「特に」の検索結果
全体で2,314件見つかりました。
悪役令嬢リアは神獣や聖獣にあこがれていた。動物が好きで公爵邸でも猫と犬を飼っていた。特に校則などいろいろ厳しい反面貴族令嬢にも人気な学校なのだが、神獣学園で飼われている動物の世話もさせられるのだ。平民が多く身分の差別に関しては今の生徒会長が特に重視している。今の生徒会長は歴代のどの生徒会長よりも厳しく頭もいい。ヒロインは悪役令嬢リアの後を追って神獣学園に入学した。必死にリアに濡れ衣をかぶせようとするが・・・。ヒロインは生徒会長の力を利用しようとするが。
文字数 842
最終更新日 2019.10.22
登録日 2019.10.22
『古代の神話、口語訳!』
「Lucifer(ルシファー)」シリーズ第一作「サタナエル」の、
口語体・一人称バージョンです。
執筆後、次の作品に感動して加筆しました。
イラスト:天使 https://www.pixiv.net/artworks/90533937
私と来る? https://www.pixiv.net/artworks/83676277
おぜうさま https://www.pixiv.net/artworks/64819912
素敵な刺激を与えてくれる、文化的作品に感謝します。
神や悪魔に、興味があります。
神や天使、悪魔や怪物は、人間自身の理想像や拡大像ではないでしょうか。
特に悪魔は、災害や疫病、戦争や犯罪といった悪しきものの象徴でした。
しかし人間自身が神魔の如き技術の力を得た今、それらは全て自己責任であり、
自分達が〝責任ある神々〟となって自らを助くべし(Y.N.ハラリ)、ともいわれます。
ならば現代の神話とは、人々が自らの内なる天使の独善を自戒しつつ、悪魔を浄化し、
全てを活かして生き抜いていく物語なのでは?と思います。
昔「泣いた赤鬼」という絵本を読み、
鬼さん達にも幸せになってほしいと思った世代でもありますので……(笑)。
またそんな時代には〝古代の宇宙人〟説のように想像の翼を広げ、
神話や遺跡などの古代史研究と、先進的な現代の科学研究を結びつけて、
双方への興味をかきたてるような発想も面白いと感じます。
文明論にも、興味があります。
技術、政策、経済・社会活動、物的・人的資源、自然・社会環境といった、
全ての要素からなる人類文明が、今では世界全体で一体化しながら、
地球上で持続的に発展していけるかを、問われている時代だと思うからです。
また地球の外に思いをはせれば、
広い宇宙に他の文明がありそうなのにまだ見つからない、
でもいつ見つかってもおかしくない、そんな面白い時代だからです。
そしてまた、人工知能という画期的技術や、SDGsのような普遍的政策が、
次の文明段階を拓きつつある今では、文明全体を題材にした知的想像(妄想?)も、
エンタテインメントになり得るのではないかと考えました。
よろしければシリーズ他作品やエッセイ『文明の星』など、
関連作品もお読みいただけたら幸いです。
文字数 2,524
最終更新日 2020.01.04
登録日 2020.01.04
マンホールに落ちたはずが気がつけば異世界にっ!
特に指名とかなかったので、スローライフを満喫しようとしていたが俺の巨根に褐色肌のいやらしい雌たちが群がってハーレムにっ!?
※小説家になろうや、pixivでも掲載しています。
文字数 14,749
最終更新日 2020.07.25
登録日 2020.07.06
ここで言う旅テツ(旅鉄)とは鉄道旅行が好きな人を指す言葉で筆者である私もその一人である。小学4年生の時に一人で山手線を一周した時に、高層ビルがいくつも立ち並び、新幹線や在来線特急列車や緑とオレンジ(湘南色)の中距離列車など数々の種類の列車が走っている都心ならではの風景が新鮮映ったのが私の旅鉄デビューであった。
以後、あちこちに列車に乗って旅をするようになった。独りで気ままに行動できる旅の解放感は私にとってはたまらなく楽しい。
その旅を自己満足だけで終わらせずに、独断と偏見ながら、特に旅先もしくは旅を振り返って感じた事を一人でも多くの方々に伝えたくて、かつ何かを感じて欲しくて筆を取った。本書を一人でも多くの方々に読んでいただくことにより、世の中が少しでも良くなれば筆者にとって本当に喜ばしいことである!
飛行機、新幹線、高速道路などでなるべく時間をかけずに快適に移動して、観光地を周り、リゾートホテルや高級な旅館などで温泉に入り美味しいものを食べるだけの贅沢な旅でも、旅行先の山や川や海や湖など自然を含めた地理や神社やお寺や城跡など建物を含めた歴史からも気づく事が数々あると思う。それらの旅行先で気づいた事を私達の日常生活もふくめた人生や世の中をより良くする為に活かせればより楽しくて有意義なものとなると思う。
初めからコースや泊まる場所も含めた日程が決められているツアーに参加するのみならず、自分達で計画を立てるなどして日程を決めると旅の楽しさをより実感できるのではないか。
それらの事もレポートを通じて感じて一人でも多くの方々に感じて欲しい!
本書の内容を、旅先に向かう途中も含めた私の旅の思い出はもちろん、行った事ある場所や、ないけど行ってみたい場所の豆知識も含めているのはそういう願いがあるからである。
その願いが一人でも多くの方々に通じれば私にとってさらに嬉しいことはない。
文字数 156,640
最終更新日 2020.04.16
登録日 2020.03.11
あなたが好きだった。
とてもとても好きだった。
でもそれを受け止めてくれる人は、もういない、のだろうか。
全部なくなってしまったの?
そしてあなたは、誰?
〜You don’t know me,but I know you〜
館野内一花 (たてのうち いちか) x 四条榛瑠 (しじょう はる)
元(?)世話係とお嬢様
現在 会社の上司と平社員
そして、秘密の恋人
幼い時に両親を亡くし、一花のいる館野内家で育った榛瑠 。彼は18歳の時に家を出て行き、そのまま手紙の一つもないまま9年、ある日いきなり一花の前に現れあなたの婚約者だと名乗る。
混乱し受けいられない一花だったが、紆余曲折の末、想いを伝え合い付き合う事に。
それから一年。あいも変わらず社長令嬢であることをふせながら地味な事務職員として働く一花。榛瑠とも特に問題もなく、いつも通りの平凡な毎日……のはずだったが、榛瑠が出張先で事故にあったと連絡が入る。
命に別状はないと聞きほっとするのも束の間、彼が記憶をなくしているとわかり?
シリーズ⑶
以前書いた『天使は金の瞳で毒を盛る』『おやすみ、お嬢様』と同シリーズ、同じ登場人物です。
前作を読んでなくても上記あらすじでわかるつもりです、つもりです……。
(別サイトから改稿しての転載になります)
文字数 93,609
最終更新日 2024.02.06
登録日 2023.12.13
前回の魔王と全世界との大戦からすでに18年。以来、魔王の座は空位のままだ。
半人半魔で千年に一度の天才魔法使いである中村隼人(アッシュフォード)は、名門シルバニア魔法学院で魔物と戦うための訓練を受け、勇者として学んでいた。
しかし、幸か不幸か、彼は突然魔王の称号を受け継ぐことになる。
しかし、悪魔は本来凶悪で血に飢えた生き物であり、適者生存を信条とし、強い者だけに従う。
魔王と戦う次世代の勇者を育成するための学校に通う若き新入生である彼は、最強とはほど遠い。彼の冒険は始まったばかりだ。
魔界の政治に巻き込まれたハヤトは、生き残るために新しい役割をこなさなければならない。彼はまた、アカデミー内でのトラブル、特に予言されたヒーローからのトラブルに注意しなければならない。
さらに悪いことに、ハヤトは不治の病にかかっており、彼の最大の長所である魔法を使うことができない。
今、彼は治療法を探す旅に出ると同時に、正当な王位を主張しなければならない。
しかし、魔法なしで、特に全世界が彼に敵対しているときに、どうやって生き延びることができるのだろうか?
文字数 39,928
最終更新日 2025.09.19
登録日 2025.08.01
昭和29年(1954年)、映画「ゴジラ」が放映。さらには昭和33年(1958年)、「月光仮面」がテレビ放送を開始。そして今日に至るまで、いわゆる特撮技術を使った作品は、21世紀の現在も私たちを愉しませてくれます。
特に昭和と言われた期間は、令和の現在では想像を絶するほど、量も内容も豊富で次から次へと制作されました。その一方、作品の良し悪しと言う意味で、甲乙を付けられたのも事実です。昨今ではDVD市場が活況であり、それこそ半世紀以上前の作品も、続々とメディア化され気軽に愉しめる様になりました。しかし、まだ時代の狭間に埋もれている作品も有ります。確かにそれらのものを入手する・しないは各人の判断に委ねられます。
とは言え、価値観は人それぞれです。そこでこのコンテンツは、かつてリアルタイムで特撮作品を愉しんだ方、最近になって特撮に興味を持たれた方などのために、作品を紹介し私なりの感想を展開して参ります。
そしてこのコンテンツが、皆様にとって少しでも喜んでいただければ幸いですし、切に願っています。
さあ! 「昭和特撮」の旅へ参りましょう!
文字数 3,242
最終更新日 2021.10.28
登録日 2021.10.28
聖女アメリアによって、大いなる闇の力が封印された平和が訪れた世界。
しかし、闇は完全に消えてはいなかった!
闇は意思を持ち、『魔王』という名の存在になって復活したのだ。
そして、聖女アメリアが次代の聖女として選んだ少女オリヴィアは聖女として魔王を倒す為の旅に出て……遂にその魔王を討伐する事に成功した。
しかし、聖女オリヴィアを含めた勇者一行は、魔王を完全に消し去る事が出来ず、その復活まで予言されてしまう。
また時が来れば復活してしまう魔王に、聖女オリヴィアは滅ぼすのではなく、封印という手段を取る……!
そして、聖女オリヴィアは自身の力により子供となった魔王の力を奪い、善き魔王として生まれ変わらせる為に『教育』を始めるのだった。
これは聖女アメリアの素晴らしさを教え込む為にあらゆる手段を取る聖女オリヴィアと、そんなアメリア狂信者のオリヴィアから逃げようと奮闘する魔王の戦いの記録である。
☆☆本作は異界冒険譚シリーズと銘打っておりますが、世界観を共有しているだけですので、単独でも楽しめる作品となっております。☆☆
その為、特に気にせずお読みいただけますと幸いです。
文字数 63,926
最終更新日 2024.06.30
登録日 2024.06.11
ある日、唐突に金髪碧眼の美少女の自称女神に無理矢理異世界転移させられた中村 和希(33歳)は特にチート能力を与えられず、誰もいない森の中に放り出された。
たまたま呑気に散歩をしていたマスコット謎生物の助けにより衣住食は確保されたものの、倫理観をドブに捨てた美幼女(男)と社会不適合者の黒いロボ、生き恥の多い頭ピンク色の限界スライム、中村と同じ世界から転移してきた元普通の男子高校生の人型昆虫という非常にアクの強い面子との共同生活を送る羽目になった!
果たして中村は無事に元の世界に帰れるのか!?
※カクヨム、小説家になろうにも同作品を投稿しています。
文字数 54,160
最終更新日 2024.09.26
登録日 2024.07.23
修学旅行のスキー合宿中、ペンションごと異世界に転移させられた一行。衣食住の問題や、それらの調達に絡んだ男女の問題、果ては異世界の種族からの接触まで……。強きものは全てを得、弱きは貪られる弱肉強食の世界に蹴り出された少年少女達の運命は? 理性と性と暴力と。どこまで人間性を保てるのか。
※べたな内容な本作品には、多分に暴力・性表現・NTR表現・その他諸々の胸糞な表現が出てくる可能性があります。又その予定です。苦手な方は予めご了承の上、読まない選択肢も視野にお願いします。尚、本作品は特に断りが無い場合、登場人物は全て18歳以上です。平均寿命が120歳の世界だとか、色々な可能性を否定はしませんが、とにかく18歳以上です。
※本作品には過激な表現が用いられ、中には現実世界で行えば罪に問われるものも含まれております。本作は当該行為を推奨するものではありません。絶対にマネしないようにお願いします。大人なんだもん、大丈夫だよね?
※本作品の側ってか表皮には興味ない、って方のために、エロシーンは●●●で挟んであります。……バックヤードも不明なそういうシーンが燃えるかどうかはともかく、活用? ください。
文字数 72,094
最終更新日 2021.05.05
登録日 2021.04.16
私の文を読めば分かるのだが常識が無く、頭も悪く、依存心が高い。そう、私を例えると虫なのだ。特にタチの悪いのはコミュ力の高さなのだ。私と話すと、なるほどねぇ、それってウケる、ムカつくんだよと、リアクションをコントロールする。これは寄生虫だ。生物に直ぐ貼り付き、養分(人に例えると、金、物、心)を吸い出し栄養とす。そんな人間いるのか?とそれが私であり、現存する、野心はあまり無く、それこそ最低限に生きれればいい。まさに虫。書いてる事も表現とは言いがたく吐溜のように捉える人も多いのでは?まさに虫、便所虫かw私はメディア性が高く、まぁフツーの話も多少出来るが、オタク話が多いのでは?え?〇〇って知らないの?じゃあ説明するよと、パチッとスイッチが入ると饒舌にペラペラ喋り出す。これは人ではない。だから虫なのだ別にそれでいい。それをあからさまに取り付く。ニヒリストと言われてしまう。まぁそれは育成段階の環境の悪さかもしれないが今更、家庭、学校、地域を評しても仕方ない。今ある資源で生きてくしかないのだ。当然だ。金持ちの御老体に取り入るのも上手、なぜなら、私は誰の話も下る下らない話も聞く、とにかく聞く、すると私を優しいのだの、紳士だの評される。私はなんでも利用する人間なのでスマホをコミュニケーションツールとして人に渡す。例えば、老人に麻雀など渡せば永遠に没頭し出す。それでいい。私は突然、対人関係を止める所がある。なぜなら私の話を聞かないからだ。私はそういう人をクズとみなし関係を止める。人の事は言えないが。ちょっと人間らしいか…当然そんな事ばかりやり出すと社会やら人生やらに絶望し、ウツになる。ある本に書いてあったがネアカに疲れた…これは私に該当するな。なるほど。布団にモグタンになり続けのときもある。あと、私は考える事が好きである。よく飯よりより野球が好きと言う人がいるが、私の場合がそれだ。だから体重が落ちガリガリになってしまう。当然、人は私を心配する。食料を買ってきて、私をもてなしてくれる。わかってる。そう、私はワカッチャッテル系なのだ。イヤイヤ君のわかってない世界は沢山あるよ。そんな人が沢山居るのもワカッテる。人はそんな私をサジ投げする。「好きに生きろ」と、そんな事は19世紀哲学者ニーチェが言っていた事だ気にはしない。ニーチェはこんな事も言っていた。「意味が無いから良き生が得られるので無く、良き生を送って無いから意味にすがるのだ」そんな私は無目的だ。性、食、眠、で十分なのだ。そんな事、調達するのは容易くスイスイ生きる。ネットで識者が言うにはニヒリズム叩きだ。例えば「オマエに命をかけるモノがあるのか?命をかけてくれる人はいるのか?」と煽っている。まぁ人が人を煽る。よくある話だヤレヤレそろそろ独り言は止めよう。ありがとう。死にはしないw
文字数 272
最終更新日 2021.04.10
登録日 2021.04.10
突然の嵐に山小屋に避難した二人。
一夜をやり過ごすだけのはずが、獣人の彼が急に欲望をむき出しにしてきて・・・そんな熱い一夜の物語。
人物紹介
ジンタ:
人間族の少年。ギヴの相棒であり恋人。
魔力による肉体強化を得意とし、その鍛錬の過程で高い自己治癒力も獲得している。
その治癒力の源となる代謝の高さから、実はかなり性欲が強い。
しかし「エッチ大好きとか変態みたいじゃん」と、半分は無意識に欲望を抑え込んでいる。
そうした意識的、無意識的我慢で気持ちは抑え込めても体は嘘をつけない、特に獣人の恋人には匂いで欲求不満が伝わってしまうため、しばしばギヴの暴走を誘発させている。
自分が原因の一端であることには全く気が付いていない。
ギヴ:
黒い毛並みの狼獣人。ジンタの相棒であり恋人。
冒険者としての先輩、家事全般の師匠、夜のエスコート役、などなど、あらゆる意味での師であり保護者のような存在。
しばしば衝動を抑えきれずにジンタを押し倒しては、翌日に説教されている。
しかし、口先では嫌がっているが体の匂いは誘っているし、いつも最後はジンタのほうから求めてくるので「そういう年頃なんだろう」と、反省はしていない。
ただ、強引に押し倒すと次の日ジンタの機嫌が悪くなるので、なるべくなら合意の上でことに及びたいとは思っている。
文字数 7,906
最終更新日 2021.07.28
登録日 2021.07.28