「スマ」の検索結果
全体で3,141件見つかりました。
一人の女子高生が、歩きスマホで赤信号の横断歩道を渡る。
そこに迫りくるトラック……そして儚くも落命したその魂の前に現れたのは、異世界の冥府を守る番人・クロス。
「お前を私の世界に転生させてやろう」
ただし、ある交換条件と引き換えに。そしてその魂は叫ぶのだ。
「なんでトラック運転手側の俺が死んで転生してるんだよ!」
アラフォーおっさんの、理不尽な異世界転生記が幕を開ける――。
☆「魔皇リリィディアと塔の賢者たち」の第二章の裏で起こっていたストーリーです。
※そちらのストーリーとは絡みませんので、この作品単独でもおいしくお召し上がりになれます。
文字数 163,548
最終更新日 2023.05.19
登録日 2023.04.16
「ねぇ、樟くん、俺と疑似恋愛、してみない?」
誰もいなくなった教室で〝さえずりくん〟は言った。
見た目〝悪い子〟と、見た目〝真面目っ子〟
そんな2人が結ばれるまでのお話。
※他サイトにて多重投稿してます。
文章的に携帯と表記する場面が出ますが、2人が使用しているのはスマホ/iPhoneです。
文字数 10,343
最終更新日 2019.01.13
登録日 2019.01.08
文字数 764
最終更新日 2019.03.03
登録日 2019.03.03
※【異世界アルアル】非常識設定が使えず地味に生きていく・・現実世界で俺は死に損ねたらしい?そこから異世界に引っ張られ・・簡単に簡略した内容の説明だが事実だと神に言い聞かされた。(否定は無視)その瞬間が即死でなければこんな事も可能なんだとよ。そんな状況を今一度詳しく聞けば、最近は慣れに任せて会社から帰宅途中に歩きスマホ・・アチャーな気分を我慢のままさらに聞いたら、何かに躓きコケた先には大理石っぽい階段があぁぁぁ・・はい、今はそこで停止中だそうです。いやそれもこれもマヌケな感じだが、回避手段の為に・・・・物語ゲーム世界でここから始まる・・が、俺がPCに積んだ資料(ほぼコミックとアニメに小説)余生20年では見切れない物がぁぁぁ!
妄想男子諸君!異世界ハーレム・・その定番で男子の夢を破壊する出来事がある。それは必ず迎える修羅場からの殺傷事件。刺されるのは主人公のオレ!マジヤバいから。うん、俺も女子の当事者だったら刺すわ。繁殖行動に正義は感じられないもの・・ハーレムはパスや!
※第一章第一部 始めから順調 ※第一章第二部 調子に乗って手を出す ※第二章第一部 気をつけろハーレムルート! ※第二章第二部 メンドセイ侯爵御一行の接待事情 ※第三章第一部 マグサヤ領への用命は王命なのか? ※第三章第二部 マグサヤ領へと駆ける風雲 ※第四章第一部 春は遅く竹の子は芽吹に恐れる ※第四章第二部 落ち零れ領の改善政策進行 現在進行中です。
文字数 585,406
最終更新日 2025.04.04
登録日 2022.01.23
異世界とゲートが繋がって数年、現実には戦争も技術革新も起きず、地味な交流が続いていた。
デスマーチを終えた社畜システムエンジニア俺(アラサー)、弊社を見返してやる! と、現地の魔導学院との共同研究チームに志願、IT技術を駆使して、魔法世界のデジタル革命を目指すことに。
だが、パートナーになったのは、なぜか弱冠16歳の魔導学院主席魔導士(素材屋さん)。
それならばと、従姉妹の天才女子中学生プログラマー、一見常識人な同僚を巻き込み、出来たのは、日本の誇る?デジタル文化(友情破壊対戦ガチャ課金ゲーム)を詰め込んだ、魔法世界向けのスマホだった。とりあえず、悪い帝国にバラまいて、上級貴族から低確率ガチャで資金集めでもするか。
これは、デジタル技術と魔法技術を融合させた最強魔導スマホを駆使し、異世界を変えていく物語。
※小説家になろうにも投稿しています。
文字数 137,463
最終更新日 2020.12.25
登録日 2020.11.18
「おめでとうございます! あなたは1万人目の異世界転送者です」
ある日知らないスマホゲームからメッセージが来て、異世界に転送された俺。
「異世界転生希望者が多すぎる」と自称神様が文句を言いつつも
俺を異世界に転送したのにはやっぱりワケがあったのだ。
ダメな俺にはダメな仲間が増えていき……。
お前ら! 世界を救う前に自分の部屋ぐらい片付けろおおおおぉぉっっ!!
文字数 8,120
最終更新日 2017.11.11
登録日 2017.10.19
この世界のどんな美しい物でも形容する事ができないような美少女がいた。
しかし、彼女は何故か全くモテなかった。それどころか男達は彼女と必要最低限しか接そうとしない。
彼女は嘆いた。
『どうして自分はこんなにモテないのだろうか?』
『もしかしたら、自分では気づいていないだけで本当は醜い容姿なのでは?』
しかし、鏡を見るとそこにはあまりにも高貴に煌めく完璧な美少女がいる。
彼女は決意した。
絶対に男達を振り向かせてみせる。
これは、あまりにも美しすぎるのに、何故か全くモテない真霧 凛という少女の奮闘記である。
それにしてもなぜ彼女はモテないのだろうか?そして、彼女はその秘密を知ることができるだろうか...。
文字数 4,630
最終更新日 2021.11.21
登録日 2021.11.18
──送信できなかったメールは、まだそこに残っていた。
中学時代、藤倉理仁(ふじくら りひと)と桐谷湊(きりたに みなと)は、何気なくいつも一緒にいた。
しかし、互いの気持ちに気づくことなく、卒業後は別々の道を選ぶ。
理仁 は進学校へ進み、そのまま都会で忙しく働くようになった。
湊 は中学卒業と同時に料理人の道へ進み、修行を積み、やがて 「Lumière(リュミエール)」 という小さなビストロを開く。
二人は、それ以来一度も会うことはなかった──あの夜までは。
30歳になったある日、疲れ果てた理仁が偶然入ったビストロ。
そこで厨房に立っていたのは、かつての親友・湊だった。
懐かしさと気まずさが入り混じる再会。
積もる話もあるはずなのに、どうしても踏み込めない距離。
──その夜、湊はふとスマホを開き、未送信のメールを見つける。
そこには、15年前の「伝えたかった気持ち」 がそのまま残されていた。
「もし、あの時このメールを送っていたら、俺たちは違う未来を選んでいた?」
静かな夜のビストロで、時間を超えて交差するふたりの想い。
過去に置き忘れた恋心は、まだ消えていなかった──。
切なくて、温かい。
大人になったからこそ気づく、"初恋の続き" の物語。
文字数 36,670
最終更新日 2025.04.29
登録日 2025.04.01
「技術バカ」と馬鹿にされ続けたエンジニア・健一が手にしたのは、人の心を支配する禁断のスマートグラス。相手の感情を操り、記憶を改ざんし、完全に洗脳する——。パワハラ上司も、見下していた美人秘書も、今日から俺の奴隷だ。だが、このデバイスには恐ろしい秘密が隠されていた。復讐が復讐を呼ぶ、IT企業を舞台にした究極の逆転劇が始まる。技術者の本当の怖さを、教えてやる。
文字数 22,061
最終更新日 2025.07.10
登録日 2025.07.10
橘 風夏(たちばな ふうか)は高1。幼なじみの天野 裕也(あまの ゆうや)と同じ“浅森高校”
バスケで有名な浅森高校。裕也は持ち前の運動神経でバスケ部エース。風夏は、男バスマネージャー。
高校にはいり、風夏を狙う狼は増えだした────
風夏を好きな裕也は狼から守ろうとするが──
文字数 1,128
最終更新日 2015.12.29
登録日 2015.12.28
若者が賑わうクリスマスイブの夜、一人残業をしていた白山大地に降りかかったのは「エクストラ社長の殺人事件」の罪だった。冤罪を主張する白山を助けるために立ち上がったのは、白山の親友かつ弁護士の坂上進であった。坂上は白山の冤罪を証明できるのか...。
文字数 3,519
最終更新日 2020.05.21
登録日 2020.05.20
私の文を読めば分かるのだが常識が無く、頭も悪く、依存心が高い。そう、私を例えると虫なのだ。特にタチの悪いのはコミュ力の高さなのだ。私と話すと、なるほどねぇ、それってウケる、ムカつくんだよと、リアクションをコントロールする。これは寄生虫だ。生物に直ぐ貼り付き、養分(人に例えると、金、物、心)を吸い出し栄養とす。そんな人間いるのか?とそれが私であり、現存する、野心はあまり無く、それこそ最低限に生きれればいい。まさに虫。書いてる事も表現とは言いがたく吐溜のように捉える人も多いのでは?まさに虫、便所虫かw私はメディア性が高く、まぁフツーの話も多少出来るが、オタク話が多いのでは?え?〇〇って知らないの?じゃあ説明するよと、パチッとスイッチが入ると饒舌にペラペラ喋り出す。これは人ではない。だから虫なのだ別にそれでいい。それをあからさまに取り付く。ニヒリストと言われてしまう。まぁそれは育成段階の環境の悪さかもしれないが今更、家庭、学校、地域を評しても仕方ない。今ある資源で生きてくしかないのだ。当然だ。金持ちの御老体に取り入るのも上手、なぜなら、私は誰の話も下る下らない話も聞く、とにかく聞く、すると私を優しいのだの、紳士だの評される。私はなんでも利用する人間なのでスマホをコミュニケーションツールとして人に渡す。例えば、老人に麻雀など渡せば永遠に没頭し出す。それでいい。私は突然、対人関係を止める所がある。なぜなら私の話を聞かないからだ。私はそういう人をクズとみなし関係を止める。人の事は言えないが。ちょっと人間らしいか…当然そんな事ばかりやり出すと社会やら人生やらに絶望し、ウツになる。ある本に書いてあったがネアカに疲れた…これは私に該当するな。なるほど。布団にモグタンになり続けのときもある。あと、私は考える事が好きである。よく飯よりより野球が好きと言う人がいるが、私の場合がそれだ。だから体重が落ちガリガリになってしまう。当然、人は私を心配する。食料を買ってきて、私をもてなしてくれる。わかってる。そう、私はワカッチャッテル系なのだ。イヤイヤ君のわかってない世界は沢山あるよ。そんな人が沢山居るのもワカッテる。人はそんな私をサジ投げする。「好きに生きろ」と、そんな事は19世紀哲学者ニーチェが言っていた事だ気にはしない。ニーチェはこんな事も言っていた。「意味が無いから良き生が得られるので無く、良き生を送って無いから意味にすがるのだ」そんな私は無目的だ。性、食、眠、で十分なのだ。そんな事、調達するのは容易くスイスイ生きる。ネットで識者が言うにはニヒリズム叩きだ。例えば「オマエに命をかけるモノがあるのか?命をかけてくれる人はいるのか?」と煽っている。まぁ人が人を煽る。よくある話だヤレヤレそろそろ独り言は止めよう。ありがとう。死にはしないw
文字数 272
最終更新日 2021.04.10
登録日 2021.04.10
ずっと前から小説とか書いてみたいという気持ちがあって、スマホでできるならやってみよう。でも何も思いつかないから、おかしいと思われるかもしれないけど才能も無いと思ってるし、これぐらいしか出来ないから私自身のことを書いてみようと思った私。
登場してくる人物は、"私"の友達、"私"の家族、"私"が飼っている黒猫、そして私。
好きな人とかその日その日で出会った人とか出てくるかもね。
周りの言う普通とか当たり前とかなんだろうね。人生ってそもそもなんだろう。
そんなこと思ってる"私"の小説です。
まず初めに、自己紹介といきましょうか。
私は16歳にしてフリーター。
主語から想像できると思うが、もちろん女の子。周りからは通信でもいいから高校は行きなーって言われてるけど、色々あって本気で行きたくない、人と関わりたくないんだよ。って思ってる私だし、そんな言葉を聞くだけでゾッとするし怒りが湧いてくる。
それと、私は小さい時から目に見えないものに関心とか興味があったわけ。今はタロット占いをしててゆくゆくは自営業とかしてみたいなって。淡い夢を抱いてる。
…え?普段はタロット占いしてるかって?
してるよ。トークアプリを使ってやってます。大丈夫、出会い系とかじゃないし、興味もない(笑)私には忘れられずにいる人が居るからね…軽い男性不信だし、口だけやなこいつ…って思ってるし、色々あって今は忘れようかどうか迷ってるけど!(笑)
突然だけど、今日から小説を書こうと思う。
私自身、感情のコントロールができなくて、こういう風に思ってることを文字に起こしてみたら楽になるだろうと思ったからだ。
じゃあ、Twitter(ツイッター)とかそこら辺に書けば?って思った人もいるでしょ?
私も思ったよ。よーく考えた結果、小説の方が良い。てか私のこの口調とか書き方から想像できるでしょ?こんな感じで呟いてたら変に思われちゃうよ(笑)って言うのが私の率直な意見ね。
小さい時から小説書くことに興味あったし!
そんな私に少しでも興味を持ってくれた?
じゃあ、私の事、知ってかない?
文字数 1,204
最終更新日 2018.10.05
登録日 2018.10.02
今日(9月29日)は中国の中秋節ですね!
秋の夜長に中華BLはいかがでしょうか?
三年半の時を経て再開した憧れの人は、もう以前の様には笑わなくなり、大人の男が怖くなってしまっていた。
【片思い歴十年の教え子攻め】X【大人の男が怖い元家庭教師受け】
異国他郷に身を置いた事がある方なら、誰もが月を見て望郷の念を抱いた事があるかと思います。中華BLに余り興味が無くても、むしろそんな方にこそ届くと良いなと、難しい中国語も使わずに全て解りやすい平坦な言葉を心掛けて書きました。
潔く諦めて次に進むには強すぎる、でも全てを壊してでも欲しいと行動に移すまでの激情はない、淡く切ない恋心。
1万字くらいのサクッと読める作品です。
月にまつわる漢詩・宋詞が2つ登場します。
大事な人を思い浮かべながら漢語の世界に浸ってみませんか?
R無し、片想いの切ないお話です。
Xの企画、#BLお月見2023、 #再会年下攻め創作BL参加作品です。
当方は文章を書く事とは無縁の仕事をずっとしており、無謀にも来年一月から中華BL専門の翻訳家になりたいと考えているので、文章の書き方等のアドバイスを下さる方大募集中です!
誤字脱字・文章の書き方・添削指導、全て大歓迎です!
ぜひぜひよろしくお願いいたします。
2023年10月30日追記:
短編でも出したら良いよ!と皆様おっしゃるので『明月幾時有~明月よ何時まで~』でアンダルシュノベルズb賞の選考に参加してみようかなと。
読んで楽しくなる作品じゃないところが若干ミスマッチな気がしますが、この作品は当時中国に留学していた自分の想い出を元に書いた作品だったので、青春感はあるかなと。
それぞれの異国の地で二人は既に共依存の様相を呈していて、もしかしたら相手は待っているかもしれないのに。今の物語の通り、最後まで切ないままで終わる初恋もまた乙なものですが、続きを書くとしたら是非ハッピーエンドにしてあげたい作品です。
文字数 15,130
最終更新日 2023.09.29
登録日 2023.09.29
文字数 10,077
最終更新日 2024.12.26
登録日 2024.12.23
※完全作者解釈です
1人目は、容姿はDomと遜色ないほどの美男である"神代 葉琉"。その容姿から周囲は彼の事をDomとして疑わない。しかし、彼の本当の二次性は真反対のSub。
もう1人は、有名なDom一族の長男として生まれ、自身も社長として第一線で活躍するDom”七々扇 紫桜”。ハイクラスのDomであり、カリスマ性や支配力を兼ね備えた完全無欠のDom。
そんな2人が織り成すオフィスBL。
いつも冷静沈着で仕事ができる葉琉を、紫桜は落とす事ができるのか?
過去に辛い思いをし、二度とDomに心を許さないと固く誓う葉琉と、何としても捕まえたい紫桜の攻防が静かに始まる。
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BL初心者のため、めっちゃくちゃ暖かい目線でよろしくお願いします!
誤字脱字は確実にあると思います。勢いで書いてるので…。ご指摘の方よろしくお願いします!
【dom/subユニバース】感かなり薄めです。
fujossy様先行掲載中
文字数 25,092
最終更新日 2023.03.01
登録日 2023.02.22
「今からキミを、この部屋に軟禁する!」
五十嵐紫鶴の守護霊であるユカリは、ある日突然、そう宣言した。窓も玄関も不思議な力によって開けられなくなっており、スマホも使えない。こうして紫鶴は呆気なく、守護霊に軟禁されてしまったのだった。しかし、この軟禁にはなにか理由があるようで……?
文字数 13,380
最終更新日 2024.09.21
登録日 2024.09.21
クリスマスデートの約束をしていた彼女が寝取られ絶望から駆け出す主人公は、年下の彼氏に振られたばかりだという女性に出会う。お互いの傷を慰めあうように食事を共にした二人。家事が苦手な女性に家事代行のアルバイトとして雇われた主人公だが……。
アラサーOLと男子高校生そして彼の家族を巻き込む愛憎の物語。
短編作品「壊想録」よりタイトル改題、加筆しております。
文字数 17,361
最終更新日 2025.05.11
登録日 2025.04.01