がトラックに轢かれそうになる。
その子を守ろうと交差点に飛び込んだ健太は……身代わりになって死亡。
しかし、目の前に現れた女神にこう言われる。
「あなたの人生をもう一度やり直してあげたい」と。
転生したのは、平行世界の1995年。
その世界の健太は若返り、藍(あい)という美少女になっていた。
元おじさんが美少女に転生して、25年前のパラレルワールドの世界でいじめっ子と対決!?
いや、なぜかお互いが惹かれ合ってしまうラブコメディー。
文字数 216,242
最終更新日 2026.07.10
登録日 2025.01.13
婚約者の姉から酷い暴言暴力を受けたのに「大目に見てやってよ」と笑って流されたので、自分の身は自分で守ることにします。公爵家の名に傷がついても知りません。
文字数 1,622
最終更新日 2022.07.24
登録日 2022.07.24
今野護(こんの まもる)は三十路の一般サラリーマンだった。そう、『だった』のである。ある日不慮の事故で電車にはねられ死亡してしまう。が、目が覚めると貴族のお家。
こんな展開、見た事あるかも!なんてお決まりの反応をする暇もなく──なぜなら彼は絶賛、体内に潜む『魔力』なる物質にビビっている最中なのだから。
宮廷魔導士の家系なのに魔力にビビっててどーすんだよ! こうなったら、徹底的に『制御』しまくって、完全に支配下に置いてやる。
これは宮廷魔導士史上、最も魔力を恐れ、最も優しい魔法使いの異世界生活である。
文字数 56,132
最終更新日 2026.06.01
登録日 2026.05.28
梅ヶ谷 早紀(うめがや さき)は、18歳のオメガ少年だ。
愛らしい抜群のルックスに加え、素直で朗らか。
大人に背伸びしたがる、ちょっぴり生意気な一面も持っている。
裕福な家庭に生まれ、なに不自由なく育った彼は、学園の人気者だった。
ある日、早紀は友人たちと気まぐれに入った『カフェ・メビウス』で、マスターの弓月 衛(ゆづき まもる)と出会う。
32歳と、早紀より一回り以上も年上の衛は、落ち着いた雰囲気を持つ大人のアルファ男性だ。
どこかミステリアスな彼をもっと知りたい早紀は、それから毎日のようにメビウスに通うようになった。
ところが早紀の父・紀明(のりあき)が、重役たちの背信により取締役の座から降ろされてしまう。
高額の借金まで背負わされた父は、借金取りの手から早紀を隠すため、彼を衛に託した。
『私は、早紀を信頼のおける人間に、預けたいのです。隠しておきたいのです』
『再びお会いした時には、早紀くんの淹れたコーヒーが出せるようにしておきます』
あの笑顔を、失くしたくない。
伸びやかなあの心を、壊したくない。
衛は、その一心で覚悟を決めたのだ。
ひとつ屋根の下に住むことになった、アルファの衛とオメガの早紀。
波乱含みの同棲生活が、有無を言わさず始まった……!
文字数 84,683
最終更新日 2025.07.26
登録日 2025.06.07
「働いたら負け」と言って追放された最強聖女、成層圏で究極のニート生活を極める 〜神々がパシリで、寝顔が世界平和の象徴です〜
「お願いだから、私を一生寝かせておいて」
前世でブラック企業の社畜として命を削ったヒロイン・ユラリア。異世界に転生し、国を救う「聖女」として崇められるも、彼女の願いはただ一つ――「もう一歩も動きたくない」。
しかし、婚約者の第一王子からは「働かない聖女など不要だ!」と無情な婚約破棄と国外追放を言い渡されてしまう。 「え、いいんですか? 本当に休んでいいんですね!?」
喜びに震えながら、ユラリアは人類未踏の死の荒野へと引きこもる。だが、彼女の「怠惰」を極めるための魔力は、いつしか世界の理(ことわり)さえも書き換えていった。
神龍王を巨大な「日除け」に。
料理の神を「おやつ担当の給食係」に。
妖精王を「全自動美容マシーン」に。
「面倒くさい」を原動力に開発された魔導家電や、異世界の娯楽(ゲーム)。挙句の果てには、地上を離れ、邸宅ごと空へと浮かび上がる!
地上の元婚約者が、聖女を失った王国の没落に泣きつこうとも、成層圏に住む彼女には豆粒ほどにも見えない。 神々さえもパシリにする史上最強のニート聖女が、夢の中でも二度寝を楽しむ、贅沢すぎる究極の休日が今、始まる!
文字数 45,607
最終更新日 2026.01.05
登録日 2026.01.05
目覚めるとそこは地球とは違う世界だった。
怒る女神にブサイク認定され地上に落とされる俺はこの先生きのこることができるのか?
初投稿でのんびり書きます。
※23年6月20日追記
本作品、及び当作者の作品の名称(モンスター及び生き物名、都市名、異世界人名など作者が作った名称)を盗用したり真似たりするのはやめてください。
文字数 2,373,131
最終更新日 2024.05.25
登録日 2020.03.05
オメガの騎士は性別をアルファだと偽っていた。取り巻くのは事情を知らない同僚の騎士たちや社交界の面々。協力者は、添い寝でアルファのフェロモンを付けてくれる義理の弟と、抑制剤を処方してくれるお医者様だ。オメガだとバレたら騎士として認めてもらえない。夢を追うことは、本当は許されない事なのかもしれない。迷う日々の中、運命の番の騎士が赴任してきて、体に熱がともる。
※総受け・攻め4人(本番Hは本命のみ)。モブレ未遂アリ。サスペンス風味。
※IFはエロ詰めです。随時追加予定。
リクエスト受付は終了させていただきます……!!
ありがとうございました!!
文字数 166,708
最終更新日 2023.11.27
登録日 2023.10.26
Ⅰ章<竜になれない竜人皇子と竜人子爵の優愛>
竜と人の国、「ルラ国」の第三皇子アレクは竜になれない竜人。立派な竜体になる兄弟と自分との差に辛い思いを抱えていた。幼いある日、アレクは兄弟に高い塔から落とされてしまう。そこを竜人貴族のランドールに助けられる。落下の恐怖と後遺症で自室に十年閉じこもるアレク。アレクはランドールとしか会話をしない狭い世界に満足していたが、姉皇女の成人祝賀会には出席しなくてはいけなくて……。☆引きこもり竜人皇子アレク×竜人貴族ランドールの優しく癒す竜人BL☆
Ⅱ章<次期王である竜人皇子と罪人の子の許愛>
第一皇子の竜人オリバーは、三年前の失恋から日々を怠惰に過ごしていた。サボりのある日、川で溺れる人間の少年レイ・バートを救う。レイは犯罪者の子として孤児院で苦しい日々を送っていた。そこから救い出し、自分の小姓としたオリバーは、レイの治療と称してレイを自分の手元に閉じ込める。そうすることに満足感を得て、レイに熱中するあまり周囲が見えなくなるオリバー。行き過ぎたレイへの独占欲と嫉妬で自分の感情が抑えられず、とうとう爆発してしまい……。☆冤罪により全てを奪われた人間レイ×熱血暴走竜人皇子の許し許されるBL☆
Ⅲ章<人殺しの竜人皇子と孤独な竜人貴族の絆愛>
第二皇子竜人のカイトは過去に人間を殺害してしまった罪がある。罪にはならなかったが、自責の念で他者とのかかわりを避けて表面上の付き合いだけで生きているカイト。生涯恋も伴侶も作らないと心に決めていた。ある日、カイトは竜人騎士団の訓練で騎士団雑用をしているキリヤ・リンと出会う。生き生きと輝くキリヤが気になるカイト。キリヤが暴行未遂にあい、カイトはキリヤを守るために自分専用護衛に任命し手元に置く。日を追うごとにキリヤに惹かれるカイト。だが、キリヤには大きな秘密があって……。☆罪を背負った竜人皇子カイト×絆の相手と死別した竜人貴族キリヤの竜人BL☆
文字数 122,499
最終更新日 2024.01.23
登録日 2024.01.13
この世界は四つの大陸から成り、そのひとつ南のホールト大陸のひとつの国ルシアールヘナ王国のトゥセンロア伯爵家に女児が生まれた。
その赤ん坊は黒髪だった。
『古の極悪魔女だ!』と父親はその赤ん坊を生まれてすぐに殺そうとしたが、赤ん坊はどんなことをしても死ぬことはなかった。
そんな赤ん坊に恐れ慄いた父親は魔物が跋扈する魔の森の入り口に、赤ん坊を捨ててしまう。
捨てられた赤ん坊が目を開いた。
その赤ん坊の瞳は血のような真っ赤な色をしていた。
赤ん坊は本当に1881年前に死んだ『極悪魔女』と言われた魔女の生まれ変わりだった。
魔女は呪いにより1881年前にルシアールヘナ王国の王都の民の半分を虐殺した罪で、王国魔道士団と騎士団の軍勢に倒されて死亡したと言われている。
その魔女は森の入り口で凡そ赤ん坊らしくない怪しいニヤリとした笑みを浮かべた瞬間、自分を捨てた伯爵家に転移で戻った。
生まれ変わった赤ん坊は前世の魔女の能力をそのまま開受け継いで生まれてきた。
しかし赤ん坊の身体では魔力は前世の比にならないくらい少なく、どうやら成人するまで戻りそうもない。
なので魔女は伯爵家の邸で両親、兄となった人間と使用人たちの記憶を改竄して操り、成人する16歳まで、その家の娘アンカレリアとして別邸に引き篭もることにした。
そして16歳になり成人したアンカレリアは魔力も能力も元通りになったのを確認して、また邸の人間の記憶を改竄して、伯爵令嬢アンカレリア・トゥセンロアのままとっとと家を出て行く。
アンカレリアはいったん森にでも引き篭もるかと思いながら一人道を歩いている時に、前世で自分が死ぬきっかけになった白い犬にそっくりな生き物に出会う。
犬のようで犬ではないその生き物。
その時油断したアンカレリアは突然にその生き物が発した光を浴びて気絶して倒れてしまう。
アンカレリアが次に目覚めたところはある公爵家の部屋のベッドで、何故かその家の主である公爵に契約結婚を提案されて、アンカレリアは「馬鹿にすんな!有り得ない」とすぐに家を出ようとするが、あの神獣と名乗った生き物のせいで何故か自分の能力を制限されていてどうやっても出て行くことが出来ず、神獣にその子息が成人するまで守って欲しいと頼まれて、アンカレリアは仕方なく引き受ける。
そしてアンカレリアはその公爵家の子息と神獣と奇妙な共同生活をすることになる。
邸には公爵、子息だけじゃなく公爵の愛人の平民女もいて…。
前世極悪魔女と言われたアンカレリアは公爵夫人としてそして公爵子息の継母としてどうやって生きていく?
主人公は口が非常に悪いです。
ユルユル設定です。
独自設定などもありますのでお許し下さい。
よろしくお願いします。
文字数 47,860
最終更新日 2024.12.02
登録日 2024.11.18
戦争で右足を失ったユージーンは、屋敷の自室に引きこもる日々を送っていた。毎日のように地獄のような戦場の悪夢を見る。
痩せ細って生きる気力もろくになくなったユージーンは、魔導技師のリヒャルトとの結婚が決まり、リヒャルトと結婚した。
穏やかで優しいリヒャルトとユージーンのささやかな幸せのお話。
魔導技師✕義足の元騎士。
※ムーンライトノベルズさんでも公開しております。
文字数 10,476
最終更新日 2024.10.27
登録日 2024.10.27
アサルトライフル並みの威力を持つ攻撃魔法を連発してくる敵性人類! 魔物や魔獣、悪魔などの強敵に対して出来るだけ死なないように動き回る有朱の地球に戻るまでの1年間とは?
時空神に精神をコピーされて異世界にTS転生させられた航空自衛官の有朱宏治25歳。
最強の神技「時空間操作」と「あらゆる魔法が全て使える神の権限」そして「防御力ゼロの美少女の依り代」を併せ持つ亜神の有朱宏治は神格が進化して地球に帰れるようになる1年後まで安全な閉鎖異空間アナザーワールドに引きこもることを決意する!
しかし魔法実験のため夜の荒野を散歩していた時に依り代の元になったマルチナ第一皇女の侍女たちを保護した有朱はマルチナの危機を知り救出のため動き出す!
登場人物に女性多目です。
主人公は女性ですがヒロイン?は登場します。
転生した異世界の地球型惑星「イース」は魔法が使えてステータスが存在するナーロッパ的なファンタジー世界です。
人が死ぬ描写は少なめです。魔物などは死にます。
文字数 277,068
最終更新日 2022.01.23
登録日 2021.08.23
イヌ科っぽい旦那(♂)を、ゴワゴワクンクンしてうっとりする異世界人(♂)が引きこもる話
もふもふ毛玉も生まれるよ
:注意:
創作活動などをしていない素人作品とご了承ください
攻めは四足イヌ科の獣です、人化しません
全体的に性描写、性的な単語が入りますので※をつけておりません
苦手な方はすいません
同名でお月様に出没しております
文字数 38,214
最終更新日 2019.08.22
登録日 2019.08.16
街の片隅、真夜中になると灯がともる不思議なカフェ。
その名は―― カフェ・ミッドナイト。
時刻が午前0時を指した瞬間、誰に導かれるでもなく、眠れぬ人や心に影を抱えた人々がひっそりと集う。
店を切り盛りするのは、年齢も素性も知れない穏やかなマスターと、なぜか夜の店にいる見習いの少女・灯(あかり)。
ここでは、訪れる客ごとに“その人にいちばん必要な一杯”が差し出される。
カップから立ちのぼる湯気は、過ぎた日の記憶や、忘れていた想いをそっと呼び起こし――
一夜を過ごした者は、いつしか心を軽くして朝を迎える。
けれど、この店にはまだ誰も知らない秘密がある。
そして、灯という少女の本当の物語もまた、静かに紡がれていくのだった。
眠れぬ夜にだけ開く、不思議で優しい場所。
『カフェ・ミッドナイト』――あなたも、扉を叩いてみませんか。
文字数 18,238
最終更新日 2025.09.08
登録日 2025.09.01
アンディの幼馴染であるミリアは白馬の王子様を待ち続けるような夢見る伯爵令嬢。
美しい容姿から男達に声をかけられ、そして夢を壊されては泣いてアンディに愚痴をこぼしに来る。
そんな彼女も適齢期を迎え、正式な婚姻相手を探さなかればいけなくなってきた。
だが、嫡男ではない騎士のアンディではミリアを貴族令嬢として幸せにすることができない。彼女を守ることができないと、その想いを胸に秘め続けてきたのだが。
そんな時、ある事件が起こり引きこもるミリア。そんな彼女の元に息を切らせ駆けつけるアンディ。
長い年数をかけ拗らせた幼馴染の愛の物語です。
ラストはハッピーエンドです。
文字数 7,260
最終更新日 2022.07.12
登録日 2022.07.12
好きな人と幸せになりたいだけなのに
同じ会社の人と付き合っているってだけで、
どうしてこんなにややこしくなるんだろう?
大手文具メーカーの商品管理部で
主任を務める29歳の志織(しおり)は、
ある日会議室で
ふたつ歳下の彼氏・護(まもる)の
浮気現場を目撃してしまう。
3年も付き合ってきて
そろそろ結婚かな……と思っていたのに、
まさかこんな形で裏切られるなんて!
好きだから別れたくない。
別れたくないけど許せない。
好きだけど、どう考えても
彼とでは幸せになれない。
どうせ別れるなら
少し仕返ししてやりたい……!
これから付き合うなら
優しくて家事もできる人?
安心して頼れる人?
結婚を現実的に考えられる人?
絶対に浮気しない人?
単純に好きか嫌いかだけでは割りきれない、
めんどくさい大人の恋のお話です。
「社内恋愛ってめんどくさいけど、
周りに内緒にしとくとろくなことないね」
「言ったら言ったで、
いろいろ邪魔くさいですけどね」
文字数 481,827
最終更新日 2020.02.19
登録日 2020.01.12
次があるなら、人間関係に煩わされない森にこもる賢者とかに生まれ変わりたいな・・・
その願い、しかと受け止めた。
朝霧優花がチート過ぎる能力を神様にもらい、のんびりと旅をする話です。
初めて書くので、誤字・脱字、ここはこのように書いたらなどの意見・感想どしどしください!
気長にやっていくので、週一くらいの頻度で更新していきます!
下書きをしてから投稿するので、たまったら二話連続投稿や毎日投稿も頑張っていく所存です!
宜しくお願いします!
※R18/グロ系あるかも・・・?
※小説家になろう様にも投稿されています。
文字数 59,770
最終更新日 2017.04.14
登録日 2017.02.19
宮野葉月様の企画『王子、残念ながらそれ俺です!!』に参加させていただきました!
SSでは無いかもですが、十時にしては短くなった……はず!!
よろしければ読んでみてくださいませ。
大国トリュフォスの王族は太陽の魔力が強すぎるために伴侶を探すのが難しい。彼らと共にありその子を身ごもることができるのは、月の魔力が強い男女だけ。しかし王子には幼少期に月の魔力を持った伯爵令息が見つかっていて婚約していたのでさしたる問題はない、はずだった。
王子がお忍びで訪れた店で、小さな騒動が起こる。そこにいた女性に王子は心を奪われたが、その女性……実は欲に負けて女装し店を訪れていた王子の婚約者である伯爵令息だった!
勘違いと勘違いによるこれは悲劇か喜劇か。
私が制作した著作物、また、私が依頼し描いていただいたイラスト含め、全ての文章・画像はAI学習、無断転載、無断使用を禁止します。
文字数 29,808
最終更新日 2022.09.29
登録日 2022.09.29