「願い」の検索結果
全体で12,938件見つかりました。
望んだ婚約ではないのに何度願い出ても解消されない王子との婚約。
その王子は自分ではない女性に愛を囁き、初夜すら事も有ろうかその女性を呼び寄せて目の前で繰り広げられる男女の営み。
泣く事も逃げる事も許されず、絶望しかない王子宮で唯一の救いは窓から見える庭園で働く庭師たち。
決して如何わしい目で見ていたわけではないのに何故が嫉妬する夫である王子。
窓のない真っ暗な部屋に幽閉された数日後、訪れた夫の愛妾にクリスティナは毒を飲まされ殺害された。
はずだった。
目を開けると死んだはずなのに?殺されたはずなのに生きている自分。
それは10年と言う月日が巻き戻ったと確信するまで時間はさほど要さなかった。
もうあんな思いはしたくない…二度目の人生はせめて天寿を全うしたい。
そのためにはどうするべきか。クリスティナは動き出す。
※架空のお話です。
※初回の数話(5話くらいまで)は胸糞悪い話です。
※作者特有のご都合主義です。世間の倫理観などと一緒にしてはいけません(苦笑)
※1日に4~6話の公開を目標にしています。完結も予定は8月14日か15日です。
※8/12感想欄の受付を無しになったままでした。更新が先になると思いますが誤字脱字などのご指摘もどんどんお願いいたします。
お気に入りに入れてくださったかたがまだ1日も立っていないのに100名以上!!
頑張って更新する励みになります。ありがとうございます<(_ _)>
文字数 63,766
最終更新日 2021.08.14
登録日 2021.08.11
「目的?チートスキル?…なんだっけ。」
主人公は、転生の儀に見事に失敗し、爆散した。
気づいた時には見知らぬ部屋、見知らぬ空間。その中で佇む、美しい自称女神の女の子…。
「あなたに、お願いがあります。どうか…」
そして体は宙に浮き、見知らぬ方陣へと消え去っていく…かに思えたその瞬間、空間内をとてつもない警報音が鳴り響く。周りにいた羽の生えた天使さんが騒ぎたて、なんだかポカーンとしている自称女神、その中で突然と身体がグチャグチャになりながらゆっくり方陣に吸い込まれていく主人公…そして女神は確信し、呟いた。
「やべ…失敗した。」
女神から託された壮大な目的、授けられたチートスキルの数々…その全てを忘れた主人公の壮大な冒険(?)が今始まる…!
文字数 771,035
最終更新日 2026.06.25
登録日 2025.06.20
学校の教師の夫と、その学校の用務員さんの妻が送る、ほのぼの日常ストーリー。
学校での2人と、自宅での夫婦ならではの2人。
その顔はだいぶ違うが、お互いを愛していることだけは変わらない。
日常系ストーリーをどうぞお楽しみください。
注意がある描写には、※がタイトルに着きますのでご自身で判断のほどよろしくお願いします。
文字数 19,922
最終更新日 2026.06.23
登録日 2026.01.31
「だから、いい加減私を婚約者候補から外してくれませんか?」
「うん、それについてはまた今度ね」
私、アディルナ・ハルスタインは、この国の王太子ロキシード殿下の婚約者候補の一人だった。
けれども、この国の掟で魔力の無い私は絶対にロキシード様に嫁ぐことは出来なかった。それなのに……何故か殿下は私の事を婚約者候補から解放してくれないのだ。
私がいくら進言しても、殿下はのらりくらりと交わして真面目に取り合ってくれない。
そんな中で、私と殿下は、今日も勝負を繰り広げていた。幼い頃にした約束で、私たちは会うと必ず、様々な勝負をしているのだ。
一度も勝てた事が無かったが、いつか絶対に殿下に”参った”と言わせるために、私は今日も殿下に戦いを挑む――
NOドアマット。天真爛漫なヒロインと、策士な王太子のお話です
#第19回恋愛小説大賞にエントリーしています。応援よろしくお願いします!
##この物語は小説家になろうにも掲載しています
文字数 148,338
最終更新日 2026.02.18
登録日 2026.01.26
第二王子に婚約破棄された男爵令息のアルブレヒト。落ち込んでいるところに隣国の辺境伯、ロヴィスが押しかけてきてアルブレヒトを口説き始める。昔はロヴィスに憧れていたが、今は大の苦手。けれど強引な中に見せる可愛らしい一面を見て、アルブレヒトは彼に惹かれ始めてしまう。ロヴィスに強引に迫られてその後二人は婚約したが、アルブレヒトのちょっとしたお願いのせいでロヴィスは急に冷たくなった。話し合おうと彼に会いに行くと、アルブレヒトの兄とロヴィスの話し声が聞こえてしまう。話の内容からアルブレヒトの婚約破棄にはロヴィスが関わっていたとわかり……?
強引な攻め×攻めに振り回される(振り回してる?)美形受け
「なんだ目をつぶって、唇を奪われるとでも思ったのか?」
「……っ!」
ムーンライトノベルズからの転載です。
文字数 104,433
最終更新日 2024.07.16
登録日 2024.06.29
■概要(あらすじ)
病弱で家から出られない重度の引きこもりブラコン腐男子・藍は、兄・春輝の完璧な「男の娘・春華」姿を毎日愛でながら、BL同人誌さながらの妄想をエスカレートさせていた。
兄の愛情ゆえに女装を続けていた春輝は、藍の「本物のBLが見たい」という願いを叶えるため、幼馴染のクール筋肉イケメン・怜司を交えた3Pを誕生日プレゼントに提案する。
ホテルスイートで繰り広げられる、強引なキス・言葉責め・激しい結合と、弟の目の前で恥じらいながら感じてしまう春華の甘い喘ぎ。
兄の献身、弟の腐男子至福、攻めの独占欲が絡み合い、一夜で三人の関係は新たな段階へ——。
甘く淫靡な男の娘×ブラコン弟×強引攻めの、濃厚BL小説。
※表紙は、AIイラスト
◾️1 妄想爆発の日常 ~春華の恥じらいメイド調教~
◾️2 怜司召喚 ~男の娘処女を捧げる3P会議~
◾️3 ホテルスイートでの開幕 ~春華、強引キスで押し倒される~
◾️4 本番突入 ~太い肉棒に貫かれる春華の処女穴~
◾️5 腐男子の夢が叶った後 ~これからも春華でいて?~
文字数 10,457
最終更新日 2026.04.24
登録日 2026.04.24
最強魔法使い攻め×魔力のない錬金術師受け
人間として持つべき最低限の魔力すら持たず生まれてきたジル。憧れの錬金術師として働くために、同じ孤児院出身の幼馴染“テオ”と魔力供給という名のセックスをし初めて、早くも5年が経とうとしていた。
仕事が楽しくて、テオのことを頼ってしまっているが、幼馴染自身の自由な生活を奪ってしまっているのだと考え始めたジルは……
「半分仕事みたいな気持ちで抱いてもらっているのに、気持ち良すぎて最近辛い」
スケベなBLを書くぞ!という気持ちで執筆しました。よろしくお願いします。
他サイトにも掲載中
文字数 59,851
最終更新日 2026.04.02
登録日 2026.03.23
小説投稿を始めて、気づいたこと・素朴な疑問などを書いてます。
私と同じ、年寄り投稿初心者の方、共感する話があるかもしれません。
毎週、日曜日、夜19時ごろ、更新(多分)
アルファポリス・小説家になろうにも掲載してます。
投稿小説をされる方に、以下のリンク先で簡単なアンケートを行っています。
https://forms.gle/wgW8k1N5Vma7ZJgw7
結果は後日、こちらのエッセイで発表します。
よろしかったらご協力願います。
文字数 230,173
最終更新日 2026.06.20
登録日 2021.12.04
アリシア・カトレンヌ侯爵令嬢は妹が大事、妹優先の王宮魔術師であり、主に氷の魔術を好む人物である。
父が過労で倒れたため、代わりに妹、カトリーヌ・カトレンヌが通っている学園の卒業式に行く事になる。
そこで嘗てに学友であり第一王子と、騎士団で働いているレンディスと話をしつつ、可愛い妹であるカトリーヌの大事な卒業式を見つめていた時。
妹の婚約者であり、この国の王太子である第二王子が突然婚約破棄を言い出した。
妹を傷つけたと思ったアリシアはそのまま――。
▽ ▽ ▽ ▽ ▽
以前短編で作っておりました小説の連載版を出させていただきました。何話かは短編で出しましたお話を投稿させていただき、その後お話を続けさせていただきたいと思います。
温かい目で見守っていただけたら幸いです。
どうぞ、よろしくお願いいたします。
文字数 115,506
最終更新日 2023.07.16
登録日 2023.04.21
──私は、何故か触れた人の心の声が聞こえる。
見た目だけは可愛い姉と比べられて来た伯爵家の次女、セシリナは、
幼い頃に自分が素手で触れた人の心の声が聞こえる事に気付く。
心の声を聞きたくなくて、常に手袋を装着し、最小限の人としか付き合ってこなかったセシリナは、
いつしか“薄気味悪い令嬢”と世間では呼ばれるようになっていた。
そんなある日、セシリナは渋々参加していたお茶会で、
この国の王子様……悪い噂が絶えない第二王子エリオスと偶然出会い、
つい彼の心の声を聞いてしまう。
偶然聞いてしまったエリオスの噂とは違う心の声に戸惑いつつも、
その場はどうにかやり過ごしたはずだったのに……
「うん。だからね、君に僕の恋人のフリをして欲しいんだよ」
なぜか後日、セシリナを訪ねて来たエリオスは、そんなとんでもないお願い事をして来た!
何やら色々と目的があるらしい王子様とそうして始まった仮の恋人関係だったけれど、
あれ? 何かがおかしい……
文字数 131,295
最終更新日 2021.10.07
登録日 2021.09.05
黒狼の可愛いおヨメさま
レンタル有り書籍化致しました(完結)
レンタルも開始されましたので、よろしくお願いいたします。
本編:車に撥ねられた瞬間、異世界召喚された三野宮朱里。召喚されて異世界についた時にはすでに瀕死の重傷で「もう助からないだろう。捨て置け」と森に捨てられた朱里。そんな朱里の元へ狼獣人のルーファスが駆け付け、朱里を看病し自分の経営する温泉宿と料亭【刻狼亭】へ連れ帰る。番系ラブラブなお話です。
R18部分に関しましてはサブタイトルに※R18が入っております。
2020年3月30日……書籍化の進行に伴い、書籍化該当部分の1章~3章を引き下げ致しました。
※4章からの掲載になっておりますが、書籍化された部分では主人公アカリとルーファス等年齢が18歳・24歳になっております。
4章では元の掲載時の16歳と26歳となっておりますので、ご注意くださいませ。
時間を見て、書籍化された話に沿いながら変更をしていこうと思っておりますので、今しばらくお待ちください。
文字数 2,549,168
最終更新日 2022.02.16
登録日 2019.06.16
婚約者のトレッドが領地からの帰りに負傷をしたと聞かされたアイリーはトレッドの父と共に急ぎ収容された医療所に向かった。
王都から遠く離れた場所にあり、夜通し馬車を走らせて到着したはいいものの、トレッドの病室の前でアイリーはトレッドの企みを聞いてしまった。
怪我をしたのは嘘ではないが、トレッドは「記憶喪失の振りをする」というのだ。
病室に入るとトレッドは計画通りにアイリーの事だけをすっぽり忘れた演技をし始めた。
扉の向こうでトレッドの企みを知らなかったらアイリーは騙されていたであろう事に心が冷える。
「成りすます気だったのか?」とまで言われてしまったアイリーだが、怪我を心配してきた人を騙す演技にアイリーの心からトレッドへの思いは消えていく。
アイリーはトレッドと別れる事を決意し、演じたいのなら終幕まで演じろ!と王都に戻るダリム伯爵とトレッドとは同行せず、父親に迎えに来てもらうように伝えてくれと言い、医療所のある田舎に留まる事にした。
父が来るまでの期間に医療所に厄介になる事になったのだが、翌日領主達がやってきて医療所の医師ジョージに「今日こそ結婚してもらう」と大暴れ。
結婚をしたくないジョージはアイリーに「恋人の振りをしてくれないか」と頼んできた。
演技をするトレッドに愛想をつかしたばかりなのに恋人の演技を求められるアイリーは…。
★半端なく省略した↑↑↑になってます。
★10月10日10時10分投稿開始。完結は10月13日
前回のエクストラ爆走を反省し、気持ち控えめ投稿を心がけます。
★コメントの返信は激遅いです。
★タグが勝手すぎる!と思う方。ごめんなさい。検索してもヒットしないよう工夫してます。
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。【妄想史であり世界史ではない】事をご理解ください。登場人物、場所全て架空です。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義なのでリアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 98,379
最終更新日 2025.10.13
登録日 2025.10.10
魔王を討伐し、辺境でギルドマスターとしてスローライフを満喫する元勇者レオン。
絶世の美女である受付嬢(正体は元魔王軍幹部)と毎朝ベッドで濃厚な交尾を楽しみ、平和な余生を送るはずだった。
しかし、かつて魔王が死に際に放った『七つの大罪の呪い』が、十数年の時を経て美少女たちを蝕み始める!
呪いの発動条件は、少女たちの「最高に幸せな思い出」に触れること。
厄災と化す彼女たちを救えるのは、レオンの股間に宿る『希望の呪い』だけだった。
「私に触らないで!」と強がるツンデレ没落令嬢の結界を圧倒的な力で粉砕し、絶望から救い出す極上の浄化の儀式。
それは、おっさんの熱いペニスで彼女たちの最奥を希望の精液で満たし、快楽でメロメロに堕とすこと!
「お願い、おちんちん最後まで入れて私の命を繋いでぇっ♡」
傲慢な令嬢も、嫉妬深い後輩ヒーラーも、強固な建前を溶かされて極限の快感でまとめて救済されていく。
ダークな呪いの設定すら、圧倒的な強さと底なしの絶倫ぶりで明るく蹂躙!
読者の性癖を貫く、おっさん勇者のエロ甘でねちっこい最強ハーレム無双ファンタジー、ここに開幕!
文字数 162,019
最終更新日 2026.04.24
登録日 2026.04.08
茶髪茶目のポッチャリ令嬢ロサ。
イケメン達を翻弄するも無自覚。
ロサには人に言えない、言いたくない秘密があってイケメンどころではないのだ。
そんなロサ、長年の婚約者が婚約を解消しようとしているらしいと聞かされ…
剣、馬車、ドレスのヨーロッパ風異世界です。
御脱字、申し訳ございません。
1話が長めだと思われるかもしれませんが会話が多いので読みやすいのではないかと思います。
楽しんでいただけたら嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
*本作品の無断転載・AI学習への利用を禁止します。
文字数 144,847
最終更新日 2025.01.26
登録日 2025.01.25
前世では男だった主人公レンが吸血鬼の美少女に異世界TS転生し、自称神様にチート特典を貰ったのでお気楽に異世界を過ごし、そこで様々な棒を入れられたり、様々な穴に自慢の棒を入れたりするお話。
こういう話は初で性表現が拙いと思いますがよろしくお願いします
※ TS、異種姦、ふたなり、腹ボコ、精液ボテ等の要素があるので苦手な方はご注意を
文字数 423,347
最終更新日 2026.04.27
登録日 2021.05.31
■BL大賞に応募中。よかったら投票お願いします。
突然異世界へ転移した20代社畜の鈴木晶馬(すずき しょうま)は、転移先でダンジョンの攻略を余儀なくされる。
戸惑いながらも、鈴木は無理ゲーダンジョンを運良く攻略し、報酬として能力をいくつか手に入れる。
しかし手に入れた能力のひとつは、世界が求めているとんでもない能力のひとつだった。
・総愛され気味
・誰endになるか言及できません。
・どんでん返し系かも
・甘いえろはない(後半)
文字数 300,785
最終更新日 2021.11.25
登録日 2021.10.29
(2024年5月17日完結しました)バイト帰りに異世界転移をした、高校生の水瀬朔叡(みなせ さえ)。異世界で生きながらにして魔道具にされた朔叡は、建物に監禁されて過ごしていた。そんなある日、世話係として突如現れた美青年のライ。魔道具となった自分を恐れないライに、次第に朔叡は心を開く。しかし、ライには何か秘密があるようで……。
暗殺者×魔道具にされた高校生
不遇スタートです。R18展開には※マークを付ける予定です。シリアスが多めで、ラブ展開も後半です。よろしくお願いします。
文字数 156,655
最終更新日 2024.05.17
登録日 2022.09.09
「君の家との関係はもう続けられない」
ラーベ子爵家のオズヴァルドと婚約をしていたルフィード伯爵家の令嬢ファウスティーナはラーベ子爵に呼び出され、婚約の白紙を申し渡された。
拒否できるはずもない。7カ月前、ファウスティーナの兄であるニコライがあわや隣国と開戦となってもおかしくない事態を引き起こしその責任を取った。
関わり合いになった者も、その家も罰を受けたがルフィード伯爵家も例外ではない。残ったのは爵位だけで住む場所も失ってしまった。
一夜にして犯罪者を出した家となったルフィード伯爵家と7カ月も婚約を継続していたラーベ子爵家が珍しかったのだ。
書類にサインを済ませたファウスティーナは雨の中、歩いて家まで帰る途中で1人の男性を拾った。
雨に打たれずぶ濡れになっていたのは高熱で動けなかったから。
ファウスティーナは男性に肩を貸し、何の治療が出来るわけでもないが放っておく事は出来ず家に連れ帰った。
男性の名前はグレイク。「世話になった恩を返したい」というグレイクだったがグレイクには人に言えない秘密があった。
★↑例の如く恐ろしく省略してます。
★3月29日投稿開始、完結は3月31日22時22分<(_ _)>
★読んでくださる読者様は知っている事も、キャラは知らないって事があります
♡注意事項~この話を読む前に~♡
※異世界を舞台にした創作話です。時代設定なし、史実に基づいた話ではありません。リアルな世界の常識と混同されないようお願いします。
※心拍数や血圧の上昇、高血糖、アドレナリンの過剰分泌に責任はおえません。
※外道な作者の妄想で作られたガチなフィクションの上、ご都合主義です。
※架空のお話です。現実世界の話ではありません。登場人物、場所全て架空です。
※価値観や言葉使いなど現実世界とは異なります(似てるモノ、同じものもあります)
※誤字脱字結構多い作者です(ごめんなさい)コメント欄より教えて頂けると非常に助かります。
※話の基幹、伏線に関わる文言についてのご指摘は申し訳ないですが受けられません。
文字数 89,853
最終更新日 2024.03.31
登録日 2024.03.29
⚠章入れ替え等、編集しながら書いています。
読者様にはご迷惑をおかけしておりますが、
ご理解頂けますと幸いです。
【profile】
海老原 百華
24歳
職業:受付嬢
とびきりの美人、というわけではない女だが、
手入れの行き届いた髪、
美しく整えられた爪に白い肌、
持ち前の愛嬌の良さから
その笑顔には名前の通り華があった。
仕事も順調で傍から見れば順風満帆な女、
しかし欠点をあげるとすればその歪んだ性癖だった。
昼夜問わず繰り返される自慰行為は
日に日にエスカレートしていき…
※この物語はフィクションです。
※マニアックな部類に入ると思いますので
苦手な方は自己回避でお願いします。
濁音喘ぎ/羞恥プレイ/自虐プレイ/断面図表現有
レズプレイ/痴漢/アナルファック/etc
※18歳未満(高校在学中含)の方は閲覧は禁止です。
文字数 43,684
最終更新日 2023.03.04
登録日 2021.10.28
森に捨てられた少女ユーティスは、騎士団の副団長であるゼノ・フォービドに保護され、親子として一つ屋根の下で過ごす内に、彼に対し禁断の想いを寄せていった。
ある日、ゼノと国の王女の婚約を知り、ユーティスは己の気持ちの区切りと彼の幸せの為、彼と離れ遠くの土地に行くことを決意する。
ゼノと王女の婚約発表パーティーが城で行われているその夜、ユーティスは彼にあてた置き手紙を書き、黙って家を出ようとするが――
――これは、禁断の愛を持ってしまい苦悩する娘と、彼女に異様な執着を見せる義父、そして二人のその後の物語。
※義父と娘の血は一切繋がっていませんが、苦手な方はご注意下さいませ。
※R18シーンにはタイトルの後ろに『*』を付けています。
※最後のお話にルート分岐があります。ハッピーエンドルートとメリーバッドエンドルート。メリバルートは一番最後に載せますので、不快に感じた方はすぐに回れ右をお願いします。
※他小説サイト様で短編で載せていたものを加筆修正し、まとめたものになります。
文字数 96,544
最終更新日 2024.04.04
登録日 2024.02.16