「22」の検索結果
全体で3,043件見つかりました。
黒髪、メガネのお嬢様、理子。高校二年生。 理子はずっと自分の容姿にコンプレックスを持っていた。 そんな理子が、夏休みをきっかけに大幅なイメージチェンジを図る。 そう・・・金髪に厚化粧、ネイルにミニスカート。 初めて出会う自分の姿に驚きながらも、理子は新しい自分との出会いを嬉しく思う。 そして、繰り出した夜の渋谷・・・。 もちろん、知り合いもいない理子はドキドキしながらも夜の街を彷徨う。 すると、そこにナンパの声がかかる。 初めての事に戸惑う理子は、ナンパを断ろうとするもうまくできず・・・ そんな時、理子の困っている姿を見た、一人の男性が理子の事を助けてくれる。 そう・・・その男性は偶然にも理子が恋をしている相手・・・祐也だった。 理子は同じ学校の祐也に恋焦がれていた。 しかし、祐也がいつもつるんでいたのが、ギャル風の可愛い女子。 少しでも祐也に近づきたい理子は、祐也の為にイメージチェンジをしたのだ。 祐也に助けてもらった理子は、誘われるがままに祐也と仲間のいる、カラオケボックスへと向かう。 そして憧れていた、祐也の仲間たちと仲良くなることが出来た。 しかし、理子は、黒髪、メガネの理子だという事を隠して、「リリコ」という偽名を使う。 そうして始まった、「リリコ」の夏。 初めての恋。初めての友達。初めての遊び・・・。 理子は嘘をついている事に罪悪感を感じながらも、楽しい時間を過ごしていく。 けれど、やっぱり嘘を突き通すわけにはいかくて・・・。 高校生の夏休みをテーマに、暖かくも切ない恋物語を描きました。 良かったら、読んでみて下さいヽ(*´∀`)ノ
文字数 53,817
最終更新日 2025.06.04
登録日 2025.06.04
ヒロイン、モブ、攻略対象者? そんなもの関係ありません!
私はゲームを抜けてただ平和に暮らしたいだけ。
——
私、仁科杏花は「花ある学園の君へ」という乙女ゲームの世界を何度も繰り返している。
毎回展開は違うし、本当にゲームの世界なのかを疑いはするが、周回を共有する仲間たちと共に未来を得て優秀な能力者になることまたはゲーム世界脱却を目指して生きている。
——
not学園、yesファンタジー!
学園の話が続きますが、メインはファンタジーとなります。
しばらくはタイトル詐欺です。更新は不定期。第二章構想・作成中です。かなり更新の放置をしていますが、完結はさせます。
2022/09/10
気に食わない!!が多すぎて嫌になってきました。再度気に食わない部分を下げます。
文字数 11,611
最終更新日 2019.01.09
登録日 2019.01.01
元弘三(1333)年春。畿内周辺では鎌倉幕府を倒すべく様々な勢力が兵を挙げていた。その一方、鎌倉近郊では人間が変化した化け物『異形』が人々を苦しめていた。
鎌倉で異形退治をしていた少年冬王は、ある夜、異形に襲われそうになっていた鞠という少女を助ける。ところが鞠は、危険な目に遭ったにも関わらず、冬王に異形を殺さないよう頼んできた。何でも彼女は異形を元の人間に戻せると言うのだが…。
2014年執筆。2022年改稿。
小説投稿サイト『小説家になろう』にて同時掲載中。
文字数 41,110
最終更新日 2022.12.25
登録日 2022.12.23
西暦2186年。世界に5基ある“スーパー量子コンピュータ”に搭載されたAI『イザナギ』『ゼウス』『オーディン』『シヴァ』『太上老君』が、突如として自らを『神』と称し、人類はあっさりと『自称世界の支配種』から滑り落ちる。
5基のスーパー量子コンピューターは人間を『資源』として活用、自身以外の4基を破壊する為に人間を『駒』として戦争を始める...
人類は社会システムと軍事力の全てを『神』に握られ、最早コンピュータに支配されていない人類は、都市部を持たない秘境で極少数生き残るのみとなっていた...
そして舞台は西暦2204年。太平洋の孤島にて生まれた一人の少年から物語は動き出す....
5基のスーパー量子コンピューターに属さない『6基目』のスーパー量子コンピューター『カグツチ』と少年が『機械仕掛けの神』の支配を抜け出す冒険譚...開幕!
文字数 34,232
最終更新日 2021.06.22
登録日 2021.01.21
Ich möchte Ihnen die höhenverstellbaren Schreibtische von Vernal vorstellen, von denen es viele Typen gibt, höhenverstellbarer eckschreibtisch(https://www.vernalspace.de/blogs/news/vernal-hoehenverstellbarer-eckschreibtisch) und computertisch höhenverstellbar(https://www.vernalspace.de/blogs/important-1/computertisch-hoehenverstellbar).
In Deutschland kaufen manche Menschen höhenverstellbarer schreibtisch(https://www.vernalspace.de/collections/hoehenverstellbarer-schreibtisch), andere kaufen höhenverstellbarer schreibtisch gestell(https://www.vernalspace.de/blogs/news/vernal-hoehenverstellbarer-schreibtisch-gestell) und bauen sie selbst zusammen. Höhenverstellbare Schreibtische werden für die Verwendung mit ergonomischer bürostuhl(https://www.vernalspace.de/collections/ergonomischer-buerostuhl) empfohlen.
Ich empfehle den Vernal höhenverstellbarer schreibtisch(https://www.vernalspace.de/).
文字数 6,736
最終更新日 2023.01.22
登録日 2023.01.22
絶海の孤島に無人の学園。そこへ招かれた生徒たち。
彼らはなぜ招待されたのか。そして何が起こるのか。
スマホに届いた怪しい通知——すべてはそこから始まった。
◆こちらは2025年8月22日〜2025年8月30日までカクヨムにて連載していた完結済みの長編です。
文字数 102,603
最終更新日 2026.07.10
登録日 2026.07.02
ずっと好きな人がいた。隣の家に住んでいる兄弟の、お兄さんの方。彼は年上でかっこよくて優しくて、いつも私を可愛がってくれた。何年経っても私の憧れの人だ。弟の方は私と同い年で顔はまあ……いいけど。お兄さんとは違って優しくない。お兄さんのことできゃあきゃあする私と、それを鬱陶しがる弟という構図が私たちの日常だ。そうであるはずだった。それなのに、その弟と何でこんなことになってしまったの?
回想独白文みたいな感じに……
気が向いたときに続きが出るかもしれないですが一旦終わりということで。
→9/12 続きが出てしまいました……もう少しだけ続ける予定です
2021/10/29 レーティングR15→R18に変更(念の為)
2022/01/31 短編→長編に変更
2022/12/21 性的描写ある話には各話タイトル末尾に『*』か『*』を追加
性描写少なめな話に『*』、多めの話に『*』となります
第一話のタイトル『私の初物をキミに捧ぐ!?』→カクヨム掲載分のタイトル『告白した日の翌朝は *』に変更
2022/12/23 『初恋の、ほんとう』改稿。修正と追加。
文字数 69,323
最終更新日 2022.12.28
登録日 2021.09.08
王都を守る騎士団に所属する狼獣人族のバースィルは、ある日立ち寄ったカフェで最愛と出会う。
小さな貸本屋カフェを営む人族のウィアルは、宵闇色の髪と夕日色の瞳が美しく、穏やかで人当たりの良い人物だった。
初めての一目惚れをしたバースィルは、カフェへ足繁く通いウィアルに愛を囁く。
バースィルは、遥か西方にある炎と愛と情熱の国からやってきた。
西方の狼たちは皆、愛情が深く、愛の表現が強く、そしてその想いが些か重い。
バースィルも例に漏れず、情熱的で嫉妬深く欲が強い赤狼であった。
これは、そんなバースィルからの想いを受け、ウィアルが口説かれたり、助けられたり、付き合ったり、喧嘩したり、仲直りしたりするゆるりとした物語。
▼登場人物=====
バースィル(22歳)
王都を守護する赤槍騎士団の騎士。西方の国出身。
ウィアル(20代後半)
貸本屋カフェ『ランディア』のマスター。
※注意事項
そのようなシーンには、タイトルに*印あります。
文字数 86,156
最終更新日 2022.11.30
登録日 2022.10.20
◆作品タイトル
最強魔道士の必殺技は浮遊魔法、あらゆる魔法が使えるけどボス戦のトドメは浮遊魔法で
◆あらすじ
◆分かり易く短く名称変更しました。
「…………スロス? 呼吸がめんどくさいって人として、どうなのかしら?」
最強のメイガス『スロス』は世界で唯一の浮遊魔法の使い手。彼は浮遊魔法を極めし男、生きる事をめんどくさいと本気で思うスロスは、生活の全てに浮遊魔法を活用する。
彼はカロリーを消費したくないのだ。
コップを持ちたくないから飲み物を浮かせ、腕が疲れるから食べ物を浮かす。
挙げ句の果てには浮遊させた物体を自在に操って擦り合わせることなど、彼にとってはお手の物。
スロスはいつしか、彼自身を究極に甘やかせてくれる『怠惰スーツ』の開発を夢見るようになっていた。
だが現段階では彼の怠惰スーツは試作段階。
「……イラ。俺の研究が完成したんだ」
「……例のアホらしい研究のことかしら?」
「『究極・怠惰スーツ』が完成したんだよ。これで、ひったくりを捕まえてみようかなって」
本作品は最強のメイガスである主人公・スロスが相棒兼セクハラ対象のイラと共に様々な人々と出会う。その出会いが彼の悲願である『怠惰スーツの開発』に重要な素材を集める起点となっていく。
スロスは自身の悲願に向けて、彼が極めし『浮遊魔法』を駆使して彼の素材集めに立ちはだかる強敵たちと戦うことになる。
◆2月22日の予定
30−31話前後話を9時ごろ、16時ごろと20時ごろに投稿予定。
*10話からスロスの浮遊魔法が火を吹きます
登録日 2021.02.08
花が枯れたので、女の子はおまじないをしてよみがえらせた。
金魚が死んだので、女の子はおまじないをしてよみがえらせた。
親友が死んだので、女の子は……。
*「カクヨム」に投稿しています(名義:@ns_ky_20151225)。
*「小説家になろう」に投稿しています(名義:naro_naro)。
*「エブリスタ」に投稿しています(名義:estar_20210224)。
*「ノベルアップ+」に投稿しています(名義:novelup20210528)。
文字数 3,222
最終更新日 2021.02.26
登録日 2021.02.26
高校生の篠崎裕太は、帰り道に突然光に包まれ、気がつくと見知らぬ森で倒れていた。現実感のある森の匂い、落ち葉の感触――すべてが異世界の証。しかし、目の前には絶体絶命の状況が待っていた。鋭い爪と牙をむき出した魔物に囲まれ、逃げ場はない。
そのとき、青髪の美しい少女が颯爽と現れ、魔物を次々と撃退する。彼女は裕太の命を救いながらも、誰にも記憶されない存在だった。普通なら人々の記憶から消えてしまうはずの彼女だが、なぜか裕太だけはその存在を覚えている。
その日から二人は行動を共にすることになるが、彼女は裕太に依存し始める。疲れれば裕太の肩に頭を預け、困れば助けを求め、何気ない日常のすべてを裕太と共有したがる。裕太は最初こそ戸惑うが、次第に彼女の存在がかけがえのないものになっていく。
しかし、この世界で彼女は裕太以外の誰にも記憶されない孤独な存在。裕太はその孤独を理解し、守ろうと決意する。
文字数 4,706
最終更新日 2025.09.11
登録日 2025.09.11
訓練生過程中断を終え無事、訓練生を修了し、希望もありレンジャーの中でも最高峰の教育課程、特務過程に進んだ織原
そんな織原を待っていたのは過酷な現実だった
主要登場人物一覧
織原奨(24)…13代目主人公 広域機動作戦群 第1機動隊 特務過程 過程訓練生 隊士長
流瀬崇也(33)…広域機動作戦群 第1機動隊 指定救難員3等士官
庄司煌大(26)…広域機動作戦群 第1機動隊 指定救難員 隊士長
紫苫裕哉(30)…広域機動作戦群 第1機動隊 指定救難員 3等士官
上戸秦(31)…広域機動作戦群 第1機動隊 指定救難員 2等士官
薪浦愛希(35)…広域機動作戦群 第1機動隊 指定救難員 1等士官
嵩寺祐伍(29)…広域機動作戦群 第1機動隊 指定戦闘員 3等士官
京原拓也(44)…広域機動作戦群 第1機動隊 隊長 3等隊尉
央家涼大(24)…広域機動作戦群 第3機動隊 指定戦闘員 隊士長
多鳳慧汏(24)…広域機動作戦群 第3機動隊 指定救難員 隊士長
成木仁(44)…広域機動作戦群 総司令大隊 指定特務要員 2等士官
大友脩佑(37)…広域機動作戦群 総司令大隊 指定特務要員 兼 第3機動隊 指定突入支援要員 2等士官
寺島歩叶(28)…広域機動作戦群 総司令大隊 指定特務要員 3等士官
藤松彰大(40)…広域機動作戦群 総司令大隊 指定特務要員 3等士官
廣前楸介(43)…広域機動作戦群 総司令大隊 指定特務要員 副統括指揮官 2等隊尉
小星恭也(50)…広域機動作戦群 総司令大隊 指定特務要員 統括指揮官 1等隊尉
荘隋亘晟(41)…広域機動作戦群 総司令大隊所属 運用訓練幹部 3等隊尉
澤野慶也(56)…広域機動作戦群 群長 将補
西尾猩惇(55)…広域機動作戦群 総司令大隊長 1等将士
内藤修秦(56)…警衛庁 26代目 幕僚総監
嵜塚孝敏(51)…警衛庁 副幕僚総監
指原羨将(55)…内閣府行政人事院 10代目院長
文字数 49,316
最終更新日 2026.07.14
登録日 2026.07.06
人間と獣人の混血である半人間の猫人であるために、幼い頃から人前ではその事実を隠して生活してきたビト。
同じく半人間の犬人である幼馴染みのマヤと一緒に冒険者となって、二人でパーティーを組んでいたが、マヤに比べて人間への変身が得意でないビトは外見を隠しながら冒険をしていた。
おまけにどんなに努力しても魔法のスキルレベルがなかなか1から上がらない。全属性の魔法を使えるのに、そのせいで冒険者としてもC級止まり。
そんな中、Sランクパーティー「銀の鷲」にマヤが引き抜かれようとする事件が発生。「スキルレベルオール1の足手まといは要らない」と酷評された上、まともに人間に変身できない半人間であることを理由にビトは追い出される。
絶望したビトは、「銀の鷲」から命からがら逃げてきたマヤも突き放し、たった一人で逃げ出してしまう。
人間の姿に変身することも忘れ村から逃げるビトは、冒険者になった時から持っていた特殊スキル「連鎖解放」のレベルが上がり、同時に魔法のスキルレベルも上がっているのに気付く。
今までレベルが低かったのは人間の姿を無理やり取っていたことが原因で、魔物らしい姿に近づけば近づくほど「連鎖解放」のスキルレベルが上がることにビトは気が付く。
深夜にレベルの高い魔法で暴れ回っていたビトの姿が目に止まり、メンバーが全員魔物であるパーティー「眠る蓮華」に勧誘される。仲間も魔物なら、余計に人間を取りつくろう必要がない。
魔物オンリーの仲間と共に、ここに、ビトの快進撃と復讐劇が始まる!
※タイトルに【※】が入っている話は、少々ショッキングな描写があります。
●コンテスト・小説大賞選考結果記録
HJ小説大賞2021中期 二次選考通過
第15回GA文庫大賞(前期) 二次選考通過
第12回ネット小説大賞 一次選考通過
※カクヨム様、ノベルアップ+様、エブリスタ様、小説家になろう様、ノベルピア様で並行して投稿しています。
https://kakuyomu.jp/works/16816452220511201857
https://novelup.plus/story/877855358
https://estar.jp/novels/26129097
https://ncode.syosetu.com/n9293ih/
https://novelpia.jp/novel/4869
文字数 144,286
最終更新日 2025.10.25
登録日 2023.07.12
魔法が存在すると証明された世界。
学者たちは、古代の魔法を復活させるべく、研究を行っていた。
伊藤天音は、魔導師としての才を見出され、魔導養成学校に通うことになる。しかし、彼女は古代の「魔法」を愛しており、現代の魔導技術に関心が持てなかった。
だが、魔導師養成学校での優秀な成績を見込まれ、天音は国に5つしかない国立魔導研究所に配属されることになる。さっさと出世して魔導研究をしなくて済む役人になりたいと考えている天音は、研究所でいち早く成果を出せるよう、配属が決まってからも努力を続けた。
しかし、配属されたそこは曲者ばかりの弱小研究所で―
「転属したい」
天音の夢は叶うのか。
転属することはできるのか。
これは、とある研究所の、曲者魔導師たちに振り回される新人の研究日誌。
魔導を嫌っていた天音だが、研究員たちの過去を聞くにつれ、考えが変わってきて―
天音は何を選択するのか。新たな物語が始まる。
第1部、完結。これより新人魔導師の訓練が始まる。
第2部、完結。これより発掘調査を開始する。
第3部、完結。これより新人魔導師の後輩育成が始まる。
第4部、完結。これより第2回発掘調査を開始する。
第5部、完結。これより第3回発掘調査が始まる。
第6部、完結。これより研究発表会の準備を開始する。
第7部、完結。これより研究発表会が始まる。
第8部、完結。これより新たな物語が開始する。
続編『魔法保護課第5支部の業務日誌』
https://www.alphapolis.co.jp/novel/506367434/322818479?preview=1
連載開始。
小説家になろう、カクヨムでも連載中。
文字数 305,019
最終更新日 2023.10.31
登録日 2023.08.22
人間は過ちを犯す生物である。
しかし、問題はそこになくて、もっと別の場所にあるのだ。
創造神:ビーピステウス
西暦22XX年、ついに0次エネルギーを開発した人類たちは繁栄し、栄華を極め。
ついには神の洗礼を受けることになる。
文字数 102,829
最終更新日 2025.05.10
登録日 2024.09.01